"朝日●●(●●市●●経営)"を名乗る人物へ:未成年を売春させることが犯罪です。
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【母親のレイプ小説2−母美知子陵辱小説集】->画像>5枚


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1 : 母親が犯される小説を職人さんに書き込んで頂くスレです。
一応母親の名前は「美和子」で統一しています。
ジャンルは母親である美和子が犯されるという内容ならさまざまなジャンルでOKです。
自分の嗜好と会わない作品が投稿された場合、それを理由にせっかく作品を投稿してくれた
職人さんを叩くような行為はやめましょう。

前スレ
母親のレイプ小説
http://sakura01.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1163906621/



2 : 関連スレ
母親が他人に犯される 漫画・小説 #7
http://pie.bbspink.com/test/read.cgi/erocomic/1175544745/
【美人な】母が他の男に【人妻なのに】
http://sakura02.bbspink.com/test/read.cgi/mature/1172500372/
母親が他人に犯される小説(創作)
http://sakura03.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1183549468/
【熟女】お母さんは正義のヒロイン 第二話【若妻】
http://sakura03.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1172532104/
最後のスーパーロボットに乗って戦うお母さん【Final】
http://sakura03.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1182507931/

3 : >>1
乙〜

4 : 乙です

5 : http://s1.muryo-de.etowns.net/~eroerosite/index2.php

6 : このスレでは、猟奇的な陵辱や、肉体または内臓破壊などの
過激なエログロを期待したい
例:異種姦、解剖モノ、カニバリズム系とか
非現実的な内容もOKとしては?

7 : 賛成

8 : 美和子さんの小説の過程で、仮の姓を考えてみない
そのほうが臨場感沸くし
ありふれた姓でいいと思うけど

9 : そんなこと言い出したら家族構成だの年齢だのを決めようと言い出す連中が必ず出てくる。
そんなのは作者の裁量にゆだねるべきだ。
それに、苗字が違うほうが○○家の美和子さんのレイプ体験というように
分類がしやすいから都合がいい。

10 : タイトル『美知子』になってるけど・・・
『美和子』?『美知子』?

11 : 和毅

12 : ・責める対象
 尿道 膀胱 腎臓 クリ 陰唇 膣 子宮 卵巣 直腸 大腸 小腸 かその腸壁 腸間膜
 胃及び胃壁 肝臓 すい臓 脳 乳房・乳首とその中身
 皮下組織 血管
 心臓(個人的には肺は萌えん)
 これらの内側からか、外からか、あるいは両方か
・責める方法・道具 突刺し、切り裂き、咀嚼、貫通(チヌ?触手?針?舌?ナマモノ?アメーバみたいなもん?)
・責める者は何か
・シチュ
・結末(ハッピーエンドは萌えん)
リクエストしておいたほうがネタ作りの参考になっていいと思うぞ



13 : 817の駄作完結w

14 : 眼姦、脳姦、死姦、串刺し何でも有りにしたら?

15 : >>1を読んでないのか?
母親が犯される内容だって書いてあるだろうが
いい加減粘着してあらすのやめろ

16 : さまざまなジャンルでOKとかいてあるので、何も問題はない

17 : じゃー>>14を表記する必要も無いな

18 : >>12
じゃあ、リクエストにこたえてあげるね(*'-'*)
美和子は>>12の脳と>>13の脳と>>14の脳を針で串刺しにしました。
すると3人揃って逝ってしまいました。

あっ!!
…ゴメンね。ハッピーエンドになっちゃった(*ノωノ)

19 : 前スレ817へ
人体破壊系を書くならこのスレに投稿する事を許可してやるぜ
寛大な俺様に感謝して執筆を始めるが良い

20 : 自分で作品うpしないくせに、職人に文句垂れてる仕切り名無しがウザイな

21 : >>18
(n‘∀‘)η
GJ!このスレはマターリでいきましょ♪

22 : 美和子より美知子の方が萌えるなぁ

23 : >>18
勃起したw

24 : で、817さんの続きはまだですか?

25 : ターキの出番を求む。

26 : 呼んだ?

27 : 母親が催眠術や薬物で洗脳調教されて寝取られる作品が読みたいです。

28 : スレ主がいないとどうも書く気がおきない。

29 : どなたか母親の肉体改造ものをお願いしたい。
母の名前:キヨ子
(例)
・巨乳化(Gカップ以上)
・乳首長大(子供のオチンチンぐらいの大きさ)
・クリトリス改造+肥大(子供のオチンチンのような形状)
・陰部の拡張(最終的に一升瓶が入る)
・アナルがまるで薔薇の花びらのような状態、
 また拡張されビール瓶(大瓶)が挿入可能
・乳首の針責め
・大型犬による獣姦(アナルに犬の瘤まで入り抜けない様子)


30 : このスレ、このままだらだらと終わるのかな

31 : >>29
なんでキヨコ??
名前統一だよ〜

32 : 母親が息子の同級生に媚薬を使われ、屈服して寝取られる小説が読みたい

33 : ここにある。バスガイドの母。
http://8313.teacup.com/401030/bbs

34 : ★★熟女専門オンラインショップ★★
DVD・VHS、人妻、普通のおばちゃん、近親相姦
三十路〜五十路以上まで取り揃えています。
http://jm-medianet.kir.jp/

35 : あげ

36 : 新スレ出来てうれしい限りです。
普通の陵辱小説もいいですけど>>6
>>12>>14もいい案ですね。そういうのも読んでみたいです。


37 : ほす

38 : 折角投稿してくれても、勝手に完結させるヤツが居ると駄目だわな

39 : 2005年の7月
俺は友達と遊ぶ約束をしていた
友達の家に遊びに行ったんだけど、友達に急用が出来たので遊べなくなった
仕方なく家に帰ったら2階で母親が裸でオナニーしていた
衝撃をうけてパニックになった俺は、母親に襲いかかった
これが母親との最初のセックスです
俺の母親は39歳
2年前、俺と関係を持った時は37歳だった
俺は現在19歳
2年前、母親を初めて抱いた時は17歳だった

40 : 俺は元々、母親が好きだったと思う
中学の頃、母親が脱いだパンツを洗濯機から取り出して
部屋に持ち帰って匂いをかいだり、かぶったりしながらオナニーした事が何度もある
俺は子供の頃、母親が父親のオチンチンを舐めていた場面に出くわした事がある
5歳くらいの頃だよ
父親が裸で仁王立ちしていて、
母親が裸で正座しながら、父親のオチンチンを舐めていた
お母さんってお父さんのオチンチンを食べるんだよって
幼稚園の先生に言って注意された記憶がある
その頃は子供が出来る仕組みとか、セックスとか知らなかったし
フェラチオとか、そんな行為がある事自体、知らなかった
だけど、中学くらいになったら知識がついて色々わかるじゃん
あー、子供の頃に見たアレは、フェラチオだったんだなって思ったんだよ
俺の母親も、そういう事するんだなって
そう考えると妙に興奮してきたんだよね
俺の母親も女なんだなって

41 : 母親の胸とか尻に興奮するようになったんよ
そういう下地があったから、たぶん
ああいう行動に走ったんだと思う
母親とやった後、俺はこれが最初で最後だと考えていたんだけど
いろいろ妄想していく内に、もっと母親を支配したいと思うようになった
母親の処女を奪った男は誰なんだ?とか
子供の頃に見たフェラチオの記憶などがよみがえってきて
なぜか知らないけど
俺以外の男に抱かれたお前は、犯されても仕方のない生き物
って憎しみと同時に
母親と仲良く過ごしてきた思い出
まあ愛情っていえばいいのか
愛情と憎しみの感情が爆発した感じか、よくわからないけど
妙に興奮して、母親を支配したいと思うようになった

42 : 初めて関係を持った日から2日くらいたって
俺と母親はリビングでテレビ見てたんだけど、俺は機会を伺っていた
その日は、母親にフェラチオをさせる!って強い決意を持っていた
テレビがコマーシャルかなんかに入った瞬間
俺はジャージパンツを下ろして、母親の顔にチンチンを押しつけた
母親は抵抗したよ
俺は
しろよ!口でしろ!
あのこと、親父に言うぞ!
ってハッタリで母親を脅して、無理やりフェラさせた
母親は泣いてたな
あの後、俺はすぐ部屋に戻って寝たと思う
とんでもないことしたかな?と思いつつも
女を支配したって満足感も感じていた

43 : その後、数回、母親をレイプした
台所で押し倒したり、シャワー中に浴室に侵入したりした
母親が
××君がしたいなら、させてあげるから無理やり押し倒したりしないで
って言って
それからは和姦になった
今も関係は続いてるんだけど、セックスする時は
母親の腕を無言で軽く引き寄せる感じの合図をする
母親の腕を軽く引き寄せる合図で、母親は察してシャワーを浴びてくる
それがセックスの合図

44 : へー

45 : 母親としたいとは全く思わんな
姉や妹に異性として興味ないというのと同じだな
金もそうだな
自分の小遣いとか給料なら執着あるが、仕事で扱う他人の金は「物」でしかないな
もちろん大事に扱うが「金」としては興味がない
俺はな

46 : 他人の金を着服する楽しみを知らないのかよ〜カワイソス

47 : >>45
自分の名義も入ってるが共有なんで絶対動かせない資産みたいなもんさ
それを赤の他人に勝手に使われたらどー思う?
というのがこのスレの趣旨なワケ

48 : 刺激的な小説が読んでみたいですね。自分がトラウマになるぐらい
猟奇的かつ残酷なやつを読んでみたいです。

49 : この漫画を参考に誰か創ってほしい
http://nightmare.sakura.ne.jp/riger/index.htm

50 : 結局、新スレ立てた意味無かったんじゃないの。
誰も小説投稿しないみたいだし。
>>1も立てたら立てたで放りっぱなしだし

51 : そりゃそうだろう。
勝手に他人の作品を完結させるやつがまかり通るのだから、どの職人さんも嫌気がさすしROM専も見放すだろう。

52 : どのスレでもそういうことって有り得る事じゃないの。
ま、どうでもいいけど目障りだから、立てた奴が責任もって
閉鎖してくんないかな。

53 : そんなに一つのネタで多数の投稿があるわけでもなし
しばらく保守しとけばいい

54 : 削除依頼出したんだな。

55 : おしりかじり虫〜♪  おしりかじり虫〜♪
かじって かじって かじってなんぼ♪
このメロディーが耳から離れません
ここで一つ、こんなメロディーも吹っ飛ぶような
小説の投稿をしてクリ。

56 : しかし前スレ817はもう続きを投稿しないつもりなのかな。
たかが荒らしに強制終了されただけで続きを書かないなんてどんだけ(ry

57 : >>56
どんだけヘタレなんだ、と

58 : 美和子の白い腹を裂いて、つまりみぞおちから恥骨結合まで一直線に切り開いて
ぶよぶよとした色とりどりのまだ生きて動いている不気味な美和子のハラワタを白昼のもとに
取り出します。
腹圧に押し出されてくるソレを自由に掴み出し、広げてみて嬲りものにするのです。
それが美和子の望み。

59 : ほっしゅ

60 : まぁエロじゃなかったら別にいいや

61 : 母の写真をうPしたら僕の母の話しも作ってくれますか?

62 : >>58 そういうのを待ってました。
そのネタ是非、小説にして下さい

63 : >>61
写真は特に要らないよ
体型と年齢、後は誰々に似てる、とか文字情報で充分

64 : にてるのは

65 : 他の作品のパクリでもいいので小説が読みたいですね。
普通の官能小説はありふれているので、できればこのスレでしか
読めないような超過激猟奇作品を読みたいですね。
例えば>>12>>58を素材にしたものを読んでみたい。
感想はその都度挟みます。情報提供も差し支えない程度で応じますので
よろしくお願いします。

66 : 目の前で母が超猟奇的に責め嬲られるのを読んでみたい。
前スレの「母・美知子見世物にされる」等は好きでしたけど
それより超過激なものを読んでみたいですね。
>>6>>14>>49が提案するようなストーリーもいい案ですね

67 : あげ

68 : 揚げ

69 : 美和子以外の投稿もお持ちしております。

70 : あげ

71 : 前スレ>>900-902の北朝鮮拉致編の続きキボンヌ。

72 : 一人の馬鹿のせいで終わったのか

73 : 私が小学校高学年の時、やっと念願だったスイミングの選手コースへ上がれた。
そのご褒美として、競泳水着を買ってもらえることになり母と一緒に専門店へ
行きました。
母もマスターズスイマーだったから、自分のも買うつもりだったようで、
「それお尻は殆ど隠せないよ」とか「柄があまり派手でない方がいいなあ」とか
話しながら選んでて、その時間はとても幸せだったように思いました。
あと、ゴーグルやセームも買って貰えました。

74 : 友達がスパッツを穿いている子が増えていたから、そうしようかと思ったけど
格好いいハイレグの新製品があったから、それにして母も似たような奴を2着
ほど買った。
なんか水着を買ったら、早速着て泳いでみたくなって、たまたま近くに温水の
水泳場があったから、帰りに泳ぐことになった。
ドキドキしながら水泳場に行って着替えたら、スイミングの水着と違ってハイレグ
だったから、恥ずかしい気持ちと大人になった気持ちが入り混じってなんか気分が
良かったです。


75 : あとから入場してきた母の携帯に電話があって、家にお客さんがくるらしい
から私が一人で泳ぐことになり、「泳ぐのはまた今度にするわ」と言い残して
母はそのまま歩いて家に戻っていった。
しょうがないから一人で泳ぐことになったけど、50mの長水路プール
横に泳ぐだけでも25mはある大きな所だから、泳いでいて気持ちよかった。
競泳水着は予想以上に小さくて、泳ぐとすぐにお尻に食い込んできて、後ろから
見られているんじゃないかと恥ずかしくて仕方なかった。


76 : 一人でずっと泳いでいたら、20から30代くらいの男の人が声をかけてきた
「水泳やってるの?」と。
最初は恐かったけど、おもしろい人で警戒心はすぐになくなって、話してしまい
ました。
ずっと水の中で話していたけど、突然その人が私の股のところをさわってきて
「こすってあげる・・気持ちよくなるから・・」みたいなことを言ってきて
私のあそこをさすってきました。
突然だったから、頭の中がまっしろになって、助けを呼ぶことすら思いつき
ませんでした。

監視員は

77 : 最初は気持ち悪かったけど、少しずつさすられているあそこから何かが勢いよく
今にも飛び出しそうなくらいの気持ちよさを感じるようになって、「おしっこ
でちゃう」と言ったら、その男は「だしていいよ、今すごく気持ち良いでしょ」
と言われた。
でも恐かったから振りほどいて、プールサイドにあがったら、その時の動きで
火がついたように・・一気に快感に襲われ、やっとの思いでプールサイドの腰掛け
にすわった時・・・痙攣して・・あそこから勢いよく何かが飛び出していき・・
目の前が真っ白になりました。

78 : よだれを垂らしてしまっていたくらい気持ちよくって・・・でもその時は
漏らしてしまったと思って、すぐトイレに駆け込んで競泳水着を脱いでみたら
おしっこじゃなくて、変な透明のものがクロッチについてねばっとしていたこと
を覚えています。
その時、初めてあそこを自分でいじったら、あうっと声が出てしまうくらい
気持ちよかったです。でもこれが何なのかわからなくって、あとでその男の人に
聞いた。

79 : 男の人からは衝撃的なことを言われて・・その内容は書きませんが・・
それから少しその場であって・・家に戻りました。
そうしたら家ではもっとショックなことがあって、その日はまさに自分の
人生が変わったしまったような一日でした。

80 : あと、今でこそ話せますが
母については男数人にからまれ海岸でビキニをずりおろされて、周りの人に
裸同然の姿を見られたことや、競泳水着の肩ひもをはずされたこと、お尻を
さわられたことなど・・多くの男が母を手に入れようとしてきたようです。
私の知らないところではもっとあるかもしれません。
ネット上ではどうあれ、実際に目の当たりにすると興奮よりも恐怖を感じて
しまい、とても気持ち良いとか言ってられないですね。

81 : >>79
家での続きをキボン

82 : まあ、贅沢は言わんが、解剖するなら、全裸で顔、乳、性器は破壊せず
薬を打ち苦痛を快楽に感じるようにした後、
腹を切り裂き、時間をかけて腹の中をかきまわしてアヘアヘさせてから
おもむろにモツをつかみ出して握りつぶす。
女は死と引き換えの快楽の海に溺れ、絶命。
というのが最高。

83 : とても古い話で知っている人がいるかどうかもわからないんだけど、
B5版の本(だったかと)でSFという文字が表紙にあり、中身は挿絵つきの短編か、連載小説
が載ってた(と思う)
子供心に衝撃を受け、エログロに目覚めた 小学3年くらいだったかな
タイガーマンという異様に細長いペニスを持つ男が、お姫さん(たぶん)を遠隔催眠みたいなので
自分の部屋に呼び、犯したあと、腹を裂き、喰らいつき、まだ水蒸気の立ち上る生暖かいハラワタを口一杯にむしゃむしゃと頬張り、
喰うというもの。
挿絵に腸を頬張ったタイガーマンと快楽とも苦痛ともいえる表情をした女の人があった
同じ本に、永井豪が書いた挿絵で、裸で横たわる女の上に蛾のような羽を持つ男が覆い被さってった。
昭和50年くらいの本だと思うんだけど、わからない?

84 : >>83
平井和正?

85 : う〜ん
漫画じゃなくて小説だったし、ヒーロー物ではないし違うかと

86 : 美知子シリーズは人外との絡みもOKということで、というか前スレでそういう作品が何点かあったのですが。
ネタならあるのでそれをプロットにまとめることまでは出来るのですが。
それ以降のSS化は自分ではエロおよびグロは書けないので、やってみようという職人さんにお任せすることになりますが、
それでよろしければプロット(のような物)をまとめてみますが?
ちなみに東宝の「マタンゴ」の影響を受けており、ある意味まったく私のオリジナルといえないかも。

87 : >>86
プロットが出来てるなら
思い切って自分で仕上げた方が楽ですよ

88 : ファンタジー系の世界が舞台になっているヤツで良ければ、多少手直しすればアップ出来そうだけど、良い?

89 : >>88
読んでみたいです。お願いします。

90 : >>88
>>89と同じく。
是非投稿お願いします。

91 : 実話じゃダメなのかな?

92 : >>91
悪くはないよ・・・生々しい話になりそうだが。
当然ながら本名は伏せなさいよ。

93 : じゃ、書く。自分の話なんで実話だよ。
初めてオナニーを覚えたのは小学6年生の時だった。
父親がよく買っていた週刊ポストのヌードグラビアを見てたら、チンポが立ってきて
うつ伏せになってベッドにこすりつけていたら、だんだん気持ち良くなって白い液体が出た。
こんな世界があったのか!と正直に言ってビックリした。
その後、それが精液である事を知り、女の子には股間に穴があるという事を知った。
その穴にチンポを出し入れして、白い液体を発射するから子供が出来るという事も知った。
中学1年生の時、友達の家で初めてアダルトビデオを見た。
モザイク無しのアダルトビデオだった。
すごい衝撃だったしチンポはビンビンにおっ立った。
その時、フェラチオのシーンを見たのだが、これが特に衝撃だった。
さかのぼると、僕は幼稚園の頃、母親が正座しながら父親のチンポを口にふくんでいた所を目撃した事がある。
それがその時は何なのかわからずにいたんだけど、アダルトビデオを見て、ようやく、その答えがわかったんだよ。

94 : 母親もフェラチオするのか…あんな風にアンアン叫びながら腰を動かしてたのか…って、ちょっと興奮してきて
家に帰って、昔の母親の写真が貼ってあるアルバムを取り出したんだ。
母親の胸や太ももやオシリに興奮するようになったし
母親が風呂に入る時にパンツを脱いで洗濯機に入れるんだけど、
それを洗濯機から取り出して部屋に持ち帰ったりしてた。
匂いかいだり、なめたり、かぶったりしてオカズにしてたな。
気がつくと母親でオナニーするのが習慣になっていた。
そして数年後、俺が高校2年生の時に事件は起きた。

95 : 俺の母親は19歳で結婚した。 そして20歳で俺を出産している。
同級生の母親よりも10歳ほども若い。
芸能人のいとうまい子さん似の可愛らしい容姿で、授業参観とかは注目の的だった。
若いから、よく、お姉さんと間違われてた。
料理も上手いし、自慢の母親だったよ。
小学生の時は、まあ当たり前だけど母親に性欲は抱いてなかった。
でも、幼少の頃のフェラの記憶とアダルトビデオの映像がリンクして、
母親に妙な感情を抱いてしまうようになったんだよね。
アルバムの写真を見ると、本当にピチピチしてるんだよね。
80年代のアイドルみたいな感じで、ミニスカはいて写ってる写真が多かった。
そういうのを見てる内に、母親の「女」の部分に妙に興奮してきた。
なんかね、俺の「男」の部分が反応するんだ。 やっぱり父親似だからかな。
母親は身長162で、スリーサイズは上から82・62・83って所かな。
ややスレンダー型。 背筋がピンとたって姿勢が良いから、スタイルが見栄えする。

96 : 2年前の、夏休みに入る前週くらいの土曜日、俺は友達と遊ぶ約束をしていた。
友達の家に行ってくると言って、自転車で家を出たのだが
友達に急用が出来たので、1時間くらいしか遊ぶ事が出来なかった。
それで、俺は仕方なく家に帰るのだが、家に帰る途中にある本屋で、エロ雑誌を少し立ち読みした。
それが母に対する性欲を、より一層高めた原因なのかも知れない。

97 : 家に着き、母親にただいまを言おうとしたのだが、1階に母親の姿は見当たらなかった。
2階から物音が聞こえたので、俺は2階にあがった。
母と父の寝室があるのだが、俺は、その部屋を軽くノックしてドアを開けた。
ドアを開ける前に、俺はある妄想をしていた。 それは母親が着替えてる場面だ。
偶然を装い、その場面に遭遇できたらいいななんて、軽い期待を抱いていた。
そしてドアを開けると…、母親がベッドに横たわって股を開いてオナニーしていたんだ。
(これは釣りだと思われるベタな展開だが、本当の話なんで、あえて正直に書く)
俺は衝撃を受けた。
母親の裸を見るのは小学生低学年以来だったし、「女」を意識しだして初めて見る「女」のカラダだった。

98 : うっすらと毛の生えたマンコと共に、ピンとたったピンク色の乳首…
戸惑いおびえたような母の表情に「これはヤレるチャンスだ!」と俺の本能が命令した。
俺は母親に飛び付き、無理やり、そのカラダをむしゃぶった。
母親は激しく抵抗したが、俺が「おとなしくしろ!」「お前とやりてえんだよ!」と大声を出すと、おとなしくなった。
泣いていたけどね。
でも、その時の俺には、そんなの関係なかった。
このチャンスを逃したくないと言う気持ちでいっぱいだったから。

99 : まず、おっぱいをパックリいった。 ピンクの乳首がたまらなかったな。
子供の頃、母親の裸を見た記憶があるんだけど、ピンクの乳首がすごく印象に残ってたんだよ。
今こうしてペロペロ出来るなんてさ、そんなの赤ちゃん以来じゃん。
自分でも興奮してた。
そしたらもう、次は、“自分が生まれてきた穴にぶちこみたいって欲求”が出て来たんだよね。
「じっとしてろよ」と脅しをかけて、俺ははいてた半ズボンとパンツを脱いだ。
興奮していてビンビンに勃起していたよ。 今にも爆発しそうだった。

100 : 俺のチンチンを見た母親が、実の息子に挿入される恐怖から、そこでまた抵抗するんだけど
俺は強引に母親を押し倒し、乗っかって、愛撫もなしに母親のマンコにぶちこもうとした。
俺、童貞だったけどマン毛の感触で、入れる場所はだいたい分かると思っていた。
でも実際はちょっと苦労した。
しばらく穴の位置を探していると、ある時、ニュルッって包み込まれるような感覚があったんだ。
その瞬間、母親が「はぁうっ」って悲鳴に近いあえぎ声を出したので、入ったんだなって。
これがマンコの感触かって感動したよ。
優しく締め付けられてる感じがすごく気持ち良かった。
この穴から俺が生まれてきたんだなって思うと感動した。
ズコズコ突きまくったよ。

101 : 新鮮な感触と興奮からイクのに、そう時間はかからなかった。
イキそうになる時、とにかく頭真っ白になるほど快楽の頂点にいた。
どうにでもなれって感じで、思いきり中で出しちゃった。
その時は欲望に負けて、理性を完全に失っていた。
でも、言葉に出来ないほど幸せだった。
母親を征服したという満足感があったよ。
でさ、よく考えたら妊娠したとしても俺は親父似だから、俺が孕ませたとはバレない可能性が高い。
だから最初は妊娠したらヤバいか?って心配したけど、妊娠しても大丈夫って考えるようになった。
むしろ母親を妊娠させたいって気持ちが膨らんできて、それから2年間関係を持っていて、今でもそれが続いてる。

102 :
・・・・まぁ、たしかに母親のレイプ小説には違いないか・・・・・・。
ただ前スレから美知子という母親が(息子は孝基)おっさんから人外まで犯される話がベースだったから
ここでもとめられてるのは母親が父親や息子以外に犯される話・・・・・。
まぁ息子に犯される=近親相姦はだめとは書いてないから・・・・とにかくご苦労さん。

103 : やっぱり美しい母美知子が何か醜悪なものに
残忍かつ猟奇的に徹底的にいたぶられるような
刺激的なやつが読みたいよね。
俺的には内臓描写が萌えるけどね
創作が無理なら別の小説のパクリでもいいから投稿を期待したい
登場人物を美知子に替えて、それらしく小説を肉付けすればいいんじゃない。
俺も案を考えているけれど、誰か投稿すればおれもうpするよ。

104 : 全く同感です。
自分の心情を言えば、小さい時に目撃した未遂事件は
極度の恐怖のあまり、母が見知らぬ男に支配される事が
気持ちを高揚もした。あの時のなんとも言いようのない気持ちを
小説という非現実の中で一時でも再び味わってみたいというのが正直な気持ちです。
それは物語の中で浮浪者であれ、人外的なものであれ、あってはならないような
存在に>>103が言うようにエスカレートしていくほど気持ちは高ぶっていきます。
今、母は40代ですが均整のとれたプロポーションだが俺にとっては不可侵の存在である母を
このスレの住人の妄想に任せたいと思います。俺にとって小説の上手い下手は関係ないので、
俺に向かってぶつけて、苛めるようなつもりで投稿してもらえたらと思います。

105 : 前スレで画をみたけど、目鼻立ちが整った感じの、いい体つきをした女だったな。
おもいっきり虐めて支配欲をそそられる女だ。拷問・生体実験系の小説を読んでみたい
前スレで触手系の小説を投稿したんだけど保存してある画像を見ながら創ったら、ああいう
小説になった。

106 : >>105 ありがとうございます。母を気に入ってもらえただけでも嬉しいです。
また、機会があれば投稿をお待ちしてます。

107 : ババアでよく興奮できるなお前等

108 : >>107 美知子ママに対して失礼な!40代でも綺麗な人だっているっちゅーねん
それはともかく、美知子は独り身なんだろ ってことは付き合ってる男の一人や二人は
いるんじゃねーの?美人なんだし ターキが知らないだけだったりして

109 : 恋人がいるかどうか俺も気になったのでそれとなく問いただしてみたら、
どうやら何人か言い寄ってきた男はいたらしい。その中には母が密かに
好きだった男もいたんだが、どういうわけか交際を断っている。確かに今まで
母が男と付き合っていたような形跡はなかった。なぜかと聞くとどうも男性恐怖症
に陥っていたみたいです。俺は心配そうにして、昔目撃した未遂事件を目撃したことを
ついに白状しました。すると母はすごく驚いた後に悲しそうな表情をして、黙って下を俯いて
いました。母も俺が成人するまではと、内緒にしていたが男性恐怖症になった理由をついに白状してくれました
実は未遂ではなく、最後まで暴行されたこともあったらしい。相手は未遂事件の時と同じ奴らしいです
その時、その男から脅されて結局は泣き寝入りしたそうなんですが、脅しの内容までは教えてもらう事は出来ませんでした。
写真でも撮られていたのだろうか

110 : 年増はどんなに綺麗でも萎える

111 : >>110
だったらこのスレ「母親のレイプ小説」にくんなよ!

112 : 前スレに比べて小説少ないな
なんで?

113 : 夫の多額の借金のカタに拉致された美智子が連れて行かれた場所―――そこは豪華客船エスポワール。“希望の船”。
そこでは借金を負った人間たちを集めたギャンブル「中出し勝負」が行われていた。
全裸になった身体に貼られた☆のシールを賭け、参加者同士がSEXをするのである。(同性同士も可)
先にイッた方が負け、☆一つを相手に渡す。☆がなくなれば負けで別室送り、即性奴隷とされて黒服の男にご奉仕である。
制限時間は4日間。その間借金はトイチで増え続ける仕組みだ。
美智子は初っぱなから親切ごかしに近づいた女に騙され、双頭バイブで2度イかされ☆一つにされてしまう。
大ピンチに泣きながらうずくまる美智子。しかし昔の友人の姿を見つけ、彼女と組んでから大逆転の秘策が頭に浮かんだのだった。
次回「勝負」
CMのあとは美智子箴言。

114 : おもしろい、面白すぎる

115 : 小説を投稿・簡潔していただいたら保存していた画像をうpするので、よろしく
ただし,人体破壊もの

116 : 意味がわからんw

117 : 道に落ちていた一冊のノート―――それは<美智子ノート>。
それに書いてある注意書きによると、それに書いたエロ妄想は全て現実になると言うのだ!
ただしその対象は経産婦の美智子さん限定である。
それを拾った八神雷斗は戯れにエロ妄想を綴ってみたところ、偶然美智子という名前だった隣家の美人妻が表通りに飛び出し、公衆の面前で激しいオナニーを始めた。
ノートの力を知り、新世界の神になることを雷斗は誓う。
やがて世間では美智子という名前の女性があちこちでオナニーしたりレイプされる事態が頻発する。
世間はこの事態の仕掛け人を“エロ”と名付け、一部は恐怖したが多くは喜んだ。
警察はその威信にかけ“エロ”逮捕に全力を挙げる。
しかし雷斗はレイプなどの実行には加わらず、周囲に混じって美智子さんの痴態でオナニーするだけなので捕まることはなかった。
だがそんなとき、“H”と名乗る男が現れ、“エロ”との対決を表明する。
息詰まる両者の頭脳戦。そしてその間に次々と餌食にされる美智子さん。
果たして対決の行方は?! 美智子さんは陵辱から逃れて平安を得られるのか!
映画化の予定は未定。

118 : 映画化キボン

119 : 仕事中、思いついたからちょっと投下・・・
我々が住んでいるこの世界とは全く異なる数多の世界、それらを一般に異世界と言う。
 そしてそれら世界の住人達は、自分達の手に負えないトラブルが起こると、彼らにとっての異世界人たる我々を自分達の元へと召喚して、事を治めようと試みることがごく稀にある。
 確かに、それでうまくいった場合もあるだろう。召喚された現代人も勇者だ聖戦士だともてはやされ賞賛されれば、実際にそう言われるだけの力を揮う事が出来るかもしれない。
 だが、必ずしも召喚された現代人が勇者になるわけではないということを、彼らは知るべきなのだ。

120 : 美知子と孝貴がこの世界に来たのは今から3ヶ月ほど前の事。
孝貴の学校で行われた進路相談の帰りに、謎の光に包まれ、気付いた時には神殿にいた。
それから、伝説の女戦士とその息子の魔法使いとして祭り上げられ、それなりの結果を出してしまった。
いくつかの村や町を、モンスターの襲撃から守り、人々の平和を取り戻す。そんな毎日を繰り返すうち、元の世界へ帰るという気持ちはほとんどなくなっていった。
そして、今日も美知子と孝貴にモンスター討伐依頼が届く・・・

121 : 「母さん、今回の依頼はどこ?」
「んーと、エトカって村の近くでね、洞窟に住み着いたモンスターを退治してくれってさ」
「ふーん」
鬱蒼とした森の中、獣道を進む美知子と孝貴。
美知子は露出度が高めのビキニアーマーにロングソードと盾、孝貴はゆったりした法衣に杖と、どこかのRPGで見たような格好である。
(やっぱり、どっかのゲームの中の世界みたいだよなぁ)
美知子の背中を見ながら、孝貴はそんな事を考えていた。

122 : 洞窟に住み着いていたのは獣人・・・しかも他のモンスターを使役出来る程度の知能を持ち合わせていた。
「人間の村を手下に襲わせるなんて、ちょっとオイタが過ぎたわね」
「お仕置きの時間だよ!」
言葉が通じるかどうか分からないが、とりあえず口上を述べてから美知子は剣を構え、孝貴は呪文の準備にかかる。
その時、背後からヒュッ!と伸びてきた物体が剣を弾き飛ばし、手首に巻き付いた。
「キャッ!」
美知子の悲鳴に、孝貴は呪文を中断して美知子に注意を向けた。
美知子の右手には触手が絡みついている。
そして、美知子の背後に、剣を弾き飛ばしたモノの本体がいた。
「母さん!」
その瞬間、獣人が体当たりを仕掛け、孝貴は突き飛ばされてしまった。
慌てて起き上がろうとした孝貴の両手、両足にも触手が巻き付き、孝貴は身動きの取れない状態に。
美知子の方に目を向けた孝貴が見たものは、自分と同様に触手で拘束された母の姿だった。
「くっ、離せ、離せよ!」
暴れ、もがく美知子と孝貴。
そして二人は触手生物に拘束されたまま、洞窟の奥深くに運ばれて行った・・・。

123 : 出ました!久々の触手モノ 待ってました

124 : >>119
出来れば鳥つけて。
内容が気に入らないと、勝手に終わらせるのがいるから。

125 : 触手生物は二人を拘束したまま、真っ暗な洞窟内をズルズルと進んでいく。
どの位の距離を進んだのかわからなくなった頃、視界に薄い明かりが差し込んできた。
壁一杯に、光を放つ苔が密生していたのだ。
触手生物は足を止め、美知子と孝貴を向かい合わせにした。
そして、ぶるんっ と体を震わせると、丁度真ん中辺りから、2体に別れた。

126 : 続きが気になるぅ

127 : 「母さん!」
「たか!」
(せめて、剣があれば・・・)
(杖があれば・・・)
確かに剣や杖があれば、この事態を打開できたのかもしれない。
だが、触手に拘束され自由を奪われた二人は、ただ叫ぶ事しかできなかった。
分裂した触手生物は、分裂によって出来た傷口に、美知子と孝貴を押し付けていく。
すると、傷口が美知子と孝貴を包み込むように塞がり始めた。
ヌメヌメした粘液に体中が包まれ、あっという間に触手生物の表皮が再生する。
美知子と孝貴は首から下が触手生物に飲み込まれたような状態となってしまった。

128 : この後、母がどうなるのか心配だが、醜い人外生物に大好きな母が体の外側だけでなく
内側の内臓までも責め嬲られ、食われてしまう。そういう母も見てみたい気もする。

129 : http://tour200.ojiji.net/index2.html

130 : 今の触手系も面白いが、次の作品はこういうネタはどうか。
1.全裸の美知子の生肉を喰い荒らす強烈なゴア描写 
2.ヒトラーを崇拝するカルト集団によるレイプ、拷問、首切り、内臓ぶちまけ、性器に槍刺しなど。
3.ゾンビが現れ、美知子を襲うというもの。首切断、胴体真っ二つ、串刺し。
4.姿のない生霊にレイプされた美知子が性器から大量の蟲を噴出したり、内臓破裂やカットスロートなど。
5.心臓をえぐりだして喰ったり、生首にフェラチオさせたりとアンモラルドいっぱい。
6.内臓むしり出しは当たり前、乳首を切り取り、その傷口から手を入れて乳房をむしりだすなど
7.女の剥き出しになった内臓でペニスをしごき射精する触手系エイリアンに犯される美知子。

131 : 119の続きまだですかぁ

132 : >>131
すみません、出張命令出て、書いてる時間ありませんでした。
もうちょっとお待ちください。ごめんなさい。

133 : 待ってま〜す♪

134 : 前スレが見れないのが残念。
漏れも>>119の小説楽しみにしてる。
それにしても>>130 君の才能は凄いな。

135 : >>130 レイプ小説というより、ホラー小説みたいになってきたな。
まぁ、ある意味レイプ小説といえない事もないけど

136 : >>119
せっかく捕獲されてるんだから、美知子視点と孝貴視点で展開きぼん

137 : 美知子と孝貴の首から下だけを包み込んだ触手生物は、脈打つような動きを繰り返した。
ドロリとした体液がビキニアーマーや法衣の隙間から染み込み、皮膚に浸透していく。
そして、表皮と内臓の間に包み込まれている二人の体は、徐々に触手生物の体内に取り込まれるように移動していった。
「ん・・・あう・・・」
「うぅっ・・・あぁっ!」
触手生物の内臓が、アーマーや法衣の隙間から美知子と孝貴の体にまとわりつき、自身の体液を塗り込む動きを始めたのだ。
美知子と孝貴の顔は、次第に紅潮していく。
どうやら、触手生物の体液には媚薬成分が含まれているようだ。
「あんっ!」
「あっ!」

138 : 触手生物が震える度に、体内に取り込まれている美知子と孝貴にも振動は伝わり、内臓の動きは激しさを増す。
美知子と孝貴は、向かい合わせにされているのも忘れ、触手生物のもたらす快感に溺れきっていた。
どのぐらいの時間が経っただろうか。美知子のヴァギナは触手生物の体液と、自分自身の愛液でヌルヌルに、
孝貴のペニスも先端から先走りの液体を滲ませていた。
その時、触手生物の動きが不意に止まった。
それから、一呼吸おいて二人のアナルに何かが押し当てられた・・・
ずぶりっ・・・
「「うぁっ」」
二人の口から、同じ悲鳴が聞こえた。
美知子と孝貴のアナルを襲ったのは、直径3センチ程の触手だった。
「ぐあぁ、やめてぇ、そこはいやぁ・・・」
「うぐぁぁ、入るな、入ってくるなぁ・・・」
美知子と孝貴の悲鳴をよそに、触手は腸内の排泄物を消化・吸収しながら先へ先へと進んでいく。

139 : そして、小腸の半分位まで来た時、先端部分から粘液を噴出した。
「うぐっ・・・うげぇっ!」
粘液でパンパンになった腸が胃を押し上げたのだ。
胃の中身を戻しそうになるのを、必死で堪える美知子と孝貴。
そして、注入される粘液の量に耐え切れず、小腸の一箇所が千切れた。
「あぁーーーーーーーっ!!」
自分の体内で、何が起こったのかもわからず、激痛に声を上げる二人。
そして、二人は激痛の中、意識を失った。

140 : 意識を失った二人に、触手生物は様々な改造を施していく。
アナルに侵入した触手は、粘液の放出をやめると、一旦、直腸まで先端部を引き抜いた。
そして、直腸を食い破って肛門と切り離すと、先端部分を大きく開いて、今切り離したばかりの直腸を咥えこんだ。
そのまま大腸、虫垂、盲腸、小腸、十二指腸・・・あっという間に、触手は二人の腸を飲み込み、吸収していく。
十二指腸の先端まで到達すると、先端を窄め。癒着・同化していく。
同時に、肛門と切り離された直腸の辺りで触手が千切れ、触手は直腸と癒着・同化していった。

141 : こういう展開を待ってました。
もっと美知子の体内破壊キボン

142 : http://avpop.k-server.org/index2.html

143 : 腹の中に触手が入ってると思うと、なんだかむず痒くなってきました。
目の前の母もどうなるか心配です。

144 : 参考までに。
http://ap.a-power.biz/mv/page.php

145 : >>144 これって何の参考?

146 : >>119 早く続きが読みたいです。投下よろしく。

147 : これからどうなるのか本当に楽しみです。今すごくいい展開ですよね

148 : >>119  エ? ひょっとして終わり?

149 : >>148
業務多忙(月末〜月初の処理)につき、ちょっと中断。
来週あたりからまたupできると思います
ごめんなさい

150 : 仕事忙しいんだね。頑張ってください
次を楽しみにしてます

151 : 被虐ドール美知子最高!!

152 : 今や美知子と孝貴の腸となった触手生物の触手は、二人の下腹部に無数の極細触手を伸ばし、手当たり次第に器官と癒着しては体液を注入する事で二人の下腹部を改造していく。
腎臓と膀胱を結ぶ尿管を食いちぎり、腎臓と尿管を切り離すと、腸から新たに伸びた触手が伸び、食いちぎられた尿道と癒着、新たな尿道を作り上げる。
切り離された腎臓の表面には、腸から伸びた極細の触手が突き刺さり、同化・癒着していく。
さらに、腎臓から伸びた触手が、美知子の場合は卵巣に、孝貴は精巣へ突き刺さる。
こうして、美知子と孝貴は、腸に続いて腎臓を失ったのだった・・・。

153 : 早く続きキボン

154 : 「たか・・・、孝貴・・・」
「ん・・・」
洞窟の床に倒れている孝貴を、美知子は必死に揺り起こそうとした。
幸い、脈はしっかりしている。命に別状はなさそうだ。
辺りを見回すと、触手生物達が居た形跡は無く、静まり返った洞窟に自分の声が微かに響くだけ。
「ん・・・母さん?」
ようやく気付いた孝貴を、美知子は抱きしめた。
「よかったぁ・・・私達、助かったんだよね?」
「ん・・・多分、そうだと思う・・・」
「あのバケモノ、何だったんだろう?」
「さぁ・・・分からないわ。でも、あんな目にあうのはもう御免だわ」
「そうだね」
「さっさと洞窟を脱出して、村に帰りましょ」
「うん」

155 : やっとの思いで洞窟を脱出して、村へ帰り着いた美知子と孝貴。
村人達からの、凱旋パーティが終わり、家路についた時だった。
身体の奥で、何かが蠢く感覚に、美知子と孝貴は足を止めた。
「くぅっ・・・」
「あ・・・」
何とも言えない感覚に、しゃがみ込む美知子と、すぐ近くの民家の壁に寄りかかる孝貴。
『カラーン』
孝貴が寄りかかった壁には、木製の棒が立てかけてあり、それを倒してしまったのだ。
「はぁ、はぁ、はぁ・・・」
「うぅ・・・」
段々荒くなってくる呼吸。
そして、股間に集中する熱い疼き。

156 : 「だめだ・・・我慢・・・できない・・・」
美知子と孝貴の口から漏れたのは、淫らな欲望を吐き出したい、その思いだった。
二人は手近な家・・・最近結婚したばかりの夫婦の家だ・・・に押し入ったのまでは覚えている。
それから先の記憶は定かではない。
美知子は男の上に跨り、腰を振りたくっていた。
孝貴は泣き叫ぶ女に自分のペニスを打ち込み、中に射精していた。
それは、終わる事のない、淫らな宴のようだった。

157 : 朝日が昇る頃、我にかえった二人を、地獄に突き落とすような事が起きた。
それは・・・美知子と孝貴が犯した夫婦の身体に、悪夢のような変化が起きていたのだ。
男は美知子に精気を吸う尽くされたかのように、干からび、ミイラのようになって絶命していた。
女は、臨月の妊婦のように腹部が膨らみ、胎内に「何か」が宿っているのが一目で分かる。
女の胎内に宿った「何か」は、呼吸に合わせて脈打つように荒々しく動く。
そして、動きが激しくなった時、女の腹を食い破り「何か」が姿を現した。
生まれたての「何か」は、母体となっていた女の内臓を食い、自分自身を成長させていく。
どんどん成長していくその姿は、洞窟の中で美知子と孝貴を襲った、あの触手生物にそっくりであった。

158 : それから数ヵ月後・・・美知子と孝貴がこの世界に召還された町が、触手生物の大群に襲撃された。
町の人々は、ビキニアーマーの女戦士と、法衣を着た魔法使いが、触手生物の群れを指揮しているのを見た。
・・・Bad End・・・

159 : お目汚しな乱文で、すみませんでした。
やっぱり、思いつくままに書き綴るってのはダメですね・・・。
今度UPする時は、プロット練ってから書くようにします・・・。

160 : >>159
お疲れ様でした
そんなに悪くないとは思うけど、次回作にも期待してます

161 : http://www4.atpages.jp/rurimaru/index2.html

162 : 母

163 : 親

164 : の

165 : レ

166 : イ

167 : プ

168 : 小

169 : 説

170 : >>159
GJ!
自分もそんなに悪くないと思いますよ。
とくに触手生物の群れを指揮しているビキニアーマーの女戦士のくだりがエロイです。
このスレは他の母親寝取られ作品では見れない母(美和子)と人外のセクースが見られるので
今度は宇宙人との絡みを見たいです。

171 : 無料ポイント分でうまくいけば会える。けっこうオススメ。
http://argarg.sensyuuraku.com/

172 : 参考までに・・・
http://hidech.com/?page

173 : 母

174 : 美

175 : 知

176 : 子

177 : 凌

178 : 辱

179 : 小

180 : 説

181 : 集

182 : ・・・

183 : 三田佳子の息子覚せい剤事件を題材に、陵辱小説はできないものだろうか??

184 : 「たか、どうしたのその傷」学校から帰ってきたばかりの孝貴の右膝の噛まれたような傷を見て美知子は聞いた。
孝貴は下校途中で通学路の途中にある一軒家で飼われているドーベルマンがその時放し飼いになっており噛まれた事情を美知子に話した。
美知子は怪我の治療費の請求も兼ねて、孝貴を連れてその家を訪ねた。住人はどうやら留守のようであった。
息子が噛まれた怒りが収まらない、気の強い美知子は庭でその問題の犬が寝ているのを見計らって、庭先にあった棒切れを拾った。
(よくもこの子を噛んだわね)美知子は力任せにその犬の脳天をめがけて、棒を振り下ろした。
物陰でその様子を見ている二つの目があった。そこの住人佐久間義男47歳の一人息子健一であった。
彼は孝貴の同級生でもある。父の健一は土木作業の仕事をしている。健一は父義男が帰宅すると、
さっき見た一部始終を義男に話した。佐久間の陰湿な復讐劇はここから端を発する。

185 : 土曜の翌朝、キッチンで朝食の後片付けをしていた美知子は庭のほうから孝貴の叫び声を聞いた。
「どうしたの?たか。大きな声を出して」庭に出て、孝貴を叱った。しかし、庭の隅を見た美知子は孝貴の挙げた叫び声を納得せずにいられなかった。
そこには全長1mぐらいの直径15cmぐらいの太さの蛇が3匹ほどトグロを巻いていたのだ。
さっき庭を掃除したときはみなかったのに、いつの間に・・美知子は不思議な思いがしたが、同時に鳥肌が立っていた。
蛇は何よりも嫌いだが、なんとか始末をつけねばならない。気丈な美知子は怯えながらも適当な長さの木の枝で庭の外に蛇を追い出した。
そして、2度と庭へ侵入することのないように、大型のスコップを取り出して、蛇を叩き伏せる。
蛇は気を失っただけだったが、死んだと思い込んだ美知子は恐る恐る蛇をスコップで拾い上げ庭のゴミ箱へ蛇を捨てた。
「ひゃー気持ち悪かった。たか、もう大丈夫だからね。蛇はお母さんが退治したから」
美知子は孝貴に明るく言った。庭での出来事をやはり物陰から見ていた男があった。
今度は義男である。
 

186 : ゴミ箱に捨てられた蛇を拾った義男は(よくも俺のかわいがっている蛇を。綺麗な顔してやってくれるじゃねぇか。どうするか見ていろ) 
その蛇は佐久間が嫌がらせの為に置いたものだった。
 3日後、佐久間は息子の健一にそっと言った。「いいか、健一。今日学校で孝貴に会ったらな、うちの犬が噛んだ治療費を父が今日払いたいといってる。
今日は仕事で帰りが遅いので現場の○○の建物まで来てくれと伝えるんだ」

187 : 美知子は孝貴を伴って、指定された場所へやってきた。外から見ると薄暗いが建物には微かな明かりが点っている。
母子は建物の中に入った。「ごめんください」呼びかけたが応答がない。
奥のほうまで入りかけようとしたその時だった。突然後ろからスタンガンで電気ショックを浴びせられた2人は気を失い、その場に倒れ伏せたのだった。

188 : 「ふふ、お母さん、好い加減に目を覚ますんだ。」頬をたたかれる感触に目を覚まし
かけた美知子の耳に、いやらしい声が飛び込んでくる。しかしまだ完全に覚めきっていない美知子はぼんやりと今まで起こったことを思い出していた。
そしてうっすらと息子の孝貴の声や人々の立ち騒ぐ声などを聞いたことなども…。
「へへっ、お母さん、今日はここで思い切り楽しい思いをさせてやるからな。」はっきりと意識を
取り戻して目を開いた美知子は、いきなり目の前で佐久間が頬をたたきながら、
面白そうにしゃべっている様が目に飛び込んでくる。美知子はあまりの気色悪さに悲鳴を上げて悶えようとし、
そしてそのとき初めて美知子は自分が後ろ手に縛り上げられて罪人のように天井から吊されその縄目が厳しく
肌に食い込んでいる事に気付く。そしてここが先月廃墟となり幽霊が出るという噂が立ち誰も近づかない建物である事も…。
そして自分の前で十人程の男たちがいやらしい笑いを浮かべ、ただ一人その中に青眼鏡、
それに濃い口ヒゲをはやしたあの佐久間だけが無表情なだけに一層恐ろしい顔つきで自分の方を眺めている事も…。


189 :  「あなた佐久間さん?治療費を支払う約束はどうなったの。こんなことは止めて放してください」
美知子の口から、悲鳴がほとばしる。しかし佐久間もその配下たちも、目の前で芋虫のように吊されて悶える、
美しい、そして哀れな獲物の姿を楽しんでいる。ショートヘアーにして綺麗に整えられた髪、
慌てて家を出たためだろう、全く化粧をしていないにもかかわらず、むしろその事により健康的な色香に溢れた表情の美しさをさらに際立たせ、
普段着の白のブラウスに濃紺のプリッツスカートに、ネックレスをしている姿が、
一層彼女の哀れさを際立たせる。
孝樹は美知子よりも早く意識を取り戻し、椅子に縛られて固定されているようだった。
孝樹は子供心にも母だけが吊るされているのを奇妙に思ったが、そこは男の子である。
普段美人の評判の高い母が男たちの餌食になっていくのではないかということは、
なんとなく直感できた。


190 :  「ねぇ、早くこの女を素裸にひん剥いてやろうよ。それでいろんな事をしてやろうよ。」
その時、突然しわがれた何とも言い様のない不気味な声がする。そこに立っていたのは一人の子供だった。
どこかで見たことがある。そう、佐久間の一人息子の健一であった。美知子は信じられない思いだった。
まさか息子の同級生の口からそんな卑猥な言葉が発せられるとは。(子供のくせに。生意気な子ね)
健一は日頃から素行の悪い子供だったが、親も親なら子も子である。
孝貴は健一の姿を見たとき、あることを思い出していた。それは早熟な健一が母美知子の入浴を風呂場の窓から覗いていたことだった。
昔は孝貴と健一は仲が良く、孝貴は自宅に健一を招いて、よく遊んだものだったが、
なぜかその日はきまって母の下着が一枚ずつ無くなっていた。そんなこともあって、
いつしか孝貴と健一の仲は疎遠になっていったのだった。

191 :  一方、異臭ともいえる体臭を放った男たちはナイフやハサミを手に、吊るされ悶える哀れな母親に近づいていく。
もちろん美知子に彼らの意図が分からぬ訳がない。「ああっ…何を…何をするの、やめて・・こんな事をしてタダじゃ済まないわよ」
美知子はおびえきって男たちを睨みつけた。しかし男たちはそんな美知子の両足を割裂くように広げておいて、
その間に背中が鋭く尖り、その上鋸状にぎざぎさになっている見るからに恐ろしげな三角木馬を運んで来る。
そして恐怖におののきながらその木馬を見つめるばかりの美知子の体をいきなり落とし、
彼女の股間を木馬の背に思いきりたたきつける。「ああぁぁ…痛い・・ああっ…ああ…」
その瞬間、下着とストッキングとパンティに覆われただけの股間に木馬の背が減り込む、
美知子は全身を大きく仰け反らせ化鳥のような絶叫を迸らさせる。

192 : 菊地秀行的私怨

193 : 「やめろー。お母さんを放してくれー」孝貴は泣き叫んでいた。「ああぁっ・・だめぇ・・おろしてっ…」
木馬の上の美知子は天を仰ぐようにして白い喉首を前に突き出しのけ反って無残に悶える。
痛みを伴うはずなのに、それと同時に体の芯から熱いものがこみ上げてくるのに美知子は戸惑った。
それを見ていた孝貴も母が殺されるのではないかという恐怖心の他に体が熱くなっていくのを感じていた
 今度は佐久間は木馬の上で悶えるそんな美知子の姿に満足げに笑うと、配下たちに彼女の両足首に大きなポリバケツを下げさせ、
そしてその中に水を出し放しにしたゴムホースを放り込む。もちろんポリバケツが水に満たされるに連れ、
木馬の背はいよいよ激しく美知子の股間に食い込んでいく。「ああぁぁっっ…だめぇ・・死んじゃう・・助けて・・孝貴ぃ・・体が裂けそう…」
愛する母から自分に助けを求められハッとしたが、自分もきつく縛められているのでどうすることも出来ない。
 

194 :  二つのバケツが水に満たされるころには、美知子の両足には合計40キロもの錘が下げられたに等しい重量が掛かり、
今にも股間から体が左右に引き裂かれそうな感覚に苛まれる。しかも美知子が悶えれば悶えるほど、
いよいよ残酷に木馬の背は彼女の敏感な肌に食い込むのだ。「誰か助けてぇ・・痛い・・」
脂汗がにじみ出し、涙と涎にまみれた美しい顔を痛々しく歪め、さらに惨めに激しく苦悶し、のた打ち絶叫と哀願を繰り返す。

195 :  そして、配下の男たちが美知子へ群がったと思うと、手にしていたナイフやハサミで一斉に美知子の着ていた白いブラウス、
スカートを切り裂き始めた。室内には衣服を切り裂く音が響き渡り、男たちはその音にも興奮したかのように下卑な笑みを浮かべながら楽しむようにして切り裂いていく。
原型をとどめないぐらい無残に切り裂かれた衣服を強引に剥ぎ取り、今度はベージュのブラジャーと黒のストッキングを引き裂き、
次いでブラと同色のパンティーも剥ぎ取って、ついに美知子は一糸纏わぬ全裸にされた。
あまりの羞恥心とおぞましさに、美知子は再び気を失った。孝貴は目の前にいる母をいつしか女としてみていた。
普段は意識しなかったが、男たちに好色の視線で嬲られ、羞恥で気を失った全裸の母のなんと艶かしいことか。
意思に反して孝貴の下半身はどうしようもなく勃起していた。

196 :  美知子が気がついた時、彼女は既に木馬から降ろされ、後ろ手に縛られた縄も解かれていた。
「ああっ…息子とあたしを放して、何でもします…だから許して…。」美知子は床に踞ったまま両腕で白い肌にうっすらと静脈の浮き出た美しい乳房をしっかり抱え、
腿を捩り合せ、男たちの視線から少しでも肌を守ろうとするかのように体を精一杯丸める。
そんな羞恥と屈辱に震える母親の姿は、それはそれで哀れで美しいが、佐久間たちがそれで満足するはずがない。
「そうかい、でもこれじゃせっかくの美知子の裸がよく見えないよ。」そんな美知子の姿を面白そうに眺める健一は残忍に言う。
孝貴は平然と母の名前を呼び捨てにする健一が許せなかった。まるで、既に自分の女にしたかのように。
 「そう、ならしかたないね。」佐久間が面白そうに言うと、手下はいきなり天井から降りる鎖の付いた鉄枷を、
そんな美知子の右足首にはめる。「今度は何、何するの」右足を吊り上げられながら、
美知子は激しく身悶えるが、しかし腰が、背中が、肩が、次々に床を離れ、
最後にショートヘアーの艶やかな髪が床を離れる。


197 : GJ

198 :  こうして片足で逆さに吊るされた美知子は、折った左足を吊られた右足に添わせ、
両腕はしっかりと乳房を覆い、惨めに哀願を繰り返す。「…あの子が見てる。お願い…ああ…お願い許して、
ああっ…うああっ…降ろしてください…お願い降ろして…。」美しい顔を羞恥と苦痛に徐々に紅潮させ、
美知子は死物狂いで自分の肌を無数の残酷な視線から守りながら哀願する。しかし左足が力を失った時、
美知子は自らの意志で、自分の最も恥ずかしい処をこの人の皮を被った悪魔たちの残忍な視線の前にさらさねばならない。
それは羞恥心の強い誇り高い美知子には、気の狂いそうな責め苦だった。やがて哀れな熟女の全身が蒼白になり、
全身が細かく震え始める。そして一度左足が離れ始めると、もう美知子にはそれを留める力は残っていない。
「見ないで…お願い見ないで…。」悲痛な声とともに左足は右足から離れ、ついに美知子は漆黒の少し濃い目の縮れ毛に形良く覆われた恥丘も、
女のそのものの部分から排泄口まで、残忍な無数の視線の前に余す処なくさらけ出す。

199 : それを見ていた孝貴のモノは痛いくらいに勃起しきっていた。それに気がついた手下の一人は
「ほぉー坊ちゃんも興奮するかい。母ちゃんが犯られる姿を見てこうふんするのかい。
手も足も出なくて可哀想に。よし、俺が代わりに扱いてやろう」手下は孝貴の男根をつかみシゴキ始めた。
 哀れな母親の哀願を聞く者は一人もいない。覗き込む佐久間や手下たちに嘲られ、
襞の一つ一つまで映し取るのを感じながら、気の狂いそうな羞恥と屈辱に美知子の意識はゆっくりと遠のいていく。
同時に胸を覆っていた両腕も下に垂れ、豊かでギリシャ彫刻のように上品な乳房も、
初めて人々の前にさらされてしまう。実は早熟な孝樹は思わずその乳房にむしゃぶりつきたい衝動に駆られた
すぐ彼女は気付薬を嗅がされて現実に引き戻される。

200 : 呆然としていた美知子は、すぐに慌てて両手で胸を覆い、右足を元に戻そうと身悶える。
「ああ…ああっ…もう許して…孝貴、見ちゃ駄目よ…見ないで、うう……。」そして一層無残に、
哀れに哀願を繰り返すが容赦はない。「下の毛並みはハート型なんだ。とっても綺麗だぜ。」
「色も奇麗だし、肛門だって大便ひりだすとは思えないほど魅力的だよ。」残忍な悪魔達はそんな美知子の花芯や肛門をつつきながら、
さらに残酷に辱め、哀れな母親はもう両手で胸を覆うが精一杯だ。腕を後ろ手に回されて縛り上げられ、
美知子に対する拷問がいよいよ開始される。

201 :  美知子の下に長年にわたって溜め込んだ男たちの精液を満たしたガラスの水槽が運ばれると、
ぐったりとなった母親の体がその中に降ろされて顔をザーメンの中に沈められる。
最初、子種汁の中で目を見開いていたが、すぐ鼻や口に流れ込み、呼吸を塞ぐ精液に激しく苦悶し始める。
艶やかな髪がザーメンの中でネバネバにこびり付き、美しい顔が苦痛と恐怖に痛々しく歪み、
片足吊りの体が激しく捩れ、左足が必死で空を蹴る。「あうう…許して…ああ…、
もうだめ…お願いもう許して…。」窒息する寸前に水槽から引き上げられた美知子は喘ぎながら哀願を繰り返す。
美しい顔中を子種汁で万遍なく汚され、白い粘液はやがて乾いていくが、顔中の皮膚に浸み込んでもいく。
扱かれ続けている孝貴は母を既に母として見てはなく、目の前の艶美な女がもっと犯されてほしい、陵辱されてほしいと願うようになっていた。

202 : >>201
GJ!
続き是非お願いします。

203 :  美知子はいったん床に降ろされ、ほんのちょっと休息が与えられただけで再び右足一本で逆さに吊り上げられる。
もちろん左足で恥部を覆うなど思いもよらず、美知子の花芯も、そして肛門もこれ以上ないほど大胆に、
再び目の前の悪魔たちの視線にさらされている。そんな美知子の目の前に、佐久間は鋭く光る銀色の針を突き付ける。
「いやあっ…だめ…お願い…。」哀れな母親は相変わらず無残に哀願するばかりだが、
佐久間はやにわに彼女の乳首に針を突き立て、ゆっくりと左右に貫通していく。
「ギャアァアア…うああ…ヒィエエーエッ…」美知子は無残に吊るされた体をのけぞらせて絶叫する。
「痛い・・痛いわ」さらに左の乳房も針で貫通され、綺麗な顔を歪めて許しを請う美知子に佐久間は平然と、
今度は針を彼女の女そのもの、左右のサーモンピンクの花弁につき立てる。「ウギャアアアーアッ…ギャアアアッ…ヒャアアーアッ。」
たちまち哀れな哀願が、恐ろしい絶叫に代わリ、みじめに吊られている体が無残にのた打ち回る。


204 : しかし佐久間は、いよいよ最後の針を彼女の大きく広げられた体の中心、
しっとりと息づくような珊瑚色の突起に突き刺し、そしてゆっくりと貫通してしまう。
「ギャアアアーアッ…ああっ…ああ…いや…グギャアアアーアッ…。」
「ふふ、美知子、今度はこれで責めてあげる。」健一は面白そうにそんな美知子の目の前に勢い良く体をくねらせる太そうな蛇を突き付ける。
朦朧とした意識の中で美知子は庭での出来事を思い出した。(もしかして、あのときの蛇)
「そうだよ、おばさん。思い出したようだね。あの時おまえに殺されかかった蛇さ。
今日は蛇がお前に復讐するんだ」「ああ…死んだはずじゃ…蛇はいや…ねっ、
お願い健一君・・おばさんをイジメないで・・・蛇だけはいやぁーっ。」それを目の前に突き付けられた美知子は悲鳴をあげる。
しかし健一のする事は、子の幼い想像を絶して残酷だ。「ふふっ、そんなに好きなんなら、美知子にますますたっぷり味わって貰わなくっちゃ。」
健一はそんな美知子の姿に満足そうに微笑みながら彼女の背後に回る。


205 :  そして健一は残忍な笑みを浮かべ、蛇を、何と美知子の肛門にあてがう。「な…何を…そんなまさか…。」
美知子の顔に狼狽の表情が浮かぶが、蛇は自分からじわじわと、そんな哀れな犠牲の緩みきった肛門に身を沈めていく。
「キイイィーイッ…蛇…ヒィッ…ヒイイイィーイッ…蛇はいやぁーっ…ああ…許して…蛇なんていやぁーっ、
ギャアアーアッ…ああっ…ああ…誰か助けて…いやぁーっ…お願い助けてぇーっ。」
あの時死んだと思い込んでいた大嫌いな蛇が肛門に侵入し,のた打ち回るおぞましさ、
恐怖と屈辱に、美知子は声を限りに泣き叫ぶ。しかし蛇は確実に彼女の肛門の内側に侵入し、
蛇が腸で身を捩る度、哀れな母親は次の瞬間にも発狂しそうな声で絶叫する。「ふふ、
でも満更でもなさそうだね。」しかも健一はその蛇を一気に二十センチ余りも、
美知子の体内に侵入させる。「ヒィエエエーエッ…キィッ…ヒイイィーイッ…いやぁーっ…気持ち悪ぅい・・お願い・・ヌイてぇ。」
美知子は一層激しく仰け反って絶叫すると、ぐったりと気を失ってしまう。しかし美知子はすぐに気付薬をかがされ、
意識を回復させられる。


206 : 美知子はしばらく呆然としていたが、肛門を蛇に犯されている事実に、やがて前より激しく狂ったようにのた打ち泣き叫び始める。
「ふふっ、ここは底なしだからね。ほうらいくらだって這入るよ。」しかし健一は面白そうに言いながら、
さらに蛇を美しい犠牲の体内に潜り込ませる。「キャアアアーアッ…ヒイイイィーイッ…そんな…そんな事いや…ああっ…いやぁーっ。」
美知子は一層無残に泣き叫び、一層激しくのた打ち回るが、しかしどんなに激しく身を捩り泣き悶えても蛇は相変わらずゆっくりじわじわと、
まさに彼女を嬲るように哀れな犠牲の体奥深く潜り込んでいく。蛇は括約筋を食い破り、
直腸内に侵入していた。むしろ美知子は悶える事によりさらに敏感に蛇を体で感じねばならない。
しかしだからといって大嫌いな蛇に犯され、じっとしているなど不可能だった。
「キイイイィーイッ、ヒャアアーアッ…グヒャアアアーアッ…うああっ…ああっ…。」
そして哀れな母親はほとんど息も絶え絶えになり、脱水症状を起こして全身粉を吹いたようになって悶絶してしまう。
孝貴は狂おしいほど蛇に嫉妬した。

207 : ドーベルマンのリベンジも求むっす、ハァハァ・・・

208 : 美知子が意識を取り戻した時、彼女は既に床に降ろされていたが、しかし後ろ手に縛られたままで、
肛門の蛇は既に美知子の体内に納まり尾の先だけが肛門から顔を覗かせている。
大腸を陵辱し、腸内の排便をも残らず食いつくしていた。今度は彼女の右手と右足、
左手と左足を一つに縛って各々天井から降りる別の鎖に繋ぎ、そのまま犠牲の体をあおむけにし、
手足を左右に広げながら吊り上げていく。「ああ…ああっ…もう許して…お願いです…許してください…。」
やがて美知子は50センチほどの高さで極限まで体を開いて花芯の襞一つ一つまでさらけ出し、
今や迷路のような小腸内に蛇に侵入され陵辱の限りを尽くされ、美知子の白い腹は陵辱者の形をくっきりと浮かび上がらせて激しく波打たせたまま、
無残に身悶え泣きながら哀願していた。

209 :  そんな美知子の前に佐久間が連れてきたのは、何と巨大で童蒙そのものの孝貴を噛んだあのドーベルマンだった。
そのドーベルマンは牙をむき出しにし、口からは汚らしい涎を止め処なくしたたらせている。
犬の股間からは鉄管のようなものが下腹に貼りついていた。男根であった。
「ふふ、今度は美知子さん、こいつの女になって貰おう。」「ああっ…いやよっ・・孝貴を噛んだ、こんな馬鹿犬と」
この悪魔は美しく貞淑な母親を散々いたぶったあげく、ついには犬と交わらせようというのだ。
想像を絶する凌辱の恐怖に、たちまち哀れな犠牲の口から悲痛な声がほとばしる。
「何せあんまりお前が綺麗だからな。誰がいただくか手下どもで大喧嘩が始まりそうで、
こいつなら誰も文句はないってことでな。それにこの犬には性欲増進剤を射ち込んだばかりだ」
恐怖に顔を引きつらせる美知子にそれだけ言うと、佐久間は喉の置くでクックッと小さく笑う。




210 : 「それに尻から尻尾もはやして、丁度良いよ。」そして健一も調子を合わせて言うと、
鎖を放たれたドーベルマンは一声高くほえ、美知子の尻に顔を伸ばすと、鼻をひくつかせた。
肛門の近くである。無造作に舌を入れた。美知子の尻が震えた。舌は肛門をほじくり返していた。
女の尻が、ふくよかな尻が犬に抱えられている。「ほう、お前とキスがしたいとよ」
佐久間の手が髪の毛に伸び、美知子は振り向かされた。顔に生臭い息が当たった。
「ああ」美知子は喘いだ。口が開いた。その中へ、にょろりと蛇のように舌が入ってきた。
喉の奥まであった。犬の喘ぎが聞こえた。佐久間が顔を元の位置に戻した。「犬の舌を受け入れたな。
おまえはもう人間ではいられん。次は犬の性器を受け入れろ」ドーベルマンは我慢しかねたように正面から体を極限まで広げてい
る哀れな美知子の上に覆い被さっていく。

211 : 「いやぁぁっ・・こっち来ないで・・・あっち行けバカ犬」もちろん美知子も身を守ろうと必死で哀願し、
泣き狂いながら全身をのたうたせるが、こんな姿で吊されてそれを拒み通すなどできる訳がない。
犬の体重が掛かり、体を吊す鎖がギシギシきしむ中、ドーベルマンの巨大でグロテスクなものは無造作に、
そして容赦無く美知子
「ギャアアーアッ…ああっ…ヒャアアアーアッ…いやぁーっ…ヒイイィーイッ…」
散々いたぶられ、辱められていてもこんな獣に凌辱されるおぞましさ、屈辱はまさに頭が破裂しそうなほどだ。
孝貴は自分を噛んだあのドーベルマンに憎悪の気持ちを湧き立たせる一方で、
無茶苦茶に母を犯し貫いてる犬を応援したい気持ちに苛まされていた。彼女の体はドーベルマンの前足に押しひしがれ、
獰猛そのものの顔が目前に迫り、口から滴る汚らしい涎が美しい母親の白い胸にしたたる。


212 : マジでドーベルが出てる・・・・感謝します。
このままドーベルに中出しリベンジを遂げさせてあげてください。
しかしあらゆる性態をここまで(容易に?)記述できるとはすごす。

213 : ついにドーベルマンの凶悪な肉棒は美知子の女体を貫いていく。ずぶり、と、
めり込んだ。犬は出し入れをはじめた。「いやぁーっ…犬は…犬はいやぁーっ…ヒャアアーアッ…ヒャアアアーアッ、
ああっ…ヒィッ…いやだぁーっ。」声に欲情がこもってきた。しかし、美知子は必死で自分に言い聞かせた。
(ああ、だめ。犬にだけは感じちゃダメっ)自分を抑えようとすればするほど官能を刺激した。
汚される快感だった。犬に貫かれたまま、美知子は無残に狂い泣き続けるが、
しかしどんなに悶えても、むしろ犬に犯されている事をより意識させるだけだ。
一方、犬はそんな美知子の抵抗を無視するかのように、あるいは先日叩かれた恨みを晴らすかのように低く喘ぐように唸りながら激しく腰を動かし哀れな
犠牲を責め立てていく。しかもまだ小腸で蠢く蛇が、さらに残酷に哀れな母親を腸内から責め立ていた。
やがて,犬は一声低く唸ると、美知子の子宮に大量の子種をぶち込んだ。

214 : しかしそればかりか美知子はそんな無残な責めにあいながら、今度は佐久間の手下たちに前後から凌辱されようとしていた。
手下の中には精神病者、性病もち、北朝鮮の工作員、連続婦女暴行の脱獄囚などがいた。
まず、精神病が美知子の形の良い乳房を鷲?みにし、千切れんばかりに揉みしだいた。
バスト90のボウルを2つ載せたような母の象徴である形のよい肉丘は2つの悪魔の手によって無残に形を崩していく。
いつしか乳首が充血し自分の存在を主張するかのようにコロコリと硬くしこって勃起してきた。
精神病はすかさず夢中で乳首に吸い付く。性病もちは美知子の股間に指をあてがい、
なぞるようにしてクリトリスを刺激し、おもむろに美知子の膣に3本の指を突っ込む。
そして膣襞を激しく責め立てた。滴る愛液でネチャネチャと妖しい液音が発する。
「あはぁぁん・・・だめぇ・・狂いそう」美知子はよがり狂った。性病もちは指3本では飽き足らず、
5本の指を侵入させ、やがてついには手全体が飲み込まれるようにして入っていく。

215 : 括約筋は緩みきり、秘穴はだらしなく開き、内臓を見せる。やがて美知子の膣を押し開きながらヘソの下に拳が1つ浮かび上がる。
性病もちはそのまま奥へと突っ込み、嬉しそうに「これが美知子の子宮か。やわらけぇな。
ここで孝貴を生んだんだな」そういうと指で女の心臓部である子宮をいじくり始めた。
工作員は無理やり美知子の顔を自分の方へと向けさせ唇を激しく吸った。「舌を出せ。美知子」
美知子は恐る恐る少しばかり舌を出した。すると工作員は瞬時の速さで美知子の舌に吸い付いた。
工作員は美知子の舌を吸い取る勢いでしゃぶりまくった。キスに満足した工作員はすぐにチャックを下ろし、
雄大とそびえたつ男根を美知子の口に近づけた。強烈な異臭に美知子は思わず顔をそむけ、
唇を一文字に引き結んだ。心得たように工作員は美知子の鼻をつまむと、息苦しさでわずかに開いた口へ、
猛烈な勢いで工作員は己の男根を捩じ込んだ。長くて太く鋼鉄のような硬さを持った巨根は美知子の喉奥までも責め立てる。

216 : 「んががぁあ・・」美知子は言葉にならない言葉を発し、苦しさのあまり涙を流して逃れようとするが髪をがっしりと掴まれているため逃げられない。
工作員は美知子の頭部を激しく前後に揺すり、自ずから快感を得ようとする。美知子の唾液と工作員の我慢汁が混じりあう音が激しくなってきたと思うと、
工作員は「ちきしょー・・いっちまう!」と叫び、大量の精液を口内発射した。
口はそのまま塞がれたため、白い粘液は全て飲まされた。暴行魔はその時、自分のイチモツを美知子のアナルに挿入していた。
美知子の腰をガッシリと掴み、激しく腰を振って果てた。猛烈な勢いで飛び出た精液は、
さっき蛇が括約筋を食い破ったため、やすやすと直腸を通過し、美知子の大腸に付着した。
工作員のザーメンは美知子の胃の中に収まり、暴行魔のザーメンは美知子の大腸へ・・いずれも美知子の栄養分として筋肉あるいは血中に取り込まれ全身を駆け巡るのだろう。
もうどのくらいこの姿勢で犯されたのだろう、美しい顔は白濁した異臭を放つ粘液にまみれ、
それは股間からも滴っている。

217 : あれっ?犬っていったん射精始めると、30分くらい続いて、そのあいだは中でペニスが
膨張するから抜くに抜けなくなるんじゃなかったっけ?

218 : 性病持ちが仲間にいるならと美知子からまとめて感染して全員あぼーんな悪寒

219 : 投稿者:腹OVE
片時も離さずって意味だからね♪  さんの小腸がそれだけ魅力的って事ですよ(^0^)/
これからもたくさん小腸シリーズを作って僕を喜ばせて下さい(^v^♪
やっぱりお腹は下腹&小腸に限りますよね〜♪♪
是非、 さんの小腸は僕に取り出させて下さいね(^^)
  さんの可愛いおへその穴に“包腸”(包丁)を深く刺して、
そのままヘアの生え際辺りまで縦に下腹を切り裂いて、左右に開かせてね♪
「うわぁ〜  さんの小腸だ〜♪」【ゴニョォォォォォ〜グヂュルルルルル〜】
勿論ちゃんとホルマリンに漬して、いつでも見れるようにコレクションしちゃうよ〜♪
あ!それとも毎日  さんの小腸をお風呂に入れようかな〜(笑)
一緒に布団で寝たりもしたいな〜(^0^;)

220 : >>219
キてますなw
海野十三の「生ける腸」という小説を思い出したよ
あれは大腸だけを別の生物にして飼育するという作品でエロはなかったがね

221 : 孝貴は男にペニスを扱かれていたが、既に一度、母が犬に犯されているときに射精していた。
孝貴はどうしようもなく自分も母を犯したくなっていた。
 
「へへっ、犬なんかとやった後でも可愛がってやるんだ、感謝しろ。」「もっとしっかり舌を動かせ。
噛み付いたら目玉を刳り出してやるぜ。」悪漢たちはそんな無残な母親の様さえ楽しみながら、
一方的に美知子を責め立てている。おぞましい肉塊で口を塞がれている美知子は、
哀願することも泣き喚くこともできず、ただひたすら舌を動かしながら、この責めが一刻も早く終わることだけを願っている。

222 : 4人の男たちは精神病から順に美知子への種付けを始めた。「誰の種が受精するか楽しみだ。
犬の方だったりしてな」佐久間は陰湿な笑みを浮かべていた。しかし手下たちは一回ではあきたらず、
2回、3回と普段なら目にするのさえ難しい美しい母親をいたぶり抜いていく。
「ああ…ああっ…いやぁぁ・・中だけはいやっ・・せめて外に出して。」
一体何時間4人の男に犯されたのだろう、何時間おぞましい惨めな奉仕を行ったのだろう、
美知子は全身白濁したものにまみれさせ、空中で揺れながら悲痛な声で哀願していた。


223 : 手下がやっと体から離れた時、美知子は逆海老に吊られたまま、半死半生といった有様で、
ぐったりとなって喘いでいた。
そして力尽き果てグッタリとしている美知子に強壮剤が注射される。「ああっ…もうどうにでもして…。」

224 : 調教ドーベルによる中出しリベンジ完了。
当方も感無量デス。

225 :  次の日の昼、人知れぬ、不気味な森の中を歩いていく一群の人の姿が有った。
先頭に立つのは佐久間、その後をヒョコヒョコ歩いているのはその息子健一、続くのはその手下たちだ。
いいや、彼らたちだけではない。手下たちは3人ほどで大きなズック袋を抱えている。
そしてその袋は時折かすかに呻き声を上げ、巨大な芋虫のように蠢いている。
「どうだい、お母さんは静かにしているかい。」「大丈夫でさぁ、あんだけ嬲り物にされりゃあ、
もうぐうの根だって出やしませんぜ。」佐久間の問に、手下が残忍な笑いを浮かべて袋をつつきながら答える。
やがてその一隅にある森以上に不気味な沼地のほとりに到着した佐久間たちはそのズック袋を地面に降ろし、
口を閉じている紐を解く。そしてその中から現われたのは、そう、全裸のまま後ろ手に縛られ、
両足首もまた一つに縛り合わされ、口に厳重な猿轡をはめられた美しい母親、美知子の無残な姿だった。

226 :  袋から引き出された美知子の美しい顔には彼女の清楚な美しさを際だたせるよう薄く化粧が施され、
ショートヘアーの髪は綺麗に整えられ、指には透明のマニキュアやペニキュアまでも施され、
それは期待通り美知子の無残さを際立たせている。「ふふ、お母さん、長い間窮屈な思いをさせて済まなかったな。
だがこれも邪魔が入らないためだからどうか勘弁してくんな。」佐久間がそれだけいって、
そんな美知子の顎を摘み上てねじ向けたその先には、一本のキの字型の磔柱が沼の中に突っ立っている。

227 :  それにはまだ何も縛り付けられていないが、佐久間たちの意図は明らかだ。
この柱に美知子をこれから手足を大の字に広げて縛り付けようというのだ。
しかしそれにしても何という不気味な沼地なのだろう。沼とはいえどんよりと濁った水がわずかにあるだけで、
ほとんど青黒く汚らしい泥濘があるばかりだ。水草さえもほとんどなく、
泥と藻のようなものがもつれあい、それがこの沼地を一層汚らしくしている。
この人たちは自分をどうするのだろう。恐怖と不安に慄く美知子の表情がまた佐久間逹の嗜虐心をそそらせる。 
「ふふ、お母さん、あの磔柱をよく見るんだ。」そして佐久間は恐ろしさに磔柱を見る事もできず、
縛られたままうつむいて哀れな母親の口から猿轡を外すと、髪を掴んで顔を引き起こし、
磔柱を見せつけながらあの陰惨な声で、楽しくて堪らないように言う。

228 : 「ねぇ、ここからは僕に説明させておくれよ。」しかしここで健一がねだるように佐久間に言う。
「いいだろう、自分がこれからどんな目にあうのか、じっくりと教えてやりな。」
「今、あの磔台の立っている沼にはね。僕がずっと前に肉食性のミミズを放して、
餌として馬やら牛やらの死体を放り込んでたくさんに増やしてあるんだよ。
普段は死体の腐肉を喰らってるんだけども、美知子。あの磔柱にお前のその美しい体を、
もちろん足をおっ広げ大の字に縛り付けたらどうなると思う。なにせミミズだから牛や馬も、
こんなに綺麗な熟女も見境ないよねぇ。」「そんな…やめて…このケダモノ…おねがいやめて…。」
美知子は許しを乞うが、もちろん容赦はない。

229 : 上手いなぁ〜
と、感服してます。

230 : 続きまだ〜?

231 : 健一はいよいよ嬉しげなニタニタ笑いを浮かべ、美知子のあごをなでながらしゃべり続ける。
「やめてだって、面白いのはこれからなんだから、ようくお聞きよ。ミミズって割と嗅覚鋭いからね、
美知子。肉の臭いを嗅ぎ付けるとあの磔柱をよじ登ってお前の体にたどり着くとまず、
ここ、この散々男たちに可愛がって貰った花芯や肛門にくらいつくのよ。」そういうと健一は美知子の花芯を撫で上げ、
哀れな母親はうううぅっと声を上げ縛られた体をのけぞらせる。

232 :  「女の急所をここのミミズどもがジワリジワリ食い荒らすんだ。でもまだまだ序の口さ。
この肌を、次に脂肪を、そして肉を食い破って、ついには内臓をじわじわ蝕んでいく。
しかしミミズもヒィーヒィー言って泣き叫ぶお前の体を小さな口で貪らないといけないから大変だよ。
でも大丈夫、沼にはミミズはいくらでもいるからね。次々に磔柱を上ってきたミミズは、
美知子の股間に最初ミミズの開けた穴から潜り込むのもいるだろうし、下腹部から腹、
胸へと這い上って外側から所構わず食い付くのもいるだろうし、ひひっ、
美知子、美知子は全身を無数のミミズに内側と外側からじわじわ食い荒らされるんだよ。
そしてたっぷりヒィーヒィーギャーギャー泣き狂い悶え狂うんだよ。」健一は必要以上にネチネチと、
縛られたままの哀れな母親に説明する。

233 : この低能の悪魔は処刑前に詳しく説明することで、残酷に美しい犠牲をいたぶり苛んでその残虐な嗜虐心を煽り立てているのだ。
美知子は首をふろうとするが、佐久間もしっかり彼女の髪を捕まえて放さない。
そのため彼女の目は恐ろしい磔柱に釘付けになったまま、ガタガタ震えながら健一の残酷な言葉を聞くばかりだ。
でもミミズに食い殺されるって本当にそんなことができるのだろうか。

234 : 「ふふっ、本当はこの沼はもっと後の犠牲に使うつもりだったんだけど、
あの磔がだめになったらもう今のご時世に磔人形なんか滅多にありゃあしない。
それに一昨日投げ込んでおいた馬の死体がああなっちゃってたから、そろそろ人間で試すのも良いかなって思ってね。」
健一が言うと、沼の一角を指し示す。とそこには巨大な動物の死体がほとんど骨になりかかり、
しかしまだかなりたくさん残っている肉や内臓には、細長く赤黒くぬらぬらする生き物が、
そう20センチは有りそうな巨大なミミズがびっしりと群がっている。「ふふっ、
これでここのミミズたちがどんなものか良く分かったろう、美知子。
美知子はあのミミズたちに、そのきれいな体を生きたまま全身をじわじわ食い荒らされるんだ。」
これだけ言うと、佐久間は楽しくてたまらないように咽喉の奥で笑い声を上げるが、
哀れな母親は健一の言うことなど聞いてはいなかった。
美知子はついにがっくりと首を垂れ失神してしまっていた

235 : >>234
GJ!
続き希望

236 : 続きまだですか?

237 : 理由あって、長いことお休みしていました。
これから先はグロ志向で行こうと思いますが,
どなたか人体破壊系のエログロ作品を投稿してから,
続きを開始しようと思います

238 : 処刑遊戯さん ご苦労さまでした。続き是非期待しています。
エログロ作品いいですね。ほかの方の投稿も待ってます。

239 : はやく美知子ママをミミズの中に突き落としてやって下さい!!
脂汗を流し妖艶な体をのたうちまわしながら激痛にもがき苦しむ美知子ママを妄想するだけで勃起します。

240 :  しかしすぐに佐久間は磔にするために美知子を縛った縄をほどくと、多量の強壮剤を注射して哀れな犠牲の意識を回復させる。
哀れな母親はしばらくぼんやりとしていたが、手足の縄がほどかれているのを知ると自分を抑えつける手下の手を払い除ける。
しかし逃げようとするその足はすぐ手下に払われ、美知子は無残に地面に転倒してしまう。
「へへ、美知子、裸で一体どちらへいかれますか。」そして手下が嘲るように言いながら、
起き上がろうとする母親を背後から羽交締めにする。「お願い。やめてっ・・
あなたたちのことは誰にも言いませんから」さらに美知子を磔にするために手下たちの手が悶え泣く彼女の体をとらえ、
美知子の哀願と悲鳴は一層哀切さを増す。
 その磔柱で自分がミミズに食い荒されるのだと思うと、美知子の恐怖、絶望は気も狂わんばかりだ。
逆に美しい母親が恐怖と絶望に身も世もなく泣き狂いのた打つ姿ほど、この悪魔たちをそそらせるものはない。

241 : 手下たちはまず磔柱を一旦地面に倒す。「後は俺達が手足を大の字に広げて縛り付け、
たくさんのミミズが餌を待ち兼ねている沼の中に立ててやる。」「キャアアアーアッ…
いや…ヒイイィーイッ…お願い助けて…」そして死に物狂いで暴れる美知子の体を磔台の上に横たえ、
手下達総がかりでいよいよ死に物狂いで暴れのた打つ犠牲の体をしっかりと抑えつける。
そして手を左右に広げて磔台の横木に押し当てると、まず美しい掌を横木に縛り付け、
哀れな母親の体を縛り付ける。「ギャアアーアッ…ヒィッ…ヒイイィーイッ…
助けて、ああっ…ミミズ…ミミズなんていや…」哀れな母親はいよいよ必死でのたうち、
手足をばたつかせ抵抗するが、彼女の掌を縛り付けた男達は、美知子の体がずり落ちないよう彼女の美しい乳房の上下を菱縄で磔柱に縛り付けると、
続いて必死で捩り合わせる腿を割裂くように足を大きく広げ、磔柱の下の横木に縛り付ける。
「いやぁーっ…ヒイイィッ…ヒイイイィーイッ…ミミズに食べられるなんて…
そんなのいや、ああっ…助けてぇーっ…何でも…何でもするから助けてぇーっ。」

242 : 美知子は絶叫すると何かを吐き出そうとした。美知子の口から出たのは小腸を荒らしていたはずの蛇の頭が顔を覗かせたのだった。
蛇は迷路のような小腸を這い登り、胃に到達し、そこで蛇は美知子が摂った朝食の消化しきれなかった食物を吸収し、
さらに食道を這い上がり、口から美知子の体外へ出ようとしたものだった。
それを見た健一は「まだ出てくるな。中で遊んでろ」と蛇を再び口の中へ押し込んだ。
仕方なしに蛇は後退し、食道を下りて胃から小腸へ戻ろうとした。

243 : 美知子という美しい犠牲を全裸のままキの字型の磔台に手足を大の字に広げて磔にすると、
手下達は掛け声とともに磔柱をもとのように立ててしまう。今やその磔柱には、
美しい肢体を余す処なくさらし無残に泣き狂う、美しい母親美知子が高々と大の字に打ち付けられている。
「ああっ…ヒイイィーイッ…助けてください…どうして…どうして私がこんな目に…
お願い助けてぇーっ、お願い…何でも…ああ…ああっ…何でもします…
本当です…お願い助けて…。」そうして美知子はさらに無残に、哀れに、
蒼白になり、がっくりとうなだれて泣きじゃくり哀願を繰り返す。

244 : 絶対許さないでね!
泣き叫ぶ美知子ママの運命に萌える!!

245 : 一方、佐久間たちはそんな美知子の、苦労して手に入れてたっぷり責め苛み弄んだ美しい獲物の余りに無残な姿を食い入るように見詰めている。
均整のとれた美知子の女肉は、美しい四肢を大の字に広げ、熟した色香に溢れる裸体を余す処なくさらして磔にされてもやはり、
と言うよりむしろそれだけ一際美しい。秘部も肛門も全てむきだしになっている。
そしてその一つ一つが、磔になった聡明で気丈で美しい母親の姿をより無惨にし、
凄絶なまでに美しい。もうすぐこの美しい犠牲は全身を無数のグロテスクなミミズに食い荒らされるのだ。
そう思うと彼らの興奮はいやが上にも高まってくる。

246 :  「ううっ…許してください…お願い許してぇーっ…何でもします…何でもするから…
だから…だから助けて、ああっ…ヒイイイィーイッ…ああっ…ああ…絶対にいや…
いやぁーっ。」しかしその様はただ残忍な悪魔たちをそそらせるばかりだ。
「このミミズ、結構嗅覚が鋭いから…ほら、下を見てご覧。もう餌の臭いを嗅ぎ付けて、
磔台を登り始めてるよ。」健一の言葉に目を開けた美知子は、体長2、30センチある不気味なほどの赤い色をしたミミズが自分の股間をめがけ、
既に磔柱を登ってきているのを発見する。「ヒイイイィーイッ…いやぁーっ…
ああ…ミミズ…ヒイィッ…助けて…ミミズはいやぁーっ、許してください…
何でもします…本当です…ああっ…お願い許してぇーっ。」それをみた途端、
ぐったりとなっていた美知子は悲痛な悲鳴を上げながら、少しでも体を持ち上げようとするかのようにのたうちまわる。

247 :  「ふふ、このミミズたちはさっきこいつが言ったとおり肉食性だからな。
もうすぐこのミミズたち、美知子さんの股間に達するぜ。」「キャアアアーアッ…
ああ…いやだぁーっ…ああっ…何でもします…助けてぇーっ、そんな…
ああっ…ああう……絶対に…絶対にいやぁーっ。」しかしそんな美知子の股間に、
ミミズはゆっくりと、そして確実に近づいていく。

248 : 「ヒイイイィーイッ…助けてぇーっ…いや…助けて、ああ…あうう…いやぁーっ。」
やがてミミズはついに哀れな美しい母親の体に達し、まず肛門から彼女の体に侵入し始める。
「ヒイイイィーイッ…いやぁーっ…ヒイイィーイッ。」ミミズが肛門から腸の中にもぐり込んでくるおぞましさと恐怖だけでも、
美知子は火の付いたような悲鳴をあげる。しかしこんなものは処刑のうちにすら入らない。
「ギャアアアーアッ…ああっ…ああ…助けて…」やがて美知子の口から凄絶な絶叫がほとばしり、
大の字に縛り付けられた体が狂ったようにのたうちはじめる。ミミズどもは、
ある程度奥深く彼女の体内に侵入すると、直腸の内側に小さく細かい歯で噛み付いて徐々に侵食し始めたのだ。
そして美知子はそんなおぞましさなどと比較にならない、まさに体を内側から蝕まれる。

249 : (作者より)俺も書きながらなんだか美知子に萌えてきました。
今はみれないけど前スレで画像がうpされてたよね。
見た人はどんな感じの女性だったか教えてくんない?
なんだか煮詰まってきたからさ

250 : >>249
乙です。
(ターキ氏の言葉を借りると)AV女優の里中亜矢子に似ている感じ。
写真のイメージでは里中亜矢子より気は強そうに見えたかな。

251 : 顔立ちはどんな感じですか。
美人? この物語にふさわしく陵辱したいような女性?
ストーリー作りの参考までに教えていただければ

252 : >>251
【母親のレイプ小説2−母美知子陵辱小説集】->画像>5枚

253 : >>251  ありがとう。 だいぶイメージがつかめました。

254 :  ミミズは次々に美しい母親の肛門ばかりか花芯にまでも侵入していく。そればかりか、
その敏感で繊細な肌に直接微細な歯の並んだ円形の口で食らい付き、じわじわと彼女の柔らかな、
女そのものを蝕み始める。「ウギャアアアーアッ…ああっ…グギャアアアーアッ…
ヒャアアーアッ…グギイイィーイッ…誰か助けてぇーっ、ヒャアアーアッ…あぐぐ…
アギイイイィーイッ…グヒャアアアーアッ…お願い助けて…誰か助けてぇーっ。」
美知子は一番恥ずかしい、一番敏感な処から食い荒らされる凄絶な恐怖に美しい顔を痛々しく歪め、
大の字に縛られた体をのけぞらせ、前に折、手足が捩じ切れんばかりによじらせてのた打ち回って苦悶する。
細くしなやかな指が必死で空を掻き毟り、広げられて縛られている両足が無残に引きつり、
その爪に清楚な透明のマニキュアが施されていることが彼女の痛々しさをさらに際立たせる。

255 :  続々と柱を這い上がってくるミミズたちは、さらに美知子の花芯から肛門、太腿の付け根辺りの白く滑らかな肌まで一面に食い付き、
肌を食い破ってじわじわ肉の中に侵入していく。「ヒャアアアーアッ…助けて…
ギャアアアーアッ…ウギャアアッ…ギィエエエーエッ…お願い、助けて…グヒャアアアーアッ…
何でもするから助けてぇーっ。」美知子は自分の女の部分をめちゃくちゃに食い荒らされる凄絶な感覚にまさに狂ったように悶える。
もちろんミミズにとって壊死した牛馬の肉も、美しい母親のしなやかな肢体も関係ない。
彼らにとっては獲物がどんなに必死で命ごいをし、無残に泣き狂おうと関係ない。
ただ目の前の肉の塊に盲目的に食らい付き、微細な肉を貪るばかりだ。そして佐久間も、
健一も、手下たちも、自分たちの美しい極上の獲物のそんな恐ろしく無残な、そしてそれだけに彼らには予想以上に魅惑的な姿に目を獣のように輝かせている。


256 : こうして無数のミミズにより、美知子の花弁も花核も、かっては少し濃い目の陰毛に覆われていた恥丘も、
そして肛門までも滅茶目茶に食い荒らされた後の肉の塊に変えられていく。もちろん既に肛門や膣の中に潜り込んだミミズたちは、
女の処から膣や腸を食い破り、哀れな母親の美しい体を内側から、内臓までもじわじわと食い荒らしていく。
さらに肌が食い破られると、その傷口から新たなミミズどもが彼女の体の中に侵入し、
手近にある子宮や卵巣、膀胱や腸などの内臓をゆっくりと、しかし手当り次第に食い荒らす。


257 :  磔台を這い上がってきた新たなミミズたちは、大の字に縛られて身悶える美知子の肌を下腹部から腹、
さらには胸、乳房へと続々と這い昇りつつ食い付く。「ギャアアアーアッ…
グギャアアーアッ…ああっ…ヒイイィーイッ…悪魔…悪魔ぁーっ、ヒィエエエーエッ…
キイイィーイッ…もうだめ…うああ…ウギャアアアーアッ…お願い…いやだぁーっ。」
全身を内と外からミミズにゆっくりと、残酷に食い荒らされる美しい母親の、
とても人間の物とは思えない絶叫と、ミミズをまとわりつかせた肢体の苦悶はいよいよ凄絶さを増す。

258 : 待ってた超4円

259 : いつもお疲れさま
貴殿等に質問です
1・一日の睡眠時間ってどのくらい?
2・仕事はされてるの?
3・十代なの?二十代なの?
4・自分にとってvipとは?
5・彼女はいるの?
6・友達はいるの?
7・貯金はどれくらい?
8・もってる乗用車の車種は?
9・年金は払ってる?
10・税金は払ってる?
11・未来への展望は?
12・いじめられっこだった?
13・ハロワいってる?
14・人生楽しい?

260 : 1・6時間前後
2・勿論
3・恥ずかしながら30代
4・う〜ん・・・
5・はい
6・はい
7・かき集めて500位
8・新車ですが170万程度のです
9・はい
10・はい
11・う〜ん・・・
12・その逆でした
13・行ったこと無し
14・ぼちぼちです

261 : 1・7時間ぐらい
2・仕事してます
3・俺も30代です
4・ハテ‥?
5・はい
6・はい
7・俺も500から600の間ぐらいです
8・ずっとバイク一筋なんです
9・はい
10・はい
11・今年結婚です(涙)
12・苛められっこ、苛めっ子、両方経験しました
13・行った事ありません
14・そこそこですね

262 : C

263 : 乳房にとりついたミミズどもは乳首の先端に穴を穿ち、そこから何匹ものミミズが乳管胴を通り、
かつて孝基に与えた母乳を作り出す小葉に達し、食い荒らしていく。「ぐああ…
ギィエエーエッ…ギャアアッ…ギャアアアーアッ…、ウギァアアーアッ…ああっ…
あぐぐ…誰か…誰か助けてぇーっ。」彼女のミミズが無数にまとわり付いている腹は、
既に体の内側に侵入している無数のミミズどものためにグロテスクに盛り上がり、
さらに体内でミミズが動く度、まるで別の生き物のようにひくひくと引きつる。
彼女の体内では子宮も、膣も、卵巣も、肝臓や胃や腸などまでも、無数のミミズ達にジワリジワリと、
そしてそれだけに一層残酷に食い荒されているに違いない。それは無数にいるばかりか、
食い荒らす速度が極めて緩慢としているそのため、この美しい、そして美しい以外何の罪もない美母はまさに美しいがゆえにまだまだ死ぬことを許されず、
狂ったように泣き叫び続けねばならないのだ。

264 : ミミズたちはなお、沼から湧きでるように磔台を這い登り、泣き狂う哀れな母親の体に達すると、
白い肌を這い登りながら、その場その場で小さな口で肌を、肉を穿ち彼女の体の中に侵入し続ける。
やがて美知子の腿や下腹部から腹にかけて、びっしりと食い付いたミミズに覆い尽くされ、
それら一匹一匹が、美知子という母親の肉をじわじわ蝕む。その苦痛、その恐怖の凄まじさは想像にあまりある。
「うぐぐ…助けて…ヒイイイィーイッ…うああ…ウギャアアアーアッ…
ギィエエエーエッ…誰か助けて…キイイィーイッ…ぐああ…いや…。」
気が狂いそうな恐怖に、こんなに苛まれながらも、美知子は相変わらず死物狂いで泣き叫び、
狂ったように身悶え続ける。

265 : 「ヒイイイィーイッ…ああう…ヒイイィーイッ…。」やがて美知子の一際高い絶叫とともに、
余りに多くのミミズに蝕まれた彼女の下腹部は無数の傷口が一つになって肌が裂けてしまう。
同時に美知子は背骨が砕けんばかりにのけぞる。しかしその裂け目からは柱を上ってくる
大量のミミズが侵入し、一層激しくこの母親の体を食い荒らす。この頃になると体の中でミミズがうごめく度、
哀れな母親の腹全体がグロテスクに波打ち、さらに腹の内側から再び肌を食い破り、
再び体の外に顔を覗かせるものまでいる。

266 : 佐久間は磔柱を沼から引き上げさせ、柱を横たわらせた。徐に美知子へ近づき、
ズボンを脱ぎ、男根を露出させると、美知子の秘部にねじ込み犯し始めた。
佐久間は腸がはみ出している腹の裂け目を手でもっと下の方まで引き裂き、
己のペニスが美知子の膣を抉ってる様子を見ようとした。佐久間のイチモツを包んでいる膣肉はイチモツの動きに合わせて、
生きているかのように蠢いている。佐久間は美知子の子宮を直に手に掴み、
男根のほうへ引き寄せると、子宮内に男根をめり込ませた。女の心臓部であり、
孝基を宿した子宮を佐久間は己のペニスで直接犯している。佐久間は鋭いうめきを発すると射精した。
ザーメンは脆くなっていた子宮を簡単に突き破り、腎臓や肝臓に付着した。

267 : 佳境ですな〜
頑張って下さい

268 : そして沼の中から湧くように磔柱を這い上がったミミズたちは、次々に肌の裂け目や傷口から美知子の体内にもぐり込んで体の内側から食い荒らすと同時に、
ついには形の良い外側の乳房にまで食い付き始める。「うああ…ギィエエエーエッ…
ヒィッ…ヒイイィーイッ…ヒイイィッ…ぐぐっ…お願い助けて…。」この頃にはもう全身ほとんどミミズの塊のようになっている美知子は、
絶叫する力すらなく、ぐったりとうなだれて弱々しく喘ぐだけだ。しかし佐久間の手下どもが心臓や頚動脈などの急所を食い破りそうなミミズは丁寧に棒で取り除くため、
彼女はこんな姿にされても死ぬことすらも許されず、責め苦に苛まれ続けている。
しかもミミズはさらにその数を増していく。

269 : 男たちの処刑の宴は終わりを告げた。現場に残されたのは肉体を
破壊されても,美しく喘ぐ女の姿のみだった・・・(完)

270 : (作者より)肉体破壊系の要望が多かったので投稿してみました。
過激なグロを求める声も多かったので書いてみましたが、ちょっと
超過激だったかもしれません。

271 : 完結しましたな。
楽しく読ませてもらいました。
お疲れ様でした!

272 : ありがとうございました。
また、違った味の破壊系も読んでみたいと思います。
職人さんどんどん投稿の方もよろしくお願いします。
情報提供も可能な範囲惜しみません

273 : ついに美知子シリーズAV化されるらしいな。すげぇ

274 : なんていうタイトル?

275 : ホントに作品化されるの。どうせ企画の段階だろ

276 : 学校から帰って台所で麦茶を飲んでいると
床下の収納スヘ゜ースに死んだお母さんが押し込められているのに気がついた
隣の部屋からお父さんが出てきた
「幸治?、お母さんは他に好きな人がいたんだ、お前のことも捨てて
出て行こうとしていたんだ、だからけんかになってさっき殺してしまった」
と泣き出した
俺はお父さんを警察に突き出すつもりはない
このまま二人で暮らしていこうと思った
着替えのため自分の部屋に行くとメモ帳の切れ端が落ちていた
「幸治、?逃げて お父さんは 狂っている」
あなたなら、お父さんと、お母さん、どちらを信じますか?

277 : お母さんを信じます

278 :                       _ノ
                   /
                __
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         ( .( '、_    _ ,ノ  ノ:i   )
        ,、'""`ー---‐'"フ、_ - _,、' -'"
        (  _   ,、'"    ̄
         `ー--─'"
このスレの蝋燭が消えますた・・・

279 : 復活を期待します

280 : 蜘蛛が淵(1)
むかし、今の北上山地あたりの里でのおはなし。
「北上の山奥には大きな淵があってその淵の横にある洞穴に、」
「人の大きさほどもある、淵の主の大きな蜘蛛が住んどるそうな」
という噂があった。
村人は誰一人この淵に近づかなかったが、
うるし=漆=かきの留だけは別だった。
「“誰も近づかん”と言うことはじゃ・・・.]
「手付かずの良い漆が取れるはずじゃ。」
孝行者の留は、母親に楽をさせようと
一生懸命に漆の液をとっておった。

281 : そんなある日。
留はいつものように漆の液をとっておった。
そのとき肩をたたく者がおる。
“トントン”
「うるさい。いま、いそがしいんじゃ。」
一度目は振り払う。
”トントン”
もう一度肩をたたかれる。
「くどい。誰じゃ?」
振り向いた留は腰を抜かしてしまう。
肩をたたいていたのは、“淵の主の大蜘蛛”・・・。
留は動けなくなってしまった。

282 : 「命を助けてほしかったら・・・」
「おまえの変わりに母親を連れて来い!」
と大蜘蛛は留にむかって言ったので
いそいで家に逃げ帰って母親に言うと
母親は笑って信じてくれなかった。
それでもあんまり息子の留が、真顔で言うので、
「そんなに言うなら明日、おらが見てくるで。」
とひとりでその淵に出かけていった。

283 : ところが。
夕方になっても、夜になっても、母親は帰ってこない。
心配になった留は月灯りを頼りに、淵へ向かう。
淵を見下ろす沢の上から覗くと淵に、
蜘蛛の巣が月光に揺れてその真中には
なんと、裸にされた母親が大の字になって
捕らえられていた。

284 : 助けに行こうとした時。
淵からノソリノソリとあの大蜘蛛が出てきて
母親に寄っていくので、留は恐ろしくなり
見ていることしかできなかった。
母親は麻酔でも打たれたようにぼんやりした表情をしていたが、
やがて大蜘蛛は母親の体に覆いかぶさり朦朧となっている
母親を犯しはじめた。

285 :
大蜘蛛の尻からは、ガラスみたいに透明な棒が伸びて、
それがゆっくり、ゆっくりと母の股間に挿し込まれていくと、
母親は苦痛とも、切ないともつかない声を上げて泣き出した。
月灯りで、母親の腹が膨れたり、萎んだりするのが判って、
大蜘蛛の動きも段段と早くなって行き、
ついには母親の方から大蜘蛛に抱きつくと、
最後には悲鳴を上げ、果ててしまった。

286 : その母親の様子に合わせるように、大蜘蛛はドロドロとした
精液を母親の胎内へ注入しはじめた・・・・
以上、某有名HPからの無断アゲコピ

287 : 美知子モノを誰か又頼む

288 : 母親の異種姦ものをもっと読みたいですねぇ

289 : 是非是非、頼む

290 : せっかく書いてもらってアレだけど、ちょっとミミズとか蜘蛛とかカンベソ、、、
どなたかリヤリティのある奴お願い。

291 : うん、気持ち悪いだけだよ…

292 : コリー犬みたいなキレイめの犬に優しく犯される、くらいが限度だろう。

293 : あ

294 : そうだね、現実味のあるやつがイイかも

295 : 人間に猟奇的に犯されるのキボン

296 : >>1
医学的にはどうなんですかね?
【母親のレイプ小説2−母美知子陵辱小説集】->画像>5枚
(画像は全く関係ありません)

297 : ターキが立ち直れないぐらいの過激なやつを読みたい

298 : 完全にうpロダ選択を誤ってる

299 : みんなの欲望どおりに美知子を小説の中で犯してほしい
性欲の捌け口にしちゃえば。

300 : >>291
あげ

301 : ターキが母親に襲い掛かるストーリーをキボン

302 : なんじゃそれ、なんじゃそれ、なんじゃそれ

303 : 美知子って誰?実在の人なの

304 : 保守

305 : 是非新作を期待します!

306 : 「堅物の妻を内緒で性感マッサージに」
http://imgbbs1.artemisweb.jp/3/starcollector/

307 : 過激なやつを読みたいですね

308 : 小説の描写用に一つターキ氏に質問
美知子さんは自分自身を「母親として」何て呼んでた?
「母さん」「お母さん」「母ちゃん」「ママ」
あるいは一番ターキ氏が興奮出来る呼称でも良い、例えば
「お母さんのオッパイ」「ママのオッパイ」‥
どれが良い?

309 : 「お母さん」ですね。
小説楽しみにしてます。

310 : どうせならズタボロ系のどぎつい描写のある作品を読んでみたい。


311 : 犯された挙句串差し 犯した挙句腹を裂く
犯しながら手足をもぎ取る 犯しながら生きたまま食べる
そんな描写をもっとみたい!

312 : 「堅物の妻を内緒で性感マッサージに」
真面目な奥さんを普通のマッサージと騙して性感にかからせ、部屋を外して隠し撮りしたもの。
この旦那が奥さんのマッサージの写真を投稿している掲示板を発見。
http://imgbbs1.artemisweb.jp/3/starcollector/
この奥さん、二人の男の子の母親なんですよね。
ホテルの部屋にマッサージ師と二人きりにされ、半裸でマッサージを受ける奥さん。
襲われたら抵抗しきれないね。

313 : >>310 >>311 そういうのも興奮しますね。

314 : まってたのに・・・うp汁!!
                      _ /- イ、_
           __        /: : : : : : : : : : : (
          〈〈〈〈 ヽ     /: : : : ::;:;: ;: ;:;: ; : : : ::ゝ
          〈⊃  }     {:: : : :ノ --‐' 、_\: : ::}
   ∩___∩  |   |      {:: : :ノ ,_;:;:;ノ、 ェェ ヾ: :::}  
  | ノ --‐'  、_\ !   !   、  l: :ノ /二―-、 |: ::ノ
  / ,_;:;:;ノ、  ● ||  /   ,,・_  | //   ̄7/ /::ノ
  |    ( _●_)  ミ/ , ’,∴ ・ ¨  〉(_二─-┘{/
 彡、   |∪|  /  、・∵ ’  /、//|  ̄ ̄ヽ
/ __  ヽノ /         /   // |//\ 〉
(___)   /         /    //   /\ /

315 : >>308 小説の投下待ってます。

316 : 素敵な贈り物を置いていくよ
クラナドネタバレ
渚は娘を産んで死ぬ。

317 : このスレって、美知子さんシリーズ以外のものもOKなのかな?
もしOKなら、こんな設定で書こうと思ってるんだけど、どうかな?
http://www11.axfc.net/uploader/20/so/He_80101.txt.html
pass:tama
すみません。
長すぎるとかでそのまま書き込めなかったから適当にうpしてみました。
お時間のある方はつまらん設定ですが、読んでやってください。
ここをこうしたら面白くなるとか言ってもらえたら幸せです。

318 : ・_・

319 : できれば母美知子モノをお願いします。

320 : >312 この奥さん、いい尻してんな

321 : 寝取られビデオを紹介します。
http://chabose.blog107.fc2.com/

322 : >>312 >>321 うぜえんだよ テメエ

323 : オリジナルのものを書いてみたんだけど、
舞台が日本じゃないから美知子って名前にできない……
息子&たくさんの観客が観ている闘技場で
母親と怪物の交尾ショーが行われる内容なんだけど(孕ませ有)、
どのスレが適してるのか分からなくなってきた(´・ω・`)

324 : 美知子って誰?実在の人なの

325 : >>323
読みたいっす
プロットと母設定だけでも教えて下さい

326 : >>325
ありがとうございます。
プロットのようなものは組んでいないので、今日の夜に少しだけ
投稿させていただきます。
それで、このスレに投稿しても構わない内容であると許可をいただければここに投稿することを続けさせていただきますし、
不適切だと判断されれば別のスレにお引っ越しします。

327 : >>326 すごい楽しみです。舞台は日本じゃなくても,美知子が外国に連れ去られた
という設定でもいいと思うし,326さんが美知子という設定じゃ無理があるというなら
それほど美知子さんに拘らなくてもいいと思うよ。いずれにしても楽しみにしています。
>>324 多分実在の人物だと思います。 

328 :  今日の夜、僕の母さんが、たくさんの観客が観ている前で、怪物に犯されてしまう。

 まだ夕方だというのに、観客席はすでに満席に近づいていて、
みんな、僕の母さんが怪物の餌食になるのを、今か今かと待ち望んでいるようだ。

 僕は闘技場の出入り口で来場客一人一人に深く頭を下げて、
挨拶とお礼をさせられていた。

 僕は、悔しさと情けなさに押しつぶされそうになりながら、
楽しかった母さんとの日々を思い出していた。

 僕、“フィリオ・トロイアル”は、3年前に父親を事故で失い、
それからは母親の“アリス・トロイアル”が街の宿屋で働いた収入で暮らしていた。

 決して裕福な暮らしではなかったけれど、どんなに辛い時でも母さんは笑ってくれていて、
貧しいながらも楽しい生活を送ることができた。

329 :  息子の僕が言うのもおかしいけど、母さんは宝石のように澄み切った黒い瞳と、
下ろせば腰まで届くほど長い蒼髪を備えた、美女だ。

 真面目で責任感が強いという性格と、少女のようなあどけなさが残る顔立ちは、男性にはとても魅力的に映るらしく、
母さんは宿屋の看板娘として評判となり、街の中でも有数の美女だと広く知られるようになった。

 宿屋に泊まりにくる男の中には母さんに馴れ馴れしく接したり、言い寄ってくるような奴までいて、
僕はそのたびに、すごく嫌な気分になっていた。

 そんな僕の心境に気が付いていたのか、母さんは再婚は絶対にしないと約束してくれたので、
僕は嫌でも我慢することができたんだと思う。

 そんな生活が続いていたある日、僕たちを奈落の底に叩き落とすような事件が起きてしまった。

 母さんが働いていた宿屋の主人が、800G(ゴール)もの借金を残して、突然行方をくらましてしまったのだ。

330 :  借金は全額、保証人として登録されていた母さんが背負うことになってしまった。

 800Gというお金は、働き盛りの男性の年収に相当する金額で、
こんな大金をすぐに用意することなど、できるはずがなかった。

 僕たちは街から逃げ出すことを決意したけれど、すぐに駆けつけてきた黒服の男達に捕まってしまい、
街一番の大富豪である、“ゾグレフ・レオドール”氏の屋敷へ連れて行かれた。

 ゾグレフ氏は高利貸しと、特殊な薬品の開発研究で巨万の富を得た人物で、
宿屋の主人に金を貸したのも、この男である。

 ゾグレフ氏は、すぐに金が用意できないのであれば、屋敷の地下にある闘技場で行われている、
セックスショーに出て返済するよう、母さんに命じた。

 僕は、母さんが知らない男と仲良くしてるのを見ることさえ辛いのに、知らない男とセックスをさせられるなんて、
信じられないという気持ちと、目の前にいる男への怒りが込み上げてきた。

331 :  僕は、金を借りていない母さんに返済する必要はないと怒鳴りかかろうとしたけれど、
母さんの左手に制止されてしまった。

 「お母さんなら、大丈夫だから……。」

 母さんは僕を心配させまいと気丈に振る舞っているつもりなんだろうけど、
その小さな肩が小刻みに震えているのを、僕は見逃さなかった。

 僕は、闘技場の清掃をはじめとした肉体労働を命じられ、母さんの収入は借金の返済に、
僕の収入は僕と母さんの生活費に当てられることになった。

 屋敷の地下へ連れて行かれると、そこには闘技場があり、
観客席には大勢の観客が詰めかけていた。


332 :  「これから、ショーが始まる。どのようなものなのか、見ておけ。」

 黒服の男はそう言うと、観客席の最前列へ僕たちを案内した。

 しばらくすると、それまで流れていたBGMが消え、
騒がしかった観客席も、一瞬にして静寂に包まれた。

 『お待たせ致しました。これより、白銀の妖精、“エリーゼ・メディスン”嬢と、
魔虫、“ガルゲラス”による、ショーを開始させていただきたいと思います。」

 アナウンスが終わると、舞台の右側の袖から女性が一人、全裸に首輪のみという、
信じられないような姿で舞台に現れた。

 女性は、肩のあたりで整えられた銀髪が特徴的で、スタイルの良い美女だ。

333 :  観客席から歓声があがる中を、女性は右手で性器を、
左手で胸を隠しながら、舞台の中央に向かって歩いて行く。

 その頃、左側の袖からは別の影が、舞台に姿を現そうとしていた。
 その姿が照明に照らし出された瞬間、
僕たちは心臓が凍りつきそうになった。

 舞台に現れたのは、軽自動車ほどの大きさはあろうかという、
巨大な蜘蛛の姿をした怪物だったのである。

 蜘蛛のような体形なのだが、蜂のような羽根と、蠍のような尻尾を持ち、
甲虫のような堅そうな甲殻に覆われた体は、螢のごとく妖しい光を放っていた。

334 :  まさか、こんな怪物と母さんがセックスをさせられることになるのかと、
僕はパニック状態に陥りそうになってしまったが、隣で母さんが震える手で僕の手を握っていて、
異常なほどに冷や汗をかいているのを見て、なんとか踏みとどまった。

 「大丈夫だよ、母さん。必ず逃げ出すチャンスはくるから。」

 「う……うん。」

 僕がしっかりして、母さんを守らなければと、僕は気を引き締めた。

 怪物は鎖で拘束されていて、身動きがとれないらしく、
早く目の前のメスに襲いかかりたいと言わんばかりに激しく蠢いている。

 そのとき、舞台の中央あたりの天井から、小さな檻が鎖で吊されたまま降りてきた。

335 :  檻の中には僕より年下だと思われる少年が閉じ込められていて、
床から5メートルくらいの高さで、檻は固定された。

 「ママ!!やだ、もうママをいじめないで!!」

 「マルス、そこでおとなしく待っててね!!ママ、またマルスと一緒に暮らせるように頑張るから!!」

 まさか、母親が怪物に犯されているとき、
子供はあそこでその様子を見せつけられ続けなければならないというのか。

 僕は、あらためてゾグレフという男の残酷さに身震いした。

 闘技場の盛り上がりが最高潮に達したとき、舞台に巨大な斧を持った黒服の男が現れた。

 男は勢いよく斧を振り上げると、怪物を拘束している鎖めがけて思い切り振り下ろした。

336 : 文字数の規制などがあって急遽直したので、
改行などおかしな部分だらけですが、序盤はこんな感じです。
美知子とはほど遠い世界になってしまいますが、
このスレ的にはいかがでしょうか?
文章というものを書いたことがないので、
欲望に任せて書き進めてしまったので、この上なくおかしな文章になっているかもしれません・・・

337 : ここまで来といて寸止めとは酷な事を‥w
続き読みたーい!!


338 : 続きはまだですか?
このスレ的には全然OKです。

339 : 小説をよみたーい

340 : >>326さん、久しぶりにここへ来たらすごく面白そうな作品が登場してますね!
私も是非続きが見たいです。

341 : いいぞ やれやれー
俺的には処刑遊戯などの人体破壊モノが良かったけど
誰か美知子シリーズで書いてくれないかなー

342 : 是非母犯モノ読みたい

343 : 異種姦&解体&捕食系キボン

344 : 書き手が不足してるから書いてみようと思うんだけど、シチュエーションとか考えるの苦手だから意見をききたい。
●相手はどれがいいですか?
@獣型
A昆虫型
B植物型
●母親の性格は?
@まじめでおしとやか
A活発で負けん気が強い
●結末は?
@母親死亡で息子生存
A母親生存で息子死亡
B両者死亡
C両者生存だが、母親は怪物の生殖奴隷として生きていくことになる。

345 : ビクッ. ∧ ∧ ∧ ∧   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
  Σ(゚Д゚;≡;゚д゚) < うおっ、なんかすげえ所に迷い込んじまったぞ、ゴルァ!
     ./ つ つ    \______________________
  〜(_⌒ヽ ドキドキ
     )ノ `Jззз

346 : >>344 そうですね相手は@がいいですね 性格はAかな 結末はBですね

347 : 人体破壊モノでよろしく

348 : @「「堅物の妻を内緒で性感マッサージに」
https://www.akibacom.jp/cgi/products/showitem.cgi?item=19343
A「歌舞伎町整体治療院19」
http://www.av-fan.net/detail/GS-374.html
@が本物でリアル、Aが@を参考にしたと思われるが結構萌える。

349 : ><

350 : ・_・

351 : >>326さん、続きプリーズ!!

352 :        ト、__ノ      ヽミミミ!
 ニ7    ゝ-‐''"´     `ミ!L
 ミ:ヽ   ,.:.:rr'"´ ̄`ヽ   斗ハヽ
 ::::ミ〉  〈::,.イ  (:・:)   }}::.   レ' 个!
 .彡′  `ミミヽ、   __,r彡   j! ノノ
 :;′i  ', ゙:`ヾニニニ゙´     j!.:://
 :;  l  ,!  :;        ,.イ.://
 ::', l  !  !     ,.ィイj!ノノ,′
 :::} ;  ;        ,';;: レ' ノ      
 ::( ,,_  ,, )     ,;;′ :レ′
   `"´       ′ l
    u           ノ
 ,.ィニニニヽ,,_       ,.イ
  `ニニニニ´     ,r'.::' j!
 .:.:´~~~~`.::::  ,.イ.:.::  j!
        / ,'.:::.  jト、

353 : @「「堅物の妻を内緒で性感マッサージに」
真面目な奥さんを普通のマッサージと騙して性感にかからせ、部屋を外して隠し撮りしたもの。この奥さんは二人の男の子の母親。
この旦那が奥さんのマッサージの写真を投稿している掲示板。
 →ヤフーでキーワード『妻が性感マッサージに持ち込まれる様子をマニアの方』 で検索すると見れる。
A「歌舞伎町整体治療院19」
@が本物でリアル、Aが@を参考にしたと思われるが結構萌える。

354 : 小説の続きキボンヌ

355 : 同上

356 : 美智子は、3日前のレイプを忘れる事が出来なかった。
屈辱や苦痛よりも、夫との平和でありきたりなセックスでは得られ無い快感と快楽の虜になっていたのだ。
その快感と快楽を思い出した美智子は自然なままに、バンティの中に右手を入れていた。

357 :
マジで本物のレイプ拷問虐殺殺人画像
↓↓↓
http://human7.2ch.net/test/read.cgi/tomorrow/1208474708/
(((( ;゜Д゜)))(((( ;゜Д゜)))(((( ;゜Д゜)))うわああああ
(↑3か15を見てください↑)
これ見て寝れなくなったよ


358 : 何でもいいから早く誰か新作作ってよ

359 : 誰かぜひぜひ母の小説を作ってください

360 : 処刑遊戯もなかなか面白かったです。
異生物で拷問にかけられるというのもいいですね

361 : ぐぅ〜

362 : ほ

363 : 母 レイプ でAVを検索しました↓ 参考まで
http://www.1-pon.com/cgi-bin/msearch/msearch.cgi?set=1&num=20&query=%95%EA%[email protected]%83%8C%83C%83v

364 : 保守

365 : 猟奇志向であれば,設定をもっと非現実的にすれば面白いと思う

366 : 黒崎ひとみと増尾彩を足して2で割った感じ

367 : 残忍な小説を読みたい

368 : ゴア描写満載でよろしく

369 : みなさんの妄想でスプラッター系だろうとゴア描写だろうと、思いっきり
虐待してほしいですね

370 : フツーの小説じゃダメなの?

371 : 構想中ですがどんな風の小説がみなさんは読みたいですか

372 : 最近小説の投稿がないですね。小説の創作に必要な質問等
他に要望があれば応えますので是非是非お願いします

373 : 【マスコミ】 「日本の母親、息子の勉強前に性処理」「日本の女子高生、食物でセックス依存症」…毎日新聞、海外報道問題で記事削除★9
http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1214053819/

374 : 熟女モノのスレというのはなかなかないので貴重なスレですね

375 : @真面目な奥さんを普通のマッサージと騙して性感にかからせ、部屋を外して隠し撮りした写真を投稿している掲示板。この奥さんは二人の男の子の母親。
 →ヤフーでキーワード『東京のマッサージの先生に依頼して失敗した時の映像』 で検索すると見れる。
A@を参考にしたと思われるDVD
http://www.oisinbosoft.com/dera/GGZ-GS-468.html

結構リアルで萌える。


376 : ^^

377 : このスレ終末か

378 : /_____ \=@  </⌒ヽ ⌒ヽ  `\
    |/⌒ヽ ⌒ヽヽ | ヽ  /  |  ^ |^  |- 、   ヽ
    |  / | ヽ  |─|  l //  `ー ●ーU′  \   ヽ
   / ー ヘ ー ′ ´^V /  ─  |  ─    ヽ   i
    l \    /  _丿 i   二   |  二     |   |
.   \ ` ー ´  /   .l \     |     /  l   !
      >ー── く     ヽ  \  |   /    /   /
    / |/\/ \     ヽ   ̄ ̄ ̄     /  /   同じスレではこのままだけど
    l  l        |  l     >━━6━━━━━く    違うスレにコピペするとドラえもんがスネ夫
    ヽ、|        | ノ    /  く    /     ヽ    に変わる不思議なコピペ。

379 : 画像をうpするので誰か小説創るです

380 : >>379
何の画像かによりますなー

381 : もちろん美知子に決まっとろーが

382 : 田代まさし出所ヽ(´ー`)ノおめ

383 : ほ

384 : さぁどんどんイッてみよう

385 : ^^

386 : ひとつ聞いてもいいですか。
スレ主さんは、
「美知子」という名前に
どういう経緯で思い入れがあるのですか?

387 : >>386
実母の実名

388 : その通りです
妄想の延長として,陵辱小説を創ってもらいたいだけです

389 : みっちゃん、みちみち・・・。

390 : >>388
参考までにお聞きしたいのですが、
美知子がどのように犯されると興奮しますか?
怪物みたいな大男に理性と子宮が破壊されるまで犯されたりするのとかどうですか?

391 : >>390
すごく,いい案だと思います。
特に非人間的なもの(例えば異種姦など)で肉体的に破壊されるような
小説というのが興奮しそうです。

392 : >>391
なるほど……
今、短編を考えてるので、参考にさせていただきます。
ただ、異種姦は勝手が分からないので、
大男が四つん這いにさせられた美知子を後ろから貫くみたいな
ありきたりな内容になってしまうかもしれません。

393 : >>392
楽しみにしています。できれば過激な内容を期待したいです。

394 : ターキ氏はなぜ自分の母親が犯される小説を読みたいの?

395 : 分が大切だと思えば思うものほど,逆の心の作用として汚されたり,破壊されたり
するのに興奮する・・とでもいうのでしょうか。あるいは自分の母ながら美しい母が
暴行されかかる現場を目撃したせいもあるのでしょうか。その時の母の姿として,抵抗
しながら天を仰いで弓なりに体を反らして,白い喉を見せたその姿を一人の女性として
見たというトラウマがあったのかもしれません。

396 : 氏賀Y太の漫画を美知子で小説化したものを読みたい

397 : 氏賀の作品は登場人物がほとんど少女だけど,
熟女バージョンならすげぇ興奮するかもな

398 : 誰それ?

399 : 小説まだぁ?

400 : (^O^)400記念オメレト(^O^)

401 : ほ

402 : しゅ

403 : 昨日の夜、すごい変な夢見た……
母親が大勢の黒人に囲まれてて、立て続けにバックから犯され続けるの。
最初はすごい泣き叫んでたんだけど、何人目かになると意識がなくなってきたのか、ぴたっと静かになるの。
心配になって駆け寄ろうとするけど金縛りにあったみたいに動けなくなっちゃって、ただ人形みたいに犯される母親を見ているしかない。
しばらくたつと、ものすごい巨体の黒人が出てきて、めちゃくちゃ太いペニスで動かなくなってる母親を一突きするんだけど、
その次の瞬間に母親の腹がペニスの形に膨れ上がって、そのまま母親の腹が破れちゃうの。
そこで目が醒めたんだけど、あれなんだったんだ……
死んじゃったのかな?

404 : Mashoの大蜘蛛に犯されるママンがナイス!

405 : 小説を読みたい

406 : 関係ないけど
カラテカの矢部って近親相姦もののAVに出てたよな
あの股間をおさえるポーズとか印象に残ってるから覚えてる
確か母子相姦もので池沼の息子役だったと思う
家の庭で股間の抑えてハァハァなってる息子役の矢部を
縁側に座ってる母親役の熟女AV女優が見かねてフェラするってシーンを
覚えてるよ
まだDVDとかなくてビデオの時代だったからソースもなんもないけど
あの特徴的な容姿だけは鮮烈に覚えてる

407 : >>404
何月号?

408 : 美和子まとめ
http://qwerty.on.arena.ne.jp/cgi-bin/bbs.cgi

409 : 保守

410 : 丸呑みにされる作品を読みたい

411 : 中身の見えないのはつまらん

412 : 怪物みたいなものに捕食されるものがいい。
体内描写みたいなものがあればいいい。
ちなみに前スレがみれないが,誘導してくれ

413 : 前スレ
http://www.23ch.info/test/read.cgi/hneta/1163906621/
前スレは名作が多かった

414 : 前スレ読んでみたが、お気に入りは「母美知子見世物にされる」
と「支配される母美知子」だな。このスレでは「処刑遊戯」が
一番いい。2回ヌキました。やっぱり触手モノや異生物に犯される
やつは興奮する。また、ヌケる小説を作ってほしい。

415 : ターキさん、まだいる?

416 : まだ、いますよ。
最近小説の投下がないので残念ですね

417 : >>416
短編を書こうと思ってるんだけど、どんなのが理想的?
あと、ターキさんも出したいんだけど、文中での名前はどうすればいいだろうか?
さすがにターキのままでは書けないw

418 : 異種姦なども好きですね、人間でも構いませんが
前スレの「見世物にされる」やこのスレの「処刑遊戯」は
好きでしたが、体の外側や内側などからも陵辱されるーみたいな
破壊系が理想的です。文中での名前は「孝基」で統一されてるみたいなので
それでお願いします。

419 : そういう過激な内容は417も書けないそうです

420 : >>418
最後は怪物の精液に含まれる毒がまわってただの雌になり、
力いっぱい子宮を突かれて絶命してしまうような展開でもOK?

421 : いいですね。ぜひ読んでみたいです

422 : 体内破壊描写キボン

423 : その精液の毒で最後には体がズルズルに溶けちゃうのもいいかも・・

424 : >>423 禿げしく同意 体の外側からも内側からも犯されて、男根が子宮
を突き破り、射精。最後に溶けて、食われるという描写もアリ。

425 : 早く読みてぇ
冒頭だけでも投下してくれ

426 : >>425
あんたも何か書いてくれ!
孝基の目の前で巨人に貫かれる美知子の小説とか……
美知子の死体に鎖を通して、巨人が美知子をアクセサリーみたいに付けてるといいな
もちろん、ペニスは常に美知子の腹の中だ。

427 : >>422 >>423 >>424 >>426 
どの内容も興奮しそうですね。
俺も早く小説が読みたいです。投下はいつ頃になりそうですか

428 : >>427
そんなこと言ってないで、あんたも一緒に書こうぜ!
みんなで創作することの素晴らしさと言ったらないぜ!
そんなおれも、携帯でSSを執筆中だぜ!

429 : あっ そういうオチですか

430 : >>429
オチって……
ターキ氏は書く気はないのかい?

431 : いや、書きましょう。みんなで書きましょう

432 : とりあえず、みんなでどうしたいか案をだそうよ。
俺はドロドロ溶けるか、食われる派だな

433 : 携帯PC携帯PC

434 : >>432
そうだな
まずはアイデアがないとな!
俺は、孝基が拘束されている目の前で、
美知子が怪物の虜にされていくようなのがいいな。
寝取られ大好き!

435 : みんなそれぞれの登場人物で参加型の小説を創るのもいいかも。
みんなそれぞれ美知子を陵辱していき、ターキはターキ目線で目の前で母親が
破壊的に陵辱されていく、心境を書いていくというのは。

436 : >>435
それはおもしろいアイデアだな!

437 : 誰か書き出しを頼む

438 : ターキ氏はどこまでが許容範囲なんだろう?
どうやら屍姦もOKみたいだし……限界点みたいなのがあれば教えて欲しい。
あと、NGな内容とかもあれば。

439 : 基本的に限界点はありません。
流血描写は苦手なのでNGですね

440 : めちゃくちゃ猟奇的かつ破壊的にいこうぜ

441 : ぜひお願いします。なんでもアリで限界点はありませんので
久しぶりに小説を読みたいですね

442 : 自分としては美和子北朝鮮拉致編の続きが見たいのですが、どなたか続き書いていただけませんか?
一応出だし部分=書かれた分は持っているのでよろしかったら投稿しますが。

443 : 是非頼む、投稿してくれ。

444 : (^O^)444記念日達成新年オメデト(^O^)

445 : このスレ、このままリクエストするだけで終わると思う

446 : 442です
では自分が保管している
「美和子北朝鮮拉致編」を投稿させていただきます。

447 : 何時なのか分からない。潮の匂いがきつく、床がゆれることから船の中ということだけは確かだろう。
もう日本の領海を出たのだろうか。
前に並んでいる男達は依然無表情だ。腕に赤地の星の腕章が光っている。
北朝鮮人民軍工作員―美和子はそう確信した。
美和子は裸に剥かれ大の字に縛られた。吊り下げられた、と言っても良い
かろうじて足は地面を踏んでいる。
工作員らしき二人がためらうことなく裸になった。思ったとおり筋骨が逞しい。
刀でも切れない感じの肉体だ。
黒光りする男根はそれ以上になれないまで硬くなって屹立している。
さぞかし興奮しているのだろう。痩せて骨と皮だけのような自国の女と違い
油ののった瑞々しい中年女を犯せるのだ。それも怨んでも余りある日本の女をである。
性欲と復讐心がないまぜになっていることであろう。

448 : 同時にそれが始まった。一人が前を、一人が後ろを受け持った。
前に立った男が噛み付く勢いで乳を吸った。 それから舌を引き出してながながと吸った。
背後に回った一人はいきなり尻を嘗め回しにかかった。あせった舌を肛門にまで差し込んでいる。
前のが膝をついた。両手で太ももを掴み膣をむき出して吸いにかかる。
美和子は目を閉じて耐えていた。耐えながら息子はどうなったのだろうか、と思った。
日本の普通の青年が、こんな屈強な男達にかなうわけが無い。
殺されてはいまい。人民軍は親子共々、拉致すると聞いている。
息子はおそらく縛られて、他の船室に転がされているのだろう。
いずれにしろ息子がここにいないのが幸いだった。
息子の前で大の男二人―それも凶暴な朝鮮人に犯される姿は見せたくなかった。

449 : 二匹は今前と後ろを交代し性器と尻を貪っている。
美和子の粘液を吸い取る音がしている。後ろのは尻を拡げて肛門に舌を差し込んでいる。
美和子は最早、己を失っていた。立て続けに逝っていた。
どうなるものでもない。強姦されているという抑え難い屈辱と、耐え難い快楽が同時に美和子を襲っていた。
美和子は短い悲鳴をあげた。
二人が同時に男根をあてがってきたのは知っている。
それが予告もせず、膣と肛門を貫いたのだ。
前と後ろから貫いて二人は腰を入れた。美和子の体が浮き上がった。
二人が浮いた腰を掴んで支える。石のように硬い男根が一枚の幕を通して
突き合い、捻り合い、絡み合いをはじめている。
美和子は慟哭に似た叫び声をあげた。
意識が細くなって、消えかけていた

450 : 以上です。
読者としてはこのあとがすごく気になるのですが2007年8月以降再開される気配はないので
この続きをやってみようと思う方是非お願いします。
また最初から自分で書くほうがやりやすいといわれるのなら、
今投稿された分はプレストーリーにして最初から美和子・北朝鮮拉致編を書いてくださっても結構ですが。

451 : >>450
なかなかいいねぇ
喜び組ならぬ悦び組に配属されて、孝基の前で貫かれるのも悪くない

452 : みんなで小説の登場人物になって,ターキの母を
苛めるというのも悪くない。

453 : じゃあ君はデブヲタAね

454 : いいねぇ、じゃあ俺はデブヲタAで

455 : 俺はドロドロに腐ったゾンビ役で美知子ママを犯したい

456 : ゾンビに犯され、最後は解体され、内蔵を陵辱されて食べられてしまう
結論キボン

457 : 食通に内臓だけ食べられるやつでもいい

458 : http://ayayosan.mydns.jp/~hiho/jtensou.php
において違法にアニメが無許可転送されています
正体は
あやしいわーるど@上海の人たち
http://qwerty.on.arena.ne.jp/cgi-bin/bbs.cgi
違法アニメ転送をやめさせましょう

459 : オイラとしてはこの小説の続きが気になる。誰か書いてくれ

460 : ここは母子の住むアパート、もうすぐ夕食の時間。
「きゃぁっ」
キッチンで美知子が触手に襲われている。
 ワンピースから伸びた手足はスラリとして健康的、バストは90の大きな豊かな胸
「や、やぁっ、なにこれぇっ」
 触手はにゅるにゅるでつかみ所がなく、意外と力持ち。
 美知子はアッという間に身動きがとれなくなってしまった。
「やだぁ、やだぁ、助けてぇ、だれか助けてぇ」
 必至に助けを求める美知子、だが周りには誰もいない。
 息子も今頃は外で友達と遊びにいってる。
 

461 : 「ひあっ!?」
 美知子の必死の抵抗で、逆にワンピースは引き裂かれてしまった。
 純白のブラジャーも引き裂かれ,一気に乳首まで丸見えとなる
 ずるずる、ずるずる、触手が豊かな乳房の上を這い回る。
「ひあっ、ひああっ、やだぁ、やぁだぁ」
 
 ずるっ、ずるるっ、触手が激しく胸を弄ぶ。
 きゃん、きゃぁん、美知子がじたばたと暴る。


462 : 「ふぁっ、ふぁぁっ……きゃぁんっ! そこだめぇ!」
 にゅるん。触手の一本がパンティーの隙間から中に入っていった。
 すると美知子はビクンっと背中を反らせて一瞬動きが止まる。
「あ、あぁっ、だめぇ、そこだめぇ……ふわっ」
 
 触手がぬめぬめと粘液を吐き出しながら、体中をいじりまわす。
 美知子は乳首をぴんっと勃てて、びくびくと震えた。

463 : 「ふわわっ、あぅっ、あうぅんっ、だめなのぉ、だめなのぉ」
 美知子自身、もう何がだめなのかわかって無い。
 脂ののったもち肌の皮膚は、触手の粘液でぬめぬめ。
 最近、自慰もろくにしなかったあそこからは、美知子自身の粘液が溢れてきた。
「ひ、あ? ……ああああんっっっっ!」
 ずる、ぷちゅん。
 美知子の奥まで触手が入ってくる。
 美知子の声が、もう一段高くなる。

464 : 「あああああっ! ああああぁっ!! あうぅぅぅんっ!!」
 ずるっ、ずるっ、ぐちゅっ、ぐちゅっ。
 美知子の中いっぱいに入り込んだ触手が蠢く。
 「あ、ああああっっっっ!! い、イヤ、ダメ、イク、イヤ、あ、ああああっっっ!!」
 人外の快楽に美知子の頭はパンク寸前、痛いことすら気持ちよくなっていく。
 ぶるぶると体を震わせて、ガクガクと頭を揺らして、ダラダラといろんな液体を溢れさせて。
 ずるずる、ぶるぶる、ぐちゅぐちゅ、がくがく、ぬちゅぬちゅ、だらだら。
 ……そして、触手の先端が美知子の子宮口にかぶりついたと同時に。

465 : 「ふああああっっっ! い……イクううっっっ!!」
 ぎゅーっと体を弓なりにそらして、美知子はイッてしまった。
 びくんびくん、美知子の体が絶頂の衝撃に震える。頭が真っ白になって一瞬意識が途絶える。
 だが触手にとっては、どうやらここからが本番であった。
「…………ふわっ……?」
 ずるっ、ぐちゅっ、ずるるっ、ずるるるっ。
 触手が美知子の中を這い回っている。「ふわわっ!?」
 美知子がビックリして飛び起きる。
 左胸と右脇腹を食い破って美知子に入り込んだ触手が、腹の中いっぱいにうごきまわっている。
 外からでも腹の中を動き回る様子が見える。
「ああっ、わたしのなか食べないで!」
 ずるずる、ぐちゅぐちゅ。
 体内を食い荒らす触手を、ただ見つめるしか出来ない美知子。


466 : 「ひあっ」
 美知子の膣内を、触手がズルリと動く。
 「もうっ……」
 美知子は困ったようにため息をつく。

467 :  触手は、さらに巨大化した体を、ぎりと女の胎内に埋め込んでいった。熟女の、
その腹部が臨月の妊婦のように膨れ上がっていく。
 白目を剥き、意識を失っていた美知子も、その圧迫感に本能的な危険を感じ、
一瞬、意識を取り戻した。美知子は、泳ぐように両手を動かし、何かをつかもうとした。
何かをつかんで引っ張り、胎内に埋め込まれようとしている『凶器』から逃れようとしたのだろう。
しかし触手に絡めとられた美知子は半ば宙に浮いており、その手に触れる物は何も無かった。

 ビリ……ベリベリベリベリ! ブシャァァァァ!

468 : ・・と物語りはここまでで終わっている。続きがヒジョーに気になる。
誰か続き頼む

469 : 知るか!あんたたちもう終わりにしたら

470 : >>469
断る!
おれにとってはこのシチュエーションこそが最高なんだ。
このスレの住人って、どのくらいいるんだ?6人くらい?

471 : >>470
どういうシチュに燃えるの?
・母親×異種姦
・熟女×異種姦
・子供視点の母犯
・美知子ファン

472 : >>471
実母の異種姦で、最後は死んでしまったり、理性を失ってしまうような作品

473 : >>472
俺も実母で異種姦が好き
ラストは子供を捨てるオチがいい

474 : >>471
自分としては実母×異種姦でできれば子供視点、
異種も触手にこだわらず天狗から狼男・半魚人・旧支配者等どんなやつらでもOKっス。
(出来れば妊娠出産も見たい)


475 : これで最低でも4人はいることが判明したなw
みんな実母派だったことに驚きつつも、安心してたりする。
子供の目の前で出産させられるのとかいいね。

476 : もうひとり来ましたよ
俺は継母のがいい(当然若い設定25〜28)

477 : 実母派だけど、あんまり若いのは萌えないなぁ……
32〜38くらいが個人的にはベスト

478 : 俺はあくまでも美知子ファンなので
孝基の目の前で美知子が破壊陵辱されるのがいい

479 : だったら母親・美知子、息子・孝基という基本設定のみを守りながら
上記のリクを書いたらどうでしょう?
すでに母・美知子シリーズは何作かあるし、母子の名前そのままでファンタジー系もあったから
舞台も現在だけでなく時代劇・SF・伝奇なんでもありで。

480 : このままリクや案だけが出て、このスレは終わると思う

481 : もう、名前が美知子じゃなくてもいいんじゃね?
母親が猟奇的に犯される作品のスレってことでさ

482 : 俺はこのスレの処刑遊戯という作品のノリは好きだったな。
俺も結局はリクだけでこのスレは終わるんじゃないかと思う。
まあ、美知子にこだわる必要もないと思うけど、母親が猟奇的に
犯される作品をとにかく読みたい。俺も考案中だけど

483 : 処刑遊戯のような長編は書けないけれど、短編のシナリオを考えてます。
母親:莉奈(36)
息子:優人(13)
相手:オーク
森に薬草を採りに来ていた莉奈と優人だが、その帰り道に
発情期の牡のオークと遭遇してしまい、オークは莉奈を連れ去ろうとする。
母親を護るために応戦する優人だが、獣人の怪力の前になすすべはなく、
次に目覚めた場所は、森の奥深くにある洞窟……オークの巣だった。
この日から、優人は母親とオークの交尾を見せつけられながら、
オークのための食料を調達したり、交尾後の清掃などを行う雑用係として暮らすようになる。
こんな感じで考えています。
暇な時間に携帯でポチポチ書いていくので、アドバイスなどありましたらお願いします。

484 : 期待しておりマッスル

485 : この辺のいじめもの、いいよね
http://www.amazon.co.jp/s/ref=nb_ss_gw?__mk_ja_JP=%83J%83%5E%83J%83i&url=search-alias%3Ddvd&field-keywords=%82%A2%82%B6%82%DF

486 : >>483
良いッスね!
期待大、投稿をお待ちしてます。

487 : このスレの人とメールのやり取りがしたいです。
自分の母親が怪物に無理矢理犯されて、殺されてしまったり出産させられたり
挙げ句の果てには、怪物の虜になって、息子のことを忘れて
毎日怪物との交尾を繰り返す日々を送るようになってしまったり……
そういったことを、メールで語り合ってみたいです。
興味のある方は[email protected]まで連絡ください。

488 : >>487
ここでやれよ

489 : 第一おまいはおとこなのかおんななのか。
それによってメール出す気になるかならないか、決るだろうが。

490 : あ

491 : スレ違いだけど、俺の母もレイプ未遂というか痴漢にあったことがある。
俺が小学校低学年のときに母と近所歩いてたら、
いきなり知らない男が母を背後から抱きしめてオッパイ揉んだ。
昔のことで記憶が曖昧だけど、
母は最初は訳がわからなく呆然としてて、その後も恐怖からか大声だしたりしなかった。
男は抱きついたままで母のシャツの中に手を入れて、無言で揉みまくってた。
たぶんブラジャーも捲り上げられてたと思う。
時間にするとたぶん数分。もしかすると1分以下かも。
俺が大声で泣き出すと、男は母を離して走って逃げていった。
半泣きの母に
「さっきのは頭のおかしい怖い人。今のことは誰にも言ったらダメ」
と言われた。たぶん警察沙汰にして騒ぎを大きくしたくなかったんだと思うが、
子供心にも母がエッチなことされたってのはわかった。
今にして思えば人通りもほどんどなく、死角になる空地や空き家もある道だったから
俺がいなかったらどこかに連れ込まれて犯されてたかもしれない。

492 : >>491
俺はここまでダイレクトじゃないけど
母が行楽地で若い男にナンパされかかってる場面に出くわしたことがあって
母の満更でもないような笑顔が今まで見た事の無い種類の笑顔だった事に
幼心に軽いショックと訳もわからぬ興奮を覚えたことがあった
俺の性癖としては怪物系より日常のちょっとした陥穽から悲劇系のほうがグッとくるかもしれん

493 : 増尾彩みたいに
下半身が肉感的な熟女をモデルにして欲しい

494 : 美知子の画像を前スレで見たことがあるが
イメージとしてはまさに増尾彩だった

495 : 美知子の猟奇系を書きたいんだが、どんなのを書けばいいだろうか

496 : 猟奇・・・・・
リクエスト
プレデターとも戦ったおなじみのあのエイリアンに犯され。
映画ではハガーが顔に張り付くがそれでは興奮しないので、巨大ペニスで犯され最後は
腹が膨れ上がり幼体が美知子の身体を裂いて出てくる。
出来れば付け足しラストで美知子(つまり人間)の血を引いているため知能の高いエイリアンVS
息子・孝基の父親違いの兄弟の戦いが始まる!というところで完・・・という展開希望。

497 : 上

498 : 書く書く詐欺ばかりじゃわい

499 : http://kobesanbafan.web.fc2.com/
http://blogs.yahoo.co.jp/rna0114

500 : o(^-^)o500記念日達成オメレトo(^-^)o

501 : ドラマ『24』でジャックバウアーの妻が、
レイプされそうな娘を助けるために男を誘惑してセックスする場面があったんだけど
あれ凄く興奮した

502 : と、云うことは、ターキが交通事故を起こしてヤクザもんに掘られそうになるのを、美知子が身を挺して守り抜くとか、そういう展開?
ホモを誘惑して抱いてもらうのはかなり難しいぞ。

503 : >>502
姉か妹を登場させればよくね?

504 : 何度も書くけど、このまま何ら小説は出ずスレが終わると思う

505 : いいや、俺はわんさか小説の嵐が吹き荒れると思う

506 : 既にレス数500を越え、いまだコピペしかなく願望を語るor願望を書かせるレスだらけ
1つも新作小説が出ていない状態で、わんさか?無理無理無理
ホント o(゚Д゚)っ モムーリ!

507 : 期待上げ

508 : おい、ターキ、妹か姉さんはいるのか?

509 : 4こ上の姉と1こ上の姉がいます
4こ上の姉は父親が違います
1こ上の姉は実際は叔母の娘ですが、叔父の連れ子なので血縁関係はありません
2人とも僕の趣味を知っていて「私の内臓揉んで」とか「私の腸見たい?」などと聞いてきます

510 : 内臓に腸って。そりゃターキも性格歪むわなあ。

511 : いえ、腸は常々見たいと言っていますし、内臓というか腹を深く揉んであげます

512 : 小説なんてかけるわけねぇーじゃん。だって美知子なんてフィクションの
キャラだし、ターキなんてのも実在しないんだろう。
冒頭の母親のレイプ未遂事件なんて大嘘

513 : >>512
嘘だから小説書けるんだろ

514 : 俺は本当だと思うな。前スレのPTA会長の息子の話もあるし。
ターキはどう思う

515 : age

516 : >>514
俺は信じないぞ

517 : あげ

518 : 保守

519 : 連休揚げ

520 : ://6722.teacup.com/kazenosenritu/bbs
エッチな男たちの集うサイトへどうぞ
レイプされた有名人岡田奈々の場

521 : 最近なかなか皆さんの小説の投稿がありませんね。
是非お願いします。

522 : http://blogs.yahoo.co.jp/rna0114

523 : age

524 : http://kobesanbafan.web.fc2.com/

525 : >>524
これ何なの?
ここのサンバチームに美知子ママが居るということか?

526 : 確かにサンバの時代がありました。

527 : イロポイ人いるね
みわこ設定するとしたら誰かな〜

528 : この中にはいませんが
確かにサンバチームに在籍していた事が
あったという話を聞きました。

529 : きっと美知子を知ってる人かな
前スレでPTA 会長の親父という人も出てきたし。
確かに前スレの画像ではいい女だったよな。
ターキが興奮するのもよくわかる

530 : 母と二人で隣県にある祖父母の家(母の実家)に遊びに行きました。
夕食も食べさせて貰い、帰る頃には夜9時をまわっていました。
家までは車で一時間半くらいなんですが、
15分も走らないうちに車の調子がおかしくなり止まってしまいました。
幹線道路と平行して走ってる地元の人しか通らないような道なので、辺りにはなにもありません。
母は地元に近いので土地勘があるようで、近くにある公園を通り抜ければ幹線道路にでられる
そうすればガソリンスタンドがあるから、そこで修理を頼もうと言いました。
電話でJAFを呼ぶと高くつくからと歩いてガソリンスタンドまで行くことにしたんですが
今思うと大人しく電話してれば良かったと思います。

531 : 歩いて二〜三分で公園がありました。
公園と言っても田舎なのでやたらと広くて森の中に遊歩道があるような感じです。
照明もなく車から持ってきた懐中電灯を頼りに公園の中に入りました。
しばらく歩くと、どこからともなく話し声が聞こえてきました。
こんな夜中に公園で遊ぶ子供はいないだろうし、カップルがイチャついてるんだろうかと考えてるいましたが、
歩いているうちにガラの悪そうな男数人の声だと気付きました。
母も声が聞こえてたようで、それまで普通に話してたのが小声になりました。
公園の中は道が分岐したり複雑な作りだったから、
男達と遭わずに通り抜けられる可能性が高いと思い、あまり気にせず歩き続けました。

532 : しばらく歩いてると声が聞こえなくなり安心していたんですが、
いきなり前方の少し広くなってるような暗がりから
「おい!みろよ!カップルだぜww」
と声がしました。そこには僕と同年齢くらいの高校生くらいの、いかにも不良っぽい男が三人いました。
「おいおいwこんなところで青姦かよww」
「変態なんじゃねww」
こちらに聞こえるような大声で笑いながら卑猥な話をしてきます。
母も危険を感じたようで速足で通り過ぎようとしましたが、
一人の男が道をふさいで僕たちの前に立ちました。
暗いのでかなり近づかないと顔が見えなかったらしく、母の顔を覗きこんで
「ああ?なんだ。オバサンじゃねぇか」
するとあと二人も近づいてきて
「オバサン、いまからセックスするの?」
「あれ?こっちの男は若いじゃん。」
「なんだよオバサン。若い男が好きなら俺たちが相手してやろうか?ww」
そんな卑猥な言葉を母にかけてきました

533 : 母は恐怖からか声が少し震えていましたが、
「私達は親子です!車が壊れて、ここを通り抜けるだけだから!」
と強く言いました。しかし男達は
「ああ?まじで?オバサンこんなガキがいるわりには若いなww」
「親子でこんなとこ来て青姦してるの?ww」
辺りにはシンナーのような匂いもしてるし、まともに話して通じるような相手ではないようでした。
僕は正直怖くて、なにも言わずに怯えてるだけでした。
母が男達の横を通り抜けようとすると手を掴まれて、母はその手を振り払うと男を突飛ばしました。
しかし男は少しよろめいただけで、すぐにまた母の手を掴み
「ああ?オバサン。まだ話が終ってねぇだろ!」
そう言って母の髪の毛を掴んで振り回しました。
僕は「やめろよ!」と叫びながら男に近づこうとしましたが、
いきなり他の男に顔を殴られて倒れてしまいました。
母は悲鳴をあげながら僕に駆け寄ろうとしましたが、男達に押さえつけられて動けません

534 : 「オバサン。俺たちが相手してやるって言ってるだろ?」
「おいwwマジでこんなオバサンやるつもりかよww」
「ああ、でもこのオバサン意外といい乳してるなww」
「おまえらやらないなら俺だけやるから手伝えよ」
「やらないとは言ってないだろww俺、熟女初めてだから試してみたいww」
すでに男達は母の口を手でふさいで体を触り始めていました。
僕が立ち上がろうとすると、一人の男が鉄パイプのようなもので僕の足を何度も殴りました。そして
「てめえはそこでじっとしてろ!それからオバサン!叫んだり暴れたりしたらガキ殺すぞ!!」
母は泣きながら僕を心配していましたか抵抗をやめて男達のされるままになってしまいました。

535 : 男達は乱暴に母の服とブラジャーを剥ぎ取り、母のオッパイは丸見えになってしまいました。
「ああ?なんだ?オバサン貧乳じゃねえか?」
「おい見ろよwwこのブラ。パッド入ってるぜww」
確かに母はBカップの貧乳です。出かけるときはパッド入りのブラジャーしてるからCかDカップに見えますが。
「なんだよ!てめぇ騙したな!せっかくいい乳だと思ったのに!」
男はそう言うと母の貧乳を鷲掴みにしました。母は
「痛い!やめて!ごめんなさい!ごめんなさい」
と、男の理不尽な怒りにひたすら謝ることしかできません。

536 : 男達は貧乳と貶しながらも母のオッパイを執拗に揉んだり舐めたりしました。
「やっぱオバサンは乳首でかいなww」
「て言うか乳の張りがないよなww」
「しかも乳首黒いしww相当な好き者なんじゃねえか?」
「たしかに偽乳で男をたぶらかすような女だもんなww」
男達は母に容赦なく侮辱の言葉をかけ続けますが、母は声を殺して泣きながら耐えているだけでした。
いつのまにかスカートとパンティも脱がされ母は全裸にされていました

537 : 一人の男が僕たちの持ってきた懐中電灯を手にすると、
他の男が母の足を開かせて、母のアソコに光をあてました。
「うわwwやっぱマンコも黒いわww」
「まあ子持ちだからなww臭くないのが救いだなww」
「期待外れだなぁwwさっさとやって終わりにしようぜ」
「ちょっと待てよ。俺味見してみたいww」
そう言った男が母の股の間に顔を埋めました。
「おいおいwwチャレンジャーだなwwまあいいや。しっかり濡らしといてくれ」
しばらく男が母のアソコを舐めていましたが、母は何の反応もなく、じっと耐えてるだけでした。

538 : 男達は母を立たせてお尻をつきだすような体勢にさせると
ジャンケンして順番を決めて、最初の男が母の後ろに立ちました。
角度的に良く見えなかったんですが、すぐに母の「うぅ〜」と言う少し大きな泣き声がしたので
入れられたのはわかりました。そして男が乱暴に腰を振り始めました。
「あ〜wやっぱ弛いはww使えねえなww」
「なんだよ。嫌なら早く代われよ」
「ちょっと待てよ。もうすぐ終るから」
そう言うと男は腰の動きを速めると「あ〜!」と小さくさけびました。
見ているだけで男がイッたこと、しかも母に中出ししてしまったことがわかりました。

539 : そして二人目の男がすぐに母を犯しました。
「なんだよ!マジで弛いなwwオバサン、誘っといてなんだよこのマンコは!!」
男が母の髪の毛を掴んで怒鳴りました。
「ごめんなさい・・ごめんなさい」
謝る母に男はさらに怒鳴り続けました
「ちゃんと何がごめんなさいなのか言えよ!!」
「・・ゆ・弛くて・・ごめんなさい」
「誰のどこが弛いんだよ!!!」
「お・おばさんの・・オマンコが・弛くて・・ごめんなさい」
「ちゃんと言えよ!!」
「おばさんのオマンコが弛くてごめんなさい・・」
「もっと謝れ!!」
「おばさんのオマンコが弛くてごめんなさい!おばさんのオマンコが弛くてごめんなさい!」

540 : ニヤニヤしながら見ていた他の男も口を挟んできました
「貧乳でマンコも弛いとかマジで使えねえなww」
「貧乳もちゃんと謝らせたほうがいいなww」
すると母を犯してる男が
「そうだな。ちゃんと謝れよ!!」
「・ひ・・貧乳で・・ごめんなさい」
「おまえ本気で謝る気あるのかよ?!ガキ殺すぞ!!」
「ごめんなさい!おばさんオッパイ小さくてオマンコも弛くてごめんなさい!ごめんなさい!」
犯されるだけじゃなく、女としてのプライドも完全に踏みにじられて泣きながら謝る母。
そしてまた男が母の膣内に精子を放出した

541 : 続きが早く読みたいですね。
これって実話ですか

542 : 同じように三人目の男も母を犯し、これで解放されると少し安心したけど
男達はまだ満足していなかった。三人は母の前に立つと
「なあオバサン。だれが一番よかった?」
何も答えずすすり泣く母。
「おい!聞いてるだろ!マジでガキぶっ殺すぞ!誰のチンコが一番良かったんだよ?
一番好きなチンコしゃぶれよ!!」
母は少し躊躇いましたが、一人の男の股間に顔を近づけるとソレを舐め始めました
「おお!やった!俺だってよwwオバサンよくわかってるじゃん!ww」
「マジかよ。おまえ早漏じゃんww」
母にフェラチオさせながら馬鹿みたいに笑う男達。
「オバサン、本気でフェラしないとガキ殺すからな!5分以内にいかせろよ!!」

543 : 男達に脅されて母は頭を振りながらチュパチュパと音をたててフェラを続けました。
「あと3分ww」「あと2分。頑張れよww」
馬鹿笑いしながら楽しんでいる男達。
「あっ!やべえwwいきそう!全部飲めよ!!」
そう言うと男は母の頭を押さえつけて口の中に射精しました。
「なんだよオバサン。フェラは上手いな。頑張ったからご褒美欲しいだろ?」
「お願いします。もうやめてください。お願いします!」
泣きながら懇願する母にたいして
「ああ!貧乳の弛マンの相手してやったのに、なんだよその態度は?」
「こいつマジで反省してないな。ガキぶっ殺そうぜ」
一人の男が鉄パイプを手にすると、また僕の足を殴りつけました。

544 : 「ごめんなさい!ごめんなさい!相手してくれてありがとうございました!」
「オバサン本当に反省してるのかよ?!」
「はい。ごめんなさい!貧乳でオマンコの弛いオバサンとセックスしてくれてありがとうございました!」
泣きながら必死に謝る母
「なんだwwちゃんとわかってるじゃんww」
「でもこのオバサン好き者だからまだたりないんじゃねぇかww」
「そうだな。まだしたいのか?」
男が僕に鉄パイプを振り上げながら母に聞きました。「・・はい・・おばさん・セックス大好きだから・・もっと・して欲しいです」
泣き声で聞き取れないような声で答える母
「ああ?きこえないぞ!もっとちゃんとたのめよ」

545 : 「私と・・私とセックスしてください!お願いします!」
「へへっオバサンとんでもない淫乱だなwwおまえらどうするww」
「でも飽きたしなww」
一人の男が僕の腹を思いきり踏みつけながら
「たしかにオバサン飽きたし、こっちのガキ殺すほうが楽しそうだな」
「きゃー!やめて!おねがい!」
母は叫びながら地面に寝そべると、男達に足を開いて
「お願いします!オバサンとセックスしてください!オマンコにオチンチン入れてください!」
と半狂乱で懇願した。男達はニヤニヤしながら
「しょうがないオバサンだなwwそんなにやりたいのかよww」
「オバサンのくせに俺たちのチンコほしいとか贅沢だなww」
さらに俺を蹴ろうとする男
「だめ!オチンチンください!私のオマンコにオチンチン入れてください!オチンチン欲しいんです!お願いします!!」
「オチンチンオチンチンうるせうよwwでもしかたないな、そんなに欲しいなら自分で跨がれよ」
そう言うと男は仰向けに横たわりました。
母は男の上にまたがると自分で男のペニスを掴みアソコにあてると、ゆっくり腰をおろしました

546 : 「へへっオバサン、オチンチン貰えてよかったなww嬉しいだろ?あ?!」
「はい・・嬉しいです」
「じゃあもっと腰振れよ!」
母は自分から必死に腰を振った。まるでアダルトビデオの女優のように
「どうだオバサン、オチンチン気持ちいいか?ww」
「あっ・・はい・・気持ちいいです」
「どこが気持ちいいのかちゃんと言えよ!」
「オマンコが・・オマンコが気持ちいいです」
別の男が母の乳房を鷲掴みにして
「このいやらしい乳首も触って欲しいんだろ?あ?!」
「はい・・触ってください・・お願いします」
「どんなふうにして欲しいんだ?」
「摘んでください・・強く摘んでください」

547 : 母の膣内にはさっき出された精子が残っているようで、
母残っている動きに合わせてグチュッグチュッと音をたてる。
「でかくて黒い乳首がもっとでかくなったぞww」
「本当にスケベなオバサンだなww腰の振り方とか年季がちがうなww」
男達に卑猥な言葉をかけられながらも激しく腰を振り続ける母
男が果てるとまた同じように俺を蹴ろうとして、そして母が
「オチンチンください!オマンコに入れてください!」
と懇願させられる。
今度は違う男が正常位で母を犯しながら、
母の初体験とか父との性生活、好きな体位や性感帯を母に喋らせた。
母が本当のことを言っているかは僕にはわからなかったが、
男達は母の話を嘲笑いなが犯し続けた

548 : 「オバサン、旦那のチンコとどっちがいい?」
「あ・貴方達のオチンチンのほうが大きくて固くて・・気持ち・・いいです」
「あたりまえだろ!感謝しろよ!あ?!」
「ありがとうございます・・こんなオバサンとセックスしてくれて・・ありがとうございます!」
「わかってきたなwwこんなオバサンってどんなオバサンだ?!」
「ううっ・・おっぱい小さくて乳首も黒くて、オマンコも弛い
こんなオバサンとたくさんセックスしてくれて・・本当にありがとう・・ございます」
すでに母は涙も出なくなっていたようで、男達の言うことにただひたすら従順にしたがっていた
「そんなに気持ちいいか?ww」
「はい・・オマンコもおっぱいもすごく気持ちいいです・・もっとしてください」
母が本当に気持ちいいかはわからなかったけど、僕を守るために言っているんだと思った。

549 : いつまで続くのかわからない凌辱。男達があきるまでひたすら我慢するしかなさそうだった。
そのうち一人の男の携帯が鳴った
「ああ?俺。ああ、○○公園のいつもの場所。え?wwいや今オバサン調教してっからww
いや、マジで。おまえも来る?ああ?ああ、あいつらも連れてこいよ
あとコンビニでビール買ってきてww」
会話の内容から仲間が来ることはわかったけど、逃げ出す術もありませんでした。
15分くらいたったころ、新たに5人の男がやってきました。

550 : 「うわwwマジでレイプしてんの?wwしかもオバサンww」
「うるせえよww躾がなってないから俺達が教えてやってんだから」
「でも結構いい女じゃんw美熟女ってやつ?ww」
「でも貧乳だしマンコ弛いぞwwおまえらも試してみるか?」
「マンコ弛かったらアナル使えばいいだろww」
「俺は一回マンコに二本チンコいれてみてぇww」
「ビール瓶とかも入るんじゃないかww」
新たに着た男達は今まで以上に悪質な感じで、信じられないようなことを言っていました。

551 : 男達の一人と僕の目があうと
「なんだこいつ?!ガン飛ばしてんじゃねぇよ!!」
そう言い終らないうちに何か固いもので頭を殴られました。
母の悲鳴が聞こえましたが、すぐに目の前が暗くなって気を失ってしまいました。

目を覚ましたときには辺りがうっすらと明るくなっていて、母に膝枕されていました。
母は服を着ていたけど、破れたり血や精液でひどく汚れていて、
顔や手にも傷や痣がたくさんありました
僕が気絶している間に何をされたのかは考えたくもないけど
信じられないような酷いことをされたのは一目でわかりました。
母は俺の顔を見ると笑みを浮かべて
「目が覚めた?あいつらはもういないから大丈夫よ。お家に帰ろ」
そう言って眠ってしまいました。

552 : 僕は足が痛くて立ち上がることもできず、携帯で警察を呼びました。
駆けつけた警察に救急車にのせられて病院に運ばれ、
僕は足の骨と肋骨にヒビが入ってたのと打撲数ヶ所程度でしたが
母は三週間入院することになりました。
医者に症状を聞いても言葉を濁されたから、たぶん性器や肛門の怪我だと思います。
母は警察の事情聴取にも応じられないくらい精神的に錯乱していて、
僕が話をしましたが、犯人はすぐに捕まりました。
全員未成年でしたが札付きの不良だったからすぐに特定されたそうです。

553 : 母は退院後しばらくまともに歩けないような状態でしたが、
体よりも精神的なダメージが大きかったようで、酷い男性恐怖症になりました。
病院にいるときから医者でさえ男はダメで女医にみてもらってましたが
父にさえ恐怖を感じるらしく、僕以外の男が近づくと泣きわめいて暴れます。
今はマンションに母と二人暮らしで父は別居しています。
母は外にでることもなく、たまに訪れる精神科の女医以外とは接触がありません。
テレビやラジオも男が出るものは全てダメ。新聞や雑誌も母の目に触れさせないようにしています

554 : そんな状態で体の関係を求めてきたのは母のほうからでした。
あいつらに汚された体を綺麗にして欲しいと頼まれたんです。
もう子供ができない身体になったことも、そのとき聞かされました。
あのとき僕が気絶してる間に何があったのかも、僕だけには知っていて欲しいと。
母は僕の精子が膣内に入ったり飲み込んだり、身体に塗ったりするたびに
少しずつ自分の体が綺麗になっていくような気がすると言います。
だから毎日何度も何度も求めてきます

555 : でも母はセックスで快楽は感じていないようです。
喘ぎ声も出さないし感じてる雰囲気もありません。
ただ子供のような笑顔で、たまに小さな声で子守唄のようなものを口ずさみながら僕を受け入れます。
そして、あの男達にしたように僕にまたがって腰を振りながら
「お母さんのこと好き?お母さん愛してくれる?」
と聞いてきます。
母の心の傷が癒えるときがくるのかわからないし、
あの男達のことも今となってはどうでもよくなりました。
ただ僕は母を守れなかった罪を償い続けるつもりだし、
それにこんなふうになってしまっても、お母さんが大好きだし愛しています

556 : 長くなってごめんなさい
>>530->>555
まで一連です

557 : あれ?安価おかしいな
>>530-555
こうか?

558 : 大作おつ
これはエロい

559 : 気絶している間の話が読みたいですね。
不良には中学生もいたという事でお願いします

560 : >>559
良いねえ
息子よりも若い男にオモチャにされるとか、かなり屈辱的な展開だな

561 : 面白かったです
貧乳とか、肉体の描写がリアルで
作者さんのママがモデルなのかな?

562 : >>560
そのうちのひとり(中坊)が写メだの、Movieなど撮りまくるんだよ。

563 : >>562
ヤラれてる途中で旦那から電話があるのはどうだ?

564 : 殺すぞ

565 : >>564
誰殺すの?
ぼくちゃん?

566 : 続きでも新作でもいいから書いてくれ

567 : 可愛そうな話ですね
涙が止まりません。

568 : >>567
そんなマジにならなくても(^^;)

569 : いざとなると恐いものです。
手の震えが止まりません。

570 : >>569
君子危う…ですよ
世界にはもっと残酷な事が沢山ありますから。
命があるだけ日本はまだマシでしょ?
アフリカなんて地獄絵図ですよマジで、あそこは進行系ですから

571 : >>570
父は斧で手足を切断されて
母はレイプされまくって殺されて
子供は奴隷として拐われる
アフリカではよくあること

572 : >>571
少年兵からも(小学生位)レイプされ殺されなくても乳首を切り落とされるって事もあるらしい。民族浄化として子供を作らせない、育たせないという考えらしいけど…

573 : >>530-555
乙です。
やはりこういう小説は美知子とかの名前要らなく無い?現実味がなくなるんだと思うが

574 : >>573
過疎化が激しいスレだから、
母がレイプされる話ならなんでも良いと思う

575 : 民族浄化としては、レイプしてはらませて、浄化している側の血の入った子供を産ませるんじゃないの?

576 : チベットですね

577 : 幼稚園からの親友の高山(仮名)って奴がいた。
高山は産まれてまもなく母親を亡くしていたんだけど、
よく家に遊びに来ていたから俺の母を実の母親のように慕っていた。
小学生のときは俺や母と一緒に風呂に入ったりもしてたし、
高山の父親が出張とかだとしばらく家に泊まったりとかして
小さいときから兄弟みたいな関係だった。
小学校高学年くらいになると性に目覚めてスケベな話とかするようになったが、
このころから俺と高山は母を性的な対象として見ていた。
すでに風呂に入ったりはしていなかったし、
小学生だから可愛いものだったけど。

578 : 中学になるとオナニーも覚えて性欲はエスカレートしてきた。
エロ本やAVなんかも見たんだけど、高山は母に対する欲情を強めていった。
そんな高山の思いも、俺にとってはある種の優越感みたいになってきて、
いやらしい目で見られているとしても母を誉められていることが嬉しかった。
最初に母の下着を貸して欲しいと頼まれたときもそんな優越感からあっさりOKしてしまった。

579 : 高山が遊びに来たときに、母の目を盗んで洗濯カゴから
使用済みのパンティとブラを借りて高山に渡した。
高山は興奮に震える手でまずブラを手にとると
しばらく検査するように眺めたあと胸があたる部分に顔を埋めて匂いを嗅いだ。
「ああ。いい匂い。美和子おばさんのオッパイいい匂い」
鼻息を荒くしながら匂いを嗅ぎまくり、今度はパンティを手にとった。
母のアソコがあたる部分はうっすらと白っぽいシミのようなものが付いていた。
高山はそのパンティも入念に眺めてから匂いを嗅いだり舐めたりした。

580 : 俺は目の前で高山に母の下着の汚れを見られてアソコの匂いを嗅がれることに、
恥ずかしさを感じながらも同時に激しい興奮を覚えた。
母の下着でオナニーするように勧めたのは俺のほうからだった。
高山は少し戸惑ったが、誘惑に勝てなかったようで
俺の見ている前でパンツをおろすと、
パンティをチンコに巻き付けてシゴキ始めた。
かなり興奮していたようで数秒後には母のパンティは高山の精液でべったりと汚れていた。
もちろん下着は洗濯機に放り込んで証拠隠滅しといた。

581 : 俺も高山に影響されて母に対する欲情が強くなっていった。
そして俺も母の下着でオナニーするようになり、毎日のように母の下着を汚した。
高山もちょくちょく母の下着を使ったけど、毎日できる俺を羨ましがってた。
そしてたまに盗み見る母の着替えや下着姿、裸の話も聞かせてやった。
そして中3の夏。
高山がある話を持ちかけてきた。

582 : 高山の従兄弟が少し精神的に問題があって通院しているらしく、
いろいろな薬を飲んでいたが、その中に睡眠薬もあるとか。
法事で従兄弟の家に行ったときに従兄弟と久しぶりに会話をしていたとき、
病気の話になり、従兄弟に面白半分に睡眠薬を勧められて何錠が貰ってきたらしい。
一錠のめば6時間くらいは眠ってしまうような強い薬らしく、
そんなものを簡単に渡す従兄弟が精神科に行っているのも頷ける。
高山にその薬を母に飲ませようと持ちかけられた。
もちろん母が眠っている間に何をするのかは言わなくてもわかった。
俺はすぐに返事をできなかったが、
高山が泊まりに来たときに高山に睡眠薬を飲ませて効果を確かめてみた。
たしかに6時間以上なにをしても目を覚まさない。
途中で少し怖くなったが、8時間後に目が覚めた。
高山は少し体が重い以外は副作用もなく、眠っている間のことも何も覚えていなかった。

583 : 母に使うことはしばらく悩んだが、偶然父が出張で家を開ける予定ができた。
少ないチャンスを逃すことはできないと思い、高山にその日に薬を持って泊まりにくるように言ってしまった。
そして当日、高山は約束どうり薬を持ってやってきた。
夕食までは普通にすごしたけど、二人とも緊張で口数が少なかった。

584 : 母に薬を飲ませるのは簡単だった。
母は食後にコーヒーを飲む習慣があるし、よく俺がいれてあげてたから不自然さもない。
睡眠薬を一錠くだいてコーヒーに入れてよく溶かした。
母に渡すと一旦部屋に戻ってしばらくまった。
高山を部屋に残して母の様子を見に行くと、すでにソファーで眠っていた。
母に声をかけたり体を揺すってみても起きる気配はない。
おそるおそる服の上から胸を触りながら、これからやることを考えた。
母は眠っている間に、実の息子と息子のように可愛がっている高山に犯される。
急に自分のやっていることが怖くなってきた

585 : 俺は本当は自分だけで母を犯したかった。
親友とはいえ他の奴に母を汚されるのは耐えられなくなってきた。
高山は何か理由をつけて追い返そうと考え始めたとき足音が近づいてきた。
高山が我慢できなくなって見にきたようだ。
俺は母にキスしながら胸を揉んだ。振り向くと高山は後ろに立っていた。
無言で俺を見つめる高山。
「大丈夫。眠ってる」
俺が答えると高山は近くにやってきて母に触り始めた。
最初は腕や大腿、お腹や腰をゆっくりと撫で回した。
そして無言で俺を見る。俺も無言で頷く。
すると今度は母の乳房を最初はゆっくりと、しだいに荒々しき揉みまくった。

586 : 次に高山は母の大腿をまさぐったあと
足を少し開かせてスカートを捲った。
白い大腿の奥からベージュのパンティが現れた。
俺と高山が何度も精液で汚したパンティ。
高山は指をアソコに押し当てると割れ目にそって指を動かした。
そして母の股の間に顔を埋めてハァハァと匂いを嗅いで舐め始めた
俺はまた母にキスして唇を舐め回したり舌を入れたりしながら
『ごめんね。お母さん』
と心の中で何度も謝った。

587 : 俺が唇を離すと、すかさず高山が母の唇に吸い付いた。
片手で胸を揉みながら、唇だけでなく顔や首までまんべんなく舐めると
今度は母のブラウスのボタンに手をかけた。
すぐに白いブラジャーがあらわになって、高山はブラジャーの上から乳房を撫で回す。
そしてブラウスとスカートを脱がせて下着だけの姿にした。
脱がせるのに少し手間取っている間に二人とも少しだけ冷静になっていた。
手を止めて母の体をじっくりと観察する高山。そして
「ブラジャー外していい?」
と俺に聞いてきた。
俺は正直怖くなってきて、もうやめたい心境だったけど
ここまできて高山が引き下がるわけないことはわかっていた。
高山に脱がされるよりは、せめて自分でと思い、
俺は何も答えずにブラジャーの肩紐に手をかけると、ゆっくり下におろした。
その時高山が俺を押し退けて母の乳首にむしゃぶりついた。
狂ったように乳房を揉み乳首を吸う高山の姿を見ていると
興奮よりも後悔の気持ちのほうが強くなってきた。

588 : 続き期待しています

589 : レイプじゃないけど、俺が中学生のときだから母が30代半ばくらいのときに
外に干してた母の下着が盗まれた。
何度か続いて警察にも届けたけど、近所で同様の犯行は無かったみたいで
家だけが被害にあってたみたいだったから、母も気持ち悪がってた。
しばらくして空き巣に入られた。
しかも金目の物には目もくれず、母の洋服や下着とか家族のアルバムとか
母に関係するものばかり盗まれた。
まだストーカーなんて言葉が流行る前だったけど、
警察もさすがに危険だと判断したみたいで張り込みしてくれた。
数週間後に家に侵入しようとした近所の大学生が張り込み中の警察官に取り押さえられた
家宅捜索したら盗まれた物もでてきた。
ちなみに何故か合鍵作られてて、母が1人のときに裏口から忍び込もうとしたらしい。
警察いなかったらレイプされてたかも。

590 : >>589
ママンのスペックは?

591 : >>587
続きマダァ?(・∀・ )っ/凵⌒☆チンチン

592 : うーん…
続きを期待したいが、誰か他ネタあるか?

593 : (( ;゚Д゚))ヤクザの情婦にされた妻(( ;゚Д゚))No8
http://namidame.2ch.net/test/read.cgi/employee/1251255532/l50

594 : 高山を横目にみながら、罪悪感や嫉妬感が沸々と込み上げてきた。
そうしてる間にも母親の胸を揉み、パンティーの中にも手を入れまさぐる高山に完全に遅れをとる形になっていた。
「下もとるよ」と小さな声で言いながら、半ば剥ぎ取る様に脱がせ全裸になった母親の恥部に顔を埋める高山に俺は言葉さえみつからず、唯なりゆきを見守るしかなかった
既に奴には俺が見えていないかの様な感じだ
高山の頭が丁度股間部分にあるので母親の性器を見てみたかったが、凄い勢いと卑猥な音で舐め続ける高山に何も言葉を切り出せなかった。

595 : C

596 : >>595
Cの意味は?

597 : 支援

598 : 睡眠薬の効果がどれほどまでなのか定かではないが、クンニされる母の顔は今にでも起き上がってきそうだった。
眉間にシワを寄せ時々半開きになる口、しかし体はだらんとしたまま
「水を持ってきてよ」
と唾液まみれの口元の高山が振り返った
その時ほんの数秒だったが、母の性器があらわになった。
陰毛は皮膚に張り付く位に濡れ、その下に割れめに沿ってピンク色のひだ状のものがテカテカ光っているように見えた
母のお尻からは高山の唾液か何かわからなかったが、白いうすい液体が垂れ下に敷いていたカーペットに大きなシミができていた。
高山が急に振り返って言い放った言葉にかなり動揺し、
「わかった」と言って部屋を出た
高山と母を残し部屋を出る事に不安て焦りがあったが、とりあえず下の冷蔵庫まで急ぎ行く事にした。

599 : 冷蔵庫からミネラルウォーターを持ち急ぎ上がろうとした時、2階からリズミカルにギコギコギコと音がしたのがわかった。
高山が遂に母との行為に及んでいるのは容易に想像できたが、俺のいない間に事に及ぶ高山に激しい憎悪を感じ
直ぐ高山の元へ行き
「今日は帰れ」
と叱責しようと階段を駆け上がろうとした時、
家電が出張中の父親からの着信で鳴った
俺はとっさに身構えたが静寂の中に鳴る電話の音が以上に大きく聞こえ、このままじゃ母が行為中に起きてしまうのではないかと思い5〜6回コールしたところで受話器をとった。
そのかんにも2階からはギシギシと音がきこえるのだった。

600 : だれか違う人が続き書いてるww
リレー小説ってやつか

601 : 続きは書かなくていいよな?

602 : ここ1レスに10行くらいしか書けないから、エロパロ板にでも移行してみてはどうだろうか。

603 : おーい 誰かいますかー?

604 : なに

605 : ターキの母親は
昔のエログロ映画に出ていた三原葉子という女優に似てる気がする
肉付きとか、おっぱいとか、頬のふっくらしてる辺りとか
ターキがまだここを見てるなら
三原葉子で検索してみると良い
AVのようにモロ見えの作品は無いが
ほとんどの映画で猟奇的なセックスを演じてるから

606 : へ〜そうなんだ。
605はなんでターキの母親を知ってるの?

607 : 以前、小説の投稿が盛んだった時期に
写真がうPされた

608 : 三原葉子の作品のお勧めは?

609 : 「エロ将軍と二十一人の愛妾」(東映)かな
獣姦したり、小人と3Pしたり、色々とサービスしてる
まあ三原葉子を語るスレじゃないから、このネタも止めとくが
誰かが小説書く時のイメージ補助になればと思ったんでね

610 : 三原葉子の画像を見たが、かなり古い人だな
俺的にはターキの母はあそこまで丸顔ではなかったと思う。
目鼻立ちも美知子の方が整っているような気がした。
ターキはスレ不在のようだが、AV女優で似ている人を
探すがなかなか見つからないな。
里中亜矢子は髪型が似ているというだけで、やせすぎだろ

611 : あれは僕が高校一年のときでした。
父は芸能関係のコンサルティング会社を経営していて、かなり裕福な家庭だったんですが
当時の僕は父の仕事の内容は良く知りませんでした。
弱小芸能事務所と暴力団の間を仲介するといえば、まだ聞こえがいいですが、
ヤクザの手先になって金や利益をせびったり、売れないアイドルや金のないアイドルの卵を
水商売や風俗に斡旋して手数料を得たりと、かなり悪どい仕事でした。
母はそんな弱小芸能事務所のアイドルの卵だったんですが、
デビューする前に父と知り合い結婚しました。
当時父は50代後半でしたが、母はまだ35歳でスタイルも良く
アイドル志望だっただけあって友達にも自慢できる美人でした。

612 : 父は普段からあまり家に帰らず仕事ばかりの人間でした。
その夜もいつものように母と二人で夕食を食べ終えてくつろいでいると玄関のチャイムが鳴りました。
僕が出てみると、そこには見るからにヤクザと思われる4人の男が立っていました。
そして僕の服を掴み家の中に引きずり込むようにしながら土足であがり込んできました。
男達はしばらく母に怒鳴り散らしながら家の中を調べ回しました。
そして、父が暴力団に上納するはずの資産を使い込んで姿をくらませたことを説明されました。
母は父の仕事のことは知っていたので、すぐに事態が飲み込めたようでした。

613 : 数時間男達は家の中で待っていましたが、一人の男の携帯が鳴りしばらくなにかを話し込んでいました。
それは父がすでに海外に逃亡したことを知らせる電話でした。
男達は母に向かって、落とし前とか責任とれとか怒鳴りました。
僕は警察呼ぶぞと言いましたが、それくらいで怯むような相手ではありませんでした。
そして母にむかって
「奥さん。旦那が持ち逃げした金は5億以上だぞ。とりあえずソープでもAVでもやって返せよ!」
そんなことを話始めました。母も逆らえない相手だと知っているようで、ただ謝るだけでした。
「私はなんでもします。だけど子供は関係ないんです。子供のいない場所で話をさせてください」
「バカ野郎!連帯責任だ!ガキもただじゃ済ませねぇぞ」

614 : 男達はしばらく怒鳴り散らしたあと母に
「おまえもガキも俺達の怖さがわかってねぇな。体に教えてやるよ」
そう言うと母と僕を殴りました。そして母の服に手をかけました。
母は最初は抵抗していましたが、そのたびに殴られ最後にはただ泣くだけになりました。

615 : つ@@@@

616 : 中途半端なら最初からupせんでよろし

617 : 厳しい事言わず、見守ってあげましょうや

618 : どうも最近途中で投げ出す奴が増えたな
その為俺は以前続きを書いてやった事もあるよ

619 : 少し前に友達が家に泊まりに来たんだけど、
夏場だったんで母は普段どおりのノーブラタンクトップ、短パン姿で家の中をうろうろしてた。
友人がやたらと母をチラチラ見てたから冗談まじりに問い詰めると
予想どおり母の乳首ポチや大腿に欲情してた。
俺は昔から母をオナネタにしてるくらいだから友人の気持ちはわかるけど、そんなことは言わずに
「家の母さんよく綺麗とか言われるけど、もうオバハンだぜ」
なんて返事してたんだけど、友人はやたらと母を褒めてた。

620 : それから何回か友人が泊まりに来て、やたらと母の話をするから
俺も少しいい気になって母の入浴を覗かせてやった。
家は風呂場の窓は塀に隠れて外からは見えないから、入浴時には開けてある。
一度玄関から出て庭から回り込むと簡単に覗けてしまう。
勿論他人がそんなところまで入って来ることはないから安心してるけど。

俺は普段から母の裸は見慣れてるんだけど、他人に覗かせる行為に興奮した。
勿論友人も母の裸に興奮してた。

621 : それからしばらくして友人の家に遊びにいったとき、
友人が用事で一時間くらい出掛けることになって、俺は帰ってくるまでそいつの部屋で待つことになった。
漫画読んだりして時間つぶしてたんだけど、ふと軽い気持ちで友人のPCを起動させてみた。
どんなエロ画像や動画を見ているのか、こっそり覗いてやろうと
いろいろとフォルダを開けていくと
いつの間に隠し撮りしたのか母の写真や母の下着の写真
それも使用後のシミのついたパンティの写真まである。
日付や時間を確認すると泊まりに来たときだけじゃなく、
俺の知らないうちに家に忍び込んでる様子がある。

622 : そういえば友人は俺の家の鍵の隠し場所もしってるから侵入は簡単だと思う。
さらに母の入浴を盗撮した動画まで見つけてしまった。
しかも一回だけじゃなく少なくとも三回は盗撮に来ている。
画像や動画だけじゃなく、テキストファイルやエクセルのファイルとかいろいろあったんだけど
日記的に盗撮の記録があったり、俺から聞き出した俺の家族の予定まであった。
一番驚いたのは、母の日記でも見つけたのか不明だが
母の生理日まで書き込まれていたこと。
しかも次の生理予定日とか安全日、危険日まで予測してる。

623 : 俺は友人が帰ってくる前にPCを閉じて、その後も知らん顔してる。
いや、むしろ友人をそそのかすように
母が風呂上がりに裸で歩き回ってウザイとか、
いい年して欲求不満なのか夜中にオナニーする声が聞こえて困るとか(これは嘘)
そんな話を聞かせてる。
そしてさりげなく母の仕事が休みの日とか母が家に一人になる時間の情報も教えてる。
あとは友人が行動に移すのを待つだけなんだけど、
問題はその度胸があるかどうかだな。
でもその場合、安全日を狙うのか危険日を狙うのかは少し不安でもある

624 : http://kobesanbafan.web.fc2.com/
http://blogs.yahoo.co.jp/rna0114

625 : レイプなのか微妙だけど
昔母親が泥酔したあげく
本人の記憶がないままヤられてしまって
離婚騒ぎになったことならある

626 : >>625
想像力を刺激する文章だなw

627 : >>626
簡潔に言うと
母が泥酔して帰宅。玄関で熟睡。
懐抱した父が母が下着をつけていないとこに気付く。
しかも男の精液が付着(どこに付いてたかは知らない)
母は記憶がないと言ってたらしい。

酔った勢いで自分から抱かれたのか、
本当に意識がないまま犯されたのかはわからないけどww
中出しされたのか体や衣服に精子が付いてただけなのかは気になる

628 : >>627
乙!
下着着けてない事に気付く・・・親父さんったらw

629 : 保守

630 : ターキおる?

631 : おるおる

632 : 新作かと期待して、思わずここを覗いてしまうorz
初期の頃、何度もここでボッキさせてもらった思い出があるからなw
母犯物で犬とか鰻とか、ホントにツボだった

633 : 確かに犬とか鰻はよかった。触手もの
もなかなかツボでした。
このスレの「処刑遊戯」は俺の中でも名作
先日、三原葉子出演のDVDを購入しました。
かなり古く入手困難。雰囲気は似てるが三原の方が太めですね

634 : >>631
参考までに聞きたいんだけど、ターキと母ちゃんって、いくつなん?
あと、ターキと母ちゃんをモデルにした作品でバッドエンドにしても大丈夫?

635 : 俺は23で母は4×歳です。
すみません細かい年齢は勘弁してください。
バッドエンドでもぜんぜん構いませんよ。
むしろその方が興奮します。

636 : >>631
楽しみになってきました。
激しいやつを頼む。

637 : × >>631
○ >>634
間違えてスマソ

638 : 小説の投下が待ち遠しいです
プロットだけでも投下をキボンです

639 : 氏賀Y太の漫画を美知子で小説化したものを読みたい

640 : ターキよ。
やっぱり俺にちゃんとしたストーリーを書くのは無理だから、
濡れ場だけ俺の下手な文章で書き綴ったものでも構わんか?

641 : ぜんぜん構わないですよ

642 : 相変わらず書く書く詐欺ばかりだな

643 : 詐欺言われたんで、ここに書き込むのはやめます。
美知子が孝基の目の前で狼男に突き上げられて気絶するシーンまで書いたんだけど、
これは似たようなスレ探してそこに書き込むことにします。

644 : よし
じゃあ次いってみよう

645 : >>643
糞つまらんな
書き込みが無くて良かったよ

646 : 634さん そう言わないで是非書き込みをお願いします。
興味ある内容だと思います。
もし、このスレに書き込むのが嫌だというなら、
書き込んだスレを紹介してください。是非読んでみたいです。

647 : ターキくんは、もし目の前で実際にお母さんが犯されてたら助ける?

648 : 俺も634の狼男の内容は面白そうだと思う。

649 : >>648
俺は『怪物くん』の狼男想像してしまった

650 : やっぱり狼男に犯され解体されるというシチュ?

651 : 手足を切断された美知子が狼男専用の生きたオナホールになるとか・・・
で、毎年考基の誕生日になると美知子から搾り取られた愛液が詰まった瓶が送られてくるとか・・・
おれはなにを考えているんだろう・・・

652 : 俺が童貞を捨てたのは中2のときだ。
相手は美和子、近所の主婦で、幼稚園の息子と2歳の娘がいる母親だった。
当時少し荒れていた俺には、次郎と孝一という鬼畜な連れがいた。俺は童貞だった
が、そいつらは何人もの女を犯しているという噂が絶えなかった。ただ、喧嘩が
強かった俺は、ある時次郎と孝一を助太刀したことがあり、俺達はそれなりに
良好な関係を守っていた。
ある日、俺が授業をさぼって公園でタバコを吸っていると、向こうから次郎と孝一
がやってきた。
「よう」
俺が声をかけると、次郎はそのいびつに大きすぎる口を捻じ曲げるように笑うと
俺を手招きして囁いた。
「お前を男にしてやろうか」

653 : 次郎と孝一は最近1軒の家に目をつけたらしい。その家には、近所の幼稚園
に子どもを通わしている母親達が数人集まり、子ども達が幼稚園に行っている間
お茶をしているのだという。
「小さな子どもがいてる若い女はやり易い、子どもを人質にとればやり放題だ」
次郎は歩きながらそう言うと。大きな声で笑った。

654 : 俺達はやがて、一軒の家の前に立っていた。思っていたより小さな家だ。
孝一は、辺りに人影が無いことを確かめると、俺に隠れるように指示し、
自分は塀を乗り越え玄関の扉の死角に身を潜めた。チャイムを鳴らす次郎。
応答した奥さんに次郎が言った言葉に俺は噴出しそうになった。
「おしっこが漏れそうなんです。トイレ貸して下さい。隣は留守で」
ある意味本当に必死だ。次郎の演技は迫真に迫っている。暫くすると、
玄関の鍵が外れ、髪の長いほっそりとした女性が玄関の扉を開けた。

655 : 次の瞬間、その女性は凍りついた。扉の死角から飛び出した孝一に、後から口を塞がれ
首筋にバタフライナイフを突きつけられたからだ。
騙された女性。緑色のTシャツのデニムのパンツをはいたその女性は、美和子ではない。
美和子の友達でこの家の主婦、香織だ。手際よく香織を脅しながら、玄関の押し込む
孝一と次郎の後ろを歩きながら、俺はこれから自分がすることに胸を高ならせた。

656 : 家の中には、香織の他に2人の女と2人の子どもがいた。彼らは、のん
びりとリビングでくつろいでいた。自分達を鬼畜なバカ達が狙っている
とも知らずに。だから、首筋にナイフを押し当てられた香織が、俺達に
連れられてリビングに入って来たとき、彼らは皆呆然とし、悲鳴を上げ
ることすら出来なかった。
孝一は香織の首に更にナイフの腹を押し当て、
「騒いだらこいつを殺すぞ。俺達は強盗だ、金さえ出せばでていく。」
そう言った。その言葉を裏付けるように、次郎は紙袋を取り出すと、そ
こに金を入れるよう女達に指示をした。

657 : 母親達の異変に泣き出す子ども達。小さな女の子と男の子。まだ歩くことも
ままならない。俺達のことを物取りだと信じた2人の女は、震える香織を気遣い
ながら、自分達の財布を取り出し、金を次郎の紙袋に入れている。次郎と孝一
のペースにだんだんとはめられて行く母親達を、俺は興奮を隠しつつ観察した。
1人は小柄で少しぽっちゃりした女性、全て後になって分かったのだが、彼女
は美幸と28歳の主婦で、一人娘が同じ幼稚園に通っていた。美幸はゆったり
としたワンピースを着ていたが、その胸を膨らみが着衣の上からも浮き上がっ
ていた。

658 : そして、もう1人の母親が美和子だ。彼女は3人の中で一番背が高く、
正直に言うと、俺達の誰よりも背が高かった。俺の好みから言うと、
ほっそりとした身体ながら、デニムのパンツ越しに肉付きの良い尻が
浮き出ている香織が最も好みだったが、香織はいかにも孝一好みだ。
母親達が金を紙袋に入れ終わると、孝一が言った。
「俺達はこれから逃げさせてもらう。そのためにお前達を縛り上げる。」
母親達はこれを予想していたのかもしれない。それ程のパニックとは
ならなかった。むしろもうすぐ解放されるという期待から、むしろ
協力的でさえあった。
俺達は用意した粘着テープで、全員の手を後ろ手に縛り上げた。

659 : 後ろ手に縛られ、肉付きの良い身体を俺達の前にさらす3人の母親。
「さて、そろそろいただくか。俺こいつな」
そう言うと、次郎は美幸に襲い掛かった。
「俺はこいつ」
孝一は、俺の予想通り香織にのしかかった。
「嫌、何するの」
突然、若い男の欲望にさらされた女は、恐怖に駆られて騒ぎ出した。
「うるさいな、子どもがどうなってもいいのか」
ナイフを出して、泣きじゃくる子どもにナイフを突きつける孝一。
やっぱりこいつらは鬼畜だ。母親達がひるむと、二人はそれぞれ
母親達の身体を弄り始めた。

660 : 次郎は、美幸のワンピースを首まで捲り上げると、ブラジャーを押し上げ、豊か
な胸をさらした。
「巨乳だぜ、こいつ」
そう言うと次郎は、大きな口で美幸の乳房を食べるようにしゃぶり始めた。
その横では、孝一が香織のジーパンを脱がし、白いパンティの上から香織の尻を
撫で回していた。
涙を流し、若い男の陵辱に耐える母親達の姿に俺は更に興奮し、もう1人の残さ
れた母親、美和子に向き直った。

661 : 美和子は背が高いせいか、一見やせて見えたが、俺の前にさらされた身体は、
以外に肉付きが良く、熟した女の魅力に溢れてた。欲望に火がついた俺の
視線を感じた美和子は、首を振り、もがきながら後ずさり、すぐ壁に突き
当たった。
俺の中で何かが切れた。俺は夢中で美和子にむさぼりついた。逃れようと
暴れる美和子。それを無視して、俺は美和子のジーパンのベルトを外すと
必死にジーパンとパンティを一機におろしにかかった。

662 : 次郎や孝一と違い、俺には余裕がない。童貞の俺の肉棒は既に痛い程に
膨らんでおり、今にも爆発しそうだった。
「やめなさい」
生意気にも上から目線だ。なかなかジーパンを脱がせずイラついていた
俺は、思わず美和子の頬を張り倒した。
息を詰まらせ大人しくなる美和子。母親が張り倒されたショックで、隣
では、美和子の娘が狂ったように泣き喚いた。
「可愛そうに、お前が大人しくしないからだ」
俺はそう言うと、大人しくなった美和子のジーパンと下着を剥ぎ取った。
初めて見る大人の女の恥部。黒々とした茂みとその下の割れ目。
俺は、何の準備も出来ていない美和子のその割れ目に、夢中で自分の肉
棒を突き刺した。

663 : 「やめて、やめて、やめて、やめて」
狂ったようにそうつぶやく美和子。俺が腰を打ち付ける度に、揺れる
美和子の身体。俺の肉棒は一気に膨張し、そして美和子の中で弾けた。
「もう逝ったのか」
次郎は美幸を犯しながら、俺を嘲った。

664 : 「童貞さよならだ」
孝一は、香織に自分の肉棒をしゃぶらせながら、指を立てて見せた。
犯し終わってなお、俺はぐったりと横たえた美和子の身体をまさぐって
いた。一度射精したことで、少し落ち着きを取り戻した俺は、改めて
美和子のポロシャツを剥ぎ取り、ブラジャーを引き裂いた。美和子の
豊満な白い乳房を愛撫すると、俺の肉棒がまた硬くなり始めた。

665 : 再び俺が美和子の上にのしかかり、その股間を再び貫くと、美和子は泣きはらした目で俺を
見つめながら、
「あなた、許して。許して」
とつぶやいた。
美和子のそのつぶやきは、俺に他人の女を汚していることを思い出させた。
雄たけびを上げる俺、必死に顔を背けようとする美和子の唇にしゃぶり
つき、唇も奪い、股間を何度も打ちつけた。
そして俺は童貞を捨てた。ある意味人間も。俺も鬼畜になったのだ。

666 : その日俺は、童貞を捨てただけでなく、一度に3人の女を犯した。
美幸と香織も犯し、その家を後にしたのは2時間以上たってからだった。
長い間、駄文失礼しました。

667 : 乙です

668 : なかなか

669 : レイプでは定番だけど・・・。
http://www.freefilenavi.com/woozoavvz3zPQ.html

670 : ターキおる?

671 : >>670
またおまえか

672 : 今、前スレと現スレを読み返していましたが、
どれもすばらしい作品ばかりで・・・
特に「見世物にされる」は逸品ですね。
臨場感のある作品の投下待ってます

673 : 保守

674 : レイプばんざい
http://filezappa.info/woozoavvz3zPQ.html

675 : 小説頼む

676 : ほす

677 : ついさっき近親相姦スレに書いちゃったよ。
同じのを名前変えて転載するのはやっぱダメだよね?

678 : 名前、美和子じゃないんだが。
http://same.ula.cc/test/r.so/venus.bbspink.com/hneta/1211686649/?guid=ON&jump=946-949

679 : >678
スゲー興奮しました!
次回はこっちで書いてください!

680 : >>678です。
昨日久々に母親をレイプしました。
母親は42、俺25。
俺、最近でき婚したんだよね。
けどぶっちゃけ嫁は爆乳だけどセックスはへた。
母親のほうがチンポくわえなれてるし気持ちいんだよ。
昨日は嫁が実家にいって留守。
だからって母親は久々に飲みに行って。
今回は男に送ってもらって帰ってきたんだけど、絶対に外でヤッてきたと思ったから、口直しさせてやろうかと思ってね。
玄関でまず服やスカートをまくり上げて、下着の上からいじる。
やっぱりパンツは湿ってた。
ヤッてきたこと確定。
「やっ、やめて・・・彼の車がまだいるんだし」
みると確かに車が停まってる様子が見える。
こりゃ面白いと思ったね。

681 : 「彼氏にさぁ〜、メールうちなよ。“あなたに触られたおまんこが疼くから玄関でオナニーしてます”って」
母親は拒否ったけど、俺が今すぐドア開けてやると言ったら渋々メールしはじめた。
相手から即返信。
“本当に?今日は駐車場でヤッてたから警備員に見られちゃったしね。息子さん気づかない?息子に見られたらヤラれちゃうかもよ。俺もオナニーするから実況して!”
母親に聞くと今日はパチンコ屋の駐車場でヤッてきたらしい。
途中で警備員に懐中電灯で照らされて興奮したんだとか。
「母さん、見られたり撮られるの、好きだったよね」
俺は母親の携帯でムービーを取り始めた。
「オナニーしなよ。彼氏にメールしてやろうぜ」
拒否る母親のおまんこに指を3本入れ、腹側の壁をこすりながら、乳首をいじる。
「すげーな、3本だぜ。淫乱だよな」
俺の指を伝い、愛液が滴る。
「オナニー、見せるよな?」
力なく頷く母親。

682 : パンツを完全に剥ぎ取り、ブラジャーは上に引き上げる。
おっぱいは縛られたように不自然に突き出した感じになっていた。
玄関ドアに向かってM字開脚をした母親にローターを渡すと、自分ですぐにクリにあてがっていた。
激しく自らのおっぱいを揉みしだく。
口は半開きで舌が小刻みに震えているのがわかる。
フェラをしたいのか。
「あぁ、気持ちいい。おまんこが気持ちいいよぉ」
そんな母親の痴態を、いくつかに分割して彼氏にメール。
“ドアの鍵あけてあるからきて。息子は寝てるみたいだから大丈夫”

683 : 「俺部屋に行くけどオナニーやめるなよ。あとで気持ちよくしてやるから」
母親にそう言い残して俺は階段へと隠れた。
少ししてからカチャと音がしてドアが開いた。
彼氏はまぁ仕事できそうないい男だった。
彼氏が来ることを知らなかった母親は一瞬ビクッとして手を止めたが、彼氏はそれと同時に母親に覆い被さっていた。
「あぁ由里、なんてスケベなんだ」
乳首に音を立てながら吸い付き、乱暴に揉みしだく。
反対の手はおまんこの中へ。
母親の手は彼氏のチンポへと伸び、ズボンを器用に脱がせてゆく。
やがて下半身を露出した彼氏は、母親の中へとズブズブと入っていった。
彼氏に押し倒された母親が、階段の上にいた俺を見つけた。
喘ぎ声をあげながら、俺から目を離さない。
いやらしくトロンとした目、激しく愛撫されながら声を上げる。
肌がぶつかり合う音とクチャクチャといやらしい音も加わり、それらは玄関ホールでさらに響いていた。
そして母親は絶頂を迎えた。

684 : 彼氏が果てた母親の体位を変えると母親の服をすべて脱がして全裸にし、自分もズボンを完全に脱ぎ捨てた。
バックスタイルを上から見ているとチンポが出入りする様子まで丸見えだった。
ピストンしながらクリやおっぱいの愛撫も怠らず、母親はいやらしく身をよじりながら喘いでいる。
「いくぞ、いくぞ、由里のおまんこでいくぞ」
そのうち彼氏は、母親の中で果ててしまった。
親切な俺はティッシュ片手に階段を降りていくと、固まる彼氏とぐにゃぐにゃな母親。
「いやぁ、いいもの見ちゃいました。あんな声出されたら嫌でも気がつきますよ」
ティッシュを彼氏に差し出す。
「いや、あの、これは・・・」
しどろもどろな彼氏にビデオを見せた。
「まさか撮ってないだろ?おいっ!」
再生ボタンを押すと、先ほどのいやらしい痴態が映し出される。
「別に脅そうとかじゃないから安心してください。ただ寝室で、もっといやらしいの見せてくださいよ。俺も勉強になりますから」
彼氏は渋々寝室へついてきた。
母親も彼氏に抱きかかえられるようにしていた。

685 : 「いつもしてる感じでヤッてくださいよ。俺のことは気にしないで。ねっ」
ビデオ片手にニヤリとする俺と、こわばった表情の彼氏。
「うちの母親、淫乱ですよねぇ。こんなふうに弄ったら・・・」
母親の脚を彼氏のほうに広げ、おまんこに指を2本入れ、親指でクリを弄る。
「はぅっ!あっ、いや。芳彦、見ないで!」
必死に顔を隠す母親だが、吐息は隠せないようだ。
「あぁ、由里・・・」
下半身丸出しのまま、しかし再び勃起させながら母を見つめていた。
なおも激しく膣内部の壁をこすり、乳首をクリクリと弄る。
「んあぁっ!芳彦、芳彦ぉ〜!由里の中に入ってぇ!」
その声に弾かれるように彼氏は俺を突き飛ばし、母親の顔の上に跨ると、おまんこを狂ったように舐めはじめた。
母親もまた、時折喘ぎながらも彼氏のチンポを上手そうにしゃぶる。
俺は慌ててビデオを構え、シックスナインの2人をじっくりと撮影した。

686 : ビデオを固定し、俺は一旦部屋を出ると極太バイブを持って再び寝室に戻った。
母親のおまんこ側に周りこみ、クリに吸い付く彼氏の顔を少し手でよけると、俺は一気に極太バイブをおまんこにつっこみスイッチを動かした。
彼氏はまたクリに吸い付いている。
「あぁっ、いい!おまんこ壊れそう・・・あっイク、イク、イッちゃう!」
脚先までを突っ張らせ、呆気なく母親は果てたが、バイブは止めずにいると、再び母親は感じ始め、よがり声をあげた。
「母さん、いやらしいんだな。そんなにおまんこされるのがいいのかよ?」
俺がそう言い終わらないうちに、再びイッたようだ。
「もう僕は我慢できないよ!由里、入れるぞ」
興奮しながら彼氏はおまんこからバイブを抜き取り、母親の脚を高く持ち上げて自分の肩にかけると、ヒクヒクする母親のおまんこに、はちきれそうなチンポを入れた。
俺は勢いよく寝室のカーテンを開け、窓も少し開けた。
「向かいのマンションから、母さんを見て興奮する男がいるかもしれないね」
母親はさらに大きな声で喘いだ。

687 : 「いやらしい由里のおまんこが見られてるよぉ」
トロンとした表情で自分の指を噛む母親。
さすが露出好きなだけあってさらに興奮しているみたいだ。
彼氏はベッドに手をついて体重を支えている。
俺は母親の横に周りこむと、母親のおっぱいにむしゃぶりついた。
「あぁん、こんなの初めて!もっと、もっといやらしいくしてぇ!由里をめちゃくちゃにしてぇ!」
またしても果てる母親を見て、彼氏の興奮も最高潮に達したようだ。
「由里、由里のおまんこに全部出すぞ。イクぞ、イクぞ!」
一瞬動きを止める彼氏。
「出して!由里の中にたくさん出してぇ〜ん」
きっと今頃溢れんばかりのザーメンを母親の膣内部に放出させているんだろう。
グッタリした彼氏をどかすと、俺は自分のチンポをとりだした。
彼氏はビックリしていたようだが、俺を止めようとはしなかった。
「俺だって気持ちよくしてもらわないとね、母さん。責任とれよな」

688 : グッタリした母親を窓際に連れて行き、おっぱいをガラス窓に押し付け、腰をグイッと突き出させ、容赦なくおまんこに俺のチンポを突っ込む。
喘ぎ声は確実に、開けた窓から外に丸聞こえだろう。
なんとなくマンションから、こっちを見てる人影が見えている気がした。
「母さん、マンションからマジで人見てるよ。淫乱な母さんを見て抜いてるんじゃね?」
耳元で囁きながら耳たぶを甘噛みした。
「見て、いやらしい由里を見てぇ!あっ・・・本当は由里はこんなにいやらしいの。みんな見てぇ!」
俺はそのまま母親をガラスから引き離すと、彼氏のチンポをくわえるように指示した。
おまんこで俺のチンポを、口では彼氏のチンポをくわえこみながら、おっぱいを揉みしだかれた母親は、身体をよじって喘いでいた。
カメラは依然としてこちらをとらえている。
俺だけの宝物だ。
これさえあればいつでも、普段はきちんと母親面した女を犯すネタになる。
嫁にも言えない秘密。
今日のお礼にいつか今度は嫁を、この彼氏に犯させよう。
もちろん俺も一緒に。
嫁は誰にでも股を開く軽い女だから、きっと喜ぶに違いない。

689 : すみません、母親は美和子の設定ですよね。
次回からは美和子でいきます。

690 : GJ 美知子シリーズ期待してます

691 : >>680-688
おかげさまで抜けましたw
ありがとう。
次もよろしくw

692 : 今度は母親に痴漢してみました。
母親は大学病院の教授のセクレタリーをしている。
まぁいわゆる秘書ってやつだ。
こないだ3Pした彼氏はどうやらその教授だったらしいな。
つまり毎日ヤリたいときにヤッてるんだろう。
母親は電車で病院に通ってる。
都内でも有名な激コミ痴漢電車だ。
俺は出勤する母親のあとをつけてみた。
地元駅から電車に乗り込む。
母親は俺のことなど気づいちゃいなかった。
混雑に乗じて真後ろにピッタリくっついた。
軽く巻いた髪からはいい香りがする。
ムクムクと俺のチンポは上を向き始めていた。

693 : 母親がガーターベルトを愛用していることは、すでに把握すみ。
俺は母親のスカートをゆっくりまくりあげると、前に手を伸ばし、パンツの上からクリ付近をこすり始めた。
ビクンとする母親。
自分の手で俺の手をガードしようとしているらしく、嫌がるように腰をクネクネさせた。
しかし俺は引き下がらない。
執拗にクリをいじり続け、カットソーの下から手を入れ、ブラジャーの上からおっぱいを鷲掴みにした。
本来エロい女だから、きっと攻め続ければ濡れてくるだろう。

694 : 俺の手に、母親の手が直接触れた。
イヤがる素振りは見せつつも、軽く添えるように。
俺は母親が感じるポイントを知り尽くしているんだから、このまま電車内でイクまで痴漢し続けるまでさ。
耳元に軽く息をふきかけた。
「美知子さん、だよね。いやらしいこと大好きなんでしょ」
まさか痴漢の正体が息子だと気がついていない母親は、ビクンとしたあと、一気にパンツを湿らせた。
「たっぷり可愛がってやるからさ」
ゆっくりとパンツの中に手を入れ、茂みを過ぎクリへと。
濡れきったクリは滑りが良かった。
「んんっ・・・!!」
声を押し殺しているが、気持ちいいことに間違いなかった。
続けてブラジャーの下から中に手を滑り込ませ、いきり立ったチンポを尻におしつけた。
「はぁっ・・・」
母親の身体が俺のほうにしなだれかかってきた。
痴漢されてなお感じるなんて、どんだけ淫乱なんだか。

695 : とにかくクリと乳首を重点的に攻めた。
「指、入れてほしくなったらおねだりしろよ」
母親は力なく首を横に振った。
一応まだ理性が働いているようだ。
俺は一旦手を引くと、ポケットから小型ハサミを取り出した。
「あっ!いやっ!」
一気にパンツの両端を切り、パンツを後ろから引き抜き、わざと床に落としたんだ。
混雑で落ちたパンツは見えないが、同時に拾うことも無理だった。
母親の声に周りの人が一気に母親を見た。
そこですかさず俺は再びクリと乳首に手を伸ばし、いじりまくった。
「美知子さんが感じるのを我慢している顔を、周りの乗客たちが見てるな」
俺がそう言うと一気に母親から力が抜けた。
「指・・・入れてください」
俺はさっそく母親のおまんこに指を入れようとした。
しかし次の瞬間。
なんと母親の前にいた男が母親のおまんこに指をいれ、さらに隣にいた男がおっぱいに手を伸ばしてきたのだ。

696 : 「アンタ、ノーパンか?!俺たちを誘っているんだろう!」
おまんこを攻める俺が言うと、
「あぁっ、違うの!ショーツは取られたのよ」
思わず母親は声をあげた。
周囲の視線をさらにあびる。
俺は後ろからブラジャーのホックをはずすと、ハサミで肩紐を切り、ブラジャーも床に捨てた。
「いやっブラとらないで!」
この声は周りの男どものオスとしての本能に一気に火をつけた。
「すぐ隣が女性専用車両だろう?アンタ、触られたいからここに乗ったんだろう?」
おっぱいを揉むハゲオヤジが耳たぶを舐めながら言った。
「そうさ、すぐ隣が女性専用車両だから、この車両は女性が特に少ないんだ。アンタの味方になるような奴は誰もいないんだよ!しかもノーブラって誘いすぎだろ」
反対横にいる学生風の男が一気に母親のカットソーをめくりあげた。
年齢の割に形がよく、Eカップのおっぱいが車内で露わにされた。

697 : 「おい、この女、さらに濡れてきたぜ!ビッショビショだよ!」
おまんこ指入れ中年が声を上げた。
「すげー乳首!見るからにたってんじゃん♪」と学生風。
「淫乱なんだな、痴漢されたがるなんて」とハゲオヤジ。
「そういえば前にこの人痴漢したことあったけど、声出したりしなかったな。触られたかったからなんだな」と中年も言った。
俺はチンポを取り出し、後ろから一気に挿入した。
「はぅ・・・っ。おっきいの入れないでぇ」
そして後ろから両胸を持ち上げると、男どもが舐めやすいように促した。
「みんなで挿れましょうよ。中出しはダメですよ」
やや膝を曲げた俺が下から一気に突く。
男どもは乳首舐めたりクリいじったり、携帯でムービー撮っていたり。
愛液で車内に甘い匂いがたちこめる頃、俺はおまんこからチンポを引き抜き、母親のスカートにザーメンをぶっかけた。

698 : 「いやぁ!これから仕事に行かなくちゃならないのに」
そういって初めて母親は後ろを振り返り、俺を睨みつけたあと、ようやく犯したのが息子の俺だったと気がついたようだ。
「大丈夫だよ、美知子さん。今日はこうして犯すつもりで変わりのスカート持ってきてやったからさ」
ニヤリとする俺。
「じゃあ次は私の番だな」とハゲオヤジが地面と水平くらいにしか上がっていないチンポを出した。
「中出しはするなよ。それが犯す時のマナーだからな」
普通に考えたら意味不明だが、息子の俺からしたら母親が、俺や知らない男の子供を妊娠するのは納得いかないからな。
中出しするのは彼氏だけでいいだろう。
思いやりあるな、俺は。
こうして母親はハゲオヤジ、学生風、中年と次々にハメられ、全員が母親のスカートにザーメンを出した。
母親はというと、愛液を足まで滴らせて感じている。
乗り換え駅まで、この宴は続いたんだ。

699 : 乗り換え駅につくなり、母親はとりあえず汚いスカートとカットソーを直し、電車を飛び降りた。
「とりあえず身障者用トイレで着替えような」
俺は優しく手を引いて身障者用トイレに母親を連れて行った。
「着替え、手伝うからな。母さん」
目を見開く母親を、俺は身障者用トイレに押し込めて鍵を閉めた。
「ほら、脱げよ。ザーメンだらけだろう?」
ビデオを構える俺の前で、母親は恥ずかしながらもスカートを脱いだ。
もちろんノーパンだ。
「便器に座って脚開けよ。ザーメンだらけのおまんこを洗わないとダメだろ。グズグズしてたら遅刻するぜ?」
母親は素直に脚を開いてウォシュレットを使い始めた。
「あぁっ・・・!」
どうやらウォシュレットが充血したクリに直撃しているようだ。
「おっぱいも出してオナニーしてみせろよ。じゃないとバイブぶち込んで写真を病院にばらまくぞ」
無言でカットソーをまくりあげ、母親は乳首やクリをいじりはじめた。
「勇次、お母さんもうダメ。許して・・・」

700 : 「ほしいのはバイブか?それとも俺のチンポか?もしかして見知らぬ男のたくさんのチンポがほしいのか?」
意地悪く言う俺をまっすぐに見つめる。
「勇次のおっきいチンポで、お母さんを犯して・・・勇次のチンポでお母さんのおまんこ、気持ちよくしてぇ」
ウォシュレットできれいにした後、俺は手洗い場の前に手を突かせた。
まずはビデオを固定し、水で冷えたおまんこを丁寧に舐めあげる。
「あぁん、あぁ〜ん!指も入れて気持ちよくしてぇ!」
リクエストに応え、俺は指ではなくバイブを入れてやった。
「んくぅっ」
前に回り込み、クリを下から上へ、そして円を描くように舐め上げる。
「ダメ、イク!イッちゃうよぉ!」
身体を仰け反らせて、母親は果ててしまった。
しかし俺は許さない。
バイブを引き抜くと、グチョグチョになったおまんこに、チンポを一気に突き立てた。

701 : 「あぁ、勇次ぃ〜!気持ちいい、おまんこ気持ちいいよぉ」
俺は挿入したまま、母親を鏡の前に立たせた。
身障者用だから鏡はやや下向きになっている。
「母さんのおまんこに、俺のチンポが入ってるよ。ほら、俺が生まれたおまんこに入ってるよ。17で妊娠だなんて、どんだけ今までハメてきたんだよ?え?」
「あたし・・・あたしはおまんこ大好きないやらしい女なの。初めてレイプで感じてから、見られないと物足りなくなっちゃったのよぉ」
どうやら母親は初体験をレイプで失ったようだ。
よくこれだけ淫乱で、風俗に墜ちなかったもんだとチト感心した。
結局レイプして妊娠させた高校の担任と結婚。
勉強はそいつ(つまり俺の父親)に教わり大検に合格、通信制大学を卒業した。
まぁその間も毎日ハメていたんだろうが、一応頑張ったようだ。
だから今がある。

702 : 父親と離婚したのは、俺が小5のときだった。
父親は母親にしたこととまったく同じことを生徒にして妊娠させてしまった。
だから両親は離婚し、俺は母親と暮らすことになった。
母親がその後再婚したのは、俺の担任。
まぁ前からうちの母親を狙っていたんだろうな。
それが守備よく離婚したもんだから、悩みを聞くふりをして取り入ったんだ。
結婚して新しく父親になったソイツは俺が高校に入ったある日、あるビデオを見せてきた。
・・・母親とのハメ撮りビデオだった。
上目遣いでおねだりする母。
うまそうに音立てながらヤツのチンポをしゃぶる母。
髪をかきあげながら乱れる母。
デカいおっぱいをゆっさゆっささせて騎乗位で腰を振る母。
当時AVすら観たことなかった俺には、刺激が強すぎた。
俺はソイツがいることも忘れて、チンポしごいてた。
「勇次、知ってたか?おまえの母さんはこんなに淫乱女なんだよ。こうしてビデオ撮られて濡れるんだぜ。フェラなんか抜群にうまいから、いつかおまえもヤッてもらえよ」

703 : 新しい父親はそれ以降、しょっちゅう「新作」を観せてくれた。
そのたびにいかに母親が淫乱女であるかを俺に吹き込んだ。
そしてハメたいときにいつでも何度でもハメられるよう、避妊をし、母親が妊娠しないようにしているとも言った。
母親は今でもめちゃくちゃ若くて美形だ。
20代に見えるし、一緒にいれば間違いなく彼女と間違えられる。
まだまだ性的に現役なせいか、とにかく色気もある。
特に新しく父親になったアイツからは、青姦やら痴漢プレイやらとかなり仕込まれていた。
俺は思春期をそんな環境で過ごしたんだ。
今の俺がハメるときに必ずビデオを撮りたがる癖も、一応避妊する習慣もコイツの影響だと思う。
(嫁にはゴムに針穴あけられてて妊娠させてしまったが)
まぁコイツも俺が19の時、寄りによって俺の彼女に手を出してしまったもんだから、母親とは離婚したんだが、今でも母親の身体は忘れられないらしく、たまに家に来やがるんだ。
母親も母親で、コイツが来るとすぐにハメさせる。
まぁ自宅やホテルみたいなマトモな場所ではないらしいんだが。

704 : 「勇次ぃ〜、鏡、恥ずかしいよぉ。いやらしいあたしが写ってるよぉ」
そう言いつつ自分でもおっぱいを揉みしだく母親。
ビデオと鏡とで興奮しているのが大洪水だった。
俺は“逆駅弁スタイル”をした。
つまりバックのまま、母親を持ち上げて、結合部分が鏡で写るようにしたんだ。
俺的にはかなり厳しい体制なんだが、俺はそれなりに興奮していた。
「あぁん、いやらしいよぉ。おまんことチンポがよく見えてるぅ。もっといやらしいことしてぇ!」
俺はポラロイドを取り出した。
さすがに顔は写さなかったが、結合部分やらおまんこ、おっぱい、オナニーしてるとこなんかを撮りまくり、身障者用トイレの壁にテープで貼り付けた。
「母さんの恥ずかしい写真、みんなに見てもらおうね」
写真の余白には“美知子のおまんこ”“美知子のオナニー姿”“美知子の得意なフェラ”など、1枚1枚にコメントも書いた。
2番目の父親が言った通り、根っからの淫乱女だよなと思うと笑いが止まらない。
先公には感謝しないとな。

705 : >>692-704
支援があればまたかきます。
あと次回作からは名前入れときます。

706 : 乙
まってるおー

707 : 支援Thanks。
次回も美知子シリーズでかきます。
ぜひ支援頼みます。
過去作品
>>678
>>680-688
>>692-704

708 : 里中亜矢子以外で似ているAV女優がいたら教えてください。

709 : >>708
俺あてかな?
すまん、AV女優はあんまりわからない。
けどうちの母親はほしのあきとか川島なお美みたいなベビーフェイス系。
見た目20代。

710 : 今日は母親にAVを返却に行かせた時の話を書こうw

かなり前の話なんだが、母親とレンタル店に行ったときに一緒に何本かDVDを借りたんだよね。
普通の映画もあるけど、内緒でAVを2本借りた。
1本は万引きして身体検査される女子高生の、もう1本はレイプもの。
会員カードはそばにいた母親のを使って、普通の映画は2泊3日、AVは7日間とわざと期間をずらしたんだ。
普通の映画は期限内にきちんと観て返したけど、AVはわざと返しに行かなかったんだよね。
ある日案の定、自宅留守電にDVDを返却するようにとメッセージが入ってた。
母親はまさか自分名義でAVを借りているなんて思ってもいない。
そんな母親に閉店時間近くなってから「悪いけどこれ、今日までだから返しに行ってくれる?俺、ビール飲んじゃったから運転できないんだ」とだけ伝えて返却に行かせたんだ。
風呂上がりの母親は濡れた髪と、キャミ姿の上に軽くカーディガンみたいなのを羽織って出掛けていった。
自転車でも10分でつく距離だから、俺もあとを追ったよ。

711 : 店の外から様子を伺うと、店長らしき男と母親が話しているのが見えた。
気付かれないように店内へと入る。
「私、頼まれただけだし、お財布持ってないから困ります」
そりゃそうだ。
俺は延滞のことなど伝えなかったし、母親は手ぶらで出かけたんだ。
「いや、うちの店も困るんですよ」といいつつ、母親の身体を舐めるように見る店長。
「店長、お先に失礼しまーす」
バイトらしき男が店長に声をかけ、店をあとにした。
「・・・で?これ、そんなに気に入りました?」
DVDと母親を交互に見ながらニヤニヤした。
母親はそこで初めて、その延滞DVDがAVだと気がついたようだ。
「ちょっと事務所にきてもらいましょうか。・・・○○にお住まいの戸田美知子さん」
店長は俺が店内に隠れていることに気がつかないまま、辺りをキョロキョロしてから店の鍵を閉めた。

712 : 店内に閉じ込められたと思った母親は抵抗し、店内奥へと逃げ込んだ。
しかしその奥には通路はなく、しかもAVコーナーになっている。
「美知子さん、レイプ願望あるんですねぇ。しかも万引きして屈辱されるお話なんか、今の状況そっくりですし。・・・たっぷりお付き合いしますよ〜」
そう言うと店長は荒々しく母親に抱きつき、カーディガンとキャミを一緒に肩からズリ下げた。
ブラジャーは肩紐だけは外れたが、かろうじておっぱいは隠れたままだった。
「いやぁ!やめてください!」
必死に胸を押さえるが、逆に谷間が強調されてエロかった。
母親の声など聞く耳を持たず、店長はスカートをめくり上げ、パンツの上からおまんこをこすりつけた。
「美知子さ〜ん、AVの延滞料金、払わないんでしょう?それとも身体で払いにきたわけ?お金はどこに入っているのかなぁ?もしかして・・・こっちに隠しているのかな?」

713 : パンツの上側から一気に手を入れ、どうやら指入れもしているようだ。
おまんこをガードしようと片手をおっぱいから離した瞬間、店長はブラジャーからおっぱいを引き出した。
「それともこっちかなぁ?」
乳首にぐちゅぐちゅと音をたてて吸いつく。
「美知子さん、脱いだらいやらしい身体してるんだね。今日はレイプされるためにわざわざ閉店時間ギリギリに、しかもお風呂まで入ってからきたんだよねぇ。期待は裏切らないよ」
耳をベロベロ舐め、乳首をいじりながらおっぱいを揉み、手マンをされていたが、母親はもはや抵抗する力を失っているようだった。
以前、父親に観せられた母親とのハメ撮りビデオを思い出し、俺はチンポを取り出して激しくしごいた。
まだこの頃の俺は、自分が母親をイタズラするだけの勇気はなかったんだ。
だからわざと他人に母親を犯させて、それを見たいと思っていた。
父親とのビデオなんかではなく、リアルなセックスと乱れた母親の姿が見たくなったんだ。

714 : やがて店内に、ぐちゅぐちゅっ、ビチャ、グチョといった、いやらしく湿った音が響き始めた。
「美知子さん、やっぱりアンタ好き者なんだね。せっかくお風呂に入ってもまたグチョグチョに汚くなっちゃって」
そう言うと、店長は制服を脱いで床に置いた上に母親を寝かせ、パンツを剥ぎ取り、ポケットに入れた。
「いや・・・やめて・・・」
おまんこを手で、おっぱいを腕で隠した。
「まるでオナニーしてるみたいだな。よくしちゃうの?」
そう言いながらズボンやパンツを脱ぎ捨て、いきり立ったチンポを出した。
力づくで腕を床に押し付けると、母親にキスをしようとするが、母親は必死に顔を背けた。
「キスは本当にやめて・・・キスは愛する人としかしたくないの」
母親は店長に懇願した。
「・・・へぇ。キスだけは、かぁ。じゃあフェラは絶対にしてくれるんだよな?!」
母親の髪を荒々しくつかみ、自分のチンポを無理やりくわえさせ、腰をふりはじめた。
苦しそうに涙目になる母親を見ながら、父親のビデオにはなかったイラマチオに、俺は再び興奮してチンポをしごき、床にザーメンをぶちまけていた。

715 : 母親はせき込みながら、口から白くてドロッとしたものを吐き出した。
あの店長のザーメンだろう。
「美知子!俺の精子を吐くんじゃない!」
なんと店長は母親に平手打ちを食らわせた。
「ごめんなさい、許してください・・・」
許しを乞う母親の髪を鷲掴みにし、ニヤリとする店長。
「飲まなかったお仕置きはたっぷりしないと・・・なぁ?」
店長は母親を抱き寄せると無理やり母親にキスをし、強引に舌を割り込ませて母親の口内をぐちゅぐちゅとすすりながら、おまんこに指を入れて激しくピストンさせた。
母親は涙を流しながら本気で抵抗し、身をよじらせている。
そのリズムに合わせておっぱいがゆっさゆっさ揺れていた。
よくもまぁ自分のチンポが入っていた口にキスができるものだと、俺は妙に感心していた。
「美知子、もうおまえは俺のものだからな。監視カメラの映像を客に貸し出されたくなかったら、大人しくしろ」
そう言いながら天井の隅に目をやった。
俺からは見えない位置にあるようで、カメラは確認できなかったが、父親とのハメ撮りビデオを思い出し、再びチンポをしごいた。

716 : 店長の言葉に力なく頷く。
キスも奪われたことで、抵抗する力がなくなったのだろうか。
諦めにも似た表情だった。
「さて、事務所にいって仲良くしような?」
そう言いながらAVラックからレイプものや縛るものなど、いくつかのDVDを選んでいた。
「美知子の好きなシチュエーションで犯しまくってやるからな。1度でいいから美知子みたいな綺麗な女をボロボロにしたかったんだ」
母親の髪を掴むと、事務所があるほうへと引っ張っていった。
俺もこっそり移動した。
DVDをデッキに入れた。
似つかわしくない大画面に、亀甲縛りされた女の胸が映し出された。
「こりゃ難しそうだな。けどまぁ適当に縛るか」
引き出しから紐を取り出し、母親の胸を縛り始めた。
次に右手と右足首、左手と左足首を縛り、閉じられないように膝と膝を後ろで紐につないだ。
そして携帯を取り出すと、写メを何枚も取り始めた。

717 : 「顔を背けるな!笑顔でカメラを見るんだよっ!」
またもや母親に平手打ち。
泣きそうな表情で笑顔を作る母親。
次に店長はムービーを起動。
母親にとあるセリフを言わせ、それを撮っていた。
「あたしは・・・店長さんが好きで、ずっとこうされたいと思ってAVを借りにきていました。美知子のおまんこを大きなチンポで激しく突いて、汚してください。・・・あたしはレイプが好きな淫乱だから、嫌がっても本気じゃありません」
さすがに俺もこの頃には後悔しはじめていた。
俺が望んでいたのはいやらしいだけの絡み。
しかしこれは変態の域に達していると思った。
それなのに俺は、母親がされることをただ見て、チンポをしごくことをやめられずにいた。
「よし、じゃあ俺の肉棒を突っ込んでやろう」
母親のおまんこに、一気にチンポを突っ込んだ。
「はぁう・・・っ!」
AVを観せられながら、母親は変態店長のチンポをおまんこに受け入れた。
ぶっちゃけ、ピストンの仕方や手マンなんかは下手だった。
この性格でこの性癖だから、きっと女とは犯す以外にハメたこともないのだろう。

718 : 店長はハァハァ言いながら腰を動かしていた。
しかし途中で、縛られてすでに抵抗できない母親に何度も平手打ちを食らわせている。
「美知子ぉ〜、締まる、締まるなぁ〜。気分がいいから中にたくさん出してやるから、俺の子を孕めよなぁ」
限界だった。
俺はこの言葉で完全に理性を取り戻し、事務所に入って行った。
「なんだ貴様っ!どこから入ってきたん・・・」
店長の顔面を殴りつけると、身体は2〜3メートルは吹っ飛び、一気に母親から離れた。
「おらっ!うちの母親になにしてるんだよっ!」
いや、させたのは俺なんだが、そんなことは関係なかった。
「ゆっ・・・勇次!」
母親を縛る紐をほどき、身体に俺の上着をかけた。
監視カメラに目をやると、俺はさらに殴りつけ、カメラ内のテープとヤツの携帯を押収、会員データも消させた。
「助けに来てくれたんだね・・・ありがとう」
泣きながら立ち上がると俺の上着が下におちたが、気にすることなく裸で俺に抱きついてきた。
勃起したチンポに気づかれないようにするのが大変だったよ。

719 : うっひょ〜、剣崎さんこんなの出したんだ。
これは具体的なイカせテクだな。
http://www.kingbotom.info/danyu.html

720 : 勇次さん 素晴らしいです。 久しぶりに興奮しました。
たまには過激な猟奇モノとかも読んでみたいですね。
ぜひお願いします。

721 : >>720
ありがとう。
猟奇的って、例えばどんなシチュエーションがいいですか?
可能な限り試します。
希望があればどうぞ。

過去作品
>>678 車内イタズラ&初H
>>680-688 彼氏と3P
>>692-704 痴漢
>>710-718 レンタルビデオ店

722 : >>721
いつも楽しく興奮させてもらってます
スレ的な嗜好でいえば猟奇的な展開が良いです
母美知子が動物や化物に犯されてるとか
拷問かけられて、苦痛とともに感じてしまうとか
少しグロテスクな感じです
グロ描写は書くのが苦手という方もいるので
勇次さんの気が向いたら挑戦してみて下さい

723 : それはかなり猟奇的ですねw
拷問ってSMみたいな感じですかね?
未体験なのでローソクのイメージしかありませんが・・・
実体験からかけ離れるから難しいところですが、構想だけねってみます。
その前に他のを書くかもしれませんがご容赦ください。
>>722さん的にはレンタルビデオ店の話みたいな痛めつけではソフトな部類ですかね?

724 : 連投スマソ
ちなみにこれも俺の作品。
http://same.ula.cc/test/r.so/venus.bbspink.com/hneta/1282047340/?guid=ON&jump=623-628
美知子ロストバージン編として改変しようか考え中なやつ。

725 : >>722さんに同感です
過去の作品で猟奇的なものといえば、前スレの母美知子見世物にされるや
現スレの処刑遊戯などは過激な猟奇ものですごく興奮した。
もし、勇次さんに抵抗がなければ参考にしてみてください。

726 : 獸姦とかグロいのは勘弁して。
今の勇次さんみたいなリアリティーあるほうが俺は希望。
グロ好きならグロ専用スレでお願い。

727 : >>726
同意。
グロ路線支援の意見ばかりで勇次氏が来なくなるとノーマル好きな俺には死活問題w

728 : ですよね。
書いてくれなくなるのは怖いです。
ただグロ希望な人も「抵抗なければ」ということは普通のレイプ(?)でもいいんですよね?
ってかレイプ好きな時点でノーマルではないよ?

729 : 初めて全レス読みました。
こんな流れとはつゆ知らず、体験を交えた小説ばかりでごめんなさい。
いや、すごすぎます。
俺さすがに未体験ゾーンだから書けないです。
質問ですが、グロ好きなみなさんは日常どんなセックスしてますか?
SM、スパンキングくらい?
乳首ピアスとかしてる彼女だと興奮したり?
ちなみに俺はアナルすらダメなヘタレです。
こんな俺でよければまた書かせてもらいますが、逆に俺が単独スレ立てたほうがいいのかな?

730 : ようするに、あれだろ?
ターキは、母親がオークに連れ去られて、
一週間後に子宮を抜き取られた母親の死体が自宅の前に放置されてるようなのがいいんだろ?

731 :  俺は小説を投稿してもらえれば、グロ系だろうと、ノーマル系
だろうとOKです。
 勇次さん、次の投稿を楽しみにして待ってます。

732 : >>726-728 >>730-731
みなさんありがとうございます。
俺がスレの最初から読んでればよかったのに、なんかすみません。
普通のでよければまた書かせてもらいます。

733 : >>732に名前入れ忘れましたが、本物の勇次です。

734 : >>732 楽しみにしています。他の方も小説投下お願いします。
 ネタになる材料は支障のない範囲で提供します

735 : 今日は俺にハメ撮りビデオを見せ、俺の今の性癖を作り上げた2番目の親父について話そうと思う。
ちなみに俺の過去作品はこちら。
>>678 車内イタズラ&初エッチ
>>680-688 彼氏と3P
>>692-704 痴漢
>>710-718 レンタルビデオ店

2番目の父親は俺の小学校3〜6年生の時の担任だった。
5年の時に両親が離婚したんだが、母親は親父に浮気された挙げ句、相手が妊娠、しかもそれがまだ高校生だということで、それはひどくショックを受けていた。
いつも明るくPTA役員なんかやってた母親が、常に寂しそうな顔をしていたのを、担任は見逃さなかったんだ。
まだ母親は20代だったし、なんせ息子の俺からみても可愛いから、担任は前から母親に目をつけていたんだな。
それがラッキーなことに離婚して落ち込んでる。
担任からしたら付け入る隙だらけになったってわけだ。

736 : 「勇次くん、最近お母さん元気ないけど何かあった?」
担任が俺に声をかけた。
「うん。離婚したんだ。俺のために名前は変わってないけど、お父さん出て行っちゃったんだ。ボクが何言ってもダメみたいなんだ」
俺だって親父がいなくなってショックだったんだ。
キャッチボールもよくしてくれたり、サッカーの相手もしてくれた。
高校体育の先生だったから、とにかく体動かす遊びはよくしてくれていたんだ。
「そうか。じゃあ今度勇次くんの家に行ってもいいかな?先生もお母さんを慰めよう」
俺は先生を、めちゃくちゃいい人だなぁとこの時は思った。
大人の下心なんか、まだわからなかったあの頃。

737 : 先生がうちに来る予定の日、俺は先生に用事を頼まれて家に帰るのが遅れたんだ。
思えばあれはわざとだったんだな。

「先生、わざわざありがとうございます。なんだかご心配おかけしてすみません」
家では母親がひとり、先生を出迎えていた。
「勇次くんから聞いて、心配で。私でよければ力になりますから!」
リビングのソファーに座り、話していたが、母親はつい泣き出してしまったらしい。
すると担任は隣に座り、母親の肩を抱いた。
「私なら、あなたも勇次くんも悲しませたりしないのに。絶対に幸せにするのに」
そう言いながら頭を撫で、おでこにキスをした。
この時母親も弱っていたせいか、拒絶しなかったんだな。
担任はさらに今度は唇にそっとキスをした。
そしてセーターの上から胸を優しく触ったんだ。
母親は・・・ビクッとしながらも、優しくされたことが嬉しくて、されるがままになったようだ。

738 : 「あぁ、美知子さん。あなたを悲しませる男のために、美知子さんが落ち込むのはもったいない」
唇を塞いだまま、肩を抱いた手をセーターの上から滑り込ませ、反対の手でスカートの中を刺激した。
「うぅ・・・っ」
母親からは吐息が漏れる。
パンツは次第に湿り気を帯びてきた。
「美知子さん、下着が濡れちゃいますよ」
そのままソファーに押し倒すと、愛撫しながらパンツをずり落ろした。
「あっ、先生ダメ!勇次が帰ってきちゃう・・・」
ここで初めて母親は拒絶してみせたが、指入れされると喘ぎ声を上げ始めた。
セーターを下からずらすと、ブラジャーが露わになった。
Eカップの大きなバストが窮屈そうにブラジャーに収まっていた。
ブラジャーの上から乳首あたりを執拗にいじる。
その頃には母親のおまんこは、ぐちゃぐちゃといやらしい音を立てていた。
・・・そしてその音や光景は、先生のバックに隠されたビデオが、しっかりととらえていた。

739 : 「先生、止め・・・あたし、イッちゃう!だめぇ〜っ!」
脚を突っ張らせ、軽く痙攣しながら静かに母親はイッた。
それでも担任は指を入れ続けた。
ぐちゃぐちゃ、びしゃ、グチョグチョと、いやらしい音だけが響いていた。
母親は我慢しているのか、たまに静かに喘ぐ程度で、時折自分の指を噛んだりしていた。
担任は母親の身体を抱き起こすと、背中に手を回しブラジャーを外した。
プルンとおっぱいが揺れながらこぼれた。
少しだけ大きめの乳首は、子供もいる20代なのにまだピンク色を保っていた。
担任は乳首の周りに舌を這わせた。
「美知子さん・・・綺麗だ」
潤んだ瞳で母親は担任を見つめた。
「ダメです、先生。あたしは勇次の母であなたは・・・」
担任が軽く乳首を噛むと、母親が身体を仰け反らせて感じる姿を見ながら、担任はニヤリと笑った。
一気にセーターを脱がせると、おっぱいを揉みしだきながら音を立てて乳首にしゃぶりついた。
よがる母親に、さらに担任はスカートをおろした。
母親は生まれたままの姿にされたのだ。

740 : 「お願い、やめてください。こんな明るいところであたし、恥ずかしい・・・」
そう訴える母親に微笑むと、担任はネクタイとワイシャツの第一ボタンを外した。
「美知子さん、あなたは恥ずかしがる必要はないんですよ。先ほどいただいたお茶の中に、ちょっと媚薬をいれたんです。だから誰だっていやらしい気分になるんですよ」
そう言いながらバックから媚薬の瓶と、ビデオを取り出した。
「いやっ、ビデオなんてやめてください!お願いだからやめて・・・」
隠すように身体を丸め、腕でカバーする母親。
しかし身体を丸めているから、しゃがみこんだ足元からは雫を垂らしてぱっくり開いたおまんこが見えていた。
担任は無言でビデオだけをまわすが、母親のおまんこからはどんどん愛液が垂れてくる。
「撮られるだけで愛液が溢れてますよ。媚薬を飲んでいるから、本当はコレがほしくてたまらないんでしょう?」
おそらく担任はチンポをだしたんだ。
好きな女をもうすぐ抱ける、そんな期待ではちきれんばかりにいきり立ったチンポを。

741 : 母親の視線はビデオより明らかに下の位置に釘付けになっていた。
おそらく担任のチンポがほしくてたまらないんだ。
しかし俺の母親として、そして相手が担任であることが、母親の理性をかろうじてつないでいたのだろう。
「どうして、こんなひどいことを?」
震える声で母親が言った。
「ひどいのはあなたですよ、美知子さん・・・私は初めてあなたを見たときから好きになっていたんです。夏場なんかTシャツから透けたブラが見えて、胸元からは谷間も見せてた」
担任は再びビデオを置くと、バックからコンドームを取り出してつけた。
「いつもいい香りがして、そのたびに私は勃起していたんですよ。ずっとあなただけを愛してた。私なら勇次くんのお父さんみたいに、あなたを悲しませたりしない・・・」
身体を隠す母親の腕を掴み、開いた。
「あぁ、いい形のおっぱいだ。乳首も綺麗だし、おまんこだって・・・」
そう言うと今度は脚を開き、おまんこにしゃぶりついた。
「勇次くんならしばらく帰りませんから。声も感じるままに、我慢しないでいいんですよ」
その声を合図に、母親は思いっきり喘ぎ声をあげはじめた。

742 : 「ほしくなったらいつでも言ってくださいね。ゴムはつけていますから、安心でしょう?ほしいですか?」
担任がそういうと、母親は小さく何度か頷いた。
「じゃあ何がほしいか、きちんといってくださいね」
おまんこに顔を埋めながら、意地悪く言う担任。
「あん、いや、言えないっ・・・恥ずかしい・・・」
感じながらも、ほしいと思いながらもおねだりできない母親に、さらに意地悪く担任が言う。
「あんまり遅いと、いれないまま勇次くん帰って来ちゃいますよ。それともおしまいにしましょうか?」
あっさり母親から離れて、トランクスを穿こうとする担任を見て、母親は焦ったようにはっきりと言った。
「おちんちん、入れてください!お願い、やめないで!」
ニヤリとする担任。
「誰のどこに、誰のどんなものを、どんなふうに入れるの?子供たちにも言葉はしっかり言うように指導しているんですが、美知子さんにも言わないとダメですか?」
担任はもうすっかりトランクスを穿いてしまっていた。
「先生のおっきなおちんちんを、美知子のお・・・おまんこに・・・何度もたくさん入れてくださいっ・・・」

743 : 担任はニヤリとしながらカメラ位置を直して言った。
「もうパンツ穿いちゃいましたからねぇ。とりあえず脱がせて、可愛いお口で気持ちよくしてもらいましょうか」
無言のまま担任のトランクスを下ろし、舌をちょろちょろ這わせながら、いやらしくフェラし始めた。
「あぁ、いいよ、美知子。もっと音を出して!」
母親はぐちゅぐちゅと、言われるままにチンポをしゃぶり続ける。
担任がふと母親を見ると、母親はフェラしながら、自分のクリを弄っていた。
「美知子はオナニーもするんだねぇ。いやらしいなぁ」
ハッとしてとっさに謝る母親を、ソファーに座らせた。
担任はバックからバイブを取り出すと、カメラを構え母親にオナニーするように指示をした。
力なくバイブを受け取ると、ためらいなくバイブをおまんこに入れてピストンさせ、自慢のおっぱいを揉みしだいた。
すかさず担任がスイッチも入れる。
「いやあぁ〜ん、なっ・・気持ちいいよぉ〜っ。美知子のおまんこ、気持ちいい〜!あっイク、イッちゃう!」
ビクビクっとしながらイッてグッタリする母親からバイブを取り出すと、担任はヒクヒクするおまんこをアップで撮り始めた。

744 : 「お願いします。勇次が帰ってきちゃう・・・もう先生のおちんちん、ちょうだい?美知子のおまんこ、気持ちよくして?」
甘えた表情で、カメラ目線でおねだりする母親。
「バイブにも媚薬塗ってあったからな。美知子、ずいぶん淫乱になったもんだな。それとも媚薬がなくても淫乱なのか?ん?」
そのままビデオ目線で、
「先生のチンポがほしくてたまらない淫乱な女なの。前から先生がいつも勃起してて、大きいなぁって、入れたら気持ちいいだろうなぁって思ってたのぉ。だから早く入れてぇ」
母親は自ら四つん這いになって担任を誘う。
「美知子、お尻まで丸見えだなぁ」
そう言うと、素早くつけていたゴムを取り、生で母親のおまんこにチンポをねじ込んだ。
「あぁっ、もっと!もっと激しく突いてぇ!」
ピストンしながら後ろからおっぱいを揉む担任と、自分でさらにクリを弄る母親。
「美知子、気持ちいいよ。美知子のおまんこは狭くてよく締まる!気持ちいいっ!イキそうだ」
「あたしも・・・イッちゃう!気持ちよすぎてダメぇ!」
「イクぞ、美知子の中に全部出すぞ」
担任の動きが止まる。
そう、生で中出ししたんだ。

745 : 「えっ、生?だってゴムつけてた・・・フェラのときだってついてたし・・・」
戸惑う母親。
「おまえと結婚したい。だから妊娠してもいいと思ってわざとゴム外していれたんだ。結婚したら勇次もおまえも大切にしたいおまえしか見えないんだ」
マヌケな格好で担任は母親にプロポーズした。
気持ちも弱っていたのと、媚薬で興奮したあとのせいか、母親は承諾してしまった。

しかし思えば担任はロリ顔で爆乳な若い女なら、誰でもよかったのかもしれない。
数年後、コイツは付き合い始めたばかりの俺の彼女をレイプして処女を奪い、母親と離婚することになる。
>>735-745 担任の企み
読んでくれてありがとうございます。

746 : 乙
おっきしますた

747 : 勇次さんGJ!
また抜ける作品期待してます!

748 :  たまには猟奇モノも読んでみたいな。
猟奇作家お願いします。
子にとって愛しい聖なる対象が猟奇的に扱われる時の妙な興奮というのは
よく分かる。目の前で母親が暴行されかかっている現場を目撃してればな

749 : 前スレ 
http://mimizun.com/log/2ch/hneta/1163906621/
美知子の画像についての描写が出ているけど、
征服欲のそそられる女性らしい
PTA会長の息子の話も生々しいけど、スゴス。

750 : >>749
見られないお。

751 : 画像はもう見られないらしいが
乳もでかく、かなり超美人系らしい。

752 : それは犯したくなるなぁ。
拒絶しながらも感じてほしいw

753 : やっぱ俺じゃ無理みたいだ。
新スレ立てて書こうと思ったが、規制されて立てられん。
誰か変わりに立ててくれたら俺そっちに行きます。
【レイプ】体験・妄想・小説【痴漢】
↑こんなタイトルでお願いします。

754 : 猟奇専門のスレってどこにあるの。
そこに新スレ立てたら、猟奇作家の投稿あるのかな
他作品のパクリでもいいから読んでみたいっす。
美知子は結構好きなキャラクターなもので

755 : >>754さんはここで書けばいいです。
こちらには猟奇モノ好きな人が他にもいるようだし、美知子キャラが好きならここにいなくちゃ。
俺は自分の母親との体験がメインだから美知子じゃなくてもいいし。
すみません。

756 : AV作品でもこのスレから生まれた作品もあるみたいだね

757 : 「母美知子見世物にされる」「母美知子浮浪者にまわされる」
「いじめっ子の父親に抗議に行って犯される」
「海水浴場で触手にレイプ」
「PTA会長に強姦される」
「古旅館で触手に輪姦される悪夢」
「北朝鮮工作員に拷問される美知子」
「肉体改造される母」
「処刑遊戯」
「母子で犯される」
どの作品も絶品

758 : この中だと「処刑遊戯」のミミズがツボだった

759 : 俺は「見世物にされる」のウナギも良かったが、触手もいい仕事してたと思うね

760 : 美知子キャラ人気の秘訣は何?

761 : >>760
美知子というキャラはターキ氏の実母であると同時に
子供だった頃の「俺の母さん」でもある
母は子供が好き、子供は母が好き、当たり前だけど温かく安心していられた頃
母さんのそばにいるだけで、何も不安のなかった
とても懐かしい匂いがする
個人的なトラウマだが、俺は実の母が電車で痴漢されているのを見た事がある
小学生の頃、親戚の家に遊びに行く途中だった
母は何人かの男に囲まれて体をまさぐられながら、窓の外を眺めて知らんぷりしていた
恐らく、子供の俺をトラブルに巻き込みたくなかったんだろう
俺は何故か「母さんがどこかへ連れ去られてしまう」と感じた
それは世界が壊れて行くような恐怖感だった
電車を降りてから何を話したかは覚えていない
だが、親戚の家に着いたらいつもの元気な母に戻っていたのでホッとした記憶がある

762 : 大人になった今思い返すと
子供(俺)を守るためには「どんなことでも我慢してしまう」母さんと
その後、何事も無かったように日常に戻ってしまった母さんを
やはり偉いなあ、と思うと同時に
胸の奥底に、ヒヤリとした恐怖に近いものを感じたりする
真っ暗な洞窟を覗き込んだような、底なしの気味悪さ
男の性欲など、母親の豊満な肉体にかかったら、実はひとたまりもないのではないか‥と
ここの作家さん達は、グロ描写によって母親の肉体を賛美してるんだと思った
ヒーローの格好良さ引き出すために、敵キャラも強くなければ盛り上がらない、みたいなもので
超自然的な存在でなければ、子供を思う母親を打ち負かし、屈服させることは出来ないから
そして息子の立場からすれば、母の愛情を限界まで試してみたいという欲望もある
美知子(母さん)はどこまでターキ氏(俺自身)のために、肉体が汚されるのを我慢してくれるのだろうか?
‥と

763 : 俺は今更、母さんのおっぱいを見たいとは思わないが
腐爛したゾンピに乳首を吸われている母は見てみたい
肉に飢えた死者の前で、美知子は大きくまろやかな乳房をはだけている
ゾンビの長い舌には、黄色く変色した肉がぶつぶつ、でかいイボみたいにいくつも生えている
熟れ切った洋梨のように実り、お肉たっぷりの乳房を
イボだらけの舌がネットリと這いずり回る
ううッ‥と、おぞましさに鳥肌を立てながら、乳首への刺激に耐えている美知子
吹出物のブツブツが乳首にこすれ、皮が破れて、中から黄色い膿み汁が出る
軟膏みたいに、にゅるりと
緑色に腐った唾液と、黄色い膿汁をたっぷり塗りたくられた、茶色い肉の突起
緑と黄色の粘液でベトベトになりながら、ピンと硬くとがってしまう‥
そんな美知子(母)の乳首は美しいと思う

764 : 俺にとって母のケツは、年増女のたるんだ贅肉のかたまりでしかないが
巨大な芋虫に犯されている母の下半身は見てみたい
美知子は四つん這いになって、はち切れそうな尻肉を突き出している
オマンコと肛門には、人間の腕ほどもある太い蛾の幼虫が、半分ほども潜り込んでいる
巨大芋虫は濃い緑色で、ぶよぶよした長いビニール袋のような円筒形の生命体だ
生きてうねくる緑色の杭を、二つの肉穴にぶち込まれ、ぶるぶる震える母尻
芋虫は、腹部に生えた無数のイボ脚をウネウネ蠢動させ
ぬちっ、ぬちっ、と美知子の内臓の奥へ侵入して来る
膣一杯に押し広がっていたものが、肉壁のこまかいヒダヒダをあますところなくこすってゆく
ぶよぶよした感触で膣内と腸をみっしり満たされ、体内を侵食される恐怖に怯えながら
むっちり熟れた母尻は脂汗を滲ませ、恥穴からとろとろ愛液をしたたらせてしまう

765 : そして額を地面にこすりつけた
土下座したみたいな屈辱的なポーズで
浅ましく、情けなく、惨めに美知子が絶頂に昇りつめたら‥
それはターキ氏が母親に見捨てられる時だ
ターキ氏よ
大人になった君には触れられない乳房を
美知子母さんが、膿み崩れた顔面のゾンビには触らせてやり、ぷりんと尖った乳首をぢゅるぢゅる吸わせてやっていたら─
近親者である君には見る事もはばかられる、オマンコと尻の穴を
美知子母さんが、ウネウネと蠢動する緑色の異生物には好き放題に弄らせてやるとしたら─
君自身が母さんの中で「ちっぽけな存在にされてゆく」恐怖とともに
ゾクゾクした戦慄にも似た興奮を感じないだろうか?
それが俺にとって「美知子陵辱小説」を読む一番の楽しみなのかも知れない

766 : >>765 
全く、同感です。
俺の言葉にして説明できない気持ちを、うまく表現してくれました。
やはり、子供の頃に似たような体験をしているので、分かってもらえたの
でしょうか
母がゾンビや異生物に弄ばれて、肉塊のようにされていくというのは、
妖艶な母の肉体が気味悪いものに支配されていくという恐怖と、
それと矛盾した形で表現し難い興奮があります。
今までは自分の中でここまで分析し、説明する言葉が見つけられませんでした。
そういう異常なまでにあり得ないほどの極限状態にある母の姿を小説の中で
描いてほしいです。


767 : >>766
それはつまり、最終的には母親が死んでしまうような展開もアリってこと?
それとも、怪物のペニスケースにされるくらいが限界?

768 : 汚されつくして、肉体も破壊されつくすぐらいの、刺激的なものほど
恐怖と興奮の極地になるので、死んでしまうような展開もアリかと思います。

769 : >>761>>765
文章力と表現力が素晴らしいですね。
本職の作家さんですか
俺は残酷で猟奇的な美知子陵辱を読みたいし、761さんに期待しているけど
死んでしまうような展開といっても、美知子はターキの母であると同時に
761さんのお母さんでもあるのなら、そういう展開は761さんには抵抗があるの
じゃないかな

770 : 小説まだですか。

771 : 誰も小説書くなんて言ってないだろう

772 : >>735
美知子ママの再婚話面白かった。
息子にとって母の再婚というのは相手の男に取られたような気がする場合もあるし。
そこで今度は美知子ママが息子を捨てて駆け落ちし、その相手との子供も生み新しい家庭を作った
という話を希望。

773 : 美知子ママの普通の感動秘話を俺は希望

774 : 現実の美知子ママは、一人で息子を育てて来たんだから
苦労話や感動秘話は満載だろう
ターキが飢えていれば、自分の分を我慢しても食事を分けてくれる
ターキが危険な目にあえば、自分の体が傷つくのも忘れて守ってくれる
そんな強い母性を持った女性だろう
大切に成長を見守って来た、その息子は
(彼を護ってくれる)母美知子の肉体が汚される事を妄想して、欲情している
マンコに触手をぶち込まれて欲しい
食人生物に犯されながら、喰い殺されて欲しい
怪物の子種を中出しされ、奇形生命を産んで欲しい
─と、我が子から、妄想されている母親
それが美知子ママの哀れさであり、変態性欲を刺激する部分でもある

775 : その変態性欲を満たしてくれる小説をキボン

776 : 前スレで画像がアップされてたらしいけど
見た人はどんな感じの女性だったか教えてくんない?

777 : 熟女AVに出演できるような女性だった
もう一度美知子が見たいという声もあるようだが
ターキは再度アップの意思は無いの?
もうすでに年だというなら、40代の時の写真とか
小説の出来が良ければ、見せてくれる可能性は有り?

778 : そうですね、良ければ可能性有りです

779 : 意外とファンの多い美知子ママン
俺の友達が3人知ってたのにはビックリした

780 : 小説が読みてぇ
画像も見てぇし。
いつになったら小説投下されるんだよ。
それとも投下なし?


781 : やっぱ、子供のときに甘えた対象が他人の妄想の中で物のように
残酷に扱われれば扱われるほど興奮するというのがターキの心理だろうな

782 : 本当に美知子というキャラは存在するのか検証してみないか

783 : ターキとは同年代だったようだ。
俺の母も気が強くて躾けにうるさかった、特に性に関しては潔癖気味に教育された。
母さんは自分の中の「女性」を抑圧して、「親であること」に努めていたんだと思う。
母さんが親であることを止めれば、俺は捨てられるという恐怖を、子供の頃は抱いてた。
だから俺も母の中に「女」を見てはいけないと思っていた。
高三の夏の出来事を思い出しながら書いてみる。
その時、母さんは40代の半ばだった。
現実に起きたのは事件と呼べるほどの事でもない、だから俺の妄想で脚色してみる。
これはターキに宛てた手紙みたいなものだから、本人が目を通してくれたらそれで良い。
肉体破壊もグロ描写も無いので、退屈な人はスルーで(NG登録用にタイトルをつけておく)。

784 : 便宜上、俺の母親について書いておくと。名前は昌代。
背が高くて肩幅が広い、はっきり言って女性にしてはゴツいと思う。
顔の造りは派手でハーフっぽい。顔が一番似ているのはキャシー中島だが、体型はあそこまでドラム缶でもない(笑)。お尻とおっぱいが大きく突き出しているので、デブに見えないからだ。
外人の女レスラーというか、サンバカーニバルで踊ってそうなラテン系の熟女というか‥。
ともかく、ガタイが良くて巨乳爆尻、いかにも精力絶倫そうなケバいオバサン。それが俺の母親だ。
実家の稼業で、母も力仕事をしていた。当時は俺と一緒に檜の角材を担ぐぐらいの体力があった。
おおらかで、笑い上戸。怒る時は激怒する。面倒見が良く、おせっかいで、飯を他人に食べさせるのが好きで、相談事には何時間でも付き合う。典型的な「肝っ玉母ちゃん」だ。
若い従業員達から(女からも)「母ちゃん」あるいは「まー姐」と呼ばれて慕われていた。
そういう人だ。

785 : 高三の夏休み直前のある日。
母の女友達が息子を連れて家に来たことがあった。
俺が一階の居間に下りると、母、友人、そして彼女の息子の三人がソファーに座ってた。
母は友人を俺に紹介した。同じ和太鼓のサークルに所属している知り合いだという。
母の女友達はなかなかの美人だった、30後半ぐらいだろうか。色白な細面で切れ長の目、背中まで伸びたストレートの黒髪が印象に残っている。スタイルは華奢だが、清涼な色気があった。
西洋系で肉厚な俺の母親とは真逆のタイプだ。
とにかく母はこういう「品の良さそう」で、いかにも「弱々しい」感じの女性が好きだ。自分の庇護欲(私が面倒見てあげなきゃ)みたいなものを満足させられるからなんだろうな。
母友の息子は14歳の中学生だった。名前はマサヤ。漢字は分からないが実名で書く。その方が昔を思い出して、リアルに興奮出来るから。
痩せぎすで青白い顔をした中学一年生は、面倒そうに会釈のマネをしてみせた。のっぺりと扁平で抑揚のない顔。どこか人間と対峙している感触に欠ける。
吊り上がった細い一重の目が、ジロリと横目で俺を見た。
なんとも言えない、嫌な眼だった。

786 : 一瞬で「イヤなガキ」だと印象を抱いた。
小中学校で必ず居た「目の細い陰険な奴」を思い出してもらえれば、マサヤとそう変わらない。
このテの人間は、自分の肥大したプライドを守るために他者を見下さずにいられない。そしてなぜか、他人の「恥ずかしい部分」を発見するのに本能的な嗅覚を持っているのだ。
俺は突っ立ったまま「あ、どうも」とか挨拶して。マサヤの母親が、高校や部活について聞いてきた。

787 : そこへ俺の母が割り込んでくる。
「この人は部活のために学校通ってるようなもんだから」「そんなことないって」、みたいな。
客人の前でお袋にやり込められてる息子、のよくある光景だ。
立ったま母達の話相手をするので、俺は自然と座っている三人を斜め上から見下ろす格好になった。
母は、俺の失敗談をべらべらと喋り、客を笑わせている。美人の前でネタにされるので、俺も居心地悪かった。
その時だ、マサヤが、俺の方を向いてない事に気がついた、会話の空気にも入っていない。やや伏し目がちに、対面に座った俺の母親を凝視していた。
ガキは母さんの胸のふくらみを見つめていたんだ。
薄い眉をしかめ、目を細めて、二つの大きくてまるまるとしたおっぱいをジーッ‥と。

788 : Tシャツ一枚の母の胸には、布がぴったりと張りつき、巨大な丘みたいに隆起している。マスクメロンを二つ、シャツの下に詰め込んでいるみたいだ。
包容力と母性をたっぷりたくわえた、ボリュームたっぷりのオッパイ。豊満という言葉がふさわしい、ずっしりと重そうな乳肉のかたまり。
その白い母性のかたまりが二つ、陰険そうなガキの鼻先に突き出されている。
状況を把握しているのは俺だけだ。大人二人は世間話で盛り上がってる。
俺は適当に話を合わせつつ、視界の外で子供の様子を伺った。
中学生は不躾にも、目の前に差し出された大きな乳房をじっくり観賞している。
ガキの中に隠されていた暗い本性が、はっきりと顔に現れていた。好色な目線とは違う、まるで身体障害者を蔑むような陰湿な目つきだ。
(こいつのオッパイなんだよ?でか過ぎて変じゃね?)という嘲りが聞こえるようだった。

789 : 軽蔑の目で母親を見られていると、徐々に俺自身が恥ずかしくなってきた。
母さんのおっぱいは大きすぎる─何故かそれが卑しいことみたいに感じられて来たんだ。
俺にとっては普通の事なのに、いつの間にかクラスの中では浮いてしまっている。それをクラス全員の前で指摘され、いつまでもいつまでも嘲笑され続ける‥あの思い出したくもない、イヤ〜な気分が蘇る。
俺の羞恥心なんか関係なく、母さんの胸元は凄い肉量で布地を押し上げ、Tシャツの下から強烈に存在をアピールしている。
母は全く気付いていない、(息子の俺より幼い)子供の悪意に満ちた視線に、無防備に巨乳を晒していることなど。

790 : それどころか俺をネタにして笑い転げている。
「三者面談で担任がさぁ、お母さん‥国立は無理です、なんつって深刻な顔でさぁ。癌の告知かと思ったわよ、アハハハハ!」。
肝っ玉母ちゃんそのもの豪快な笑いっぷりで、身を揺する。
みっちり肉のつまった塊が、たぷんふたぷんと揺さぶられる。ブラジャーからはみ出した上乳は、布地に直接触れているため、やわらかそうにぷるぷると震えているのがハッキリと見えた。
マサヤの目には侮蔑が浮かんでいる。そのくせこの生意気なガキは、まるまると実った胸の果実から目を離せずにいるのだ。
小馬鹿しているくせに、目の前の成熟したお肉のかたまりに触ってみたくてたまらないのだ。
母がジュースを取るのに前屈みになった。シャツの襟首から、ぬめらかな素肌が覗く。
マサヤは目を細めて、胸の谷間を覗き込んだ。
二つのお肉が合わさった溝。その奥まで見極めようとするように、ガキの視線は止まっている。
母達の話題が一息付くと、俺はやっと解放された。
その途端、マサヤは元の無気力そうな中学生に戻った。驚くほど早い身の変わりようだ。

791 : 会話が一段落すると、俺はその場にいずらくなって、逃げるように外に出かけた。
夕飯時に母から、マサヤが不登校児であること、それを心配する(奴の)母親があちこち外に連れ歩いていることを聞いた。
「あんたはお兄ちゃんなんだし、色々と話聞いてあげなよ」と母はおせっかいなことを言いだす。
冗談じゃない、俺はあんなガキと関わるのは御免だった(マサヤだって嫌だろう)。
だがこの後、母自身がマサヤと奇妙な関わりを持つことになるのだが‥

792 : 自室に戻り、日中の出来事を思い返すと、あのマサヤというガキへの嫌悪感でむかっ腹が立ってきた。
年下の中学生のくせに、エロい目つきで、人の母の身体をジロジロ見やがって─
だがマサヤへの怒りが募るほどに、不思議なぐらい、鼓動が激しくなってゆく。
あいつは、ゆさゆさ揺れていた爆乳を思い出しながら、オナニーしただろう。
根暗そうな中学生が、ベッドの中でペニスをこすり、孤独な愉しみに耽る姿が目に見えるようだった(俺も同じようなエロガキだったから)。
そして思春期のイカ臭い妄想で、滅茶苦茶に犯されまくっているのはAVに出て来る女優じゃない。「俺の母さん」なのだ。
母は裸にひん剥かれ、押さえつけされ、ガチガチに勃起した性器を割れ目に‥
そうだろうか?

793 : 同じ女体に反応するにしても、大人と子供では欲情の仕方が違う気がする。子供の性欲は、まだ未成熟なはすだ。
俺が中坊のセンズリ猿だった頃、どんな妄想で勃起していただろう。
ペニスを突っ込んで、女をヒイヒイ喘がせる自分自身は想像出来なかった。膣粘膜の感触も知らないし、まず女性器自体をグロテスクに感じた。
ただ女の体に触りたかった。おっぱいのふわふわした揉み心地、量感を味わいたかった。プリンと飛び出た乳首に吸い付いてみたかった。むちむちした太腿やお尻を、手のひらで揉んで、体中を舌で舐めたかった。

794 : 感触と舌触りへの執着。それは専門家なら「口唇期リビドー」とでも表現する性的欲求だろう。「大人の性欲」とは全く次元が違う。未熟な性欲は生殖行為に結びつかない、もっと正体不明で強烈な「女肉への渇望」だ。
たった3、4歳の違いだが、俺はマサヤに強烈な異質性を感じた。同じ人間の皮膚を被っているが中身は全く違う異生物が詰っているような。手のひらの触感と、口舌への食感だけしか感覚器官を持たない、原始的で下等な生命体。
‥それは動物よりも、むしろ昆虫に近い。
とっさに生理的に一番苦手なゴキブリを連想した。
不気味な子供の表皮を破ってゾロゾロと黒光りする蜚?の大群が這い出してくる。獰猛で発情した蜚?の群れが、俺の母さんに襲いかかる‥えげつない妄想で俺は烈しく勃起した。


795 : (肉体のモデルは俺の母だが。スレ趣旨に則り、女の名前は美知子と書く)
狭い部屋の中で二人きりの美知子とマサヤ。
突如、マサヤの口の中から、たくさんの黒い物が嬉しそうに飛び出してきた。
無数の羽音と、焦げ茶色の油染みた世界が室内に広がる。
床一面、暑い絨毯のようにビッシリ蠢く蜚?の大群は、壁や天井にザワザワと拡散してゆく
上下左右前後─全方位─視界の全てから、夥しい数の蜚?が目に飛び込んでくる。
黒い絨毯は雪崩をうって人間の女に押し寄せる。
「うわああああッ!」美知子は絶叫を上げて部屋の隅へと追いつめられる。
油ぎった蜚?の群が天井からザバッと降り注ぎ、Tシャツの隙間からガサガサと入り込む。
ザワーっとばかりに床の蜚?軍団どもが、ジーンズの裾から這い上ってくる。
ジーパンの裾から白い太腿へ遡ってくる蜚?の群れ。
油ぎった黒蜚?にザワザワと全身をまさぐられる。
Tシャツの隙間から入り込み、白い素肌を、乳房の深い谷間を這いずり回る黒いゴキブリ。

796 : 服の中一杯にひしめくゴキブリどもは、長い触角で美知子の背中をくすぐり、ギザギザした脚で乳房の谷間を引っ掻き、油っぽい鞘翅をヴンヴンと震わせている。
そいつらは入り乱れ、ゾロゾロと美知子の顔一杯に広がり、眼も開けていられない状態だった。
体中の皮膚をカサカサと這いずり回られる感触、思わず「ギャア!」と口を開いた。
途端に数匹のゴキブリが容赦無く口腔に潜り込んでくる。口の中の異物はカリカリと舌を引っかき、モゾモゾと喉奥にまで這い込んでくる。
バリッという歯ごたえ。ゴキブリの胴体を噛んでしまったのだ。
白い内臓が美知子の口の中に飛び散り、生臭くて苦い味が舌一杯に充満する。
「げhえぇぇッ!!」激しく口の中の昆虫を吐き出した。胴体を真っ二つにされたゴキブリは、切断面から電線のように細い内臓をはみ出させていた。口を閉じる。だが口腔内には翅の破片が張りつき、歯の間には触角がはさまったままだ。

797 : パニックに陥った美知子はジーンズとTシャツを脱いだ。服の中をゾワゾワとまさぐられる感触に我慢出来なかったのだ。
もちろんそれは逆効果だった。獰猛な雑食性昆虫は、剥き出しの生肉にザワーッと群がってくる。
むちむちした肢体が見えないくらいに、真っ黒なものが体中を覆いつくし、蠢く。胸に、足に、手に、顔面に、そして髪の毛の中に‥
シャリシャリ、ザワザワ、ジョリジョリ─
衣服を振り回して汚い虫の群れ床に床に叩き付ける。
逆ギレした美知子は鬼のような形相だ。歯を食いしばり、獣のように唸りながら、ありったけの力をこめて黒光りするゴキブリどもをはたき続ける。
「くそッ!このッ!このッ!」と叫びながら、我が身を涜した虫けら共を叩き殺していく。

798 : 固いキチン質の胴体から、白くドロドロした内臓液みたいな汁が、ブチュ〜ッ、ビヂャッ、と飛沫をあげて吹き出す。パンティーとブラしか身につけていない女体に、昆虫の体液と臓物が飛びちる。
破壊された昆虫の残骸、くの字に曲がった脚や、楕円形の翅が貼り付いている。
無我夢中で衣服を振り回し、害虫の大半は叩き殺している。後は床を逃げ惑う数匹だけだ。
「はあ‥はあ‥はあ‥」荒い息を吐きながら我に代えると、室内に充満した内臓の異臭で吐き気がこみ上げてきた。
一匹が下着の中に入り込んだ。股間の陰毛の中をモゾモゾと這いずられ、反射的に手を突っ込み、黒ゴキブリを握り潰す。
握った手の中に、ぐちゃ、という感触。改めて美知子は顔をしかめ、手にこびりついた殻と内臓を振り払った。

799 : その時、倒れている子供の死体がゴソリと動いた。背中が隆起し、胸の悪くなるような音を立てて、少年の背中から黒い塊が顔を出す。
つやつやした照りのある、鉄のような装甲に覆われた、一メートル六十センチほどのロボット‥いや生き物だ。
そいつは巨大なゴキブリだった。大きさは猪ほどもあり、楕円形で扁平な全身は黒く、油を塗りたくったように異様な光沢がある。腹部の下から伸びた六本の肢には、刺々しい毛が生えている。脚先のかぎ爪はカッターナイフのように鋭い。
「!?」
未知の恐怖に脳がフリーズした。硬直したように動けない美知子。
だが‥虫の内臓汁の異臭で麻痺したはずの嗅覚が、うっすらと別の匂いをとらえる。
鼻腔に漂ってくる、柑橘類に似た酸っぱい匂い。
腐った蜜柑のような芳香は、巨大な黒い怪物から放出されている。
これは‥。
生まれて初めて嗅ぐ臭いだが、牝としての本能が察知する。これはオスのフェロモンだ。美知子は、巨大ゴキブリが何を求めているのかを悟った。
(交尾─したがってる!?)

800 : 乙。続き期待

801 : ドッ、と全身の血が逆さに流れ、恐怖とおぞましさが頭に充満する。
叩き潰されたメスゴキブリの性臭液がたっぷりと美知子の肉体に染み付き、そのために巨大な害虫は発情してしまったのだ。
我に返れば、自分は豊満な肢体に下着をつけただけの、あまりに無防備な姿だ。
薄茶色のブラジャーと、臍の辺りまで隠す大きなパンティが、いかにもオバサンらしい。
だが、脂汗と粘液まみれの素肌は、油膜を張ったようにぬらついている。
色気ない下着姿、その生活感あふれる半裸と、ぬめる女体のギャッブが倒錯的でいやらしい。
濡れたブラからは干し葡萄みたいに大きな乳首はおろか、乳輪まで浮かんでいる。
パンティも下腹部にべったりと付着している。濡れたコーヒー色の生地、その股間の部分が逆三角形にうっすらと翳っている。もじゃもじゃに生い茂った恥毛が粘液にまみれ、黒々と透けてしまっているのだ。
肉付きのいい恥丘はこんもりと盛り上がり、縦筋の一本線までまる見えになっている。

802 : 美知子はハッ!と慌てて、左腕で乳房を隠し、右手で股間を覆った。
だが、乳首は隠せても、豊満すぎるバストは包みきれない。押さえた腕の上と下から、乳房のお肉がむにゅりとあふれてしまう。
手のひらで割れ目に蓋をしても、生え放題の恥毛がパンティの横からはしたなく飛び出している。
濡れそぼったハミ毛は、海藻みたいにベットリと太腿の付け根にへばりついている。むだ毛の手入れなどする暇もない、母親としての忙しい生活を物語っているようだ。
恥部を見せまいとする女体は、ますます扇情的なポーズになった。
熟れた母親は、目覚めた羞恥心によって、逆にむせ返るほど濃厚な肉臭を発散させてしまっていた。

803 : 巨大な怪物もジッと動かず、長い触角をジリジリと動かしている─
ゴキブリは触覚と嗅覚のみで世界を感知する。
そのサーモグラフィーのような「視界内」では、まるまると腰肉の実った、どっしり豊満な土偶のようなシルエットから、色とりどりの臭気が発散されているのが「視える」のだった。
グラマラスな肢体から、バターのような脂っこい肉臭が、むんむんと放出されている。
白い肉体のあちこちからは、同族のメスの艶かしいフェロモンが、線香のように立ちのぼっている。
そして下半身の一点からは不思議な臭気が漂ってくる‥醗酵したチーズのように食欲を刺激しながら、同時に性的興奮を掻き立てる未知の芳香‥
美知子は膣道がジワリと潤うのを感じて焦った。
(そんな!‥どうして!?)極度の恐怖と羞恥で膣液が漏れ出てしまったのだ。
黒光りする怪物が、我が身の股間に興味を引かれているのが分かった。むせかえるほどの膣肉臭が、発情したゴキブリの性欲をますます煽ってしまう。

804 : (ダメ!ダメよ!!)必死に自らの肉体に命じる。だが焦りは逆にパニックを生じ、ますます膣壷が濡れていく。
手で固く蓋をしても、膣奥から生暖かい蜜があふれてくる。
ついに、肉蜜がとろりと膣口に溢れ出た。
その瞬間─
原始的で下等な脳髄が、美知子を「受精可能な母胎」と判断した。
不意に黒い塊が跳躍し、頭から美知子に突撃する。
ドンッと体当たりを食らった美知子は、後頭部からまともに床に倒れた。
金属的な光沢の楕円形の怪物が、乳白色のむちむちした女体にのしかかる。
カッターのようなかぎ爪が、濡れた下着をビリビリと切り裂く。
あっというまに裸に剥かれ、ふくよかな乳房が飛び出し、女陰も丸出しになった。

805 : 押し倒された美知子は、頭に血が上るのを覚えた。女の恥ずかしい部分を剥き出しにされのだ、この下衆な怪物に。
自分はいい年をした大人であり、守るべき家庭があり、何より10代の息子を育てる母親なのだ。その尊厳を、よりによって虫ケラに踏みにじられようとしている。
しかもこいつは発情している。セックスがしたくて浅ましくジタバタしているのだ。下等な虫の分際で。とうてい許せるわけが無かった。
「テメエ調子のってんじゃねえぞ!!この野郎ッ!!離せよ!!」怒り狂って般若のような形相の美知子。その口からドスの利いた怒声が轟く。
美知子は力任せに相手の胴部を押しかえす。ぬめっとした硬い感触に怖気をふるうが、今はそれどころではない。
「ちっきしょおおおお!!離せえええ!!」怒りに吠えながら、駄々っ子のように手足をばたつかせた。
むちむちの豊満な裸体が足を蹴り上げ、覆いかぶさる黒い昆虫から逃れようと滅茶苦茶に暴れまくる。

806 : ゴキブリも六本の肢を蠢かせ、美知子を押さえ込もうとする。
カサカサッ!カサカサッ!と耳障りな羽音を立てて、六本の肢が女体にからみついてくる。
昆虫独特の痙攣的な動きがおぞましい。
細長い肢の表皮一面には、長さ五ミリほどの鋭利な棘毛が生えている。もがく熟女の手足に、画鋲のような棘が突き刺さる。皮膚を切り裂く鋭い痛みを味わい、無数の切り傷から細長い鮮血が流れ出る。
白い両腕が、肉厚なフトモモが、血で赤く染まってゆく。
それでも美知子はめげることなくのたうち回る。
「どけよ!どけっつってんだろ!!」
必死にあがく美知子だが、40を過ぎた熟女のスタミナは一分もしないうちに切れかかっていた。
逆に鮮血の香りが、ますます昆虫の動作を激しくさせる。獰猛なゴキブリは、傷つけることで牝の体からフェロモンを搾り出すのだ。
「テメ‥はぁッ‥はぁッ‥どけって─はぁ‥くそッ!」美知子は息を切らせながら、相手の顔を睨みつける。
まともに巨大なゴキブリの頭部と向き合ってしまった。

807 : 横幅30センチほどの楕円形、眼は無く、アンテナのような二本の触覚が伸びている。
左右の端から内側に湾曲した万力そっくりの大顎が一対ついている。ゴキブリの「口器」だ。
キギィー、キギィーと巨大ゴキブリが鳴いた。黒板を爪で引っ掻いたような高音が鼓膜を突き刺す。
美知子の鼻先で、閉じられていた大顎が、ガバアッ、と縦に開いた。左右の合わせ目は、ギザギザの鋸歯状に尖っている。まるで狩猟のための罠「トラバサミ」のようだ。指を挟まれたら切断されそうなほど鋭い。
口器は二重構造になっていた。縦に開いた大顎の中に、一対の小顎があった。
小顎は、小刀を組み合わせたような形で、蟷螂の前脚みたいにキャラキャラと蠢いている。
「ひいいいい!!」あまりにもグロテスクな摂食器官の形状に、美知子は再び恐怖にとらわれた。
巨大な狩猟罠と、その中で蠢くカマキリの前脚。二重構造の凶器は豊満に盛り上がった乳房に喰らいつこうとしている。
美知子は慌てて相手の頭部を掴んだ。
「くそ‥!このゥ‥!」
ありったけの力を振り絞り、拷問器具のような摂食器官を押し止める。

808 : いいぞ、いいぞ。
そのまま、肉体破壊へのグロ描写頼む。
みんなそれを望んでるんじゃね

809 : だが醜悪な黒ゴキブリは、大顎の中から小顎の触角を伸ばし、乳肉の先端を狙ってくる。まるで首根っこを押さえられた強姦魔が、乳首だけでも舐めようと意地汚く舌を突き出すように。
仰向けの美知子は顔を上げて胸元を見るや、「ひああ!」と異様な悲鳴を上げた。
我が身に迫り来る壮絶な光景に、全身の血が引いて行く。
─ギッキュ‥ギジッギジッ、ギジッ、ギチ‥ギチッ─
不気味な音を立てて、小顎の触角が、左の巨乳の頂点に接近してくる。外科手術用のメスが二本、キュイーンと高速回転しながら乳首に迫って来るみたいだ。
昆虫の濁った唾液が、大顎からタラ〜っと垂れて、乳首の茶色い肉粒にポタポタと滴り落ちた。

810 : 研ぎ澄まされた刃が、冷酷な光を放ちながら、濡れた乳首めがけてゆっくりと降下してきた。
「うわッ!うああああああッ!!」
素っ裸の熟母は必死で身をもみ、左肩をよじって、踊り狂うメスの刃先から乳肉を遠ざけようとする。
だが、肉量たっぷりの乳房をしぼませる事は出来ない。
乳首も恐怖のためにますます固くしこり、ヒリヒリするほど突き立っている。
凄い勢いで回転する刃は、左乳首にジリジリと接近する。
─ギチギチギチギチギチギチギチ─
「ひアアアアア!」美知子は目をひんむき、おぞましい光景を見ながら、腕を踏ん張るしかない。
1ミリ、また1ミリ‥スローモーション映像のように刃先が乳頭に肉薄してくる。

811 : ついに‥
チリッ、という微かな摩擦音がして─
触角の刃先が表皮をかすった。
カミソリを乳首に押し当て、スゥッと引かれたような感触が走る。
乳頭の先端が、マッチの火で炙られたように、じわぁッ、と熱くなる。
思わず「熱ッ!!」、という叫びが口から飛び出す。
ブドウ粒みたいな色の乳首の薄皮がサクリと裂け、中の白い真皮が見えた。
乳頭の裂傷。その細くて真っ直ぐな線を内側から押し分けるように、溢れ出す真っ赤な血。

812 : 左の乳首がズキズキと痛み、突っ張っていた腕の力が抜けてしまう。
途端に、黒い金属質な顎が左胸にドスンと落ちてくる。
獣を捕えるトラバサミみたいな大顎が、白い乳房の付け根にかじりついた。
たっぷり熟れた肉果実が、胸板から切断されそうなほどにひしゃげる。
ギザギザの鋸歯が肌に刺さり、ぶちぶちと肉の引き裂かれる音を立てながら乳房に食い込む。
小顎の触角は、血みどろの乳首を挟み、ギリリとねじり上げた。
爆発的な痛みが左胸で燃え上がり、視界が白く染まった。
「ぎゃあああああッ!!」
まるで左胸の肉乳を万力で絞られ、乳首をペンチで捻られているようだった。

813 : 「ぎゃあああああっ!ひぎゃッ!ひぎゃああああああっ!!」絶叫で喉がひきつれ、押さえ込まれた女体がのたうち回る。
ゴキブリの尻尾の先端がバリバリと四つに割れてれゆく。糸をひきながら裂けてゆく黒い表皮の奥から、白くぬらついた角状の突起が現れた。
精子をメスの胎内に注入するための挿入器官だ。
昆虫のペニス、「輸精管」と呼ばれる器官は、象牙そっくりだった。
30センチほどにまで伸長し、かぎ爪状にカーブした先端は尖っている。白いエナメル質な表面は粘液でぬめり、細い血管が網目のように走っている。
固い表面も、鋭利な先端も、その長さも、全ては同族のメスの快楽を引き出すために構成されている。だが人の母親のとろけそうな膣にとって、鋭く硬い輸精管は苦痛を与え、傷つけるための「兇器」でしかない。
尾部から突き出した角状の生殖具は、その先端から、ぶりゅ、ぶりゅ、と黄色い液体を吐き出している。ゴキブリのスペルマだ。
昆虫の精汁は、生魚を腐らせたような磯臭さと、精液の生臭さが入り交じっていた。

814 : ゴキブリは体節を伸縮させて、熟母の肉裂に射精器官を突き刺そうとする。狙いを外したペニスの先端が、尻肉を引っかく。
「いひゃあああ!!」乳房を噛まれたままの美知子には、昆虫の性器の形状は見えない。
だが尻肉を突かれる刺痛で、それがナイフのように尖った物体だと分かる。
美知子は肉刺しから逃れようと、必死に腰をよじり、尻を左右に振る。
硬質な射精器官からブジュブジュと濁液が吐き散らされる。熟女の真っ白な太腿も、陰毛も黄色い体液でドロドロに濡れまみれている。
昆虫は、何度も何度も狂暴な性器をぶち込もうと腰を振る。
ついに、ぶぢゅッといやらしい音を立てて、パックリと赤く充血した性器に、害虫の注精管が突き立った。
「ぎいいひいぎいいぃぃッ!」
それまで聞いた事も無いような奇声が、母の口から飛び出す。
極度の緊張で収縮し切った膣腔に、血管の浮き出た象牙のような射精筒が無理矢理ねじ込まれていく。

815 : 皮膚が裂けるのではないかと思うほどの痛みに、一瞬頭が白くなる。
胎内の構造を無視して侵入してくる狂暴な生殖具に「ウアアア‥」と絶望の呻きが漏れる。
固い、冷たい感覚と引き裂かれる苦痛が女陰に走り、ぐいぐい拡げられて、胃までも突かれるような不気味さで貫いてくる。
「ぐ!くうゥゥ‥!!」
射精管が下腹部にずっぽり埋没すると、ゴキブリは蛇腹を痙攣させて抜き挿ししだした。
成熟した人間の女と、節足生物のオスとの、種族の境界を超越した交尾が始まる。
昆虫の生殖行為はファックではなくバイオレンスだ。ギギギギと啼きながら凄い速さで尾部を振りたくる。
まるでナイフで相手の内臓をえぐり出そうとするかのように、満身の力で刃物と化した射精筒を果てしなく突き立ててくる。
膣をいっぱいに押し広げているモノが、肉壁のヒダヒダを余すところなくこすってゆく。
嘴みたいに固く尖った先端が子宮口を突き刺し、押し込んでくる。

816 : 乾き切った膣粘膜を刃物で掻き回され、「ひーっ!痛いっ!た、助けて!」悲鳴がほとばしる。
美知子の発する夥しい叫びは、醜悪な陵辱生物の歓喜をもってむかえられる。
ゴキブリは乳房を離すと、血まみれの口を開いて、ギキーッ、と耳障りな鳴き声を上げた。下等な昆虫の分際で美知子の熟れた肉体を悦んでいるのだ。
ターキの母親の温かくてヌメヌメした生殖腔は、昆虫同士の交尾では味わえぬ快楽を与えてくれる。おいしい母膣の味わいに陶酔するゴキブリは、ギチギチと歓びに鳴きながらさらに激しく腰をふる。
母にとっては気絶するほどの拷苦。だが膣粘膜を摩擦の火傷から保護するために、人体の免疫機能が動きはじめた。
乾燥した膣壁からトロリと愛蜜が分泌しはじめる。ぬめる肉蜜は、硬質な性器の出し入れをスムーズにする潤滑油となった。
美知子は「ああッ─」と呻いて、自らの肉奥に起きた変化を感じ取った。
ぬぷぬぷした膣壷が、凶悪な性具に優しくからみついてゆく。
10代の息子を持つ母の膣肉は、昆虫の性器をも受け入れるほど、ねっとりした包容力に溢れているのだ。

817 : ずちゅっ、ずちゅっ、ずちゅっと猥褻な音が熟れた股間から響く。
だが、下腹部の摩擦痛がゆるくなったことで、美知子は冷静さを取り戻しはじめた。
強靭な母の心は、ゴキブリに辱めを受けても折れていなかった。逆に、我が身を穢す怪物への憎悪が込み上げて来る。
美知子は二本の触角を掴むと、力任せに左右に引っ張った。触角とともに電話コードみたいな神経繊維が、頭部からズルルっと引きずり出る。
ギキィィィィッー!と、巨大ゴキブリが鳴いた。
そいつの頭部を再び両手で押さえた。親指の先が、体節の隙間にめり込んだ。外殻は鉄板のように固いが、そのつなぎ目はブヨブヨと柔らかい。
歯を食いしばり、力を込めて親指を押し込む。指先に、ずぶっ、という手応え。柔らかい皮膚が裂けたらしく、黒い外殻の隙間から、ぶちゅうううう、と白い内臓粘液が噴き出す。
ゴキブリはピストン運動を止めて仰け反ったまま、ギギ、ギギ‥と全身を細かく震わせている。

818 : 昆虫が痛がっていると分かった瞬間、美知子の中にある恐ろしいまで凶暴性が全開となった。
(死ねええええええ!!!)
両手の親指を隙間に引っかけ、頭部をねじ曲げようとありったけの力を込める。ヘルメットをした人間の首をへし折ろうとするようだった。
鬼のような形相の美知子は、残された力を振り絞って頭部を捻った。
ブチブチと嫌な音をさせ、ゴキブリの頭部がねじ切れる。切断された頭は、ガランと甲冑のように床に転がった。
頭部を無くした切断面から、白濁した内臓液とぬらぬらした神経繊維の束が噴出する。
ドロドロした内臓粘液が、バケツ一杯ほども美知子の顔にぶちまけられた。
豚骨スープでザリガニを煮込んだような凄まじい臭いの液体が、目に鼻に口にダラダラと流れ込んで来る。
「ぐえええええッ!!」美知子の口から噴水のように吐瀉物が吹き出した。

819 : うげえッ、と胃液を吐き出すと、今度はイトミミズみたいな神経繊維が口と鼻に這いずり込む。
ぶにゅ、ぬるっ、とした感触が口腔粘膜を這いずりまわる。
歯を食いしばると、柔らかくネバネバしたものが、ブチッ、と噛み切れた。
「うげッ!げほッ!」と口の中の汚物を吐き捨てた。胃の中が鉄棒で掻き回されたように熱い。
目は涙でかすみ、鼻水が流れて、胃が空になるほど吐いた後─
「!?」美知子は怪物が死んでいない事に気付いた。
黒ゴキブリは女体とつながったまま、六本の脚で立っている。
原始的な生命体は視聴覚器官を失っても生きていけるのだ。逆に頭部を失って、種の保存本能が活発なったほどだった。
ゴキブリが黒い体をブルルッと痙攣させる。
敗北感に打ちのめされながら、射精を察した美知子は「中で‥お願い、中で出すのは許して‥」と胃液まみれの哀切な声を上げる。

820 : だが母の願いも虚しく尖った性器の先端から、ブリュッと精液が噴き出した。
大股開きの熟母の奥に、黄色い濁液が駆け上がり、子宮口を叩く。
人の母である美知子の子宮と、節足生物の精巣が一つに結ばれた。
汚れきった昆虫の精液が、ジュワァ〜ッ‥と子宮に染み込むのが分かった。
(─終わった‥)美知子は自分の身体が穢されたことを覚った。涙が目尻から溢れ出す。
犯された衝撃に放心状態となりながら、一つの行為が終わった安堵も感じていた。
一度射精してしまえばオスは離れていく、それは女の経験値で知っていた。陵辱の時間は終わったはずだっだ─。
だが。
どぶッ‥どぶどぶッ〜
(うあぁッ‥まだ出てくるうぅぅぅ‥)
ゴキブリの射精は一時間もぶっ通しで続くのだ。ドクドクと驚くほど大量の粘液が下っ腹にたまってくる。高圧ポンプで液体を注入されているようだった。

821 : ずっしりとと下腹部が重たくなる。
ぬめらかな腹部がふくらんで、息が苦しくなったきた。
「壊れる‥一度抜いてぇぇ‥」頭部の無い、言葉の通じない相手への虚しい懇願。
だが送精中の昆虫は凝固したまま動かない。恐怖に怯える美知子の子宮へと、とめどなく醜悪なDNAを送り込んでくる。
母は意識して下腹部の緊張をゆるめた。膣道が広がり、栓をされた肉裂の隙間から、大量の黄色い粘液が溢れ出た。
美知子のオマンコから、ぶりぶりっ、と排泄音に似た響きを立てて、黄色い汚物が吹き出す。
糊と寒天を潰して混ぜたようなどろどろの塊が、床に落ちて広がる。

822 : 下腹部の重量が軽くなり、「ハアア〜ッ‥」と息を吐き出す熟母。
だが、気を抜くと再び子宮が膨らんでしまうため、意識して膣口を広げていなくてはならない。
黒光りする化物はジッと動かず、熟れた胎内に精液を注入し続ける。
美知子も、ハァ、ハァ、と息を整えながら、膣に意識を集中している。
ぶぢゅ、ぶちゅ、という精液が溢れ出る汁音だけが結合部から響く。
コンクリートの床に、溢れ出た黄色い液体がドロドロと広がってゆく。
精液は床を黄土色に染めながら、横たわった美知子の尻を、背中を、髪を、ビシャビシャと浸してゆく。
油っこくて黄色い汚泥の沼に、一糸まとわぬ母の白い裸体がぽっかりと浮かんでいるようだった。

823 : もし、ターキ少年がこの場にいれば、ホラー映画のワンシーンを見せられているような錯覚に陥っただろう。
─この世ではない、異世界の神殿。その祭壇に縛りつけられた全裸の美女。
魔界より召還された黒い魔神が、羽ばたきながら祭壇に舞い降り、美しい生贄に精液を注入している。
これは人間の女の子宮を使い「魔界の種子」を現世に生み出すための、呪われた儀式なのだ─
だが、そんなホラー映画と目の前の光景が違うのは、全裸の生贄がモデルのような乙女ではなく、生活感あふれる普通のオバサンであることだ。

824 : みずみずしく張りつめた乳房ではなく、完熟した瓜みたいな巨乳。
スラリと長い足ではなく、はち切れそうに肉厚な太もも。
くびれたウエストではなく、皮下脂肪たっぷりの寸胴な腰回り、巨大な肉尻。
薄桃色の乳輪と可憐な乳首ではなく、黒ずんで大きな乳輪、そして哺乳瓶みたいにピンと尖り立った乳首‥それらは出産経験をもち、母乳で我が子を育てた母親の肉体だ。
悪夢のような光景の中で、年相応にたるんだ女体だけが肉感的でなまめかしい。リアルで生々しいだけに、より一層猥褻だった。
そして、恐怖と恥辱に歪んでいるのは、見知らぬ熟女の顔ではない。ターキ少年が毎日見ている顔。まぎれもなく自分の母さんその人なのだ。

825 : 何より恐ろしいのは、美知子が酸鼻を極めるエロスの儀式の生贄となることを、実の息子が望んでいることだった。
もし、ターキ少年が巨大昆虫に襲撃されたら美知子はどうするだろうか?
猛り狂い、怪物につかみかかるだろう。たとえ母自身が傷つき、死んだとしても、息子のターキだけは助けようとするはずだ。
彼のためには命すら投げうってくれるたった一人の存在‥見返りも求めず、愛情をそそ注いでくれる母さんが醜悪な昆虫に犯され、血みどろで悶え苦しむ姿に、息子は狂おしく勃起するのだ。
我が身を痛め、成長を見守って来た息子から「ゴキブリと強制交尾して欲しい」と願われる母親─
一生懸命働き、息子を育てて来たのに。生活のために疲れた肉体が「昆虫専用の肉便器に成れ果ててゆく」姿を見たいと思われている母親─
そして実の息子から「異生物に中出し、種付けされて、醜い畸形生物を孕めばいい」と望まれる母親─
そんな被虐的で哀れな母親は、美知子しかいないだろう。
巨大なゴキブリを召還したのは、ある意味ターキ少年だとも言えた。

826 : 室内の一人と一匹は、性器で結合したままジッと動かない。
ぶりゅ、ぶりりッ、という汁音だけが母の下半身から漏れ聞こえて来る。
もうどのぐらいの時間、ザーメンを注がれているだろうか。送精が始まって20分が過ぎたころから、美知子の女体に変化が起き始めた。
子宮がぼんやりと熱くなり、そこから不思議な安堵感が広がってゆく─。奇妙な初めての快感だった。膣襞をこすられる抵抗感も無く、液体が子宮を流れるだけで腰の辺りが痺れてくる。
「あ‥アウぅぅ〜‥」美知子は我慢出来ずに、尻を上げて呻いた。
すでに盛りを過ぎた熟れ母は、女の悦びを封印したばずだった。だが封印したはずの性感のスイッチが次々と押され、外堀が埋められていく感じだった。
絶頂へ向って自分が追い立てられて行くのが分かる。

827 : 「な、何なの‥これ‥?う、あぁぁ‥ン」
全てのオスの精液内にはPGEという生活酵素が含まれている。この物質は子宮を弛緩させると同時に膣を収縮させ、メスの脳に作用して女性ホルモンを分泌させる。
頭の中ではひどい屈辱と、吐き気を催すほどの嫌悪を感じても、大量の精液が女芯を浸すと、理性では抗いようもない、痺れるような官能の波が押し寄せて来るのである。
PGE酵素によって女の絶頂は尾を曵くように持続するのだ。オーガズムが長引けば、子宮内は精子が着床しやすい環境になる。
かつてターキを生んだ肉体が、「再び母親になる」準備をしはじめたのだ。

828 : 頭の中ではひどい屈辱と、吐き気を催すほどの嫌悪を感じても、大量の精液が女芯を浸すと、理性では抗いようもない、痺れるような官能の波が押し寄せて来るのである。
ゾゾゾゾゾッと背筋に興奮が走る。股間が熱い。身体が反応している。それ以上に脳に響く。初めて味わう昆虫の精液の刺激に、脳髄が歓喜し、美知子の全身にドクドクと快楽物質を流している。
母としての理性もプライドも、ひとたまりもなかった。
原始的生命体の精子は凄まじい繁殖力で、煮えたぎった溶岩のように人間性を溶かし、あさましい牝の本能を引きずり出してしまう。
美知子は泣き顔で、「ダメ‥ダメよ‥!」と自分の肉体に命ずる。

829 : だが理性ある母親の肉体は、受胎を望む一匹の牝へと改造されはじめていた。オルガスムスの前兆が体中を駆け巡る。全身の毛穴が逆立つ。
尻肉がぶるぶる震えはじめ、膣肉が、ぐねっ、ぐねっ、と蠕動する。
「うああッ!!やだやだやだ!!イキたくない!!」
理性と淫欲が母の中で烈しくせめぎあう。美知子はこみあげる痴悦に死物狂いで堪える。
今まで人間の男と経験したエクスタシーは、どこかへ上へ昇った後に落ちて行くようだった。
しかしゴキブリの与える異形の快楽は、引きずり込まれるように堕ちてゆくだけだ。さらに更に深い底に堕ちて、その先には巨大な暗黒だけが口を開けている。
そこは人間が踏み込んではならない領域なような気がする。一度足を踏み入れたら、自分はどうなってしまうか分からない。だが、不安の分だけ淫らな期待も大きい。
豊かな母性愛の象徴である乳房は熱く張りつめ、美知子は異形の快楽へと追い立てられてゆく。

830 : 「あ、あ、あ‥あァ‥ああん‥ああァッ!!」子宮から背筋に、快楽の電撃が走る。
内側からこみあげる衝動に、ビクン、ビクン、と上半身が震えた。
「うあああ‥いくゥゥぅぅう!」哀切なよがり泣きが室内に響く。
六本の脚に羽交い締めにされた豊満な肢体が引きつる。
高校生の息子をもつ、分別のある中年の女が、醜悪なゴキブリの肉婦へと堕ちた。
美知子の肉体は「再び母親になる」快楽を選んだのだ。
「‥は、ぁぁ‥んん〜‥はぁ‥」汗みどろで絶頂の余韻にひたる美知子。
人間の母親はオルガスムスに達したが、昆虫はまだ果て切ってはいない。
ビュルっ‥どぶッどぶッ!ぶぢゅぢゅる〜!
(出てる‥冷たくてネバネバしたのがいっぱい‥あぅ、くぁぁ‥!)
忌まわしい精子が、執拗に執拗に、いつまでもいつまでも美知子の肉膣に注ぎ込まれる。
肉体が怪物の子種汁を悦んでいるのが分かる。精液で蜜壷を満たされるのが気持ち良くてたまらない。
おぞましい種付けの快楽に、美知子の全身が総毛立つ。

831 : 美知子は初めて体感する受精絶頂の至福に酔った。官能の上昇が止まらない。
ゴキブリの汚濁した精液を注がれ続ける衝撃に、豊満な肢体を小刻みに痙攣させ、焦点の合わない瞳でうわ言を漏らす。
「いや‥ダメ‥いかない‥オオッ‥いく‥イキそう─」
美知子が理性で拒絶しても子宮は妊娠したがっているのだ、たとえそれが昆虫との交配で生まれる畸形であろうとも。
ドクドクと、美知子に再び絶頂感がうねり上がってきた。
「‥あっ‥また来ちゃううう!」
粘液の陵辱は、女体に快感を与え、イカせて終えるのではなく、イッても、イッても、更に快感を与え、イクのが、苦しくなっても、快感を与え続け、気が狂わんばかりになるまで、アクメに追い立てる。
だが美知子の肉体は、一時間もぶっ続けで絶頂状態を持続できない。
人間の女にとっては、連続して与える痛みや苦しみより、辛く耐え難い。快楽による拷問だ。

832 : 「ひぃッ、お願い。もう‥苦し‥ああ、また!いい‥イクぅぅぅぅう!」
美知子は、交互に襲ってくる苦痛と快楽にのたうち回った。豊満な女体が周期的に痙攣し、喉がひきつれるほど悶え声を叫ぶ。
何度目かのアクメに耐えきれず、美知子はつながったままで、前に逃れようとした。
首無しゴキブリは獲物をグイっと引き戻す。
「ああ!、そんな、くおおお‥!」後戻りするところを深々と突かれて、美知子はまたアクメを強いられた。
絶頂の上に絶頂が重なる。狂おしげに頭を振って、吊り上がった焦点の定まらない目で恥痛と淫悦を訴えて号泣した。
傷ついた乳首から流血したまま、その肉豆をキチン質の殻にこすりつける。
ずちゅずちゅと腰を弾ませ、粘液まみれの巨尻をくねらせる。

833 : 首無しの怪虫は、六本の肢を回転させて、美知子の女体を裏返した。むろん湾曲した輸精管はつながったままだ。
硬くねじ曲がった責め具に、ぐちゅりと膣内を掻き回され、女体から「きああああ!」とかん高い悲鳴があがる。
「うぶッ!げえ!」うつ伏せにされた美知子は、粘液の中に顔をつっこみ、息苦しくなって顔を上げた。
豊艶な女の肢体が四つん這いで、床に這いつくばった。
熟母の白い背中には、平たく楕円形の巨大昆虫がのしかかっている。黒光りする甲殻生命体に覆われ、美知子の丸みの強い肉体は、ひときわ白く浮き出して見えた。刺々しく硬質な皮殻との対比で、熟女の白く輝く肌の質感と、ぷりぷりした脂肪感が強調されている。
それは節足生物に種付けされているのが「人間の女」だという異常な事実を物語る。
そしてターキに「お前の母さんはゴキブリの性餌に成れ果てたのだ」という無惨な事実を主張しているような光景だった。

834 : 美知子は巨大な母尻を突き出しているので、結合部分が丸見えだ。赤黒く爛れた肉膣の中に、「傘の柄」状にねじ曲がった送精管が埋め込まれている。
どぶッ‥どぶッどぶッ‥ぶぢゅぢゅる〜
黄色い濁液が凄まじい勢いで母の谷間の奥に注ぎ込まれて行く。
絶え間なく注入される黄色い濁液は、ダラダラと涎のように肉裂からしたたっている。太股の裏側を滴り流れてゆく。
美知子は背後から犯されているため、陵辱生物の反応も見えない。ただお尻を突き出し、なすがままにされるしかない。
もう、我が身は醜い虫に征服されてしまったのだという屈服感が胸に広がる。
(わたしはゴキブリの女‥)だと自覚すると、忌まわしい快楽がさらに昂る。
「ひぃ……お願い。お願い……」
だが、懇願とは裏腹に、膣口から漏れ出る黄色いスペルマの中に、明らかに異なる白さと粘りけを持つ液体が混じっている。
それは美知子の赤黒い花弁の奥から、溢れるように分泌していた。

835 : こみあげる恥ずかしい快感に、美知子は歯を食いしばって耐えていた。
女陰の泉が涸れるまでに、あと何回、イクのだろうか?
自分の肉壷がにゴキブリどんな悦びを与えられるだろうかと自問するが、答えはわからない。
もう、何回、気をやらされたかも定かではないのに、女陰はさらに濃く、粘っこい精液を求めて、虫茎を締めつける。
「ヒィッ‥ヒイィィッ‥ヒヒヒィィ!」口元が引きつり、奇妙な笑い声が漏れる。
絶頂の連続が美知子の大脳に過負荷となり、発狂状態に近いところまで追い込まれたのだ。
熟母は狂った笑顔を貼りつかせ、ガクガクといつまでも突き上げる腰の発作に耐えている。
豊艶な母体が、壊れた電気人形のように、緊張と弛緩を繰り返す。
巨大な黒ゴキブリは、裸身を痙攣させて悶える女体を背後から貫いたまま、一番やわらかい部分に精液を注ぎ込んでくる。

836 : 再び、身体の芯から、熱くむずがゆいオルガスムスの波がうねりあがってきた。
「もうダメ!く‥苦しいぃぃ!」今度こそ本当に死んでしまうかもしれないと美知子は思った。
死の恐怖に怯えながら、膣肉はきゅんと硬い性具を締めつけた。
目が眩むほどの昂りの発作が襲いかかる。 
「うあああ、また凄いの来るぅ!」涙と鼻水と汗でグチャグチャになった顔を上げ、狂おしげに頭を振って、吊り上がった焦点の定まらない目で恥痛と淫悦を訴えて号泣した。
「ぐ‥クウッッッ!イクッ‥イッちゃう!」
喉奥から叫ぶと、浅ましい四つん這いのままで、最後の絶頂に昇りつめた。

837 : オルガスムスが去ると、全身の筋肉が一気に弛緩し、美知子は粘液の中に突っ伏した。
すでに息は絶え絶えになり、髪は乱れ切っている。脂汗の滲んだ顔は死人のように蒼白になり、疲労のために意識は混濁している。
突如、ゴキブリが奇妙な行動に出た。カサカサッ!と黒く半透明な翅ばたかせながら、全身を垂直に起こす。
美知子も上半身を引き起こされた。白い裸身が膝立ちの姿勢で、反り返る。美しい胸の曲線が、ブルルンと揺れる。
「あうッ‥何‥?」
上半身を引き起こされた女体は、昆虫の腹部を背もたれに、正座したような格好になった。
ゴキブリが脚の関節を曲げて、背後から女体を羽交い締めにした。黒い鋼鉄線のような六本脚が、両脇から裸体に搦みつく。

838 : 巨大な乳房を棘のあるワイヤーがギリギリと握りしぼる。
やわらかな乳肉のかたまりが激しく押し潰され、ひしゃげ、むっちりと縊り出される。
乳肉に無数のトゲがずぶずぶとめり込み、傷穴があいた。
「わあッ‥がああああッ!」
悲鳴とともに身体を揺すったが、外れないどころか逆にますます食い込んでいく。
股ぐらの中心には、肉吊りフックみたいな性器が引っかかったままだ。
床に膝をついたまま正座した裸体は、乳房も陰部も全部さらけだして、グロテスクな拷問椅子に座らせられたようだった。

839 : 身動きの取れない姿で無惨に固縛されたターキの母。その姿は完成された一枚の責め絵のように美しい。
圧倒的に豊満で、圧倒的にやわらかい肉塊に、有刺鉄線がグルグル巻きつけられている。鉄線の間からお肉がはみ出し、ボンレスハムみたいに盛り上がっている。
トゲトゲが柔肌に食いこみ、幾条もの血の筋が美知子の白い裸身を彩っている。
左乳房の付け根の大きな噛み傷、そして切られた乳首からもタラタラと鮮血が滴っている。
真っ白で肉厚な太腿の間には黒々と陰毛が密生し、縮れ毛の中に、禍々しく曲がった肉吊フックが深々と突き刺さっている。
何重ものいまわしい恥痛が、美知子の歪んだ肉悦を高め、女陰の蜜を絞り出させた。
相当な苦痛のはずだが、すでに美知子の神経は痛みを感知しなくなっていいる。美しい眉をしかめて悩ましい表情で、鉄線責めに耐えている。
異様な座位による交尾の姿勢。ゴキブリは、交尾の仕上げに「精胞」をメスの子宮に注ぎ込む体勢に入ったのだ。

840 : 「精胞」はサイズも感触もイクラの魚卵に似ている。それは長期間交尾しない場合にメスの卵巣に保存されよう、薄膜で精液を包んであるのだ。
だが、魚卵状の精液玉など母の胎内にとってはゲル状の拷問道具でしかない。
どろりとした半透明の粘液と、黄色い粒子状の物質が、性器の先端から排泄される。
ごぶッ、どぶッ、と魚卵状の粒々が女体の奥に溜まってゆく。泥の塊が流し込まれるみたいに、下っ腹が重たくなってゆく。
ゴキブリは外骨格を痙攣させ、少年の母の奥に精胞を送り込む。細かくねじれた肉の襞に、DNAの詰った胞子がブリブリと注入される。
「おおうッ‥ううッ」と肉厚な唇から重い吐息が漏れる。
臍の奥底が、重く、苦しくなってきた。
美知子は再び膣口をゆるめた。だが、魚卵状の精液玉は、隙間から排出することは出来ない。
膣内を満たし、さらに奥へ奥へと浸食してくる。

841 : 子宮内に出される物質が変化したのが分かると、痺悦は恐怖に変わった。
「うああ!止めてぇぇ。壊れる!壊れちゃう!止めて!」
お腹の中の臓物が、ゆっくりと頭に向って押し出されるようだ。
腸が、胃が、食道が‥ぐいぐいと喉元まで込み上げてくる。
正座したまま拘束されている女体の腹部。そのぬめらかな素肌には血液と昆虫の体液がこびりつき、ケチャップとマスタードをぶっかけたような赤と黄色に汚れている。
粘液まみれの腹が、ボゴッ、ボゴッ、と膨張してゆく。
昆虫の黒くて硬い脚は、がっちりと腹部に喰い込んだままだ。

842 : 「止めてぐだざああああい!」
容赦なくドブドブと注ぎ込まれる魚卵状の精液。膣内が破れそうな内圧と、外から抑えつけられる圧力。
美知子は腹の皮一枚を隔てて、棘の痛みと粒子の異物感を、外と裏の両側から味わっている。
腹はどんどん大きくなり、妊婦のようにまるまると膨らむ。
ゴキブリは体内に蓄えた精胞を全て搾り出そうと、全身の筋肉を緊張させた。
破裂寸前まで膨満しきった腹を、ワイヤーのような脚がギュウウウウッ!と締めつけた。
「たすげぇぇ!お、グウエェェェ!!」
美知子の目玉が裏返った。白目を剥いたまま舌を突き出す。顔面が真っ赤に紅潮し、顔の血管が太く浮きあがった。

843 : 最後の一粒まで精胞を排泄すると、ゴキブリは輸精管を引っこ抜いた。
ぶりゅりゅりゅりゥゥぅ〜ッ!と下品な音を立てて、黄色い汚れたツブツブが女陰から吹き出す。
膣肉のヒダヒダがめくれかえって、女陰から飛び出してゆくようだった。
圧倒的な開放感と、重苦しいまでの快感で、美知子は白目をむいたまま仰け反った。
「あッガあああああぁぁぁぁぁッ!!」
両手を後ろについて、股間をおっぴろげる。ストリッパーのようにはしたないポーズになる。
その股ぐらには、真っ赤な花弁状の肉のびらびらが開いている。
肉びらの中から、魚の腹を裂いて中から卵巣が溢れ出るみたいに、粘液まみれの粒子が床一面にぶちまけられる。
「ゲひぃイイイイ〜ッ!!!」
淫らな快楽で涙までたれ流しながら、美知子はおまんこからブリブリブリブリと粒子を排出してゆく。
タピオカみたいな粒が、恥肉からどろどろと出てくる。それらはぬめった体液にまみれ、うっすらと湯気を立てていた。

844 : 巨大ゴキブリは六本の脚を開き、抱き締めていた女体を解いた。
美知子の裸体が、ドサッと横倒れに倒れた。
首無しの怪虫は部屋に隅へと去ってゆく。種付けを終えた母胎にはもう用済みなのだった。
残されたのは粘液にまみれ、豊満な肢体を曝け出した母親の成れの果てだ。
膣穴から、ぶりぶりと黄色いスペルマが溢れ出し、尻肉の丸いラインをとろとろと流れ落ちていく。

845 : 生き残った小さなゴキブリ共が、再び美味しそうな肉塊に群がって来た。
ザザザザ‥カサカサカサカサ‥
美知子の全身がざわつく。
隆起の激しい女体に、無数の黒い点がびっしりと貼りつき、粘液まみれの素肌の上をねちょねちょと這いり回る。
痴悦に狂い、朦朧とした美知子の意識は、油ぎった黒い虫どもを愛しい子供と錯覚した。
巨大昆虫との交合の果てに産んだ我が子たちが、母を求めてすり寄って来たのだ。
ゴキブリは母肉の美味しい部分が分かるのか、乳房を這い上がって頂点に群がると、ぷりぷりした肉の突起を小さな顎で齧った。
「ああん‥しょうがない子‥まだ母さんのおっぱいが欲しいの‥?」
美知子は仰向けになって、乳首にびっしりとゴキブリを蝟集させたまま、たぷたぷした乳肉を揉み上げた。
左乳首の傷口から、再び赤い鮮血が滲み出た。栄養分たっぷりの血液を雑食性の害虫がヂルヂルと啜り飲む。

846 : 真っ赤に爛れた肉びらの割れ目に、黒ゴキブリどもがその平板な身を縦にして、カサカサと潜り込んでくる。
「あぁン‥」とろけきった牝肉に硬質な生命体を呑み込み、美知子の口から甘い呻きが漏れる。
生殖のための神聖な器官に潜り込んだ、卑猥な生命体は、戯れに肉壁にカリカリと鋭い爪を立て、チクチクと赤い粘膜を齧る。
肉壁は引き攣り、急激に震えて伸縮する。そして、じわりと甘い愛液を分泌しはじめた。
女陰の奥から大量のぬめった肉汁がトロトロと溢れてくる。
ゴキブリは歓喜に震えながら、いつまでも湧き出る甘い肉蜜を貪り続ける。。
美知子は乳から分泌する母乳ではなく、恥ずかしい膣穴から滲み出す蛋白汁によって昆虫を育てる、異形の聖母と化していた。
ゴキブリの群に我が身を与え、血を肉を貪らせる美知子。
すでに彼女には人間として理性も記憶も、そして我が子ターキへの思いもドロドロに溶けて流され去って消えている。
最後に残ったのは、献身的で淫蕩な「母性本能」だけだった‥

847 : 俺にとって母は、生活の面倒を見てくれる(面倒見が過剰で、時にうっとうしくもある)大人としか思えない。
上手く表現出来ないが‥××昌代という個人ではなく、“母さん”という観念的な存在だ。
美人だとか不細工だとか、スタイルが良いとか悪いとか、性的な視線からは無縁の場所に居る。だから母が「人間の男」とセックスする姿を思い浮かべるのは難しかった(夫婦の営みさえ想像の枠外だ)。
しかし「異形で醜いモノ」と搦み合う姿を空想した時、俺は初めて母の肉体を“リアル”に感じる事が出来た。重たげな爆乳と、むっちり張りつめた巨尻を備えた、熟成した生身の女体。
「触りたい」「揉みたい」「舐めたい」「噛みつきたい」だけの未知の生命体にとって、母さんの成熟した肉身は最高のご馳走だろう。真っ白で柔らかいおっぱい、ぷりぷりした乳首、弾力のある尻肉、そしてぬめり気のある素肌‥
母さんも“セックスをする女なのだという発見”は異様に俺を興奮させた

848 : そして陵辱する存在が、醜く邪悪であればあるほど母の肢体はエロティックに感じられた。
俺は母さんの裸体を思い描いた。大柄な母は、堂々とした体格をしている。
横も縦も立派、というより、ずっしりした厚みを感じさせる肢体。乳房も尻もまるまると肥えている。
その横にマサヤを立たせてみる。成熟した40代の女と、貧弱な中学一年生の体格差は歴然としている。豊満な肢体の女は、マサヤより頭一つは大きい。文字通りマサヤが母を“仰ぎ見る”感じだ。体重も母のほうが重いだろう。
マサヤが襲いかかって、母を力づくで押し倒すのはイメージしずらい。
母さんならば枯れ枝みたいな子供なんか振り払ってしまいそうな気がする。
だから母は抵抗出来ないように、何かに縛り付けられた状態でなければならない。
そう、例えば、手術台に─

849 : 蛍光灯の冷たい光が、タイル敷きの室内を青白く照らす。冷たい室内には、病理的なサディズムの気配が漂っている。
全裸の美知子の足首と手首には、動物を繋ぐための輪が嵌められている。白い肌に黒皮が喰いこみ、口は猿轡で塞がれている。
鎖の先は、スチール製の手術台に結びつけられている。
一糸まとわぬ女の下肢は、濃い茂みに覆われた奥の奥まであらわにされていた。豊満な肉体にふさわしく、赤黒く熟したアケビのような女性器かせ、その実を剥き出しにしている。
青白い顔をした中学生が、虫眼鏡で美知子の乳房をじっくりと観察している。
(大キイ‥)
マサヤにとって初めて見る生乳だった。
仰向けになった熟乳は、やや形が崩れているが、立体感をたもっている。胸の上に特大の肉まんをのせて、その上に干しぶどうを付けたようなような爆乳だ。
無防備な母は恐怖に怯えている。縛られているという異常な状況が、いやでも緊迫感を煽る。裸体を見つめられる恥ずかしさではなく、手術を受ける患者の恐怖感だ。最も不安なのはこれから何をされるか「分からない」ことだ。

850 : 子供は爪垢のたまった不潔な指で、圧倒的な肉塊をつかんだ。
妙に冷たい指に触られ、美知子の全身に鳥肌が立つ。
子供は両手で左の乳房を掴み上げる。巨大な熟れ乳は、両手でつかんでもたっぶりした量感がある。もちもち、ぷりぷりした質感の乳肉は、指の間から溢れてくる。
真っ白な柔乳がゆっくりとたわみ、むちむちした感触が手の中で広がってゆく。指を喰い込ませると、ふふかの乳肉が沈み込んで指を受けとめていく。そして、途中で突然むちっと固く充満して指をはじき返す。
マサヤは乳房をこね回す事に夢中になっている。両手で乳房を真ん中に寄せて、ぎゅうっと双球をつぶして変形ぶりを楽しんでいる。

851 : 乳山の頂きには五百円玉並に大きな乳輪に、黒ずんだ乳首がピコンと飛び出している。
子供が大きな乳首にむしゃぶりついた。口に含むとブドウの粒ほどにも量感がある。
ぬめっとした舌肉の感触が乳首にからみつく。
(いやぁッ!)
中学生の舌先が、ぴちゃぴちゃと美知子の乳首を弾く。
マサヤの口の中で乳首がコリコリとしこってきた。張りつめた肉豆が、舌先押し返す。気の狂った少年には、その反応が興味深い。
グミキャンディーのような歯ごたえの乳首を、加減を知らない子供はゴリッと音がするまで力一杯噛みしめた。
痛がって泣き叫ぶ母。梅干しの種ほどにもか硬くなった乳首を、だが中学生は、ゴリッと音がするまで乳首を噛み締める。
「ガァァァァァッ!」身を捩って絶叫する美知子。
マサヤは乳房のふくらみを口に頬張って、ありったけの力で吸引する。豊満な肉の塊が口腔に吸い込まれて引き伸ばされる。
さらに首をそって巨乳を引っ張った。前歯で乳首を噛み締め、じゅるじゅると音を立てる。

852 : 肉まんみたいな形の豊乳が、胸に直立するラグビーボールみたい伸びてブルンブルンと震えた。
(ひッ‥ひぃぃッ‥そんなに引っ張らないでぇ‥!)
美知子は塞がれた口で悲鳴をあげている。
それでも、マサヤはまだ乳首に噛みついたまま乳房を引き伸ばす。
胸の皮膚が張り、肉の塊がひっぱられた。乳房は完全に垂直に引き上げられて、無惨に尖り立った。
美知子は白目を剥いて呻いた。身体中を貫く痛みに、ヒップまでが浮き上がる。
さんざん吸い伸ばされてから、突然乳首が離される。乳房がブルルンと揺れて元に戻った。
その一連の動作を、何度も何度も繰り返してくる。涎で乳肉全体がベトベトだ。他者への痛みも思いやりも無い。むちむちした乳肉で、思春期の頭の中はいっぱいになっている。
バキューム音と、乳首を離す音が、何度も何度も地下室に響く。そのたびにとろけそうなオッパイが伸ばされ、尖らされ、ふるわされる。

853 : 美知子にとっておっぱいだけを執拗に責められたのは初めてだった。
かつて体を重ねた男達も、美知子の豊満な乳房を愛したが、ここまで偏執的に乳首を嬲られたことはない。
乳吸いに飽きたマサヤは、次に「実験器具」を取り出した。手動のスプレー器の先端に吸盤をとりつけたような、奇妙な道具。
実験器具を見た美知子は、瞬時にその用途を思い出した。母親になった女なら誰でも知っている器具、搾乳器だ。
吸盤を乳首に当て、ノズルを引いて空気を抜いてゆく。
(止めなさい!オッパイなんか出るわけないでしょ!)
シュコ、シュコ、シュコ‥空気を抜く音、「ううッ!ぐうううッ!」美知子の怒声が室内に響く。

854 : 右乳首の違和感が、徐々に熱さへと変わってゆく。マサヤは容赦なくノズルを動かす。
乳首は膨れあがり、乳輪も盛り上がってお猪口型に乳房から盛り上がってしまっている。
ぷりぷりした茶色い肉粒が、透明なプラスチックの裏面にぴったりと貼り付いた。シワも伸び切り、完全な円筒形になって管の中に呑み込まれて行く。
それでもマサヤは空気を抜き続ける。
充血しきった乳首は赤黒く腫れ上り、千切れそうなほど痛い。その痛みは右の胸肉全体がズキズキと広がってゆく。
育児を終えた母体から乳が出るはずはない。だが狂った子供に人体の常識は通用しない。
女の乳首からは甘くて白い液体が噴き出すのだ。それが出ないということは「何らかの故障」に違いないのだ。
(痛い!痛い!痛い!痛い!乳首切れちゃう!)
赤黒く腫れ上がった乳首は痛み、右の胸肉全体がズキズキと痛む。

855 : マサヤは牛の乳搾りをするように、豊満な乳肉を、むにゅ、むにゅ、と揉み込み始めた。
熱く燃え上がる肉乳をもみ込まれ、豊満な女体が引き攣った。
透明な管の中にみっちに詰った乳首の肉。その乳頭の先端に、ポツ‥ポツ‥と乳白色のしずくが浮き上がる。
枯渇した乳腺を搾りに搾ってにじみ出た、貴重なミルクだ。美知子にとっては血が滲むほどの苦痛の果てに搾り出した、血涙の雫だ。
(出タ!!)実験は成功したのだ。
マサヤは搾乳器を外し、かがみ込んで乳首にしゃぶりついた。ペロペロと舐めしゃぶると、ミルクの濃厚な香りが広がり、口の中に何とも言えない甘さが染み込んでくる。

856 : 火傷のように腫れ上がった乳首を、さらに口腔吸引され、美知子は仰け反って呻いた。その目に涙が滲む。
人肌の甘いミルクは、かつてターキのためだけに母が肉体から与えてくれた滋養液だ。それを赤の他人の息子、しかも現在のターキより幼い子供が横取りしている。
縛られた女体の横にしゃがみ込んだ子供は、おっぱいに顔を埋め、意地汚く乳首を舐めしゃぶり続ける。
四肢を拘束され、乳首を中学一年生に吸わせている美知子は、母乳を搾られる乳奴隷のようだ。
チュウチュウという吸引音だけが、いつまでも地下室に響いていた─

857 : (次のシーンで美知子は犬みたいに四つん這いで、両手両脚を鎖に拘束されている。猿轡をかまされ、おっぱいをぶらぶら揺らして、はち切れそうな巨尻を剥き出しにしている)
むちむした太股の裏側から尻へと続く起伏が、光るように眩しい。四十年間、じっくり熟成された肉尻だ。怒りに歪んだ美知子の顔とはアンバランスに、その尻はみずみずしく熟れ切ってマサヤを誘っているようで、むんと牝の匂いが立ちのぼっている。
中学生は美知子の突き出したヒップの下にしゃがみこみ、じっくりと女陰を観察している。
セピア色の肛門から下に向って、薄い皮の一本筋がのびている。薄皮の筋から亀裂からは、色素が沈着して黒ずんだ赤黒い肉のビラビラがはみ出している。
股間を覆う恥毛は年増女らしく、おぞましいまでに、ウジャウジャと生い茂っている。黒くて縮れた、ごわごわした剛毛のかたまりだ。肉裂の周囲から下腹部まで、恥知らずなほどもっさり繁茂している。逆さにへばりついた岩海苔を眺めているようだった。

858 : セピア色のアヌスの回りにまで数本の毛がつきだしている。マサヤはアヌス周辺の縮れ毛を引っ張ってみた。
(痛ッ!!)肛門にビリッと電気を流されたような刺激を感じ、熟母の顔が赤くなる。
お尻の穴に毛が生えていることを他所の子供に見られ、それを悪戯されていることに二重の羞じらいを感じた。
(うあッ!止めて!!バカなことしてんじゃないの!!)
ぴんぴんと引っ張ると、女陰の肉ビラがレモン汁をかけた牡蠣みたいにヒクっ、ヒクっ、と蠢く。
次に、ヴァギナの淫裂を指で押し広げ、ピンク色の肉溝を露呈させてみた。
美知子は振り向いたままマサヤを睨み「ううッ!!」と声にならぬ怒声を上げる。悪ふざけの過ぎた子供を叱るように。
だが不気味なガキには母の怒りも通じない。「生物が鳴いている」程度にしか認識出来ない。
(ウルサイ‥)
マサヤは左腕を腕を伸ばし、揺れる乳首をつまんだ。そのままギリリッと力任せにねじ上げる。

859 : 「がアアアアッ!!」左乳房の激痛に、妖艶な実験動物は腕を突っ張って全身を緊張させる。
捻られた乳首は、子供の指で千切り取られそうなほどくびられている。
マサヤは経験から知っていた、この「大きくてやわらかな肉の生き物」は乳首をつねってやると大人しくなるのだ。
それよりも、このぬちゅぬちゅした肉穴は不思議な構造をしている。
子供は背後から、熟母の肉壷に人差し指を押し入れてみた。
膣壁の感触や構造を確かめながら、ゆっくりと指が侵入して来る。
中は肉のビラビラが何枚も折り重なっている。イソギンチャクに指を突っ込んだみたいに、襞が指に吸い付いてくる。
(オモシロイ‥何枚アルノカ数エテミヨウ。一枚、二枚、三枚─)
「あうううッ!」
膣襞を爪先で引っ掻かれた母は、思わず腰をよじり、ぶるっと巨尻を痙攣させた。

860 : (ア、肛門ガひくひくシテイル。コノ穴ノ奥はドレグライ深いンダロウ)
子供の指が、膣の最奥部、子宮口に達した。
(コリコリシタ肉玉がある、コレハ?)
子宮口を奥まで押し込まれ、「うぐウッ!」とくぐもった悲鳴をあげる。
ついにとろりとした膣蜜がにじみ出て来た。
恐ろしいほどの羞恥にカーッと全身が熱くなる。女の最も恥ずかしい部分を、年端もいかぬ子供に弄くられ、気持ちよくなっていると思われる事が死ぬほど悔しい、恥ずかしい。
感じてるわけではない、ただ膣粘膜を摩擦されれば反射的に潤滑液を分泌してしまう、牝の哀れな生理反応だった。
憎むべき異常なガキを悦ばせてはならない。だが、膣内は熱く火照り、恥ずかしい涎をあふれさせてしまう。

861 : 全裸で這いつくばった美知子は(糞ッ!畜生ぅッ!!)と、胸の中でマサヤを、そして情けない女体を罵り、吠えた。
マサヤには美知子の懊悩など分かるはずも無い。滲み出てくるぬめり汁の反応を楽しんでいる。細い指が、穴の中で暴れ狂った。
潤滑油で子供の指がなめらかに動くようになる。液体を泡立てるかのように、指は激しく動く。
マサヤは好奇心しかない。美知子の苦悶など意に介さず、さらに素早く指を出し入れさせる。
クチュ、クチュ、クチュ、と恥ずかしい音が立ちのぼる。
女陰から湧き出す桃汁は、内股を伝わり、蛞蝓が這った跡みたいにテラテラと光った。
子供の邪悪な好奇心に満ちた指の蠢きが、美知子をジリジリと追いつめる。
根元までずっぽりと指を呑み込んだまま、むちむちに張りつめた肉尻がねっとりと動く。

862 : マサヤは指を抜いて観察してみた。とろとろのゼリーがたっぷり付着して、女の匂いを撒き散らしていた。子供は犬のように鼻を鳴らして、チーズみたいな女臭を嗅いでみる。
(止めてぇぇぇぇ!!)恥ずかしい膣臭を嗅がれた羞恥心で、顔から火が出るほど火照った。
ぬちゅっ、と再び指が挿し込まれた。
(コノ穴ニハ、何本ノ指ガ入ルダロウ?)
人差し指、中指‥。不潔な指が、不遠慮に熟母の秘所を割り広げた。
(マダ入リソウダ)。薬指─
膣口の肉輪が限界まで拡張されたが、かまわずに薬指を美知子の膣裂へと押しこんだ。
「おごっ!!」
美知子が喉を鳴らして身体をのけぞらせる。
三本の指が赤黒く糜爛した花びらを強引に押し広げ、内側に巻き込みながら飲みこまれていく。

863 : (ひ、ぎぃっ!そんなっ、の、入らないぃっ!裂けちゃ、うぅぅっ!)
大きく目を見開いたまま、狂ったように美知子が頭をブンブンと振る。経験豊富な熟女の膣肉とはいえ、三本指をねじこまれた経験は無い。
股間から身体がまっぷたつになるのではないかと思うぐらいの激痛が走り抜ける。
「エゲッ!グエゲッ!」美知子の喉奥から、嘔吐するような音が飛び出した。
あまりの痛みに身体が痙攣し、切れ切れに押し出される息がそんな感じになるのだ。びっしょりと全身に汗が浮かび、顔にも髪の毛が張りついている。
(もう無理!抜いてぇぇ!死んじゃう!抜いてええッ!!……ひぎゃあぁっ!?」
涙と汗でべとべとになった美知子は心の中で哀願する。その哀願の願いすら、途中で絶叫に変わった。マサヤが、手首をひねって小指を捩じ込んできたのだ。
(モウ一本、入レテミヨウ─)。狂った中学生に美知子の命に対する気遣いは無い。その目には病的な好奇心があるだけだ。

864 : 小指の硬い爪先が、限界まで伸び切った膣口の隙間から強引にめり込んでくる。もうこれ以上ないというほど広がった母親の淫肉が、更に無理矢理大きく拡張されていく。
「がぎぎぎぎぎ、ぐぎぃっ!あぎっ!!」およそ人間離れした、異様な絶叫。
激痛と恐怖に顔をひきつらせた美知子は、身体を弓なりにのけぞらす。巨尻がブルブルわなないている。
四本目の指が、無遠慮に割り裂かれた淫肉に潜りこんでくる。子供の手つきには、死体を検死する外科医のように遠慮がない。小指がすっぽり根元までおさまると、さらにグイッと力を込めておしこんだ。
「うおごッ!!!」
息が止まった。頭の血管がはちきれそうになって何も考えられなくなった。いや、一つだけ考えた。死ぬかもしれない。死にたくない。
異常な肉の情景が完成した。40を過ぎた年増女、その赤黒く熟した女芯の中に、幼い中学生の手の平がぶち込まれている。外に出ているのは親指だけだ。

865 : マサヤは手の平全体で、美知子の内臓粘膜のねとねとした触感を味わっていた。
小学生の時、猫の腹をカッターで裂いて手を突っ込んだ事が思い出される─
小動物の臓物は軟らかくて気持ちよかったけど、手が血と脂で汚れたのは嫌だった。それに臭い糞尿を垂れ流し、すぐに死んでしまったのでつまらなかった。猫よりも、こいつの方がずっと面白い─
腹を切り裂かなくても臓器をいじくることが出来る。すぐに死なないから、内臓の温かさと、ねちょねちょした手触りをいつまでも楽しめる。臭い尿便ではなく、チーズみたいな匂いの不思議な粘液を肉孔から垂れ流している。
膣肉を掻き出すように、指で膣の天井部をひっかいた。ヴァギナの中から、ねっとりした肉蜜がどろどろと掻き出される。

866 : 「hおぉオオッ!おぐおォォお!!」熟母の口から漏れる呻きは、ケダモノじみた奇声に変わる。
内臓を直接鷲づかみにされ、揉み込まれているようだった。子供の指が膣の中を暴れ回ると、子宮がでんぐり返り、大腸がお尻の穴から飛び出しそうで、頭の血管がプチプチと切れる音がした。
グッチョ、グッチョと音をたてて、子宮の奥から肉汁が湧き出る。
時折、おまんこからブビビッと放屁のようにはしたない音までさせている。
美知子は腰を回し、背筋をうねらせ、身悶えて、コンクリの床に爪を立てた。

867 : 美知子は顎を突き上げ、目は堅く閉じ、眉間を妖艶に寄せて、猿轡を噛まされた歯を食いしばり、苦しげに鼻で呼吸している。
気の狂った子供には、美知子の反応が面白かった。自身の母親より年上の女が、獣じみた呻きを漏らし、官能的な白い裸体をくねらせているのだ。
その時─ピリリリ‥とメールの着信音が地下室に響いた。マサヤは女陰をほじくったまま左手を伸ばし、美知子のバッグから携帯を取り出した。
送信者は「孝基」。この実験動物の子供からだった。確か高校生の息子だったはずだ。
メールを開いてみた。
『今日は何時に帰る?ご飯は?』
思わず「クククク‥」と嘲り笑いが込み上げた。

868 : 息子は、今、暇つぶしにテレビかネットでも眺めているんだろう。
いつもなら台所で料理を作っているはずの母さんが‥
(タッタ今、オマエノ知ラナイ場所デ‥)一糸まとわ裸に剥かれ、家畜のように四つん這いに拘束され、おっぱいをぶらぶら揺らし、おケツ丸出しの惨めな姿にあることを知る由もなく。
母親が、毛むくじゃらの恥穴に手をねじ込まれ、おまんこの中を四本指で掻き回されのたうち回っているというのに‥
息子は「早く帰って飯作ってくれよ」と自分のことしか考えていないのだ。
携帯を開いたまま、美知子の目の前にかざして見せた。
(タカ!?)「孝基」の文字に、熟母の大脳が一気に現実感覚を取り戻した。
(タカああああ!!警察に電話してえ!母さん殺されちゃう!)言葉に成らぬ願いを「孝基」の二文字に叫び続ける。

869 : マサヤは、カシャ、と、背後から女体を写して、再び液晶を美知子に見せてやった。
液晶画面一杯に広がった、肉厚で頬ずりしたくなるようなおケツのドアップ。肉裂の中に突き込まれた子供の右手。猿轡を噛まされた女は目を見開き、驚愕の表情でこちらを振り向いている。
「この写メで息子にレスしてやるよ」携帯を操作する。
(ああッ!ダメダメダメダメ!!それだけは止めてぇぇ!!)
もちろんレスなんかしない、返信のふりをしただけだ。息子に異変を気付かれ、警察に通報さる恐れがある。

870 : だが、本当に息子がこの地下室に来て、母親の惨めな姿を見たとしたら‥
─どれほど愉しいだろう─
あの高校生が、屈辱と怒りで発狂するのが目に見えるようだった。年上の高校生が「止めろおお!母さんを離せぇ!」と、自分に必死になって泣き叫ぶのだ。
当然止める気などない、もっと強く、もっと乱暴に、ねめる内臓粘膜を虐めてやるんだ。
中指で子宮口を押し込み、残る三本で襞肉を目一杯押し広げてやった。
「うぐおおぅ!!」野太く吠えて、女体が背を反らす。
マサヤの脳内では、高校生の息子が「殺してやる!!」と自分に憎悪の炎をぶつけてくる。
(僕ノコトヲ憎メ、死ンデシマエト呪ウガイイ)。
怒り狂う息子の心を、ズタズタに引き裂いてみたい。
ぞくぞくっ、と戦慄が背筋を駆け抜ける。マサヤは他人の宝物をグチャグチャに蹂躙する快楽を味わっていた。

871 : 残虐でサディスティックな欲情が込み上げ、ついにマサヤの中のオスが目覚め始めた。
包茎の、親指大のペニスが1・5倍ぐらいに膨張して、ズボンの中で漲る。愛液まみれの右手を女壷から引き抜き、ズボンと下着を脱ぎ下ろした。
陰毛もやっと産毛が黒くなりだした程度の、未成熟な性器が現れる。
小さくても硬く勃起したペニスは、包皮が剥けて、カリ首を露出させている。
皮のめくれた性器には、恥垢が粉チーズみたいにびっしりと付着している。
亀頭をまともに洗いもせず、オナニーばかりしていたのだろう。尿や精液、皮膚の老廃物が混ざり合い、粘着質な垢となって肉棒全体にべっとりこびりついている。ツーンとしたアンモニア臭が美知子の鼻奥にまで漂ってきた。
両手で抱えきれぬほど巨大な尻にのしかかるマサヤ。臭い匂いを放つ肉具を手にもって、中学一年生は他人の母親の肉裂に押し当てた。

872 : 美知子はお尻を左右に振り、背後を睨みつけて「うう〜!!ううう〜ッ!」と唸る。
垢まみれのペニスを内臓の入口に当てられて尻肉一面に鳥肌が立った。
(そんな汚いもん入れないで!)膣粘膜が皮膚病に感染しそうな気がする。
だが異常なガキは母尻を押さえ、そのまま腰を推し進める。ヌカ味噌をぬりたくったような、垢まみれの亀頭が、ねっとり濡れた母膣の中にもぐりこんでゆく。
親指大で、カリ首の発達していないペニスが、股間からぬめぬめと体内に這いずり込んでくる。
異様な感触が、未成熟な子供に犯されている現実をつきつけてくる。
しかも(タカより小さい子供に‥)。おぞまし過ぎる実感と屈辱感で吐き気まで込み上げてくる。
ついに根元まで、ずっぽりと埋め込まれた。子供は後ろからしがみつくように抱きしめ、熟女の背中に顔をおしつけた。
ミルク色で肉厚な背に頬ずりすると、しっとり湿り気があり、なめらかな感触だった。

873 : 思春期の子供の顔面は、Tゾーンが脂ぎっていて、赤いぼつぼつがいっぱいできている。
背中に顔を押し付けられた美知子は、油脂分の、ねちょっ、とした肌触り、そして吹出物のブツブツした感触に怖気をふるう。
(ひいいっ‥気持ち悪いぃぃぃ〜!)生理的嫌悪感で美しい顔がゆがむ。
豊満な熟母の肉体は、巨大なマシュマロを抱き締めているようだ。しがみついているだけで不思議な弾力の中にめり込み、全身がやわらかなクッションに沈んでいくような包容感につつまれる。
はじめて体験する種類の官能的な興奮に、童貞の子供は生意気にも恍惚の表情を浮かべる。
脇から手を差し入れて、両手で乳房を掴んだ。ずっしり重い肉の手応え。マスクメロンを手で持っているみたいだ。
ねっとりした女汗がオイルのようで、手の平と乳房が生々しく密着する。おっぱいの頂点を両手の指でつまみ、コリコリいじってやる。乳頭はみるみると芯が入り、硬く勃起してきた。
「あぐッ!」乳首の刺激で、女体は電撃が走ったようにのけぞった。

874 : 中学一年生は、アダルトサイトで見た動画を思い出しつつ、見よう見まねで腰を揺すりはじめた。
ぎこちなく二三回ペニスを出し入れすると、後はオスの本能が了解していた。
未熟だが激しい腰使いで、自分のペニスを子宮の奥底まで突き込むように打ちつける。その振動で美知子の柔からな肉体は潰れながら揺れ続ける。
親指大の肉棒が、膣内を突つき回されるのは、美知子にとって初めての刺激だった。ドングリみたいな亀頭が、ぬるりとした膣壁を抉りながら、烈しく小刻みなピストン運動を続けていた。
(畜生‥畜生!畜生!)美知子は喉の奥で叫び、罵り、呻き声をあげる。
ガリガリに痩せた中学一年生が、自分より二回りも大きく豊満な女体をバックから貫いている。氷山のように巨きな白い肉塊によじのぼるようにして、マサヤは腰を振り立てる。
年増女と子供の陰毛は愛液まみれで、無数の糸が二人の股の間に張り、ちゃにちゃと音を立てている。
オナニーとは比べようもない快感だった。母膣の肉孔はねっとりとやわらかい。肉ヒダがたっぷりベニスに吸着して、ややわやわと搾ってくれる。

875 : 巨尻に押し付けてグイグイとペニスを押し込んでやると、苦しそうに顔をゆがませる。
ふさがれた口から「ううッ、お‥うっ‥」と艶かしい声を漏らし、肉身から脂汗をにじませている。
でっぷり肥え太った豚の尻を、チンポで苛めているようだった。しかもこいつは、ただの白いメスブタではない。ホルスタインみたいに巨きなおっぱいで、ぬめぬめした素肌の世にも珍しい巨乳豚だ。
(コイツハ、誰ニモ、渡シタクナイ)。自分のだけの愛玩動物にしたいという強烈な欲求が込み上げた。
今だけじゃない、この先何度も何度もペニスを入れてみたい。自分の好きなときに好きな体位で、メスブタでチンポを使って好きなだけ遊びたい。身体を自分の精液で汚してみたい。
たっぷりしたおっぱいも、ぷりぷりした乳首も、はちきれそうな巨尻も、とろとろに熱いおまんこも‥(何モカモ僕ノ物ダ、僕専用ノ家畜ダ)

876 : 身勝手な独占欲で胸を熱くするマサヤ。だが‥
─こいつには子供がいる─
思い出した途端、嵐のごとき凄まじい衝動に襲われる。
「家畜のくせに‥勝手にガキ生みやがって‥!!」理不尽な憎しみが子供の口から飛び出す。
(何言ってんのよ!?うッ?あひぃぃぃ!)膣内を引っ掻き回している肉棒が一際硬くなり、美知子は悲鳴を上げそうになった。
嫉妬だ。息子の孝基に対する凄まじいばかりの嫉妬だった。これほど強烈で屈折した感情を嫉妬とよんで良いものかマサヤ本人にも自覚は無い。
美知子という名のメス豚は自分のモノだ。それなのに美知子には飼い主である自分よりも、深く濃い絆で繋がっている相手(息子)がいる。許せない‥
「妊娠しろ、妊娠しろ、妊娠しろ」おぞましい呪文を唱えるように呟きながら、子宮をぶち破るつもりでペニスを突き込んでやる。
(ふざけんな‥!あんたの‥子供なんか‥う、産むわけない‥うくあああ!)

877 : ─オナニーで吹き出すどろどろの汚い汁を、むっちりと豊満な肉体の中に注入してやる。
真っ赤な血液の中にも粘液が溶け込ませ、体の隅々まで浸透させてやる。
遺伝子レベルで、巨乳豚を穢してやる。そして僕のDNAが子宮にたどり着いた時‥新たな生命体がこいつの腹の中に宿るのだ。
「僕の分身」が、女の血と肉を吸収しながら、内臓の中で成長してゆく‥
切除は不可能だ。僕のDNAと女の血肉が混ざり合った生き物を産ませてやる。
そうなったら、もうメス豚は取り返しがつかない、死ぬまでそいつの世話をするしかないのだ。
その時、僕は息子に勝てる。美知子というメス豚は、完全に自分だけの家畜になる─
狂おしい妄想に呼吸を荒くするマサヤ。

878 : ついにチンポの奥の奥、脊髄の奥から突き上げる慟哭とともに、射精具の中を強烈な快感が駆け抜ける。
「ううッ!」と呻いてマサヤは激しく射精した。
中学生の精液が、巨乳母の膣壷に注ぎ込んでくる。青臭くてどろどろのDNAが、激しく美知子の膣襞にぶち当たる。
どろっと生卵を注がれたような感覚が、膣の内に満ちてゆく。
床に顔を擦り付けて土下座したような女体がヒクヒクと痙攣する。快楽ではない、腐ったヘドロをおまんこに注射されたような汚辱感のためだ。
マサヤは乳房を握りしめたまま、ターキの母の奥に、精液を最後の一滴まで絞り出した。
美知子は望まぬ妊娠に怯えながら、子宮にジュワジュワと染み込んでくる粘液の恐怖に怯えるしかない。

879 : (終ワッタ‥)これでもう美知子というメス豚は(完全ニ僕ダケノ物ダ)。
大人の女を征服したという幼稚な達成感で、中学一年生の胸は満ち足りてゆく。
どれだけ従順になったか調べてみようと、家畜女から猿轡を外した。
だが、子供の妄想ほどに美知子という女も、現実も甘くない。
口が自由になった熟女はマサヤを睨みつけ「子供のくせに‥!!あんた!親に言ってやるからね!」ヒステリックにわめいた。
それは言ってはならない言葉だった。母親に言いつけられるのは、マサヤにとって最大の恐怖なのだ。
(母さんにバレたら大変だ、怒られる、怒られる怒られる怒られる怖い怖い、怒られる怖い怖い怒られる)
ちっぽけなプライドを傷つけられた中学生は、美知子の巨尻を平手打ちした。
バシッ!ビシッ!!
「うあッ!何すんの!」続く言葉は強烈な打擲で遮られる。
バシーッ!!
「ヒァ!!ギァッ!」
数発殴ると、熟女の臀部は桃色に染まった。しかしマサヤも手のひらが痛くなっている。

880 : 怒りに燃えた美知子は、目をつり上げて怒鳴り散らす「いいかげんにしろ!!叩かれたら痛いのが分かんないのかこの野郎!!」
吠えまくる美知子は、もう相手を子供とは見ていなかった。吊り上がった瞳の中には、陵辱者に対する恨みつらみが修羅となって渦巻いている。
精神を病んだ中学生の心は、憎悪とパニクックでどす黒く燃えた。美知子の言葉は、ちっぽけな自分の人生が、何もかも親に寄りかかることで成り立っている現実をつきつけてくる。
(母さんに怒られる、学校に行かされる、ゲームできなくなるネットできなくなるどーすんだ嫌だ嫌だ怖い、嫌だ黙れ黙れ、黙れ黙れこいつを黙らせなきゃ)
何か叩く道具を‥と探すマサヤの目が、床に落ちていた定規にとまった。透明なアクリル製で長さは50B、厚みは3@ある大きな定規だ。
手のひらでパシパシと定規の感触を確かめるマサヤ。その目には(硬くて分厚い棒で‥この、でっかくて、まん丸なおケツをぶっ叩いてみたい)という鬼畜な欲望で輝いている。
かぶりつきたいような見事なラインとボリュームを持った白い尻が、目の前に曝け出されている。

881 : マサヤは大きく振り上げた。ありったけの憎悪を込めて、巨大な臀肉の一番肉厚な部分めがけてアクリル定規を振り下ろす。
激硬なムチが唸りを上げて、熟れたヒップを直撃する。
ビシーッ!!
美知子の臀は激しく弾け、つきたてのお餅みたいな尻肉がぶるるんと波打った。
「ギエアアアッ!!」凄まじい絶叫がほとばしる。
痛みが炸裂した瞬間、、ギュッと瞑った瞼の裏に、赤い火花が飛ぶ。反射的に筋肉が緊縮して、床に爪を立てた。
ミルク色の肉尻に、縦長の赤いラインが一本ついている。
そして、その線が…燃える様に熱い。
痛みが身体全体に拡がって行く間、美知子は歯を食いしばって両手を握りしめる事しか出来なかった。
「く‥ゥゥゥ〜!」苦悶に耐える熟女の裸体には、一撃で脂汗がじっとり滲み出した。

882 : 硬くて分厚いプラスティックが、ヒュッ、ヒュッ、と鋭く空気を切り裂き、美しく大きな白い臀部を打ちしばく。
ビシーッ!!ビシーッ!!
「ギアア!アアアッ!」
残忍な尻責めの打擲音と、おぞましい絶叫が地下室に響く。
五回ほど定規を打ち振るうと、マサヤは母尻をじっくり眺めた。
むちむちの臀部には赤いミミズ腫れが刻まれている。一部の打痕は赤黒く腫れ上がっている。
毛細血管が破壊され、ミルク色だったヒップは内出血を起こし、針で刺したような細かい斑点がプツプツ浮かび上がっている。
血痣を浮かべた、傷だらけの、大きな桃みたいな脂肉のかたまり。その割れ目の奥には、薄茶色のアヌスが覗き、下の肉裂からは、先ほど自分の吐き出した精液が滴り流れている。
血の滲んだ桃尻は、凄艶な美しさがみなぎっている。
マサヤは狂気に取り憑かれたギラギラした目線で見入った。
生々しい傷跡をつけるたびに、美しくまるまると肥えた尻が「自分の物」になっていくような所有感が満たされてくる。

883 : 「いたい‥もう止めて‥」美知子はぜいぜいと息をつく。下っ腹が重くなり、尿道口がチリチリと痺れてきた。
(ああン‥オシッコが‥くうッ!)
突然もよおしてきた尿意に、美知子は身の毛が逆立つほど慌てた。臀部の痛神経が燃え上がる事で、膀胱が刺激されてしまったのだ。
情けなくお尻を打たれている状況、そして自分の年齢を考えるとお洩らしなど出来るわけもない。
下腹部はどんどん膨らんでくる。
‥ああ、おトイレに行きたい‥
ぴったりと太ももを閉じ、内股を擦り合わせて必至に強くなる尿意に耐える美知子。
再び、尻肉を叩き割るような鞭が飛んできた。
「ぐああッ!」
尻打ちの痛みが膀胱に伝わる。そのたびに下腹部の内臓が共鳴して、ズーンと重たい鈍痛を味わう。臍の裏全体に響き渡る。
「うあ!お願い!‥痛ッ!一度‥トイレ行かせて‥」

884 : マサヤは楽しくなって来た。
さっきまで偉そうな口を利いていた大人の女が、でかいお尻を叩かれて、おしっこさせてくれと哀れっぽく頼んでいるのだ。まるで自分が偉くなったような気分だ。サディスティックな万能感がどす黒く胸に込み上げてくる。
この反抗的なメス豚を、もっと苦しめ痛めつけてやる。
二度と口答えできないように躾けてやる。
食事もトイレも、何もかも僕の許可なくしては出来ない、従順な家畜に仕込んでやる─
「トイレ行かせてぇぇぇ!!ああッ!!一度行ったら何でも言う事聞いてあげるからああ!!」
美知子は額から脂汗を流し、必死で下腹を締めて尿意を堪える。膀胱の激痛で、目の前が暗くかすみ始めている。
14歳の飼主が、四つん這いになっている家畜母の正面に立った。
固さを回復した小さいペニスを顔の前に突きつける。
「便所行かせてやるから、舐めろ」

885 : 言い終わらぬうちに、美知子の口は中学生の肉棒を咥えこんでいた。もう抵抗する余裕も問答する時間もない、とにかくトイレに行きたい、爆発しそうな膀胱を楽にしたい。美知子の頭の中は生理的な欲求で一杯なのだ。
初めてのフェラチオに、マサヤはううっと呻き声を上げる。
美知子は唇をすぼめ、亀頭をしごきながら首を前後に動かす。大量の涎が、ダラダラと口から垂れ落ちた。
(早く!早く!早くイッて!おしっこ漏れちゃうぅぅッ!)
ペニスを舐める嫌悪感も、それが気の狂った中学生であるという事実も、美知子の頭には一切無い。排泄欲求によって美知子の理性は完全に制御不能になっていた。
極限状態の中で、お尻を真っ赤に腫らせた母は口淫奉仕に没頭し切っている。
ぢゅるッ、ぢゅるッ、といやらしい吸引音が口元から溢れる。

886 : 経験豊富な熟女の口淫奉仕に、あっけなくマサヤの限界が来た。
熟母の口の中で、小さいペニスが、びゅるッ!、と爆ぜた。
舌の上にねめっとした感触。ごぶっ、と飲む。ゼリーみたいにぶるぶる震えながら、生臭い体液が喉を落ちていく。
生臭い濁液が一気に美知子の喉奥に流れ込む。ゴクっゴクっと飲み下す音が続いた。
(早く!早く!早く!)ペニスを頬張ったまま、ちゅーちゅーとペニスをしゃぶり立てて、精液を飲み干す。
「うああッ!」マサヤは情けない声を上げて、たまらず腰を痙攣させた。自力射精ではなく、外部から強引に精液を吸われてゆく快楽。まるで尿道が一升瓶みたいに広がり、ドドドドっと大量の精液が流れて行くようだった。
肉棒の芯から全ての粘液を吸い出した美知子は、ネバネバしたザーメンまみれの口を開き
「もういいでしょ‥?早く鎖解いて‥おトイレ行かせて!」と懇願する。
冷酷な飼主は、熟女を見下ろしながら半笑いで言い返す「駄目に決まってんだろバーカ」。
「そんな!?あっ、ああっ!で、出ちゃうッ‥!」

887 : 美知子は一瞬、ブルっと大きな身震いをした。オシッコがチョロチョロと出始めてしまい、
そしてついに、小さい尿道口から、
ぷしゃあああ〜ッと黄色い尿汁がほとばしる。マサヤは慌てて後ろに飛び退った。
「うわッ!きたねえ!小便ちびりやがったこいつ!!」
大人の女がおしっこを漏らすなんて、信じられない光景だ。汚れた床の後始末を考え、幼稚な頭脳はパニックを起こした。
「あり得ねえよ!大人のくせに小便もらすか普通!」
子供っぽい無容赦な言葉に、熟母の顔が羞恥で火のように赤く染まる。心の奥が抉られ、その傷口に、ぐりぐりと塩をすり込まれるようだ。
返事が出来ない、怒鳴り返しも出来ない。
血痣で腫れ上がった尻肉の間から、じゃーじーゃと大量の小便が床にこぼれて行く。
美知子は、恥ずかしさと悔しさと情けなさが込み上げてきて、涙が溢れた。

888 : 「臭えよ!おい!ブタ!小便止めろよ!」
中学生が美知子の頭を蹴り飛ばす。マサヤ本人にも、どう対処すべきか分からない。
膀胱に溜まりきった尿汁は、驚くほどたくさん量で、とめどなくピンク色の肉穴から吹き出し続ける。
「止まんないよぉぉ‥!!」泣き顔の美知子が、子供みたいな言葉使いで叫んだ。
子供に中出しされたショックと、憎むべきそのガキの目の前で小便を漏らしてしまった屈服感。
大人のプライドが、女の恥じらいが、母親としての意地が、何もかも溶けて、オシッコになって身体の中から流れてでゆくようだった。
「だってぇ、あんたがお尻ぶつから出ちゃうんでしょ!」小便を垂れ流したまま泣き叫ぶ。
ぴゅるッ、と最後の一滴を吐き出し、大きな母尻がぶるりと震えた。
幼稚な陵辱者は、手に負えない家畜を置き去りにして部屋から逃げた。
残されたターキの母は、小便の水たまりに這いつくばったまま、土下座したように身を縮める。
自分の垂れ流したオシッコの中に顔を浸したまま、いつまでもいつまでも嗚咽し続けていた─

889 : 現実の続きに戻る。
マサヤが俺の母親に何をしたのか説明する。
マサヤ母子は夏休みの間中、週に二三度は家に来るようになった。九月に和太鼓の発表会があって、練習に熱が入ってる時期だったんだな。
二人が来ると、俺は部屋にこもるか、外に出かけるようにした。「マサヤの話し相手になれ」と押し付けられたらかなわないと思っていたから。
俺の家は風呂場(脱衣所に洗濯機)とトイレが廊下の突き当たりに集中している。そして居間からは少し距離が有る。
八月の半ばぐらいだっと思う、俺はトイレに行く途中の廊下で、便所から出たマサヤとすれ違った。

890 : 会釈した俺は、奴に完全に無視されて呆気にとられた。
反抗期とか人見知りとかではない、その時の不思議な感触は説明しずらいが‥
電車の中で独り言を呟いている人と隣り合わせになった時のような。何とも言えない居心地の悪さだ。
マサヤの脳内の鏡には、俺という存在が写ってすらいない‥という不安感。
(交流が途絶えてから、マサヤの話を母に振ったら「あの子ちょっと変だったね」と言っていた。母もおかしな子供だと思ってたんだろう)。
マサヤと入れ違いにトイレに入った俺は、すぐに違和感を覚えた。貯水槽に水が溜まる音がしない。
あいつ、便所使ってないのか?─トイレを使うフリをして、廊下の辺りでウロついてた、とか?
まさか‥?ガキの母を観察する目つきと、脱衣所の洗濯機が結びついた。用を済ませた俺は、脱衣所の洗濯機周辺を見た。

891 : 俺のと一緒に、母の衣類も選択籠に突っ込んである。特に漁られような痕跡は無い。
女の下着を(意識して)手に持ち、観察したのは初めてだった。
検査のつもりだったが、まず、ブラのカップの深さ、大きさに驚いた。
サラダボウルほども容量がある。それからアンダーバストを締めるワイヤーが本当に固くて重い。針金というより、まるで鉄棒だ。肋骨に喰い込み、痛いのではないかと思える。
下乳を持ち上げ、しっかり固定しないとタプタプ揺れてしまうのだろう。鋳型のような下着は、母の乳房のたっぶりした肉量と、柔らかさを想像させる。
パンティーは尻肉全体を包み込むようにゆったりと大きく、逆に股間の三角の部分は小さかった。
下着の形状は分かったが、何の性的興奮も湧かなかった。やりはそれは「親の洗濯物」でしかなかった。

892 : だが、俺はその日から、マサヤ親子が帰ると、母の下着を調べるようになった。
俺自身も偏執的な傾向がある。一つの考えが浮かぶと、頭から抜けなかったりする。
マサヤは母の下着にいやらしい事をしているに「違いない」と思い込んでいた。そしてそれは正しかった。
その日は、脱衣所に洗濯物が干してあった。
乾きかけたブラジャーを手で触ってみる。ほんのり湿った布の触り心地。すり鉢状に大きく窪んだ奥底に、明らかに水とは違う何かネバッとした感触があった。
逆向きに裏返してみた、ちょうど乳首が当る部分がネトネトした粘液で濡れていた。
とっさに臭いを嗅いでみた。洗剤の芳香に混じって、人間の唾の匂いがした。
あのガキ、舐めたんだな、と思った。
半ば期待していた事だが現実になってみると、全身の細胞が凍るような緊張を覚えた。

893 : 一瞬、ほんの数分前に起きただろう光景が頭に浮かんだ。
夕暮れの薄ぐらい脱衣所。静まり返った室内。中学一年生の人影が、ブラを裏返してぢゅるぢゅると音を立てて吸っている。
ぷりぷりした乳首から滲み出た、濃厚で甘い体液。ブラの繊維に染み込んだ、ほんのわずかな肉汁を啜るように‥
だが、冷静に考えたら、洗濯後のブラジャーを舐める理由が分からない。下着には垢もこびりついていないのに。汗や肉臭は洗浄され、女体の残り香すら感じられないだろう。
ましてここは他人の家だ。自分の居住空間とは勝手が違う。大人たちも少し離れた場所に居る。
脱衣所に忍び込んでいる現場を見られるたら、気まずい思いだけじゃ済まないだろう。少なくとも俺ならば、そんな危険な行為はしない。
だが、あの気味悪い中学生は違う。自分の行為と、それに伴う結果の判断がつかなくなっている。

894 : パンティも同じように湿っている。俺は唾の匂いを予想して、嗅いでみた。
だが違った、唾液に混じって、かすかに青臭い匂いがする。
膣部にはうっすらと精液が塗りつけてあった。干されている数枚のパンティ、全てに。
俺はなぜ洗濯した後の下着が狙われたのか分かった。
マサヤは母さんの肉汁をなめたかったんじゃない。
洗濯して、洗い落とされたら意味が無い。
マサヤの目的は、母さんの乳首に、ヒップに、膣肉に、唾と精液を塗りたくる事なのだから。
自分が吐き出した体液を、母の肉体に染み込ませてやろうとしたんだろう。
犬が小便をひっかけ「ここは自分のテリトリーだ」とマーキングするように。
しかし、唾液はすぐに吐けるが、精液はどうやって出したんだろう?と思った。
脱衣所でオナニーするにしては、用意が良過ぎる気がした。


895 : これは完全に俺の空想だが、さほど間違ってもいないと思う。
奴は自分の家でマスターベーションをして、乾燥しないようビニールか何かの中に粘液を吐き出しておいた。
そして粘液の詰った袋を持ったまま、親と一緒に何度も俺の家を訪れていた。夏の間中ずっと。
ついに今日、下着が干されている現場にめぐりあったのだ。
溜めた粘汁を指ですくい、それを一枚一枚丹念に塗り込めてゆく、子宮の入口に接触する部分に。
それは寒気がするほど几帳面で、どす黒い陰湿さ満ちた作業だ。
俺の母さんを「辱めてやりたい」という欲望は怨念に近いように感じた。

896 : エロ妄想で頭パンパンの中学生なら、チャンスが有れば女物の下着を漁ったりするだろう。俺自身にはそんな機会は無かったというだけだ。
‥というのは今だから思える事で。正直に告白すれば、俺は年下の中学生にビビっていた。
手の届きそうな異性への執着─と、今なら表現出るが、得体の知れない欲情と悪意に怯えるばかりだった。
奴は、ドアや窓の隙間からいとも簡単にするする侵入してくる悪霊のように思えた。
俺の母さんが、肉欲の悪霊に「取り憑かれている」‥
だが、母を守ろうという発想は頭をかすめもしなかった。
俺は汚された下着を元の位置に干し直した。
後で母の箪笥を開けて、整理された下着を調べるような度胸は無い。
ただバレなければ良い、と願った。
まるで俺自身の悪事が露見するのを恐れるように。

897 : 結果から言えば、母は何も気付かず、下着を身に着けたと思う。その後も、洗濯物の扱いに神経質になった様子が無かったから。
翌日から俺は、母のボディラインを意識して眺めるようになった。家事をしたり、職人に差配したり、TVを見たり、笑ったり‥普段通りに生活している母がいる。
だがTシャツとジーンズを脱げば‥はちきれそうな巨乳とむっちりした下半身に、粘液まみれの下着をべっとり貼付かせただけの、扇情的な女体が隠されている。
二つの乳房も、はちきれそうな肉尻も、ねっとり縦に開いた膣口も、女に生まれた全ての部位が、汚い汁まみれの拘束帯で固く固く縛られている。
目の前で、母が異常なガキによって辱めを受け続けている日常生活‥
だが、実際に母を目の前にして勃起することはなかった。
その代わり、自室に戻って母の姿を思い出すと、ペニスは痛いほど固くなった。
肉親には愛憎入り交じった複雑な感情があるもので、目の前にいたら「生々し過ぎて」性的興奮は起きないものなのだろう。

898 : あの夏、俺が体験した胸の中がグチャグチャになるような興奮を、少しでもターキに味わってもらいたい。
だから俺はこの文を書いている。
ターキよ。
今、PCを開いているなら、美知子母さんは離れた場所にいるんだろう。ならばイメージしてみて欲しい。母親の衣服の下に隠された、悩ましくて豊かなおっぱいを。
真っ白で、温かくて、たぷたぷしたお乳の半球が二つ並んで、ブラに締め付けられている。大き過ぎる乳房は布のカップにおさまり切らず、上乳のお肉がぷっくりとはみ出している。
ふわふわのおっぱいの頂点には、ぷっくり肥大した、ぷりぷりした乳首が、茶色い乳輪の中に押し込まれている。


899 : もうあたたかい母乳を出さない、母親としての役割を終えた乳首。
二十歳を過ぎたターキは二度と吸ったりしない。だから美知子さんも君以外の異性には「絶対舐めさせたりしない」と安心しきっていないだろうか。まして血の繋がらない子供の口に、乳首を含ませてやるなんて有り得ないと。
美知子さんが君のために永久に封印した部分。だからこそ(俺たち実子は)母さんの乳房に無条件で安心感を抱けるんじゃないだろうか。
そこが、(君より年下な)子供が吐き出した涎まみれの布に、ギュッと擦り付けられているとしたら。
ブラジャーの中は母の汗で甘ったるい匂いをさせながら、じっとり蒸れている。水分を吸収した繊維から、ジワジワと子供の唾が滲み出している。

900 : 美知子母さんは知らぬ間に、ガキの涎を、何時間も乳頭に塗り着けたまま生活しているのだ。
ピンと突き出した乳首は、ねばねばの口内粘液がたっぷり塗りたくられて、ぬめり光っている。
そして唾の臭い‥朝起きて歯を磨く前の自分の口臭を思えば、それがどれほど嫌な匂いかリアルに想起できるだろう。
あの何とも言えないツーンとした嫌臭が、美知子さんのおっぱいの先端から立ちのぼっている。
唾液の酵素は蛋白質を分解する。乳首の表皮も僅かだが溶かされてしまうだろう。
そして粘液の中では、ガキの口腔内に繁殖していた腐蝕バクテリアや、繊毛のような雑菌が大量に蠢いている。
醜い微生物は一斉に乳首に群がり、食らいつき、溶けかけた皮膚の中へと入り込んで行く。
ターキがモニターを眺めている、今、この時間にも。美知子母さんの乳首は、中学生の口から移植された黴菌の繁殖場になっている。
豊満な乳房の頂点で、糸ミミズのような生命体がびっしりと蝟集し、ビチビチと身をのたくらせながら、乳首の中に潜り込んでいく─


901 : 下半身のアンダーウェアは男でも容易に想像出来る。
パンツが一枚。ケツの辺りには他人の涎がべっとり。性器の辺りには、思春期のガキのスペルマが付着している。
他人の分泌された汚液でぬるぬるのパンツ。
そんな物‥まあ、履きたくないわな(苦笑)。
考えただけで胸のムカつくような気持ち悪い下着を、ターキの母さんが気付かないで履かされているとしたら‥。
いつか、美知子さんを背後からゆっくり観察してみて欲しい(多少罪の意識を感じつつ)。
たとえばジーンズやスウェットのような普段着で洗い物をしてる時の、彼女の大きなお尻を。
家事をする母親の後ろ姿、近所のオバサンと変わらない、腰のくびれもない巨大な臀部。実の息子にとって何の性的興奮も抱けない、暑苦しいデカ尻に過ぎない。
だが、色気の無い普段着を一枚捲った下には、濡れたパンティーをべっとり張りつかせたヒップが隠れている。

902 : まるまると肥えた、重量感たっぷりの肉尻。ぱんぱんに張りつめた尻たぶに、ドロドロした唾液にまみれ、ぬめぬめと光っている。
蒸したてのジューシーな肉まんを二つ並べたみたいだ。だが、柔らかそうなもち肌一面に、オイルのように粘液が塗り付けられている。
ねばっこい液体には「この女の肉体を穢したい」という執念がたっぷり含まれている。
ガキの欲望のエキス、それ自体が肉欲の怨念を抱いた液状の悪霊だ。
かめらかな尻肌から、毛穴からジワジワと浸潤してゆく。
美知子さんが食器を洗いながら足を踏み替えるたびに、左右の尻たぶがむちっむちっと上下に揺れる。
液状の悪霊は、むんと肉臭の漂う、深い谷間の奥へトロトロと這いすすんでいく─。

903 : そして、股間に密着した三角形の布切れ。
その中では黒々とした縮れ毛がもっさりと生い茂っている。
密生した陰毛の奥には赤黒く熟れた肉の果実がいやらしく裂けている。
40代を過ぎた母親の大陰唇は、ぽってりと肉厚で大きく開いているだろう。
そして股間の布切れには、中学生の涎、ドロドロの雄汁が混ざり合って、澱のように付着している。
ねっとり開いた膣粘膜から、美知子母さんの胎内に、中学生の体液がじゅくじゅくと染み込んでゆく‥
おっぱい、お尻、おまんこをドロドロに濡らしたまま、ターキために食事を作ったり、掃除をしたり、普段通りに会話している美知子さんがいる。
だか、本人は気付かないが、
ミルク色の母さんの細胞に、他人の分泌した「有機液」がじわじわと浸透してゆく。
そしてターキには母が汚れていくのを止める術もない(全てをぶちまけるなんて怖くて言えない)としたら。
じくじく胸が痛むと共に、奇妙な征服感を感じないだろうか。
威圧するような存在感の母親、その肉体に隠された恥ずかしい秘密を、自分だけが知っている、というような‥。


904 : 下着の件からしばらく後で、マサヤが精神的に病んでいるとはっきり分かる事が起きた。
その日、家に帰ると、玄関に靴があったので例の親子が来ていると分かった。
居間のソファーには、マサヤが一人でTVを見ている。
母達は奥の部屋で何か探し物でもしているようだった。
この頃になると俺も奴も完全に互いを無視し合っていたから、さっさと二階に上がろうとしたが、
あのガキが一人で放置されたら「何かするんじゃないか?」と予感みたいなものがした。現場を見てみたかった気持ちもある。
俺は二階へ行くふりをして、廊下から奴の背中を覗き見ていた。
マサヤは、テーブルにの残された母のアイスコーヒーに首を伸ばして、ぶちゅ、と白い唾の塊を垂らし、ストローでかき混ぜた。
その光景を見た時の気分を、なんと表現すればいいか‥。服の背中に大きなゴキブリが入ったとでも言うか‥とにかくそんな嫌悪感だ。
(後になって、ひょっとしてあのガキは、俺の母を憎んでいたのか?とも思った)
奴は何度か(多分二三回)コーヒーに唾液を垂らし、ストローで掻き回すのを繰り返した。

905 : 俺は心底震え上がった。それ以外に表現のしようがない。
奴の異常な行為も信じられなかったが、母がマサヤのした事を知ったらどんな事になるか‥考えたくもない。
(自分の家だが、情けない事に)足音を立てないようにして、二階へ逃げた。
自分の部屋にこもっていると、客が帰る気配がしたので、居間におりた。
ちょうど母が後片付けをしている最中で、コーヒーのグラスは、三つとも空だった。
母は飲んだんだ。マサヤの唾がたっぷり入った黒い液体を。
‥母さんがストローに口をつけて、吸い込む。
筒の中を、ネバネバした液の塊が上って、口に中に入る。
一口含んだ母はさんは「?」と違和感を感じたかも知れない。何かネバネバしたものが混ざっていると。
だが気にせず、ゴクリと呑み込む。
中学生の吐いた唾液が、だらだらと胃の底に流れ込んでいく‥


906 : あとになって俺はこんな妄想をしてみた。
薄気味悪い中学生の吐き出した唾がテーブルに落ちている。
母が、そのねばねばした粘液の塊をストローでずるずる音を立てて啜っている。
「肉便器」ではない「肉痰壷」とでも言うべきか。
それは息子の俺にとって、胸が悪くなるほど屈辱的で、興奮する光景だった。
今でも俺は、コーヒーを飲む現場を見る度胸のなかった事を後悔している。

907 : たかが中坊のイタズラを大げさに、と思われるかも知れないが。
例えば1988年。妊婦を殺して胎児を取り出し、内臓の中に受話器を詰め込んだ、という凄惨な事件が起きている。
サイコパスとか快楽殺人とか専門的な解説はあるが、もっと動機は単純なのではないかと思う。
犯人は、妊婦の腹を切り裂いて「中を見たかった」。
胎児を取り出した後、内臓の隙間を「埋めなければ」と思って受話器を詰め込んだ。
理由なんか無い、ただそれだけ。
普通の人間には理解出来ない、異界の論理だ。
マサヤも同じように、自分が吐き出す体液を、俺の母さんの中に「混ぜたかった」んだろう。
それは女をレイプして所有したいという、血の通った欲望とは違う。
もっと異質で、性欲とは別の場所から生じる衝動だ。強迫観念に近い何かだろう。
コップ一杯の水にインクを一滴垂らしても、水は透明なままだ。だがそれは、元の水ではない。
俺は今でも、「マサヤに汚された母さん」と一緒に暮らしている─

908 : エピソードとしてはこれで終わりだ。
九月に和太鼓発表会が終わると、我が家とマサヤ母子との交流は途絶えた。
それきり奴とは会ってない。
あの中学生も、今頃は学生か働いていて、普通に社会に溶け込んでいるだろう。
俺の母を体液で汚した、あの正体不明の強迫観念を抱いたままで。
マサヤ本人がこれを読めば「自分のことだ」と分かるように書いたつもりだ。実名だし。
俺が誰なのかも思い出すだろう(いくら眼中に無かったとはいえ)。
奴がここを見ているなんてことは‥まぁ、無いと思うが(苦笑)
それでも、ここを読んだマサヤが「美知子」という名前を記憶すれば、それでだけで充分だ。
今俺は、森の中の毒虫を一匹目覚めさせたような気分でいる。

909 : マサヤよ、お前が中学の夏休み、××昌代にした事を、俺は知っている。
気が狂いそうなほど怒り、そして喜んだよ。
この世の中に、もう一人、お前を待ち望んでいる男がいる。本名は分からないが「タカ」と呼ばれているらしい。
そいつの母の名は美知子。お前に汚されるために生まれて来た女だ。
お前が美知子の家族と遭遇する可能性はゼロに等しい、だが生きていれば誰と巡り会うかは分からない。
もし巡り会ったら、美知子の肉体は、前の体液でドロドロに汚して構わない。
彼女の息子は、お前を殺したい程憎み、そして激しく愛してくれるだろう。
─以上、長々と駄文失礼した。

910 : ターキへの手紙・地下室の実験動物編
かなり萌えました。
ガキが熟女を犯すっていいですね〜

911 : 賀正

912 : レイプ最低

913 : 新作キボンヌ

914 : 上げ

915 : そろそろ美知子モノ新作投下しようと思ってるが
肝心のターキは生きてるか?
震災で美知子もろとも亡くなったら意味ないし

916 : あげ

917 : 長いことレスできなくてすみませんでした
ターキへの手紙もすべて読ませてもらいました
マサヤなる人物にこのスレを読んでもらい、ぜひ
感想を聴きたいところですね
「ターキへの手紙」全て受け止めました。
新作またお願いします。
期待しています。

918 : マサヤの好物は昌代? それとも美知子?
マサヤよこのスレ読んでくれぇ

919 : http://sankei.jp.msn.com/world/news/110423/asi11042321220002-n1.htm

920 : 深夜、遠くから響くサイレンの音で少年は目覚めた。
─火事かな?
13歳の少年は反射的に母親の姿を探した。
それはか弱い生物が岩陰に隠れるのと同じ反応だった。
母の庇護が無ければ生きて行くことすら想像出来ないほど彼は幼く、弱い。
そして母は少年より身長が大きいだけでなく、成熟した大人の肉体を持ち彼を護ってくれる。
母を失うことは少年にとって「死」と同じ恐怖を意味していた。


921 : 荒々しく玄関の扉が破壊される音。居間から聞こえる母の悲鳴。
居間に駆け込んだ少年は、防護服に身を包んだ男たちと、羽交い締めにされてもがく母を見た。
これはパニック映画の一場面か?それとも夢?
呆然とする少年は麻酔薬を嗅がされ、意識の暗い底に沈んで行った─

922 : 目を覚ますと、少年はベッドの上にいた。四方を白いコンクリートの壁に囲まれた清潔な室内。そこはまるで病室のようだ、ただ異様なことに、一方の壁には九台のモニターが埋め込まれている。
「ここは‥?」
ぼんやりした意識のまま起き上がり、外へ出ようとしてみたがドアは固く閉ざされている。閉じ込められたと悟り、焦る少年にいきなり壁のスピーカーが語りかけた。
「はじめまして孝基さん」
留守電の自動音声のような奇妙に抑揚のない声が室内に響く。

923 : なぜ僕の名前を知っているのか?驚く孝基に声の主は機械的に話を続ける。
「私は人間ではありません。某研究施設の制御システム、あなた達人間が人工知能と呼ぶ存在です。私は外の世界をくまなく検索し、あなたと、あなたの母親を選びました」
(─母さん!?)
AIの説明は孝基には良く理解出来ない、しかし母さんの事を思い出した途端、彼の心はかけがえのない母のことで一杯になった。
「母さん!母さんはどこにいる!?」

924 : 返答の代わりに一台のモニターに電源が入り、別の室内の様子を映し出した。
孝基はモニターに駆け寄り、すがるように画面を見つめる。
別室にいるのだろう。患者服一枚の女性‥それは孝基の大切な母親、美知子であった。
AIが問う。「あなたか母親、どちらか一人に臨床試験の被験者になってもらいます。あなたが肉体を提供してくれれば母親は解放します。どうしますか?」
(臨床試験?被験者?手術台に縛られたり‥正体不明の薬を注射されたりするんだろうか‥?)臆病な少年の心には、恐ろしいイメージが次々と浮かぶ。

925 : 「い、嫌だよ!そんな‥怖いし─」
「了解しました」人工知能は拒否をあっさりと承認する。
次は美知子の部屋に機械的な声が響く。
「あなたが被験者になれば孝基君は解放します。あなたが拒めば彼を被験者とし、あなたを解放します。どちらを選びますか?」

926 : 「─やるわ」美知子は真剣な顔で即答した。
「実験だか何だか知らないけど私にして!だからあの子には何もしないで!」その声には母性の強さがあふれている。。
「お母さん!?」思わず息子は実の母に叫んだ。だが、美知子に伝わっていないようだ。
考基から美知子の姿はモニタリング出来る。しかし母親から息子の様子は一切遮断されているようだった。

927 : 「献体への同意に感謝します」AIの声と同時に、ガチャリ、と扉の鍵が自動的に解錠される。
「タカはどこに居るの?」美知子は見えない相手に問いかける。
「孝基君は別の部屋にいます。彼の安全は保証します。あなたは指示に従って、通路を進んで下さい」
美知子はドアを開けて廊下に出た。

928 : 白いコンクリートの壁、リノリムの床、全面ガラスの窓からは中庭の植木が見える。
清涼感と無機質さが漂う空間。やはりここは病院のようだ。だが全く人の気配は無く、時が止まったように静まり返っている。
個室から外に出た事で、美知子は自分の無防備な格好を、あらためて思い出した。
むっちり熟れた女体にはブラもパンティーも着けていない。青色の患者服は浴衣みたいで、薄布を前で合わせただけだ。股ぐらに入ってくる空気が乳房の谷間から首筋へ、スースーと吹き抜けて行く。

929 : (嫌だわ‥こんな格好‥ほとんど裸じゃない‥)
だが、今は言われた指示に従うしかない。前に進まなければならない。
突き当たりのエレベーターが開いた。
「エレベーターに乗って下さい」人工知能に促されるまま、美知子は小走りにエレベーターに飛び込んだ。
「おい!母さんをどうするんだ!?何なんだよ!母さんをどこに行かせるんだよ!説明しろよ!」別室から母親の様子を見ている孝基は鳴き声で叫ぶ。


930 : 感情的に叫ぶ少年に、AIは冷静に語りかける。
「美知子さんの母性を測りました。彼女は、息子を守るために肉体提供を同意した─ギニーピッグとして充分な母性を備えています」
「ギニーピッグって‥?」聞いた事は無いが、何故か禍々しい言葉に不安が込み上げる。
「生体実験の被験動物です」
(母さんが生体実験される‥!?僕が断ったせいで‥?僕の身代わりに?)
大好きな母さんを売り渡したことに、今更気付いて愕然とする少年は「待ってくれ!!」と絶叫する。


931 : だが、AIは答えない。四十を過ぎた「出産経験のある牝の肉体」は、生体実験室へと輸送されている。もう後戻りは出来ないのだった─
エレベーターが開くと、眩い光が美知子の視界を満たした。
そこは屋上に設置された植物プラントだった。ビニールハウスのような、蒲鉾型の広大な建造物。天井も壁も、全てがガラス張りになっている。
DNA採取のために様々な植物が植えられている。

932 : だが、その全ては枯れ果てて、広大な温室は廃墟と化している。原因は‥この異常な程の冷房だ。季節は初夏だというのに、美知子の体はうっすら鳥肌がたっている。
閉じ込められている孝基の部屋。その壁面の9台のモニター全てにスイッチが入った。
カメラが天井や壁の至る所に仕掛けられているのだろう。ズームしたり、切り替わったりしながら、様々な角度から母さんの姿を写している。
「母さん!」聞こえないと分かっていても、少年はモニターに呼びかけた。母の無事な姿に、泣きたくなるほどの安堵感が広がる。

933 : 美知子はコンクリート敷の床を歩き、窓際に立って外界を眺めた。
太陽の濃い光を全身に浴び、細胞の隅々まで血液が行き渡ってゆくようだ。深呼吸し、新鮮な空気を吸うと美知子の豊艶な肢体に生気が蘇ってくる。
ガラスの向こうには学校の校舎が見える。国道を走る車の列、イトーヨカドーの屋上では親子連れの客たちが遊園施設で遊んでいる。行方不明の二人のために警察も捜査しているはずだが、何事も無かった如く町はいつも通りに生きている。
取り残された不安、だが町の息吹に触れ、美知子に現実感覚が戻って来た。

934 : 世界が終わったわけではない。ほんの100m先には生きている人達がいるという実感、そして、生きていれば、いつかあそこへ戻れるという希望。
‥ガサッ‥
木ずれの音に後ろを向くと、枯れ果てた蘇鉄の間にぼんやりと人影が立っている。
(人がいる!!)巨大なコンクリートの牢獄に自分以外の人間が居たのだ、駆け寄り「助けて下さい!」救いを求める美知子の声は、相手の姿を認めてヒッ!と恐怖の呻きに変わる。

935 : 樹のそばに立っているのは体中から出血した、いや全身の生皮を剥がされた男だった。艶の良いステーキ肉の切り身のような筋肉組織を剥き出しにし、黒ずんだ血液とリンパ液で全身がテラテラと光っている。
〈グウェ‥グゲ‥〉そいつは呻き声を発し、ビチャビチャと血の足跡をつけながら美知子に近寄って来た。
「施設の職員たちです。実験の障害になるため、生命活動は停止させました」標本の説明をするようなAIの声。
「えっ!?職員『たち』─!?」

936 : 一体‥二体‥おぞましい「人間の成れの果て」は幽鬼のように続々と木陰の間から現れる。
AIは思いつく限り残虐な方法で職員の生命活動を停止させたらしい。
黒焦げになり、殆ど炭化した肉体を貼付けた骨格標本のような死体は、全身炭の塊といったぐあいで、干涸びた泥人形を思わせる。表皮にはヒビ割れが走り、腐臭を放つ液状物が滲み、炭化した皮膚をボロボロ落としながら歩いて来る。
腹部から喉にかけて一直線に切り裂かれ、いびつに縫合された死体はガクガク痙攣しながら、口から血の涎を垂らしている。

937 : 手足を切断された肥満屍体は肘と膝だけを使い、豚に似た動きでのたのたと床を這ってくる。
最も恐ろしい姿なのは全身に癌細胞を移植された死体だった。無数の瘤が出来た顔面は肉団子のようで、頭部は腫瘍で膨張し、顔全体が斜めに引っ張られたように歪んでいる。紫色の下唇は極限まで肥大し、喉元まで垂れ下がってブルブル震えている。

938 : 歩き回る五体の屍骸を見て、スッ─と美知子の心が肉体から離脱した。
理性を超越した光景に、大脳が機能を停止したのだ。ホラー映画を眺めているように、「ゾンビが女に襲いかかるシーン」を冷静に見ている。
「ナノマシンを脳幹に注入して、最低限の生理的欲求だけは機能しています。彼らから精子のサンプルを採取して下さい」
AIの声が温室内に響くと、屍体の淫欲に満ちた目つきに気が付いた。しかも死体の股間にぶら下がる汚い肉棒は、凶暴なほどにいきり立っている。


939 : (精子を採取?)おぞましい予感が頭の中を駆け巡る。(まさか─!?)。それでも美知子は動けない。
腐った指に患者服を掴まれた瞬間、本能的な恐怖が母の呪縛を解いた。
「ギャアアアアアアア!!!」絶叫し、反対側に逃げようと身を振りほどく。
肩がはだけ、たわわに熟した白い乳房がまろび出た。
追い縋る死霊に掴まれ、患者服の薄い布地はビリビリと裂け、身を隠す全てはあっという間にはぎ取られた。
一糸まとわぬ全裸に剥かれ、初夏の太陽光線に射された女肌がまばゆいほど白く輝く。

940 : 「ひやぁぁぁああああッ!」鋭い悲鳴が温室の壁に響き渡る。
突き抜けるような青空の下、ガラス張りの広大な檻の中で、グロテスクな鬼ごっこがスタートした。
ショートヘアーを振り乱し、悲鳴を上げて走る美知子。豊麗な白い裸身をさらけだした熟母は、半狂乱で逃げ回る。
ズル‥ズル‥亡者たちは夢遊病者のような足取りで、両腕を伸ばして彼女を追いかける。肉片と血糊をこぼしながら這いずって来る。どす黒いヨダレを撒き散らしながら、口がガツガツと空を咬む。

941 : 死者の血走った眼に浮かんでいるのは「肉欲」だ。今までのどの男にもなかった強い欲望で、美知子の体を求めている。
美知子は温室のガラスを必死で叩き、「助けてええ!!誰か!誰か助けてえええ!!」恐怖に裏返った声で助けを求める。
まるまると巨大な乳房、モジャモジャした陰毛すら丸出しであるという羞恥心すら吹き飛んでいる。
腐った指に触られたくない!近寄られたくない!生理的嫌悪感と本能だけが熟母を突き動かしている。

942 : だが温室の壁面はミラーグラスで、外からは何も見えないのだ。美知子の絶叫だけが虚しく室内に響いてゆく。
黒焦げの屍骸が背後に迫って来た。
熟母は悲鳴を上げながら全速力で逃げる、逃げる、逃げる─這いつくばる屍骸を飛び越え、勢い余ってガラスに激突する。
「痛ッ!!」両手の激痛に呻いてうずくまった瞬間、指先からベロリと皮膚が垂れ下がった手が、剥き出しの白い肩を掴んだ。
‥べちゃり。

943 : ねばねばした感触が背中一面に広がり、全身の毛が総毛立つ。
「ひィああアアあああ!!」飛び跳ね、木陰に身を隠すと、腫瘍だらけの顔面が接近し─また逃げれば、今度は腐乱死体が行く手を塞ぎ─
腐った死体、
四つ足の死体、
黒焦げの死体、
死体、死体、死体─
どっちに逃げても、どこを向いても、迷路のように屍体が立ちふさがる。

944 : 「はぁッ!‥はぁッ!‥はぁッ!‥はぁッ‥!!」むっちりと熟れた裸身が走り回る。全身にべっとりと粒汗が浮かんで来た。乳液のように真っ白な女肌が汗にまみれ、ねっとりとした光を帯びている。
別室の孝基は、恐怖に逃げ惑う母親を食い入るように見つめる。
熟女が一糸まとわぬ全裸で躍動する姿など、孝基にとっても初めて目にするものだった。
心配することも忘れ、ひたすら女体の複雑な造形美に見とれている。豊かに熟れた肉の曲線はゆったりとまろやかで、おっぱいもお尻もボリュームたっぷりだ。


945 : 生ける死者に追われる全裸の女‥まるでホラー映画を見ているような‥
いや‥何かが違う‥
母さんに隠れて観た何本かのゾンビ映画のビデオ。その中で泣き叫ぶ女優たちはもっと若かった。
ウエストは細く締まり、ヒップも乳房も固そうに張りつめ、作り物めいた美しさがあった。死者が動き回る虚構の世界に、人工的な女体美は違和感無くハマっていた。

946 : しかしお母さんの裸体は違う。年齢相応にこってり贅肉をつけ、濃厚な生活臭の漂う、いわばおばさんのヌードだ。
みっしりと身のつまった肥り肉の体型。おっぱいも、お尻も、ふと腿も、太った女の体のようにまるまると肥えている。
しかも驚いた事に肩幅よりもお尻が巨きいのだ。どっりしり安定感のある豊満な女体美は、土偶的グラマーと言えるだろう。

947 : スイカほどもありそうな、たっぷりした量感の巨乳‥
釣鐘型の巨乳は、若い頃は挑発的に張りつめていただろう。だが今は張りをなくし、肉の重みで垂れ気味だ。
崩れかけた肉の曲線が、いかにも自然のままに熟れた生乳っぽくて、中年のおばさんらしいイヤラシさがある。
上乳の肉は薄く、その分の脂肪が下乳に溜まったのだろう。乳首からアンダーバストにかけてのふくらみはボリューム満点で素晴らしい。
たるんではいるが、ピンと前に突き出した迫力ある巨乳は洋梨を思わせ、ゆっさり重たげに揺れている。

948 : 真っ白な乳山の頂にある乳首はぷっくりと肥大し、乳輪も焦げ茶色だ。
干しぶどうみたいに黒ずんで固そうな乳首は、母乳で孝基を育てた証だった。
巨乳をささえる肩回りから背中はむっちりと肉付き、逞しいほどに盛り上がった背中のお肉には皺が寄っている。

949 : だが、たわわに実った乳房より、でっぷり肥え太った下半身の威圧感は凄まじい。太腿はぱんぱんに肉が張りつめ、腰もゆったりと大きい。
そして野放図なまでに贅肉をつけてしまった、大きすぎるお尻。むっちむちの双つの脂肪の塊は、体重の四分の一もありそうに見える。
ずっしりとした重量感は巨尻そのもの。腰からの大きく迫り出し過ぎて、尻肉の付け根には皺が刻まれているほどだ。
まるまると巨大で、たるみかけたヒップライン。やや垂れている肉付きが熟れた母尻らしく、生々しい。

950 : 豊満すぎるデカ尻は、美容やダイエットとは無縁だった女の生活をうかがわせる。たった一人で息子を育てていかねばならない‥体力をつけるために必死で食べ続けた、その栄養分が贅肉として蓄えられてしまったのだ。
雄渾な巨尻には、母さんの生命力が凝縮されているようだった。
二の腕のお肉はタプタプとたるみ、下っ腹はまったりと膨らみ、真っ白な脂肪がのっている。

951 : グラマラスだが、霜降り肉をたっぷりつけた、ゆるんだ女体─それは美知子が中学生の子供を持つ母親である事実を物語っている。
ホラー映画の修羅場に紛れ込んでしまった、生活感たっぷりのおばさんの裸体。人造世界の中の「生肉」。それは場違いなだけに、ひときわ肉感的でなまめかしい。
たった今、ゾンビ映画の中で襲われているのは(本当に僕の母さんなんだ‥)意識するほどに生々しい欲情をそそられる。

952 : 見るからに鈍重そうな女体が一歩走るごとに、熟成し切った全身の脂肉が重たげに、たぷん、たぷんと波打つ。とろけそうな脂肪の中で、筋肉が張りつめ、せめぎ合うのが手に取るように分かる。
「はぁあッ!‥はぁあッ!‥はッ!‥はッ‥!!」
素晴らしく大きな乳房がぶるん、ぶるん、と振り回される。まるで皮膚の中に大量のゼリーを詰め込んだような、盛大な揺れ方だ。
冷気のためにピンと尖った乳頭が前後左右に跳ね回る。激し過ぎる動きで、乳肉のボールが胸板から吹っ飛んでしまいそうに見える。二次元の画面からおっぱいの肉感が、重量が、立体的に迫って来る。

953 : (あの中には甘い母乳が‥)溜まっているのだろうか?
ぶるん、ぶるるん。ドリブルする2個のバスケットボールように上下に乳肉がたわむ。二つの母乳タンクの重量が確実に中年女の体力を消耗してゆく。
「はぁッ‥はぁッ‥はぁッ‥はッ‥!」

954 : ずっしりと豊満な肉づきの下半身。お尻とふとももが描く肉の曲線は、子を産み育てた女にふさわしい豊穣な重量感だ。
臀肉の双丘は堂々たる貫禄を誇り、美知子が一足踏み出すたびに形を変える。左右の尻肉が交互に持ち上がり、柔らかそうにぷりっぷりっと揺れる。
むちむちした太ももが走ると、肉厚な脂肉の下から大腿筋が鮮やかに浮かび上がる。
「はッ‥はッ‥‥!」美知子の心肺が酸素を求めて激しく脈打つ。苦しみは加速度的に高まり、頭の芯がジリジリと熱くなる。

955 : ほどよく贅肉をつけた、ぬめらかな腹。股間の付け根にはモジャモジャと密生した毛のかたまり。マン毛の中にほの見える女肉の恥裂はぱっくりと縦に裂け、裂け目からべろりとめくれ出た二枚の淫唇はステーキの切り身のように生々しい。
ミルク色の聖母の裸像、その股間でぬめる剥き出しの赤身肉‥猥褻なギャップに目が眩みそうだ。深海のイソギンチャクが母さんの股ぐらに寄生しているようにも見える、だが淫猥にひくつく肉びらも母さんの一部なのだ。

956 : 「はッ!‥はッ!‥ぁッ!‥ぁッ‥」全身からダラダラと汗が流れ、肺が潰れそうなほど苦しい。美知子は呼吸困難の寸前だ。
モニター越しに汗まみれな母の肉臭まで嗅ぐ事が出来そうだった。ぷ〜んと乳臭く甘い香りが鼻腔をくすぐる。コンデンスミルクの香りだ。お肉たっぷりな母さんの全身から、濃厚な牛乳の臭いが漂っているのだ。
「ゴクリ‥」思わず少年は生唾を飲み込んだ。奇妙な事に母の裸体は「美味しそう」だと感じられた。濃厚な肉付きに食欲がそそられてしまう。

957 : 揺れ具合で、おっぱいとお尻の肉質の違いが分かる。乳肉はふわふわとマシュマロのように柔らかそうだ。尻肉はおっぱいより弾力があり、むちむちした生肉そのものの触感なのだろう。
ぬめぬめした柔肌を舌でペロペロと舐めてみたい‥肉の濃さや味わいまで容易に想像出来る。豊満な身肉はどこを舐めてもうっとりするような滑らかな舌触りなんだろう。滲む汗は甘ったるいミルクの味だ。
ぷりぷりのオッパイにかぶりつき、歯ごたえを味わってみたい‥。噛みしめると口のなかいっぱいに滲み溢れるなんともいえない肉の旨味。酸っぱいような甘いような、微妙な香気……。

958 : 孝基の母親はつゆだくで肉盛りな餌─餓えたゾンビに捧げられた「生き餌」─だった。
別室の孝基の動悸が早まる。美知子の身を案じてではない、奇妙な性的興奮のためだ。まるで実母の出演しているアダルトビデオをこっそり見ているかのような気持ちになる。覗き見的な背徳感でゾクゾクしてきた。

959 : 「来るなぁぁぁ!!あっち行けえよ!!」
凄まじい剣幕の母が、男勝りな言葉で怒鳴っている。普段の孝基なら萎縮しただろう母の金切り声も、今は恐怖の裏返しだと分かる。
美知子が強い母親として振る舞うための鎧も武器も、ここでは通用しないのだ。
少年を温かく包み、庇護してくれた逞しい母が、怯え、吠えている─。
かけがえのないたった一人の母さんに(逃げて欲しい)。だが‥その一方で少年の中にどす黒い欲望が芽生えてきた。
自らが畏怖し続けた母性の女王が(みじめに嬲られ、無惨に汚されてゆく姿を見てみたい─)。
相反する二つの昂揚で、心臓が痛いほど脈打っている。

960 : 逃げ回る母の足下に、四つ足の死体が飛び出した。女体の足がもつれて、バランスが崩れた。
「ああっ!」
ドサッ!と床に放り捨てられた砂袋のように、むっちりと艶熟した肢体がコンクリートに倒れ込む。
飢えた四匹の餓鬼が、わらわらと真っ白な肉贄に群がった。
ついに孝基の母は腐肉の晩餐に引きずり込まれたのだ。肉欲が法律である世界へ。血の叫びが音楽である世界へ。
「嫌ぁああアアアアアア!!」
肉欲に狂った死者たちは美知子を固いコンクリートの上に押さえつける。剥き出しの柔肌を掴む手は冷たく、強い。

961 : 「離せ‥!!触んないでえ!!」
美知子は上に逃れようと死物狂いでもがく、が、何も掴む物がないので体をずらせない。
ゾンビの腕が何本も足にしがみつき、引っぱり、引き寄せ、さらに腰肉に手を伸ばし、彼女の体づたいに這いのぼってくる。
のたうち悶えて抗う豊満な女体を、死霊たちは裏返し、仰向けにする。
「離せっ!離せよッ!!」逆上した美知子の怒号も、〈ギ・エ・エ・エ・エエエエ!!〉という屍鬼どもの叫びに飲まれた。

962 : (嫌だ!!嫌だ!!嫌だ!!)
力の限りに四肢を振り回し、縛めを解こうともがくが、ズン、と完全に押さえ込まれてしまった。
強烈な死者の臭気に飲み込まれ、美知子は目眩を覚えた。垢臭い男の体臭、反吐の胃酸臭、肥溜めの糞の匂い、腐った肉の匂い、消毒薬のキツい匂い、それらが渾然一体の瘴気と化して、鼻腔を直撃した。
「うぇぇッ!!!」胃液がこみ上げるが、口を開けると激臭の塊が口に飛び込んでくる。美知子は吐気を呑み込んで、ゲホゲホと苦しい呼吸を繰り返すしか無い。

963 : 醜く変形した手指が、あちこちから豊満な女体に押し寄せてくる。
爪がめくれ、あちこちから骨の突き出した手が─
肉イボだらけで、肉団子のように膨れあがった手が─
手のひらの皮がごっそり剥けて、赤剥けた肉から粘液を滲ませた手が─
真っ白な肌を鷲掴みにする。美知子の肉厚な肢体は、どこを掴んでも指が埋まるほど柔らかい。

964 : 母肌にめり込んだ指先からは、生きた熟女の血潮の温かさが伝わってくる。こってりと脂ののったもち肌は、潤いと粘り気があり、ねっとりと掌に吸い付いてくる。
ぷりぷり、ぬぷぬぷした触り心地は、つきたてのお餅のようで、こね回す指の間からやわらかくあふれてくる。
若い女体の弾力は無い、だが触れただけで肉に指がトロリと溶け込んでいく感触。甘美に熟した母肉のとろけそうな触り心地に屍鬼たちはますます狂乱する。
意地汚い亡者の群れは母美知子の熟れ肉の一片にでもありつこうと、獰猛な勢いで殺到した。

965 : 「離して!嫌だぁぁぁぁあああッ!」
焼死体が右乳房を掴んだ。黒く炭化した両手で真白な豊乳を搾り上げる。鈎爪のような10本指が食い込み、ふわふわのマシュマロ乳肉が大きくゆがむ。くびり出された乳輪が浮き上がり、うっ血した乳首が赤く尖り立つ。
黒焦げゾンビが口を開けると、ひび割れのような口裂の中には、焼け残った赤黒い生肉がほの見える。熟れた苺のような乳首に、炭化した口唇が吸いついた。
ぬるっと冷たい感触に右の乳首が包まれ、胸乳一面に怖気の鳥肌がたつ。

966 : いいですね
ラストにふさわしい作品とタイトル
先の展開が楽しみです。
ギニーピックとゾンビ映画を併せ持つ
官能的で残忍なラスト期待しています。

967 : ぢゅる。ぢゅるる〜、派手な音を立てて乳房の先端が吸い立てられる。吸い付く唇を動かすたびに焼け焦げた皮膚がボロボロと剥がれ落ち、真っ白な乳房に黒い粉が降りかかる。
熟れ乳を執拗に揉み込み、ちゅうちゅう音を立てて乳首を頬張る焼死体は、乳汁を吸い出そうとしているかのようだ。
凶暴な乳吸いにも、気丈な母は挫けない。自分の右乳房に喰らいついた黒焦げの魔物を、怒りの形相で睨みつけ、
「止め─痛い!!クぅぅ‥止め‥て!!」。ぶるぶると胸を揺すって振りほどこうする。

968 : 左胸の乳首には緑色に腐爛したゾンビが齧りついた。乳首を引っ張られ、たぷたぷした肉メロンまでギリギリと引き伸ばされる。やわらか過ぎる乳肉は無惨にもラグビーボールのように楕円形になり、胸板から千切れそうなほど伸び切った。
左乳全体をもぎ取られるような痛みに「ぎァあ!」と喉奥から絶叫し、悶絶しながら腰を捩れば、丸まると豊かなヒップの双丘が横を向いた。
すかさず手足を切断された屍骸がむちむちの桃尻に喰らいつく。もっちりした歯ごたえの熟れ桃肉に噛みつき、〈ガフガフッ!〉と尻の谷間に顔を割り込ませ、生臭い涎と鼻水を母尻にたっぷりと塗りたくる。臀肉は素晴らしい弾力で、噛みつく歯を押し返してくる。

969 : 味も、舌触りも、匂いも、肉母の全てを味わうような貪欲な牙と舌の蠢き。
体中をしゃぶられる、言うにいえぬような苦痛の中で美知子は叫び、身をよじり、悶絶する。激痛は全身をガラスの破片で引っ掻き、切り裂かれているようで、脳細胞に火花が散るような気がする。
美知子は両手を振り回し、何かを探すようにゾンビたちの隙間を指でまさぐった。
「た‥助け‥て!」
思わず救いを求める母の目前に、腫瘍だらけの崩れた顔面が覆い被さってきた。下唇は腫瘍で異常なほど膨れ上がり、巨大な蛭のようにブルブル震えている。醜くぬめった唇肉が美知子の口をベチャリと塞いだ。

970 : 「んん‥!!グん─むゥう!!」顔をしかめて、おぞましい接吻を拒絶しようとする美知子。だが死者は母の唇を割るようにして強引に舌肉をねじ込むと、口の中をヌメヌメとまさぐってきた。
吹出物まみれの舌肉が濃厚に口内をなめ回し、熟母の舌を絡めとるように巻き付く。墨汁色のネバついた唾液が美知子の口腔に塗りたくられる。
凄まじい悪臭に嘔吐感がこみ上るが、口を舌肉でみっしりと塞がれているため吐く事も出来ない。逆に、ゴクリ‥と白い喉を鳴らして死体の唾液を飲み下してしまう。
必死に顔をよじり、醜悪な唾液の交換を振り払った。
「うえッ!!」こみ上げる吐き気とともに、何度も唾を吐き出す。

971 : 腐爛したゾンビが乳吸いに飽きると、ボリュームのある太ももを二つに押し開き、股間に頭を突っ込んで来た。鼻も耳も腐り崩れた顔面は、頭蓋骨しか残っていない。表皮はドロドロに腐り溶け、繁殖したバクテリアのために緑色にギトついている。
「うわああッ!」美知子は慌てて股間に迫る骸骨の頭部を手で押さえた。
掌が腐ったシチューのようなぶよつく肉の感触を味わう。排泄されたての大便のほうがまだ固くて、形も整っているだろう。ぎゃっと声をあげて手を引き離すと、ねばねばが糸が引いてくっついてきた。

972 : 腐肉ドクロは顎関節が千切れるまで大口を開け、会陰部、淫裂 裂け目の頂点にある恥豆までガブリと喰らいつく。
「ひィい!!!」巨大な深海魚の口蓋に、股ぐら咬みつかれたような異様な鈍痛。ねばついた痛みと嫌悪に、艶腰がもんどり打って抵抗する。
しかし股間に食らいついた腐肉髑髏は、恥丘ごと丸呑みするような勢いで齧り付いたまま、さらに強烈に咬み締めてくる。
真白な柔肉にギリギリと乱杭歯が喰い込み、血がにじむ。下腹部を万力で締め付けられたような激痛に、
「ギャアアア!!!」凄まじい絶叫をあげ、はち切れそうな太ももがのたうち回って空を蹴り、踵がドタドタと床を叩く。

973 : 髑髏の喉奥から、腐った舌が、ズルルル〜っと、ぬめり出た。異常に長い肉舌は深緑色に変色し、無数の浮腫がぶつぶつと浮き上がっている。
醜悪で異形の味覚器官が、贄母の唇肉を貪りはじめた。
びぢゅ‥びぢゃ〜‥びぢゅびちゅ〜‥ぐちゅぢゅ〜
粘着質な汁音が股間から立ちのぼる。腐った舌は、剥きたての二枚貝のような恥唇を縦に舐め上げたり、とろけそうな肉襞をチロチロと弾いて弄ぶ。
「や、止めて‥ぐうァッ!!」理性は消し飛び、抵抗の気力すら萎縮してゆく。哀れな贄母に許されたのは恐れることだけだ。

974 : 母の秘唇をねぶり尽くした舌は、次なる淫媚な弱点に狙いを定めた。
ねばつく涎をしたたらせながら、膣裂から肛門に至る裏筋をねちねちと舐め、V字に切れ込んだ深い肉底を這い進んでゆく。そこは会陰部、性感帯ではないが交感神経帯が集まっている女体の急所だ。
会陰部は膀胱を刺激する‥つまり尿意を煽ってくる。
(うウッ─!?)予想外の嬲りに女体が取り乱し、美知子はうろたえた。

975 : 今、美知子の大脳は、我が身を貪る死霊の舌責めを「苦痛」「嫌悪」と認識している。だが交感神経は大脳のコントロール出来ない領域にある。
(んあッ!?あぁぁ‥何これ‥変になる─あぁ‥)
膣から肛門につながる深い谷間を、ざらつき、ねばついた特殊な肉材が浸蝕してゆく。股ぐらに、ブヨブヨした軟体生物が吸着しているような‥その表皮に群生した細かい突起物で蠢動しているような─
しつこく、鋭く、そしてねばねばした掻痒感に艶尻の裂け目がムズついてくる。
ちゅ‥ぐちゃぐちゃ‥じゅ‥じゅじゅるる‥ぶちゅ‥

976 : どろどろに腐った肉舌がセピア色の女筋の峡谷でぐにぐにと蠕動し、裏筋のツボを舌先で押し込み、またねっとりと舐め回す。
執拗で陰湿な舌攻めに豊臀全体がむず痒くなってきた。
グイっグイっと舌先で会陰部を押される度に、ぼんやりとした尿意が下腹部に発熱のように疼いては消えてゆく。
(オシッコしたくなっちゃうぅぅ‥)
「はぁッ‥‥‥はッ‥‥」吐き出す息が、熱く、湿り気をおびてきた。

977 : 尿意という生理反応が、恐怖に凍り付いた美知子の神経を溶かしてゆく。大脳から発せられた「恐怖」の指令を、女の肉体が裏切り始めたのだ。
頭蓋骨ゾンビは熟母の敏感な肉筋を味わっているだけではない。怯える女体をイビリ、羞恥にくねる反応を楽しんでいる。それが分かるだけに、情けなく‥
(‥悔しい─!!)勝ち気な女の自尊心に火が灯った。
(絶対に‥やり返してやる‥!!)恐怖の泥沼から、怒りの炎が立ち上る。
フッ‥とパニックが納まってゆく。闘争のアドレナリンが体内を駆け巡り、全身の痛みが嘘のように引いてゆく。

978 : 美知子は肉体を外から眺めるように、体中の神経を走査する。どこかに‥どこかに反撃に使える箇所があるはず─。
両手足は拘束されて身動きも取れない。だが‥自由に動かせる部位がただ一つ‥
(─あった!)
いやらしいベロ肉は美知子の会陰部をねぶり尽くすと、今度は熟臀の深い亀裂をぬちゅぬぬちゅと舐め蝕してゆく。
お尻の谷間を─ぬちゅッ‥にちゅッ‥這いずり上がる“ねばねば感”‥背筋を走る怖気に耐えながら、
(まだ‥まだよ‥もう少し─)美知子はじっと反撃の時を待ちながら、お尻の穴に意識を集中させる。

979 : 舌肉が肛門を通過し‥尾てい骨の辺りに舌先が触れた、その刹那─
「クうッ!!!!」
凄まじい気合いで、尻穴をすぼめた。
グヂャッ!!!
肉厚な双臀の谷間で屍舌が圧搾され、一瞬でゼリー状の挽き肉へ礫壊する。
お尻に糞便を挟んで、むにゅりと絞り出すような汚物感‥だが、怒りの猛母は尻たぶが凹むほど渾身の力で肛門括約筋を引き絞る。

980 : 舌に生えた無数の浮腫イボが、膿んだニキビのように潰れる。細かいイボから、軟膏みたいな膿汁がブチュブチュと噴き出す。
尻肉の割目で、ぶち、ぶち‥と吹出物が潰れる気持ち悪い触感に、(う‥うぁあ‥クク─!)、紅潮した顔をしかめながら逆襲の締めつけを弱めない。
熟母はつま先立ちで背を反らせ、さらに臀肉を締めつけた。巨大なヒップの表面に皺が寄り、大臀筋が引き攣りそうだ。
美知子の雄渾な巨尻が中空に浮かんだまま固まり、臀肉がぷるぷる小刻みに震える。

981 : 肉厚なヒップの割れ目から、ブチュ‥グチュ‥赤黒い汚肉のゼリー、黄土色にねばつく膿汁、腐緑色のリンパ液が滲み出て‥、
真っ白な母尻から搾られた腐肉汁が、ポタ‥ポタ‥ねばつく糸をひきながら、床に滴ってゆく。
美知子は一瞬の勝利を確信した。少なくとも、肉欲の亡者に一矢報いることが出来たのだ。
だがミンチと化した舌肉の神経繊維まで千切れたわけではなかった。神経の糸は執念深い寄生虫のように尻肉の谷間を這い進み、肛菊の花弁一枚一枚に絡みつくと‥グイッと一気に引っ張った。

982 : 「ぎひィ!!!!」
巨尻の奥底で快楽の火花がスパークし、全身の筋肉が弛緩する。力尽きた尻肉が地に落ち、ビチャッ!!と腐汁が飛沫をあげて飛び散った。
力が入らない、いや、力を入れようとした所から力が抜けて行くのだ。
(こ、こんな‥嫌ぁアアア‥!)
ついに聖母の中の嗜虐性が起動した。全身を覆う「苦痛」「嫌悪」の感覚が、一気に「快楽」に書き換えられてゆく。
まるでモノクロの画面に鮮やかに音と色がついたように世界が一変する。

983 : だめよ!と不意に思った。現実じゃない!お願いだから夢であってほしい。
美知子は自分に戻るまい努めた。だがもう無理だった。全裸で追いつめられた熟女の身体の中に戻ってしまった。
悪夢よりおぞましい現実に、肉感的過ぎる母は飲み込まれてゆく。
(アアウッ‥なんで感じちゃうのぉ─?)

984 : 母性本能の強い女ほど、己が犠牲になることを達成感と感じる。AIは美知子の母性愛の強さに、マゾヒストの性質を察知していた。
そして彼女の大脳に「息子の身代わりに」屍骸の犠牲になるという思い込みを植え付け、肉体に性的刺激を与え続けた。母性本能と悦楽を結びつけたのである。
今、奴隷性母(マゾママ)の妖しい血が、少年の母親の中で目覚めた。
美知子は献身的な母親であるために、より醜く、より汚く犯されるほど淫らに燃え上がってしまうのだ。

985 : 排泄の穴を舐められながら、「んんっ‥ううっ‥」耐えられぬように美知子は顎を跳ね上げ、目が宙を泳ぐ。
瞳は潤み、眉が悩ましく歪む。気の強い母親の顔はだらしなく崩れ、嬲られる悦びに目覚めたマゾ女の顔が浮かび上がって来た。
胸元に目をやると、黒焦げの死体がまだ乳首をしゃぶっている。
「ひつこい!オッパイ‥離してよッ!」だが、ナメクジのように醜悪な舌にからみつかれ、こりこりと乳首がしこってくる。
はしたないほど屹立した乳首が、濁った唾液を塗りたくられ、ぬめり輝いている。

986 : 茶色く大きめの乳首と乳輪は、中年の母親らしい生活感に満ちている。
しかし緑色の唾液にまみれ、大きくふくらんでいるのは舌ナメめを悦んでいる証拠だった。充血しきって葡萄ほどにもなった乳首はツンと天を向き、ナメクジみたいな舌と粘っこくからみあっている。はしたない自らの乳頭の有様に、羞恥で顔が熱くなる。
「ああッ、いやッ、そんな、あ、ああだめッ」泣きそうな顔で、乳首に哀願するような悲痛な声を上げる。
黒ずんだ舌肉でペロペロ弾かれるたびに、乳首はぷりっぷりっと弾き返し、ますます硬直する。
美知子の苦悩を裏切るように、母なる二つのふくらみはビンビンに尖り立ち、猥褻に存在を誇示しているかのようだ。

987 : (オッパイはぁああ‥)我が子に乳を与え育てた、母親としての誇りの象徴だ。
だが今は自分の子供ではなく、醜い死体に口唇愛撫されることに悦びを感じている─
死にたくなるような羞ずかしさに気が遠のく‥だが、「女」ではなく、「母親」である自分を意識するほど、ますます淫らな気分になってゆく。
「んんッ‥くぅうッ‥おかしくなるうぅぅぅ─!」切羽詰まったよがり泣きが、肉厚の唇から吹きこぼれた。
冷たく粘っこい舌が乳房の裾野からぬめぬめと舐め上げてゆき、頂点にたどり着くと、先端で慄えている乳首をピンと弾いた。たっぷりとした量感の乳肉がぷりんと揺れる。

988 : 四肢を切断された肥満ゾンビが、豚みたいに這いずって来ると、もう片方のおっぱいにかぶりついた。チュウチュウと音を立てて吸い上げ、不意にカミソリのように鋭い前歯で強く噛む。
「ああッ!!」と呻いてのけぞる美知子。
それでも人豚は硬くなる乳首を唇で甘噛みしては、舐めほぐしにかかる。
ひっきりなしに責められる両乳房の先端から、ビリビリと淫らな電流が子宮の奥へと伝わってゆく。
乳首を二つとも死者に吸われる母の股間から、ぐちゅ‥ずっ、ずっ‥ずるるる〜‥と、不気味な音が立ちのぼる。
股ぐらに咬みついていた腐肉ドクロが、再び舌肉を蠢かせ始めたのだ。

989 : 美知子の尻の谷間で擦り潰された舌肉は、さらにおぞましい容態になっている。
舌肉全体はどす黒く、千切れた表皮がビラビラと垂れ下がり、裂けた表面のあちこちから黄色い膿汁をブチュブチュと噴出させいてる。
グロテスな姿はメスで切り刻まれた癌細胞‥異様に長く、淫猥にのたくる癌の塊といったところだ。
厚ぼったく長い癌細胞が、べっとり巻き付くように股間に搦みついた。

990 : 活け造りの貝肉のようにひくつく恥唇から、セピア色に息づく肛門まで、どす黒い舌肉が凄い速さで這いずり回る。
狂暴で俊敏な動きが大蛇の舌を連想させる。
ちゅ‥ぐちゃぐちゃ‥じゅ‥じゅじゅるる‥ぶちゅ‥
凄まじい音を立て、膿汁をまき散らせながら、肉舌が母の淫裂を舐め、ズリズリと擦りたてる。
「ひいっ!あひいっ!」ザラついた触感に連続した悲鳴を上げて、肉付き豊かな母尻がもんどり打つ。

991 : それは特殊過ぎる恥部への拷問だった。ザラザラしたヤスリが女の肉溝を擦りたててくる。鋭敏なクリトリスの突起までが肉ヤスリで削られる。
ガリガリッとした衝撃波が女体の奥底に伝わり、その度に豊満な裸体が小刻みに震える。
「ああ、熱い!熱いいいッ!」
痛みと紙一重の刺激そして摩擦熱。悶絶しながら美知子は、女の肉体で悟った。この非道な女芯責めは‥『怨念』なのだと。
尻肉で挟まれ、ぼろ雑巾のように破壊された怨念の矛先を、母の熟した恥肉にぶつけているのだ。執念深く、容赦無く。

992 : 「あああああ!もう‥ゆ、許してぇ〜!」
哀願とは裏腹に、ゾクゾクした痺れが背筋を走る。
死霊の忌わしい「呪い」を受け止めている、女の最も羞ずかしい肉穴で‥そう思うだけでマゾの血が騒いで来るのだ。
「ああッ!あッ!あぐぅッ!」喘ぎ声が切迫してきた。
長く醜い舌肉が女の最も秘めやかな部分をしつこくなぶる。おぞましく粘っこい刺激が、もうどうにも堪らなくなってくる。
美知子は胎洞が異常な変化を遂げてゆくのを感じた。
(はぁうッ‥何なの─?お腹が熱く─なって‥ああン‥!!)
受精を求める雌の本能によって、膣肉が着床に理想的な環境になりはじめたのだ。

993 : 子宮が火照る。膣腔がまるで別の生物のように蠕動し、子宮の奥底まで幾重にも折り重なる肉層が開く。淫唇が充血し、腫れぼったくなっている。
割れ目そのものが、ねっとりと外側に向かって開いてゆき─母の股間に大輪の肉の花が咲いた。
肉厚な二枚の花弁は、真っ赤に爛れ、淫らに粘液でぬめっている。
毒々しいほど赤い肉びらの奥に見える膣口は、鮮やかなサーモンピンクだ。
グチャドロの肉舌が母の禁断の割れ目を押し広げながら、ぬるぅッと潜り込んだ。
「クァああああああ!」肉擦りの拷問で燃え上がった女体は、花口への侵入だけで達しそうになった。脳天まで突き抜ける快感に、白目を剥いて仰け反る。

994 : 腐った肉舌が恥肉の花弁をこじ開け、ズルズルズルッと侵入する。前後左右の膣壁を擦ったり─上向きにして恥骨の下のざらついた部分をくすぐる。
「んあッ!ヒ‥いい!そこダメぇ!感じて‥きちゃ‥ひいいいい!!」
いったん引き抜かれた舌先が、尿道口に接触する。極細の排尿口が、プワっと開いた感覚に、美知子はさらに悦びの嬌声を上げる。
(はぁう‥ク─!頭が痺れて‥変になるぅぅうう!)
陵辱される歓びが、聖母の理性を蒸発させてゆく。後に残ったのは被虐的な快楽だけだった。

995 : 別室にいる孝基はモニターを凝視している。だが、九台のどのモニターからも、母さんの姿は殆ど見えない。
仰向けに倒れたままの母さんは、白い柔肌を貪る屍骸たちに覆い尽くされ、上半身は完全に隠れてしまっている。カメラが写すのは圧倒的なボリュームの下半身だけだ。
醜悪な屍肉の塊から、むちむちの白い太ももだけがニョキッと二本突き出している。
肉厚な太腿を生やした股間には、腐肉ドクロが執拗に喰らいついたまま外れようともしない。股ぐらの恥ずかしい部位を巨大な甲殻生物が隠しているようで、剥き出しよりも一層破廉恥だ。母さんがグロテスクな鎧を股間に装着しているようにも見える。

996 : 母さんの太ももは腐肉のゼリーを塗りたくられ、ドロドロの脂汁、黄土色の膿汁にまみれ、眩い太陽光線を照り返しギトギトにぬめり輝いている。
息子の目に、ゾンビの群れと熟母は一体の塑像として灼きつく。醜悪で、陰惨な、それゆえに凄絶なまでに美しい、肉をこね固めたオブジェだ。
だが、少年から見える下半身だけで、母親の肉体に妖しい異変が起きた事が分かった。
(さっきまでは─)母さんは死物狂いでゾンビの群に抵抗していた。両手足を振り回し、恐怖に絶叫していた。
全身全霊での「拒絶」。それは人として当然の反応だ。動き回る腐乱死体に襲われたら、自分でも同じようにするだろう。

997 : (だけど‥今は‥)違う。モニター越しの光景は惨劇ではない、いつの間にか猥褻な何かに変質している。
はちきれそうな艶腰がうねくる。大きなヒップが、ねっとりと弧を描くようにうごめく。
お尻のたるんだ肉が床に溜まった汚液をぬちゅぬちゅとこね回す。
時折電流を流したように、ビクビクッと腿肉が痙攣する。
〈ガウッ!グルルッ!〉という猛獣の如き死霊の唸り声に混じり、「ああ‥ひ‥いいッ‥!」と微かに聞こえる切ない喘ぎ。
甘ったるい呻きが、少年の皮膚の内側に残響する。耳を塞ぎたくなる恥ずかしい声だ。

998 : (感じているんだ‥)心臓に針金を刺されたような痛みが走る。
中学生の息子に見られているとも知らず、母美知子はさらに深く悦楽に溺れ、豊満な肢体を甘く悶えさせてゆく。
執拗なクンニリングスに、美知子の生殖本能が反応してしまった。子宮の奥からとろりとした淫汁が滲み出てしまう。
意地汚いゾンビは熟母の恥蜜を一滴残らず飲み干さんと、ラヴィアごと口に含んでヂュルヂュルと啜る。
淫らな吸引音がさらに美知子の痴悦を煽る。
「ああン!そんな音させて飲んだらぁぁ、駄目!‥ひ、うううッ!」
だが言葉とは裏腹に、股ぐらをドクロに噛みつかせた母は、膣胴を蠕動させ、子宮の奥から淫液を搾り出してゆく。

999 : (もっと!もっと激しく苛めて!)恥ずかしい私の肉汁を‥(最後の一滴まで飲み干して!)
腐り切った死体どもに弄ばれ、感じてしまう情けない肉体を罰して欲しい。熟れた女体で醜い怪物に尽くしてあげたい─。
マゾヒスティックな快楽で、美知子は淫らな自己催眠に陥った。淫乱で豊穣な母性が、究極の肉体奉仕を夢想する。
(わたしを全て捧げます‥だから‥このいやらしい肉体を‥)
美知子の脳内で『カニバリズムの幻覚』が始まった。
(食べて下さい‥!!)

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